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2012年10月29日 (月) | Edit |
◆Middle03◆ 直己入学

GM:では次のシーンです。ここは直己が入学してきて少し話をするので、それに対して何か答えをしたいというのであれば、出てきて下さい。
結人:なるほど。出ないという選択肢もありだな。
GM:はい。今は直己だけが映っていて、皆さんは後姿という状態ですね(笑)
結人:後姿(笑)
GM:9/12(月)、旅行から帰って休みを挟んだ月曜です。校門で直己が待っていて、皆さんが来ると話しかけてきます。「おはようございます。お待ちしていましたよ。事件解決にはしばらく時間がかかりそうですし、こちらに留まることにしました。今日からここの一年生です、一応みなさんに挨拶しておこうと思って。よろしくお願いします、先輩方」
智也:君、何しに来たの?」(とげとげしく)
GM:では侵蝕率を。
智也:0。
完次:先輩方って事は、出ないでおこう
陽介:先輩方って言われたし、出とこう
結人:俺も出とくか。(ころ)0って事は0だよね!
陽介:振り直そう。
結人:そうだ、俺も振り直そう! (ころ)2! やった、さすが相棒!
陽介:そういう事で頼られると、俺って普段頼りないのかな~と思ってしまう(笑)
結人:いや、そんな事はないぞ!
智也:うちも振り直します。(ころ)9ぅ~。
陽介:こっちは振り直して4。
GM:では智也に「何しに来たの?」と聞かれたので、「調べ物です」と冷静に答えます。
智也:へぇー、がんばって!」(一同爆笑)
GM:この子は何でこんなとげとげしい顔でこっち見てるんだろう。
智也:さ、完次! 行こうか
完次:いませんが(一同爆笑)
結人:出てないー!
完次:そういえば完次、今日は…
陽介:フケてるんだったー!
完次:まだ寝てます(笑)
智也:何ー!?
結人:俺は、UGNの身分証みたいなのあるかな?
GM:免許証みたいなのならありそうですね。
結人:そういうのをそっと見せて、「よろしく。UGN関連で困ったことがあれば、俺に言ってくれ」
GM:「君がチルドレンでしたか。よろしくお願いします」…折角出たけど、陽介。何かリアクションとかありますか?
陽介:別に。
結人:出なくてよかったんじゃないの!? 侵蝕率上がり損じゃないか(笑)
完次:この島でわからないことがあったら、俺に言ってくれ(笑)
結人:ジャスティの商品でわからないことがあったら、俺に言ってくれ(笑)

GM:まぁ、このままシーンが続きます。
結人:よかった。
GM:翌日、9/13(火)夜。ニュース番組です。登場してる人は見てるのは間違いないですが、完次は見てるかどうかわかりませんね。
完次:はい。

司会者
 「本日は、先月無事犯人逮捕となった井波島・逆さ吊り下げ連続殺人事件について、ゲストを交えてお話ししていきます。
今日のゲストはこちら。
現役高校生にして私立探偵、甘いマスクでも話題をさらいそうな探偵王子、赤鐘直己さんです」
直己
 「よろしくお願いします」

陽介:逆さ吊り下げ連続殺人事件…そんな名前になってたんだ。
智也:警察に“逆さ吊り下げ連続殺人事件 対策本部”とか貼ってありそうですね(笑)
陽介:あぁ、テレビに出ちゃった。

司会者
 「さっそくですが、謎が多いと言われた事件も、ようやく解決ですね」
直己
 「いえ。事件の全体像を見渡すと、僕の見解は警察とは違います。
具体的な事はまだ言えませんが、違和感を感じます。
三人もの犠牲が出た事件――例え小さな違和感でも、追求すべきと思っています」

