リプレイなんてなんのその

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3・Middle03~06: 空の階段 

◆Middle03◆ 状況悪化 ――水神沙也加

沙也加:悪化しちゃいましたねー。
GM:ええまぁ、割と。
誠也:仕方あるまいなー。
GM:というわけで、灰原古凛から連絡が入りますよ。「御無事で何よりです、水神さん」
沙也加:私は歯向かわなかったしー、と心の中で思いながら(笑)「やられたフォーチュンサービスの雇われ戦士さんたちは回収しといた」
GM:先ほどの奈落との遭遇は、こちらの方でも把握しております
沙也加:「はぁっ!?」
GM:「査定に響きますので、そのつもりで」
沙也加:「いや、ほら、アイツはあの時無敵だったんだからさ! 皆にもダメだって言ったんだよ?」
GM:「いやー、労働意欲的な問題が」
沙也加:「くそー、私がお櫃を抱えたままじっとしてたからって」
GM:「ふふふふふ、その米を大事にしている間にあなたのお揚げが一枚、もう一枚と減っていくのです
沙也加:「なんとー!!」
誠也:「まぁ良いではないか、油揚げならここにいくらでもあるぞ」
沙也加:「わーい!」…フォーチュンサービス、もういいかな(一同爆笑)
GM:ヒドイ!!
沙也加:いかんいかん、最後までやったら三枚もらえるんだった。
GM:「それはともかく、あらゆる攻撃を無力化するとは、何という脅威でしょう」
沙也加:「そうそう、ひどいひどい」
GM:「こちらの方でも、状況が更に悪化しています。ゾンバスが街中に結界を張って出入りを閉ざし、一般人を無力化しているのです」
沙也加:「なんとー。そっちの結界は役に立たなかったんですねぇ」
GM:全くだ。おかしいな、剣が出ないように結界張ってるとか言ってたのに。
沙也加:「風前の灯火」って言ってたから、「フッ」て消えたんでしょうか。
GM:消えたんじゃないかな。「城からは相変わらず、奈落に侵された武器が飛んできて、一般人をスペクター化しています」
沙也加:スペクター?
GM:さっき戦ったやつ。「こちらでは逃げ遅れた人々を保護して回るので手一杯といった状況です。というわけで、攻撃の方はあなたに頼みます。何か新しい情報を掴んだら、いつでも連絡してください。出来る限り手伝います」
沙也加:「はーい。じゃぁ情報収集シーンの時にでも連絡しますー」
GM:「はーい。そちらに回収された戦士たちは…」
誠也:「元気になり次第帰せばよかろう」
沙也加:「そうだね。元気になったら放流する」
GM:日高グループへの謝礼は、まぁ後ほどということで」(笑)
沙也加:「…って言ってますよ」
誠也:「何、我々の仲ではないか。礼などいらん」
GM:癒着してるー(笑)
誠也:その通りだけど癒着言うなー!



◆Middle04◆ 情報収集

GM:PC全員登場で情報収集シーンですよ!
誠也:侵蝕率もないからいくらでも登場してやるぜ。
GM:フフフ、ペナルティがないなんて誰が言いましたか?
誠也:なんだと…!?

・剣王の蔵
・奈落棟梁ゾンバス
・無敵結界
・海道保


GM:の4つです。海道保はPC4と関係があるんで、PC4がいればオープニングで会ってるんだけどー(笑)
誠也:じゃ、PC1・2・4でやれば良かったのか。
沙也加:ならば私が!
GM:話がややこしくなるからやめてー(笑)。古凛君がかわいそうだから!
沙也加:そ、そういえばお前はオープニングで会った海道保じゃないか。
誠也:すごい力技だ。
GM:やめなさいー。どうせ調べりゃ出てくるんだからやめときなさい(笑)
誠也:じゃまず俺から行くぜー。(ころころ)7が出たから成功!

剣王の蔵
 剣王の城と呼ばれる謎の建造物の一部。
現在はゾンバスに支配され、貯蔵されていた武器は汚染され、人間を奈落化させる武器と化している。
現在ゾンバスの意志によって扉を閉ざしているため、誰も中に入る事ができない。
 ただし、剣は剣王装備を持つものに対して常にその扉を開く、といわれている。

誠也:なるほど! つまり、剣を持って行って「ひらけごま」って言ったら開くと。
GM:ひらけごるぁ
沙也加:ひらけごまー。ひらいたごまー。
誠也:何故「ごま」が語尾になったのが分かったのだ(笑)
暁:ゾンバスー。(ころころ)6で、意思が3。失敗。
誠也:財産ポイント使えばいいよ。
暁:使います。

奈落棟梁ゾンバス
 ダークレイスの一人で、奈落棟梁を自称する武器収集家。
とりわけ、伝説の武器が集められている剣王装備を収集することを好む。
現在はPC1が持つ「剣の女帝」と管理ユニットのグリューネを狙って活動中。
居場所は剣王の蔵である。

