TRPGリプレイを掲載しています。コメント・拍手などはいつでも歓迎。
2011年09月21日 (水) | Edit |
★★「モノトーンミュージアムRPG(ルールブック)」に付属のシナリオ、「森の少女と優しい龍」をプレイしています。
未プレイの方はネタバレに注意!!★★


 9月の連休はメンバーの休みが上手く合わず、少人数でのセッションとなった。
今回は私みにらがやりたいと言っていた、モノトーンミュージアムをする事が決定。
GMは秋野、PLは陽・K林・みにらの3名。
(PL紹介は→こちらを参照)
 秋野さんから、「世界観が独特なので、事前にwikiを見て欲しい」という旨の連絡があったので、見てみると…wikipedia
非常に分かりやすくまとまっている。
wikipediaより、ゲームの概要を引用しよう。

 舞台となるのは童話的なメルヘン色が強い架空のファンタジー世界。
「物語」が全てを支配するこの世界では、力ある物語「御標(みしるべ)」が神によって語られ、人々が御標に従うことで生きている。
御標は本来は人に幸福をもたらす物語なのだが、異形と呼ばれる魔人たちはこの御標を欲望のままに悲劇へと改変することが可能である。
プレイヤーキャラクターたちはこの異形を倒し、歪められた御標を正すことを目的とする。
御標が歪められたとき、世界の理そのものも歪曲する。
それは本当は美しかったものを、限りなく醜悪なものへと改変させてしまう災厄である。
ゲームにおいてPCたちは、絵本のような優しく美しい世界に断片的に現れた、残酷で陰鬱な何かと相対することになる。


 …という世界(引用終わり)。
 この世界「左の地」の住人は、御標に従って生きるのが当然と考えている。
従えば幸福が待っており、逆らえば異形化という罰が待っているからだ。
御標は神が下すものだが、「伽藍(がらん)」と呼ばれる異形は自らの力で御標を創造・改変する事ができる。
そのような「歪んだ御標」であっても逆らう事は許されず、そのような御標が下された者は、従う事による悲劇か、逆らう事による異形かを選択するハメになる。
 だがPCは全員、この御標に逆らったが異形化を免れた者――「紡ぎ手(つむぎて)」であり、御標に従わなくとも罰は下されない。
PCは自らの意思で御標に逆らい、歪みを正し、異形や伽藍を倒す事ができる。

 システム的にはSRS
クラスを3つまで選択し、スキルを選ぶ形。
天下繚乱でいう奥義のような必殺技に該当するのが、「逸脱能力」だが、DXの侵蝕率のように、この能力を使いすぎると「剥離値(はくりち)」が上がり、変貌が始まり、バックトラック的な物に失敗すると異形(NPC)化してしまう。
紡ぎ手と異形は紙一重の存在であり、紡ぎ手をどのように遇するかは国によって異なっている。
 説明はこれぐらいにして、セッションに入ろう。



◆Pre Play◆

 むかしむかし。
“木漏れ日の国”の霧の森には、森の王と呼ばれる龍がいた。
だが、心優しいこの龍を、聖教会の僧侶クリストフは邪悪なものと断じ御標に従い、捕縛する。
森の王には、愛する娘ブランシェがいた。
森の中で育てられた人の娘は森の王を助けるため、はじめて森の外へと踏み出す。
支えてくれる人たちに、導かれて。

 モノトーンミュージアム
 「森の少女と優しい龍」

かくして、物語は紡がれる。

秋野→GM:という具合ですね。
陽:何か、意外とマトモ。今まで聞いてた、「歪んだ御標」だっけ? あれより大分マシな気がする。
GM:まぁ、歪んだ御標が出るのはこの先なので。
陽:先なんだ。その龍が捕縛されたのがそうなんじゃないの?
GM:ああ…まぁ、内容は出てないですね。とりあえず、ハンドアウトに行きましょう。

PC1
パートナー:ブランシェ  感情:好意 (クイックスタート:宵闇の怪盗)


GM:パートナーというのが、ロイスみたいなモンですね。

 キミに御標が下された。それは、霧の森に住む龍、森の王、その龍の持つもっとも価値のあるお宝が手に入る、という物だった。
キミはひとつ、その御標に従ってみようと、霧の森へ足を踏み入れた。
そして森の王のねぐらでキミが見つけたのは、お宝などではなく、一人の人間の少女だった。

陽:ここで質問。
GM:はい。
陽:PCは、別に御標に従わなくても良いんだよな?
GM:従わなくても良いです。ただ、従わないっていうのは、=歪んじゃうっていうか、世界から外れちゃうんで。それなりのリスクはあるんですけど。この世界の人たちには、基本的に「従わない」という選択肢がほぼないので。
陽:なるほどな。「お宝が入るなら、悪い事はなさそうだしここは従っとくか」みたいな感じか。
GM:そんな感じです。

PC2
パートナー:森の王  感情:好奇心 (クイックスタート:守護の騎士、戦人)