GM:というのを見ていた雛子が、「あれ、お祭りであったお兄ちゃんだ。この人が…へぇー、探偵さんなんだ」
結人:ほう。
陽介:探偵さんだから、アイリーンの事知ってたんだ~。
結人:なるほど、探偵繋がりという事か。ふぅーん。納得してる(笑)
GM:「本職の探偵さんでも、アイリーンは面白いのかな?」
結人:面白い。あれは面白い。おっと、完次にDVDの続きを貸さなくては」(笑)
完次:そういえば頼んでた。
GM:「じゃ、次はこれね。わたくし、探偵ですわよ?(アイリーンのマネ)」そういえば、ネコはジャームって話をしてるんでしたね?
結人:ああ、今しようと思ってたけどいいや、したって事で。
GM:「ネコさん、ジャームなんだ…うーん、困ったねぇ」
結人:「まぁ、暴走さえしなければ今までどおりで問題ない。我々と同じようにロイス――絆を結べるなら、やつもそうそう暴走はしないだろう。だから、今までどおりネコと仲良くしてやってくれ」
GM:「はーい! 今度、一緒に遊びに行くんだ」
陽介:俺の知らないところで行動範囲が広がっている…(笑)
GM:では陽介は本当に出損ですが、次のシーンです。
陽介:まぁいいよ。



◆Middle04◆

GM:9/14(水)、放課後。ここは全員出る!
結人:また10だー! えーい、もう1回振りなおしてやる。次は5か。
陽介:8とか言ってる。最後の【寛容さ】を使おう。…増えた! もういいよ。
完次:こっちは余り上がらないです。
GM:上げるのは簡単に上がりますから。では放課後、皆さんがちょっと集っているところで、理沙が「昨日のテレビ見ました? 先輩たち」
結人:「あぁ、見た」
GM:「何か意外だね、テレビに出るのって」
完次:「あいつ、結構有名人だったんスね」
結人:「探偵王子か…」
GM:「すごい名前付いてたね~。出たがるタイプっぽく見えなかったけど」
完次:でもあいつ、自分の名刺に“探偵王子”って書いてた
GM:書いてないよ!
完次:あれ?
結人:我々もその内、人の事を言えなくなる時が来るかもしれない…

P4Uで変なキャッチフレーズ付けられたりしたらね!

智也:「でもあいつ、警察の言うこと全否定してたよ? 何か生意気じゃない?」
GM:「智也、何かトゲトゲしいね?」
智也:「いや、そんな事はないよ?」
完次:「でも実際、どうなんスかね? あいつも言ってたじゃないッスか、事件に違和感があるって。あれ、俺も上手く言えねぇけどあるんスよ。先輩らはどうッスか?」
結人:「それは確かに、俺もある」
GM:「へぇ、完次、結構頭いいんだね?」
完次:「いや、頭は良くねぇよ。自分の気持ちも上手く説明できねぇし」
GM:どんな気持ち? 今どんな気持ち?」(マイクを出すようにして聞く)
結人:ねぇねぇどんな気持ち?
ねぇねぇどんな気持ち?AA
智也:そのAAは!
完次:「ってかお前は芸能レポーターかよ!」
陽介:「探偵王子に言い寄られてどんな気持ち?」
完次:そらまんざらでもって何言ってんだ!!」(一同爆笑)
GM:「まんざらでも、ですって! 奥さん!」
智也:完次、何言ってるの!?
結人:怒った(笑)
完次:「いや、結構有名人と話せたって思うと、ホラ。芸能人と話せたら得っつーか、そんな気持ちあんだろ?」
GM:「かーんーじー」
完次:「ん?」
GM:私の方が有名人だよ?
智也:「そうだよ、理沙ちゃんに失礼だよ」
完次:「そ、そっか」
GM:「そうだよ、失礼だよ。それはそれとして、今どんな気持ちですか?」
完次:「そうだなぁ。何でお前と話しても、ドキドキしねーんだろうな?」
GM:「ってことは、あの子と話してた時はドキドキしたんだ!?
完次:「いや…いや、ちょっとしたな。何でだろ?」
結人:「正直者だな、完次」
GM:「それは…恋!?
完次:いや、でも男だろ。男はねーだろ!
GM:「つまり…変!?
完次:「うん」
結人:「変だ」
陽介:警察に尋問されてドキドキした、とかいうのじゃないのか?
完次:「確かに、その時の気持ちに似てるかも。俺、警察とは生理的に合わねぇんスよ」
智也:「そうだね」

