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2012年12月18日 (火) | Edit |
◆Climax◆ We Can Change The World

GM:ではクライマックスです! 扉を開いた所ですね。登場して下さい。
陽介:(ころ)ぶはっ! 10!
智也:(ころ)10! これは【寛容さ】を使います。
陽介:俺もだ…(ころ)うぅ、1しか変わんない。でも、もう使う所ないよね。もう1回使うぜ! (ころ)…
結人:あ…
GM:…10ですね。いやぁ、陽介は【寛容さ】に愛されてるなぁ。
智也:ようすけー!
結人:この後衝動判定があるから、それ用に置いておこう。
陽介:そういう事は早く言ってくれ(笑)
結人:いや…(言おうとしていた)


GM:では扉の向こう。井波島の廃墟の景色です。
結人:とうとう井波島が廃墟に。
GM:先ほど人間っぽい姿をしていたイザナミですが、亡者のような姿でそこに鎮座しています。餓鬼? 鬼? 髑髏?
結人:オニだー。「そこまでだ!」ばっ(笑)
GM:あなたたちが出てきたのを見て、「何? あり得ない。個の意志が、人の総意を越えるというのか…? 何故出てきたのだ?」
陽介:まぁ個の意思じゃねーけどな(笑)
結人:そこはオフレコで。「余り人間の力をなめるな!」
陽介:やったー!
結人:もうこの地は、我々人間が支配…」支配違うな(一同爆笑)、「我々人間が生きていく場所だ。もう今さらあなたたちの出る幕はない」
陽介:やったぜ相棒。俺たちに言えない事をサラっと言える、そこにシビれる憧れるぅ!(一同爆笑)
結人:いかん、どうしても悪人ロールプレイになってしまう(笑)
GM:皆さんのメガネを指し「そんな玩具(眼鏡)を使わねば、霧の中を見通すことも出来ぬ人間が、そのような大きな事を言うのか」
陽介:「違うな。このメガネを生み出すことが出来るのが人間だ!」
GM:人間じゃなくてジャームが作ったんだけどね(一同爆笑)
結人:しー、しー!
陽介:そこは知らないんだから!
GM:「その力はモルフェウスの力で作った事を、私は見抜いている」
結人:お前たちの中にモルフェウスはおるまい! しまったー俺たちが作ったのではない事がバレた(笑)
GM:「オーヴァードの力は神の力。人の力ではない」
陽介:「その力を行使しているのは人間だ」…まぁ正確には行使したのもジャームなんだけど(笑)、「その力を行使できるのが人間だ」
智也:その力を行使するように交渉したのが人間だ(一同爆笑)
完次:どうしても人間がやった事に(笑)
陽介:ちょっと人間の株を上げておけば、考え直すかなぁと。
完次:確かに、石油はお前からもらったが、それから色んなモノを作り出したのは人間だ。
陽介:そうそう。火つけたら燃える液体を作ったのはアンタかも知れんけど、火つけて色々したのは人間だもんねー。
GM:なるほどね(笑)
完次:「とにかく、これでアイツの事をぶん殴れるんスね? よくわかんねーけど」
陽介:ぶん殴るのは1メジャーアクションを使って解除してからだ。
GM:あ、鍵は誰に渡してもいいよ。
陽介:じゃぁ俺が。
結人:あぁ、陽介に渡そう。
完次:ザナミンがキャーッチ!(パシっと途中で取る)
結人:ナイカーッ! まぁ、ここは一番信頼できる陽介に渡そう。「色々あったけど、これで最後だな」
陽介:やった。