 キミに御標が下された。それは、霧の森に住む龍、森の王、その龍がキミの助けを待っている、というものだった。
強大で知られる龍が人間であるキミの助けを必要としている? それは近隣でも名高い戦士であるキミの好奇心と自尊心を刺激した。
キミは御標に従って霧の森に向かった。

陽:ふふん(偉そうに)(笑)
みにら:レベル3だけどね。ふふん♪

PC3
パートナー:クリストフ・H・グライスナー  感情:警戒心 (クイックスタート:御標の守護者、僧侶)

 キミは聖教会に所属する、旅の僧侶だ。
キミが立ち寄った国の僧、クリストフは、森の王を捕らえよという御標が下ったと称し、キミに協力を仰いできた。

みにら:称し!
陽:明らかに嘘じゃん(笑)
GM:(笑)

どうやらその森の王という其達(それら)が異形化し、この国にほつれを生んでいるらしい。なにやらきな臭い臭いが漂っている。

陽:いや、きな臭いも何も(笑)
みにら:まぁ御標は、称しているだけか本物なのかは、他人には分からないので。
GM:そうそう、下されたところに居合わせないと分からない。
陽:なるほどね。何か、分かる人もいなかったっけ? 語り部だったか。人に言えるだけだっけ?
GM:あの、「これは御標だ」ってのは、直感的に絶対分かるんですけど、「御標が俺に下ったんだ」って言っても、「へー、そうなの」としか言いようがない(笑)
陽:それを語り部が「こういう御標なんだよ!」って言ったら、周りが「何だってー!」って御標だと絶対分かっちゃう、っていうのだったな。そういう能力だったよな?
みにら:そんなのがありましたね。

PC4
パートナー:森の王  感情:尽力 (クイックスタート:針の魔女、裁縫士)

 キミは世界を旅し、世界のほつれを人知れず繕う裁縫士だ。
ある日、“夜の女王”から連絡を受ける。木漏れ日の国にほつれが生まれているらしい。
そういう事ならば、赴いて調べなくてはならない。キミは夜の女王の言葉に従い、まずは木漏れ日の国に住むという、賢く優しい森の王に会いに向かった。

陽:何とビジネスライクな連中だ。


PC5
パートナー:ブランシェ  感情:庇護 (クイックスタート:奇妙な隣人、其達)


陽:奇妙な隣人…手から糸を出してる所しか想像できないんだけど(笑)
GM:あれは違いますー! 其達(それら)っていうのは妖怪とか物の怪とかそんなのですかね。

 キミは霧の森に住む其達だ。霧の森でただ一人の人間の少女、ブランシェは、森の王と森の仲間たちに愛されている少女だ。
このまま皆で平和に過ごし、ブランシェには幸せになってもらいたい。
だが、この森に何やら不穏な気配が漂ってきた。


GM:…というわけで。
陽:この中で、絶対いるのは誰々? PC1・2ぐらいはいるかな?
GM:盗みにやって来た盗人は絶対いります。
みにら:泥棒さんですね。
陽:残りは自由選択?
K林:PC2と3は被らせる事ができるんじゃないですか?
陽:なるほど、1・2で頑張って設定を全部拾って、一人はやりたい放題する(笑)
みにら:じゃ私が「其達/裁縫士!」とか言いながら参戦!
K林:2・3は戦人/僧侶/不死者でいけるんじゃないですか?
陽:俺かよ! じゃ俺がそうするか。
みにら:じゃK林さんがPC1ですね。
陽:ああ、からくり怪盗だろ?(一同爆笑)
K林:やりたかったんですけどー。良いんですかねぇ(笑)
陽:ブランシェに「僕にお乗りよ!」ガシャーン! って。
K林:そんな事する能力の子でしたっけ?
GM:レンガ色のやつがガチョーンガチョーンってやって、背中にプロペラ生えてるんでしょ?
陽:ヤバイヤバイ(笑)
K林:義肢型からくりにして、手か足の一部をからくりにした怪盗にすれば、それっぽい主人公になりますよ。
陽:良いんじゃない、それで。
K林:この《くろがねの従者》が欲しいだけっていう(笑)。まぁ三人なら使いどころ少ないかも知れないですけど、判定振り直して+2でしょ。
陽:うん、強すぎる。
K林:3MPにしては。からくりは《従者の使命》でかばえるんですよ。しかもダメージ軽減できるんですよ。
GM:てか、この辺の相談は要らないんじゃないか?
みにら:じゃ止めておきましょう。