沙也加:自称かよ!
誠也:自称すんなー!
沙也加:まだ管理ユニットが必要なんでしょうか?
GM:管理ユニットを放置してると何されるか分からないじゃないか。一応こっちで把握してるけど。実際には、管理ユニットじゃないと管理しきれない部分があるのかも。
沙也加:綺麗に研いどいてよ、とか。
GM:確かに手入れは管理ユニットの仕事だろうから。「我のコレクションを常に磨き続けるのだ」っていう為に連れて行こうとしているのかもしれない(笑)
沙也加:次は無敵結界ですね。6出れば成功!(ころころ)うぉ、6ゾロ。
GM:変調1個か生命力を回復していいよ。
沙也加:MPで!

無敵結界
 強力な剣王装備である「八卦の火」「永久氷刃(とわのひょうじん)」「雷槍」の3本を使用することで生み出せる、絶対防御の結界。
あらゆる攻撃を遮断し、ダメージを受けなくなる。
無敵結界の構築には優れた結界術が必要となり、ゾンバスはこれを海道保に行わせている。
海道を奈落の支配から解き放つ事ができれば、ゾンバスの無敵結界は解除されるであろう。

誠也:ほほー。その3つ、「剣の女帝」と同じく武器の欄にあったぞ。そっちを持っていたら大変な事に(笑)
GM:注釈がありますね。このどれかの場合は、剣の女帝を含む3つで、って。
沙也加:我々としては、ここで「海道保について」っていう項目が出るんですね。「あの後ろにいた少年は海道というのか」
GM:ですね。
沙也加:阿勝鬼が<情報:企業>を持ってましたね。お願いします。
暁:じゃ、大江山ネットワークで(ころころ)成功。
沙也加:生野の道も遠ければー!

海道保
 フューネラル・コンダクター社に勤める15歳の少年。
退魔士としての実力はまだまだであるが、結界術士としての優れた才能があり、現場をサポートする術士として働いていた。
今回も剣王の蔵をいち早く結界に封印しようとした結果、ゾンバスに見付かり、操られてしまった。
海道の支配は、ダメージを1点でも与えるか、ガイアを使用することで解くことができる。

沙也加:ガイア…黄龍顕現のことでしたっけ?
誠也:そうそう。
GM:(笑)…いや、まぁいいです。ダメージを1点でも与える、についての詳細ですが…
誠也:1点以上与えると死にます(一同爆笑)
暁:1点で戦闘不能になって、もう1点でトドメをさされます
誠也:しかも相手はプロテクションを使って、1D6点ダメージを軽減します
GM:ややこしー! えー、無敵結界はゾンバスへのダメージは神属性を含めて全て防いでしまいます。
一同:ふむふむ。
GM:ただし、海道へのダメージは神属性のみ通用します。
誠也:なるほど!
GM:つまり、通常属性のダメージは海道にも効きません。
誠也:神属性で海道を殴るか、ガイアっていうかの二択か。
暁:一刀両断って言うか、黄龍顕現って言うか。
誠也:そうそう。ま、同じ奥義を使うなら、手番を使わずに出来るガイアの方が良いかな。
GM:神属性範囲攻撃とかあればねぇ。
沙也加:誰か持ってる?
誠也:ないよ。範囲攻撃すら持ってないのに(笑)
GM:おや、PCが1回ずつ判定すればシーン終了で次のシーンに移ります。
誠也:何だってー。
GM:まだ調べていない情報があれば、また情報収集シーンをすると。何度でもこのシーンは発生する。何故タダでシーンが発生するかっていうと、後で何かあるからですね。
沙也加:はーい。折角だから、私と日高さんは舞台裏で回復しましょう。あ、今更ですけど「隠れ家」使えば良かったですねぇ。
誠也:そうだったな。忘れてた。移動隠れ家リムジンとか(笑)
GM:(調べて)舞台裏では1D点回復できるよ。アイテムの購入も可能だー。
沙也加:先に思いついていれば、消費の激しかった人を舞台裏にーとか言えたんですが。
誠也:何なら、施設の効果で回復してもいいよ。
GM:では、そういうシーンを次にやりましょう。