完次:それを見てザナミンが、「その鍵はまさか…」とか言うんでしょうか。
陽介:自分たちとカテゴリーの違う神様だから、分からないんじゃないかな?
GM:「何だ、その鍵は」って感じです。
結人:「これは人間の魂の輝きだ」
陽介:「あとでバッチリどんなものか教えてやるから、楽しみにしとけよ!」
GM:「では楽しみに待っていよう」
結人:わくわく。まだかなまだかなー。
GM:「どうあっても私を止めるというのか?」
結人:「あぁ」
完次:「じゃねーと、俺ら死ぬんだろ?」
陽介:「止めなくても後がないんだから、止めるしかないだろう」
結人:「言ったはずだ。お前たちの都合には振り回されない」
GM:ならば、叩き潰してやろう」…衝動判定!
完次:来たぁ。
GM:“原初の恐怖”を使用します。とりあえず先に判定して下さいね。<意思>で9です。
結人:24!
完次:クリティカルして22!
智也:うわぁ、失敗!
陽介:俺は成功だが、ガードキャラが暴走するとは…!
GM:衝動は…飢餓? お肉ぅー!
完次:コイツはやっぱり千里の弟だ(笑)
GM:“原初の恐怖”は衝動判定の際に使用し、上昇侵蝕率を変更します。1D10+(各人の“覚醒”で決まった侵蝕率)上がります。
結人:【寛容さ】を残しておく必要はなかったな。103になった。
智也:自分はまた10が出たので振り直します。
完次:うわ、115です。
GM:理沙が「何、あいつ…なかなか分析ができないよ」
結人:相手は神様だしなー。
GM:何か上に浮いてるネコ!」「あっちは支援役?」
結人:何ー!?
陽介:まだ何かいるのか!
GM:天空に、サギリン的なモノが浮いています。これは“天空の眼”というオブジェクトです。
完次:ザナミンがサギリンに、ワイヤーで吊ってもらって浮いてる。
GM:吊ってないですよ(笑)
陽介:赤目様ー!(※妖刀歓喜)
結人:それもどうよ(笑)
陽介:でも、デッカイ目でしょ?
完次:目玉1個ですね。
GM:この“天空の眼”は高さ20mの位置に浮かんでいます。オブジェクトで、ダメージを与えると破壊できます。
結人:ダメージだけでいいの?
GM:ええ、避けたりはしません。あと、ネコを戦闘エリアに連れてきますか?
結人:どうしよう。やめといた方がいいかな。どうせ《ヒール》してもらっても死ぬダメージが来るよな。
陽介:一応、人間の問題だから人間が解決しよう。人間以外のものを関与させると、「やっぱり人間だけだとダメじゃん」って言われそうだし。
結人:イッラー。
智也:それは癪ですね。
結人:確かにな。じゃ置いていこう。
GM:ではネコはりさちーと一緒にエリア外にいます。
完次:僕は展開読めてます。“究極存在”があるから勝てると思ってるので、解除されたら「負けました」って言う(一同爆笑)
GM:言わねーよ! こっちは神様だよ、そんなにチョロくないよ。理沙が「アイツも、後ろの眼も反射してこないよ!」
陽介:でも吸収してくるよ(笑)
GM:してこないよ(笑)。でも、エフェクトで何か反射してくる可能性はあるよ?
陽介:だよねー。能力としての《反射》は持ってない。この鍵使ってパカって開けるとイザナギが現れて、「あーゴメンゴメン、待った?」って言ってくれると万事解決なんだけどなー。
結人:全くその通りだ。
智也:もー、遅いよ。
陽介:あ、俺、富士山のてっぺんから飛び降りつつ「開け、地球の扉ー!」って言いながら鍵開けないといけないのかな。
結人:そうだな!