GM:…と皆さんが話している所で、直己君が出てきますよ。
智也:「あの子とは合わないよね!」とか言ってると。
完次:「僕がどうかしましたか」とか出てくる(笑)
GM:ではそんな感じで。「僕がどうかしましたか」
完次:「ってお前、いつからそこに!?」
GM:「つい先ほどから」
陽介:「ちょうどお前の話してたんだ」
完次:「昨日テレビに出てたじゃねーか」
GM:「そうですね。…少し話があります」どうしようかな。今は教室ですけど、ここで話しても良いかな? フードコート行く?
陽介:何なら屋上でもいいぜ。二人の思い出の場所。
GM:「人気のない所ならどこでも」
完次:「じゃ体育館裏で」
GM:では体育館裏です。
完次:先客がいました。気の弱そうな子が、不良に絡まれてました
陽介:「完次、止めて来い」
GM:そこに千里が、「絡むんだったらアタシに絡みなさいよ!
完次:「絡むんだったら俺に絡め!」
陽介:またややこしいヤツが出てきた!
結人:中枝…イイヤツなんだが、何故こんなに残念なんだろう(笑)
智也:「姉ちゃん…何やってんの?」
GM:空手部の道着を着ているので、部活でランニングの途中だったのでしょう。
完次:「これはまさしく、正義の味方の出番じゃない?」みたいなノリで出てきそう。
GM:ええ、そんな感じで出てきました。「正義の味方としては、放っておけないわね!」
陽介:「良いからお前は部活に戻れ」
GM:「えっと、じゃぁコイツらは皆に任せるよ?」
陽介:「ああ、完次に任せれば良い」
GM:「じゃ完次、任せた」
完次:「しゃーねぇなぁ」
智也:そんな姉ちゃんに毒気を抜かれた。
完次:不良を見たら、一回シメたことのある相手です。
陽介:(不良)「ヒィ、完次!」
結人:げぇ、完次!(一同爆笑)
完次:ここでそれが来た!
陽介:なるほど、こういう風に使うのか(笑)
智也:げぇ、完次!
GM:不良たちは散り散りに逃げていきます。
完次:絡まれてた子も、「ぼ、僕何もしてません! すいませんすいません!」って逃げて行っちゃいます。
GM:「すいませんすいません、最近手芸が上手いって噂の完次さんすいません!
結人:情報広まるの早っ(笑)
完次:「一言余計なんだよ、ったく」…というわけで、人払い完了ッス。
陽介:そんなことしなくても、「えーい《ワーディング》」で済んだのに
結人:本当だー!
完次:本当だ。じゃ、念のため《ワーディング》(笑)
GM:直己はアンチ・ワーディング・マスク的なものを持っているので大丈夫ですよ。
完次:完次は「あれ? こいつオーヴァードか?」って思うのかな?
GM:どっちでもいいですよ。説明を受けてても。
結人:何ならここで説明してもいい。
陽介:このままだと、ランニングで一周してきた空手部が《ワーディング》の中にドッドッドッドっと突っ込む事に(笑)。「やっぱり屋上にしないか?」
結人:まさに体育館裏の不良を散らかしに来ただけっていう(笑)
陽介:ファイ・オー、ファイ・オー! って言ってたのがフっと消える(笑)
完次:「いや、アイツらはだいたい何分周期に来るんスよ。俺、ここよく使うんで」
陽介:途中から手を抜いたヤツが半周遅れで来たりするんだよ。
完次:確かに。じゃ場所を変えましょう。