◆Middle05◆

GM:情報収集のまとめシーンです。一通り情報収集をした後、古凛から連絡が入りました。
沙也加:はーい。
GM:共同作戦にしたいので、ちょっと人数を集めたいので、広いところが欲しいなーということで。
誠也:なるほど。では、門から車で13分ぐらいの所にあるうちのお屋敷に(笑)
GM:集りましたよ(笑)
沙也加:でっけー200m以上あるぞー
GM:こんなでけぇ屋敷があるかー。「皆さん、情報収集の首尾はいかがですか?」
沙也加:「こんなかんじー」
誠也:「うむ、くるしゅうないぞ」
GM:(笑)では詳細を効きました。
誠也:じゃ、苦しかったぞ。
GM:苦しかったんだ(笑)。「なるほど、日高さんなら剣王の蔵の扉を開く事ができそうなのですね」
誠也:「うむ」
GM:「では、皆さんが剣王の蔵に潜入する時の陽動作戦は、私たちが引き受けましょう」
沙也加:「それがいいでしょうー」
GM:「その後、皆さんの力で海道さんを正気に戻し、無敵結界を解き、ゾンバスを倒しましょう!」
誠也:「おー」…あ、グリューネを連れて行った方が良いかな? ゾンバスを倒した後、制御ができなくて落ちたら大変だ。
沙也加:なるほど、ありそうです。
誠也:扉を開くのに必要だとかで連れて行く事になるのかなーと思ったら、こいついらねぇーって事になっちゃった(笑)
GM:一応、グリューネは「剣王の蔵に入ったら、私が中を案内します」
沙也加:確かに、広そうだもんね。屋敷ぐらいあるよ。
誠也:見取り図で良いんじゃね? まぁいいか、連れて行こう。
GM:「あなたとあなたの剣が最後の希望なんです。がんばりましょう!」
誠也:…おぬしがポカしたおかげでな
GM:「それを言わないで下さい…」
誠也:「よーし、おぬしのポカを取り戻すためにがんばるぞー!
沙也加:「おー!」
GM:ヒドイ!
沙也加:「まぁまぁ、普段から日高さんの武器を手入れしてくれてる良い人じゃないですか」
誠也:「うむ、これからもよろしく頼むぞ」
GM:…今度雑巾で拭いてやる。
誠也:何だってー!
GM:というわけで、「皆さんの準備ができたら、こちらも作戦を開始します」と灰原君は去って行きます。
沙也加:「はーい。じゃよろしく。あ、情報収集はちゃんと頑張りましたからね!」(一同爆笑)
GM:「ははははは。まぁ報酬の方は楽しみにしていると良いですよ」
誠也:流された。
沙也加:うぅ、油揚げが2枚になってるかもしれない。これはもうちょっと頑張らねば。
誠也:じゃ、超豪華な晩飯でも食って回復して。
GM:超豪華油揚げ
誠也:あるのか、そんなもの。
暁:鬼の里では滅多に食えないもの。
GM:油揚げ。
誠也:滅多に食えないのか!
GM:京都から取り寄せた最高級油揚げ。それに生クリームをトッピングしてあげよう。
沙也加:台無しだー!! これが金持ちのやる事だと言うのか…。
誠也:ひょっとしたら意外にいけるかも知れん。
沙也加:なるほど! 食ってみた、騙されたー!
GM:油に油が馴染んで意外にいいかも。カラっと揚げて砂糖をまぶしたところに生クリームをちょっと。
沙也加:なるほど、パンの耳を揚げたみたいになりそうですね。
暁:クラッカーの上に何か載せてカナッペにしてるような。
GM:油揚げを2cm四方ぐらいに切って、思い思いにトッピング(笑)
沙也加:「これはデザートだが旨いな!」
誠也:まぁ、油揚げの新しい食い方を開発した所で。
GM:はい。
沙也加:贅沢な晩御飯を食べ、ふっかふかのベッドに寝て。「わーいベッドふっかふかだー! 天蓋まで付いてるぞー」
誠也:「飛び跳ねても良いぞ」
沙也加:「わーい」ぼよんぼよん。
暁:柔らかすぎて落ち着かない。
誠也:落ち着かないから床で寝たら、床もカーペットがふかふかで落ち着かないっていう。
GM:仕方ないからカーペットをめくって寝た。
暁:カーペットがからみつくようだ。
誠也:足首まで埋まるほどのカーペットだから(笑)

GM:では翌日。皆さんの準備が整ったら、突入します。ちなみに、クエスターは結界が張ってあれば、結界内は飛ぶ事ができます。
誠也:へぇー。
沙也加:なるほどー。
GM:剣王の蔵への移動手段は、ヘリを用意しなくても構いません。
沙也加:用意しても構いません。
誠也:なるほど。玄関からズラーっと赤い絨毯が敷かれて、メイドさんが100人ぐらい並んで「いってらっしゃいませ」(×100)っていう所を歩いていく。
暁:結界を張って。
沙也加:むしろ、これが結界か?(一同笑)
誠也:このまま赤い絨毯が階段状になって
沙也加:空まで絨毯が敷かれた!
GM:では次のシーンですよ。