【行動値】
29…イザナミ
10…天空の眼
8…智也
7…結人
6…陽介
4…完次

第1ラウンド


GM:ではイザナミのセットアップからです。破滅の足音(Eロイス)を使います。
結人:はいはい。
GM:全員に。(1D+1)ラウンド後に対象のHPは0になります
一同:ブッ!!
GM:(ころ)5が出たので、6ラウンド後に全員のHPが0になります。
陽介:1振ったらどうするんだ!(笑)
智也:ばたり。
GM:ばたりと倒れて、タイタスで復活したら良いんじゃないのかな?
智也:これだから神様は!
結人:ま、6ラウンドもしたら忘れるんじゃないかな。
GM:天空の眼はありません。次は智也のセットアップ。
智也:なし。
結人:俺もなし。
陽介:俺は《戦術》。《ファンアウト》いる人?
GM:相手との距離は10m。
結人:俺はマイナーが開いてるから、どっちでもいい。
GM:完次が移動エフェクトなくて《白熱》を持ってますね。
陽介:じゃぁ使おう。127!!
結人:使わない方がいいんじゃないの?
陽介:いや、俺は人間の意地を見せるぜ。3倍振りしてでも帰って来る。“生還者”ナメんなー!
GM:あぁ、今回のEロイスは8Dです。では、結人・完次・智也が接敵ですね。
智也:完次キュンについていく
陽介:くっそー。イヤな方向にブレねーなぁコイツ(笑)。
完次:10m行けるもんね~(得意気)。僕はセットアップはありません。


結人:セットアップが終わったらイニシアチブに割り込もうとするけど。そっちが何かあるならそっちだな。
GM:ありますね。とは言っても、イザナミが《ヒートシフト》を使うだけです。炎がぶわっと巻き上がる。
結人:微妙な事を(笑)。天空の眼の【行動値】は10だから、ここで割り込まないと先に動けないんだよな。これは先に壊しといた方が良いよなぁ、支援役だし。
陽介:本当は俺が壊せばいいんだけど、俺は鍵を使わないといけない上に眼より遅い。
結人:だろ? ここで“銀なる石(レネゲイドクリスタル)”で割り込んで、シーン中の敵全てに8Dダメージを与える。でもイザナミには効かないんだよな。
GM:効かない。
結人:で、眼は当たったら壊れるんだろ? 振るまでもない。
GM:HPは30点です。
結人:なんだ、HPあるのか。当てるだけで壊せるのかと思った。じゃ8Dに【勇気】を2点入れて、念のため10Dで振ろう。
陽介:そのダメージは扉を開けてから当てたいところだなぁ。
完次:どんな支援をしてくるかにも寄りますね。
陽介:りさちー、コイツが何してくるかわかんない?」(笑)
GM:「えーっと…C値下げてくるよ」
陽介:鬱陶しそう!!

 ここで陽介が【行動値】を新規エフェクト取得で上げて、先に鍵を使うかどうかを相談…
 するものの、ノイマンではイニシアチブや常時で【行動値】を上げるエフェクトがない模様。

陽介:仕方ない、《時の棺》や俺が達成値下げるのとかで、被害を減らす。という方向でどうでしょう?
結人:そうだな。《時の棺》が3枚あるんだ。やめよう。
陽介:どうせ、イザナミの方が眼より早いし。まぁ《加速する刻》とか言われて2回行動する可能性もあるけど(笑)
結人:それがあると思ったから、一応ね。まぁ良いだろう。
陽介:その時の我々は、後に起こる大惨事を知るよしもなかった…。


GM:はい。ではイザナミの行動からですね。ノーマルコンボで行きましょう。マイナーで《原初の青:猛毒の雫》、メジャーで《原初の赤:サイレンの魔女》《マインドエンハンス》《飢えし影》《原初の赤:ブレインシェイク》《魔王の腕》。23D、C8、[邪毒]5(要ダメージ)、放心、硬直、装甲無視、+30点ダメです。
結人:これはヤベーな! 《時の棺》を使おう。「人間をナメるなと言っただろう!」
陽介:かっこいい、相棒!
GM:では「ほう、これを止めるか」直後に《原初の虚:夜魔の領域》を使って未行動になります。行動値0でもう一度行動します。
結人:ひどい! でも行動値0ならマシだな。

GM:ではイニシアチブに割り込む人がいなければ、天空の眼の行動です。
陽介:サギリンもどき。
GM:イザナミに《狂戦士》を使います。
結人:《狂戦士》かぁ…。だけ?
GM:だけです。+10D、C値-1。