GM:えーと、どこまで話したかな…。
陽介:何も話してないよ(笑)
GM:「事件の事について、ですが。被害者には共通点がありました。最近メディアに露出して急に知名度の上がった地元民です」
陽介:急に? 地元民?
GM:「皆さんの中にも、これに該当する人物がいますね。天海完次さん、久慈山理沙さん」
完次:「いや、俺はあんまり良い出方してねぇッスよ」
陽介:「りさちーは知名度元から高かったじゃん」
GM:「ええ。知名度の高かった人が、地元に戻って来た…という事ですね」
陽介:「なるほど」
完次:「でも、モチキンか。あいつだけ違くね?」
陽介:「あいつはテレビに出てないよな」
GM:「ええ、出ていません。(相関図を出して)1件目、山田真由子。アナウンサーでしたが、議員秘書の生田佐太郎との不倫が発覚し、仕事を干されてこの島に来ていました」状況図
結人:すごいな、この相関図。佐太郎さんかっこいい(笑)(※実際のゲーム中はここで初めて相関図が出ました)
GM:「2件目、小谷優。彼女は、山田真由子の遺体の第一発見者としてニュースに出ていました。顔はちゃんと映っていなかったし、モザイクもかかっていましたが、学生にも知られていましたから人物が特定されていたと言っていいでしょう」
一同:うんうん。
智也:そしてモザイクを外したビデオがこちら(笑)
結人:ここで出す意味ないだろ(笑)、おもしろいけど。
GM:ありません。「そして3件目、望月金次」――No Imageですが(笑)。
結人:あぁ、モチキンさん。
陽介:これは何故かというと、テレビの映像を使っているからです
GM:なるほど!
結人:納得。
GM:ではそうしましょう。モザイクを外した画像が、こちら(小谷のイラスト)ですね。
結人:本当にモザイク外されたよ(笑)
陽介:これがテレビ局から提出してもらった、モザイク加工する前の映像です。
GM:「二件目と三件目の間にはブランクがありますが、その間、失踪事件は起きていました。天海さん、久慈山さんがそれに当たります」
陽介:うむ。
GM:「メディアに出た直後に失踪した…だが、何らかの理由で死を免れた、そういう事です」
陽介:ちょっと話しを聞こう。「お前もテレビに出てたが、お前も地元民だったりするのか?」
GM:「僕は地元民ではありませんが、今はここに住んでいるので、地元民と言ってもおかしくはないでしょう」
陽介:「なるほど」
GM:「皆さんは、警察が事件を収束したがっているのは知っていますか?」
陽介:「あぁ、知ってる。誤認逮捕だろ」今話題になってる(笑)
完次:あれ? 犯人、五人もいましたっけ?」(一同爆笑)
結人:頭悪い発言来たー!
智也:「完次、その“ごにん”じゃないよ」
完次:「あれ、違うのか」
陽介:「パソコン乗っ取られてなりすましメールを送られて逮捕された」
結人:時事ネタ来たー!
陽介:「何故か自供した調書が出たんだろ?」
GM:ええ、大久保は自供しましたね!(強引に話しを戻す)「ですが、前2件の遺体と、望月さんの遺体にははっきりとした差がある――死因が不明か、そうでないかという違いです」
一同:ふむふむ。
GM:「未だに犯人は捕まっていない。確証を掴むための行動が必要です。結果がどう出るか――」と言うだけ言って去って行きますよ。
結人:なるほど。原作と違って俺もこいつもUGN関係者だから、全部バラしても良いかなーと思っている俺がいるけど。ま、去って行くなら言いそびれた、って事でいいだろう。
完次:完次は会話中は気付かないけど、去って行った後に思うんですよ。「あれ、今《ワーディング》してたけど、あいつ動けたな?」
結人:ちょ(笑)
陽介:そういえば、聞くのを忘れてたな。「あいつ、普段からテレビに出てたんだろうか」という素朴な疑問。
完次:「…って事は、アイツも危なくねぇッスか!?」
陽介:「さっきの言い分だと…囮捜査?」
結人:「としか考えられないな。ま、あいつもUGN関係者だ」
陽介:「タダでは攫われないだろう」
完次:「あ、そうなんスか」
結人:あと、「世の中に耐ワーディングマスク的なものがある」というのも話しておこう。
陽介:最近は、マスクマスクしてないのも開発されてるみたいだ。
結人:耐ワーディングマスクって購入判定いったよな? あれを持っとくと、「《ワーディング》したいけど、この人だけには行動してもらわないと困る」って時に役に立つんじゃないかなーと思って。
GM:《ワーディング》は「エキストラを無力化する」って効果ですから、“無力化”の方向を変えれば良いんですよ。「気絶する」じゃなしに、「ここから逃げ出したくなる」とか。
陽介:戦闘不能だけど倒れるとは書いてないっ(笑)
結人:(調べて)購入判定は15か…ちょっと厳しいな。まぁ、存在だけは皆に話しておこう。
GM:はい、そういうものを使っていたのではないかなーと推測できます。
結人:それで十分だろう。
GM:これで、ここで話す事は終わりです。
完次:完次君はやっと、自分の違和感について理解するんですよ。「そうだ、モチキンだけ何か違うと思ったんだよ」
陽介:そうそう、モチキンだけ男じゃないッスか(一同爆笑)
完次:あと、犯人が五人ってのも気になるッス。
陽介:犯人五人って事は…あと2人被害者が出るんじゃないッスかね!?
完次:犯人は戦隊モノッスか。と、全然違う話に(笑)