◆Middle06◆ 飛翔→歩行

GM:シーンタイトルは、飛翔!
沙也加:階段です。
誠也:空へ続く階段に絨毯が敷かれて、そこを歩いているんだ。
GM:じゃぁ歩行(笑)
誠也:シーンタイトルが一気にダサくなった!
GM:剣王の蔵への突入作戦が開始されました。正面ではフォーチュンサービスや様々な組織の戦士たちが、奈落をひきつけています。
誠也:蔵へ向けて絨毯が敷かれて、その上を「はははは」って歩いてるのに、誰も気付かなかったのだ。さすがの陽動作戦じゃのう。
沙也加:さすがですな(笑)
GM:そして剣王の蔵へ向かった君たちの行く手を、飛翔する奈落に汚染された武器たちが遮った!
沙也加:見付かるよねー!
誠也:むぅ、こっそり来たんだがのう
沙也加:どこがー!
誠也:ゆっくり、足音を忍ばせて(笑)
GM:難易度10の【反射】判定。
沙也加:7以上出ないと成功しない…(ころころ)8! 成功しました。
誠也:財産ポイントは使えるのか?
GM:使えません。
誠也:金の力が効かんのか。6で成功だが、2Dで5は結構出るよね。(ころころ)4、出ませんでした。
沙也加:振り直し1回目!《リトライ》。
誠也:とう!(ころころ)4! 出ませんでした!
沙也加:2回目!《繕う因果》。
誠也:(ころころ)お、9! ようやく出た!
沙也加:日高さんに使い切っちゃったよ。
暁:自分は成功してますから大丈夫です。
GM:もし失敗していたら、2D点の実ダメージでした。
沙也加:MP9点使いましたが、まぁ止めといて正解ですかね?
誠也:いやー、MP9点の方が大事だぞ。
GM:ブレイクすれば良いんですよブレイクすれば。
一同:ブレーイク!
GM:赤い絨毯は、剣王の蔵まで続いています。そこには剣王の蔵の門が。「さ、その剣の女帝を掲げるのです」
誠也:てぇーい!!
GM:やめてー、門壊さないでー! 修理するの、私なんですから。
誠也:まぁそこはやめておいてやろう。ぺかー。
GM:ごごごご…
沙也加:ひらけごまー!
GM:ひーらーいーたーごーまー
誠也:ちょ、俺のセリフ(笑)。
沙也加:ほら、日高さんが「開けゴマ」とか言うの、似合わないかと思いましてー。
誠也:そうかのう? まぁ、開いたのだから入ろうではないか。オープン・ザ・ゴマー!
GM:そこまで言ったらセサミって言いましょうよ(笑)。まぁ日高さんが剣を掲げると、無数の歯車が動き出す音がして、閉ざされた扉がゆっくりと開きます。
誠也:歯車!
沙也加:ギギギギゴゴゴゴ…。ギィー。
誠也:ハイテクなのかローテクなのかわからんのう。
GM:ゴゴォーン。「ささ、参りましょう」
誠也:「うむ、見付からぬうちに行くぞ」
一同:はーい。
GM:扉を入ったPCから順に、クエスト「ゾンバスを倒す」をあげますよ。
沙也加:ゾンバス倒すぞー!
一同:おー!
沙也加:油揚げに向かって一直線だ!
GM:油揚げに向かって紆余曲折だ!
沙也加:七転八倒だ!
暁:ゴロゴロゴロ。
GM:皆さん次はクライマックスですが、準備はよろしいですか?
誠也:メイドが持たせてくれたお弁当でも広げてゆっくりするか。
GM:えーい、早く来んかー!(ゾンバスさん)
沙也加:MPポーション…そういえば買えなかったんだ。まぁいいか。
誠也:俺は使わなさそうだから渡そうか。マイナーで4D回復するよ。
沙也加:いただいておきます。
GM:何なら今飲んでもいい。
沙也加:もったいない。減ってるの9ですよ。
GM:4Dなら全部2が出ても8だからほぼ全快するよ?
沙也加:何でそんな低い出目前提なんですか! 私が出目悪いからってバカにしやがってー、このGMめ。
GM:じゃ4D振ってみろよ(笑)
沙也加:しょうがないなー。これはMPポーション飲んでるんじゃないんだからね!(ころころ)ほーら、3・5・5・6!
誠也:めっちゃ回復したー! で、実際使うとブフッって事になる
GM:実際使う時はもっと減ってるだろうしね。
誠也:じゃ、おなかいっぱいの所で行くとするか。
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category: アルシャードセイヴァー 「天空の城と、勇者の剣」

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コメント

「永久氷刃(とわのひょうじん)」らしいよ、聞いてるだけじゃわからんよな。
他はあってる

秋野 #3DpfYUu6 | URL | 2012/09/26 14:14 | edit

だいたい合ってた

八卦の火(はっけのひ)が一番怪しかったけど、それが合ってたとはw
というわけで修正しました!

みにら #jcESvuvA | URL | 2012/09/27 18:36 | edit

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