GM:次は智也。
智也:マイナーは…「お腹がすいた、完次キュンの愛が足りない
陽介:うっせーよ! 正気に返れ!!(一同爆笑)
智也:と男らしくなく呟いてたんですが、正気に返って(笑)
GM:そっか、だから完次に付いてきたんだ…。
完次:「正気に戻ったか」と“無関心”発動(笑)。見なかったことにした(一同笑)
結人:そっとしておこう。
陽介:アーアー聞こえないー。
GM:げんなり。
結人:GMをげんなりさせることに成功した!
陽介:何を今さら。俺はとっくにげんなりしてるぜ(一同爆笑)
結人:ダメじゃん。
GM:相棒は心が強いなぁ。
結人:いやいや? がんばろうよ、ほら最終回だし。
智也:では“天空の眼”に向かって、《死神の瞳》でも撃ちますか。次のダメージを+5Dです。
GM:コイツは回避しませんから当たります。目ん玉に目ん玉付けられました。
智也:目に目を重ねて、その中心を狙います。
陽介:目ー痛い!!
GM:片目しかないのに両目潰される!
智也:で行動終了。

GM:では結人です。
結人:待機しよう。
GM:じゃ陽介。
陽介:…何も考えてなかった(笑)。まぁいいや、「待たせたな!!」
GM:待ってないです。
陽介:待ってるって言ったのに! 嘘つき!
GM:そういえばそうでした、わくわくして待ってるって言った(笑)
陽介:そうだよ、わくてかしてろよ!
GM:「ほう、では見せてみろ」
陽介:これが、人間…だけじゃないけど(一同爆笑)…の、力だぁー!
結人:本音が漏れてるぞ、陽介!
陽介:そこは小声で。「与えられた力を行使するのは、人間の力だ!!」って言って鍵を開けます。まぁ、この力の根源は人間の力ですよ。
結人:確かにな。
GM:では鍵がピカーっと光り、キラキラキラ…と、イザナミの周りを包んでいた力が消えます。
完次:ザナミンバリアーが!(一同笑)
智也:拘るなー(笑)
GM:バリア解除されましたよ。「これが人間の力…。ほほう。面白い」
陽介:面白がられた。
GM:本当に面白がっています。
完次:だが、この程度で勝てたと思っているのかな?
結人:ザナミンバリアーとか言ってたくせに、何かっこつけてんだよ(笑)
智也:しかし今解除されたバリアは一番の小物
陽介:第2・第3のバリアは、ちょっと席を外しているので出てこないけどな。
結人:ダメじゃん! あ、陽介はこっちに来とく? 《孤独の魔眼》とか。
陽介:そうですね。マイナーでつかつかと歩いてきて、メジャーで“ガチャ”。

GM:次は完次ですね。
完次:これで殴れますね。《白熱》使って、いきなり全力で殴ってみましょうか。25Dか…
陽介:《戦術》が6Dだ。
完次:31D! めんどくさいけど頑張る。(ころころ…)65です。
陽介:《妖精の手》で上げとく?
完次:じゃ、…72です。
GM:じゃガードして《暗黒螺旋》。
完次:あ、《バリアクラッカー》でガード不可です。
GM:では《リフレックス》《浄玻璃の鏡》でドッジします。23D、C値7!(ころころ…)40…
陽介:《支配の領域》。それは1だ。
GM:では31+<RC>で、51で回避失敗です。
完次:あ、回避-3D言うの忘れてた(笑)。
結人:遅ぇよ!
完次:すいません。8Dで68、+27で96点。
GM:天空の眼から《波紋の方陣》が飛んできます。8D減らして…出目悪い。45点減らしました。51点のダメージ。
完次:これで21点も侵蝕率が上がる。そういえば、上の眼に《マグネットムーヴ》って言ったらここに落ちてきますね(一同爆笑)
GM:もちろんできますよ。
陽介:もう壊れるからいい(笑)