GM:9/15(木)(雨)。
陽介:雨か。ウシミツテレビを確認しておこう。
GM:見た人は、ウシミツテレビに誰かのシルエットが映っています。誰かは分かりません。
完次:囮捜査と言っていたから、当然見ますよ。
GM:さらに翌日、9/16(金)(雨)。

夜、ウシミツテレビ。
人影に光が当たり、ブカブカの白衣を着た直己と分かる。

「皆さんこんばんは。探偵王子こと、赤鐘直己です。
世紀の大実験、ゲノム・プロジェクトへようこそ。
僕がこれから受けるのは、人体改造手術。
あなたたちは目にするでしょう…この僕の新たな旅立ち、誕生の瞬間を!
僕という人間がある日を境に全く別の人生を歩み始める…その記念日を、皆さんとともに体験したいと考えます。
どうぞお楽しみに」

完次:くそー、俺の方がやっぱり恥ずかしそうだ(一同爆笑)
結人:今までに比べて、途端にマトモになったなーと思っている。
陽介:方向性が変わったな。相棒に電話かけるよ。
GM:とぅるるる。
結人:出るよ。
陽介:「見たか?」
結人:「あぁ、見た。今までより断然普通だな」(一同爆笑)
完次:ですね。だってセンパイ、完次君の見た時「ないわー」って。
陽介:自分で覚悟決めてると、体裁を整えられるのかもしれないな
結人:「なるほど、心構えがあったということか」
GM:そういうモンなんだ。
陽介:そういうモンじゃないかな?
結人:納得だね。
GM:りさちーはストリップだし、完次はフンドシだし。
完次:心構えがないと脱ぎたがる傾向があるんです。
GM:そっかー(笑)
結人:「しかしこれは、ほぼ決まりだな」
陽介:「とりあえず明日だ」
GM:じゃ、翌日でいいかな?
一同:はーい。
GM:シーンが切れます。
陽介:しまった、携帯で動画を撮っとくんだった。
完次:りさちーの時にやり損ねましたからね。
陽介:撮れるってのが分かったから、後で正気に戻った時に見せてやろうと思ったのに(笑)
結人:それはひどい。
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