結人:何もなければそこで割り込むか。さっき言ってた通り8Dを、眼とイザナミに。56点。
GM:眼はパリンと割れました。
結人:さっきの完次の雷の残りを集めて、それを周りにバラまく。残りもったいない(笑)
GM:イザナミも56点食らって「この力…面白い。やるではないか」などと言います。では、《夜魔の領域》で【行動値】0のイザナミが動きます。先ほどと同じ攻撃をしましょう。今回は支援が入ってるので、33D、C値は7。
智也:そこに《時の棺》。ひつぎー。
GM:では2回目ですね。「また止めるか」
結人:また棺桶を投げるか…(笑)
智也:D10の棺”と言わないだけマシだと思って下さい。
GM:はい(笑)

結人:じゃ待機してた俺の番だな。《ライトスピード》で2回殴る。HPあるうちに《電光石火》を使おう。20D+《戦術》で26D。
陽介:相棒、ゴー!
結人:(ころころ)に…26?
陽介:26かぁ…ちょっと伸びしろ少なそうだから、ここは諦めてくれ相棒。
結人:おお。38だ。
GM:《リフレックス》と《浄玻璃の鏡》。これは避けれそうですね。(ころころ)…22D振って7以上が2個だと!?
陽介:カッコイー!
GM:何、<RC>は20ある。
陽介:次の2Dが7以下なら…
GM:(ころころ)2個ともクリティカルしましたね。
陽介:1個1にしただけじゃどうにもならん!
GM:45で避けました。ここで《朧の旋風》! ドッジ成功直後に使用し、1行動可能。
一同:何だとー!
GM:今使いましょう。避けれる行動がどれぐらいあるか分からないし。
陽介:全くねぇ(笑)。
GM:やはり同じ攻撃をしますよ。
陽介:なんだよー、ちょっと通らなかったからって意地になって!
GM:そんなことないですよ(笑)。
結人:バッステが痛いな。硬直・放心・邪毒か…。
完次:邪毒がヤバそう。でも【根気】で消せるね。
智也:とりあえず、《孤独の魔眼》で引き寄せます。
GM:では達成値が64です。
結人:高いな…やはり神。
智也:ガードします。
陽介:《ディフェンスサポート》を使おう。ガード値を12点上げといてくれ。
GM:7Dで(ころころ)出目が良い。装甲無視で76点。
結人:《波紋の方陣》を使おう。45点止めた。
智也:自分のガードが…オーヴァード猫足で2点(笑)、《グラビティガード》で27。
GM:あー、ダメージ消えましたね。邪毒は入りません。放心・硬直はされます。
智也:一応《セットバック》で。
GM:「ほほう、よく耐える、人間」…では結人、二発目どうぞ。
結人:あ、ああ(笑)、すっかり忘れてた。さっきと同じ組み合わせに、《リミットリリース》も入れよう。30DでC値6だ。(ころころ…)う、低い…35!
陽介:ここは行っときましょう。《妖精の手》。言祝げ!
結人:(ころ)…う、44。56かな。
GM:ふむ。《原初の虚:シャッフル》。その攻撃は陽介に行きます。
結人:なんと!
陽介:ひどいや、相棒!(笑)
完次:せっかく妖精の手使ったのに(笑)
結人:これは仕方がない。ダメージ50点だけど、自分で《波紋の方陣》を使おう。(ころころ)うわ、低っ! ごめん、通ったわ。24点ダメージだ。
陽介:まぁそれは食らおう。…って宣言どおり忘れてた!
GM:装甲値のことですか。(※装甲値、どうせ忘れるんだけどね! とか言っていたのである)すごいね、ジャスティ力
陽介:これジャスティ力なの? UGN力じゃないの?
GM:ジャスティで調達してきたんだし(笑)
結人:もう俺はこれで出涸らしだよー。
陽介:「これが神の力じゃない、人間の力だー」って言いながら、俺だけ神を呼び出して使ってる(笑)
GM:ヒトコトヌシは神じゃないんだよ。
陽介:これが神を使う人間の力だー。
GM:ではクリンナップで、第1ラウンド終了です。
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