――そして翌日。キャラ紹介スタート。

陽:昨日、今回予告もハンドアウトも終わったし、今日はキャラ紹介からかな?
みにら:ですね。じゃPC1! K林さんです。
GM:盗人王子!
K林:盗人王子じゃなくなりましたよ。僕の中の妄想回想が入りましたから。
陽:まぁ、今泥を吐いとくと良い
K林:今はまだ、語る時ではない。ってヤツなんで。
GM:じゃ今の所盗人王子で。
K林→アルフ:ええ、じゃぁアルフ=エアハートです。
陽:アルフ? ロトの子孫みたいな名前だな。
アルフ:そうですよ、元王族です。
陽:ロトの子孫、王族関係ないじゃん(笑)。まぁ2まで行ったら王族だけど。
アルフ:亡国の民の英雄、ヒデオです。えー…どんな感じにしましょう。
みにら:何歳?
アルフ:15歳!
みにら:若っ!
アルフ:だって、12歳の子が出てくるって聞いたから、年上にしたらまたロリコン疑惑が起きるから。
陽:最初19歳って言うから、「ほほー、大学生2年生が小学6年生を」って話になって(笑)
アルフ:「だったら15で」って言ったら、「中3が小6」って言われて、「…勘弁して下さいッ」(一同爆笑)まぁ中3が中1って考えたら、まだ。先輩後輩って事で(笑)
GM:何を言う。この子は未就学児童だぞ。
アルフ:ま、まぁ(笑)。えーと、パッシヴで何とかする子です。以上です。
みにら:2MPしか使わないですね。
アルフ:「とっておきだぜー!」って言います。ダイス目を1個6に出来るから。
GM:盗って置きだぜー。
アルフ:普段は、4本持ってるナイフで遊びますんで。こいつはヤバイぜっていう時だけ、剣が生えます。以上です。やりながらキャラクターを固めます(笑)


みにら:じゃ次はPC3かな。キャラ絵 レクト
陽→レクト:俺か。名前はレクトにした。レクト=エテルネル=クルバ。戦人・僧侶・不死者。
みにら:レクトさんね。
レクト:レクトは直線。クルバは曲線という意味(笑)
アルフ:まっすぐ行ったり曲がったり。
レクト:本当にそんなキャラなんだって。この世界の神殿って、御標サイコー、御標守れっていうのじゃん。
アルフ:二つに分かれてます。
GM:一応、紡ぎ手は異形を倒すと異形のもたらした歪みが直る場合があるんで、これは神から賜った力だろ、っていう穏健派と。
レクト:ああ、あるんじゃん。
GM:聖教会の中にも、紡ぎ手集団がいるので。
レクト:じゃそこに所属してれば良いのか。紡ぎ手なのを隠して、コッソリ入って直して帰ろうかと思ってたけど。堂々と行っても大丈夫?
GM:余り堂々と言わない方が良いです。
レクト:ほらほらー(笑)
アルフ:穏健派と強硬派がいるんです。この人…ダルシムさん。(※ダルシムっぽい髪型なのである)
GM:今の聖教会のトップは一応穏健派なんだけど。
アルフ:ダルシムさんは紡ぎ手を保護しようというか、まぁ良いやつじゃん、っていう。
みにら:ダルシムは不死者なんですね。
アルフ:この子はあかん子です。(ルールブックを見せる)
GM:トップの人が長いんで、「あいつらちょっとのさばりすぎ」と、強硬派が今ちょっと不穏です。
レクト:なるほどねぇ。
みにら:堂々と言うと闇討ちされるかもしれませんね。
GM:個別で紡ぎ手が気に入らないって人もいるから。というか、今回出てくるヤツがそういうヤツです。
レクト:だろうな、そう思った。だから紡ぎ手ってことは隠して、不死者の僧侶で旅して回ってます、って旅の僧侶を装う。キャラ能力的には…一応《神気集中》で、オートで命中値を2点上げれるよ。
GM:うん。
レクト:命中不安なんで。あと、セットアップで移動させれて、自分はパッシヴでダメージ上げて、メジャーでダメージ上げるよ。
みにら:近接だっけ?
レクト:近接にした。能力的に戦人を入れると術は無理ってなった。そんなモンかな。25歳の男性です。


みにら:じゃ、私が。霧の森でしたね、今回の舞台。キャラ絵 ミャウ
GM:そうそう。
みにら→ミャウ:霧の森に住む、猫のミャウです。
一同:ミャー。
ミャウ:メスで、8歳です。金茶の眼の、白猫です。このゲームでは白とか黒は異形になっちゃってーっていう話なんで。
レクト:ダメじゃん。
ミャウ:ええ、昔異形に会って「ニャー、白猫になっちゃったニャー」って言ってる所を、“蒼い鳥”のコギトさんに助けられて、それ以来賢い猫となって、森の動物たちに文字を教えたり、仲間の其達さんたちとお喋りをしたりして、森で楽しく暮らしています。
レクト:元はただの猫だったの?
GM:其達は種族なんで(笑)
ミャウ:ああ、生まれた時から其達だったのかな。
アルフ:猫から其達にできるんじゃないですか? 化け猫とか。
GM:動物から派生して其達化するのもあるかもしれないけど。
ミャウ:では、元々化け猫でした。頭がよくなりました。そんな感じ。
GM:まぁ御伽噺でも、長年飼ってた猫が立ち上がるのはあるしな。
ミャウ:そうですね。能力的には《念術》ってやって術攻撃をします。1回だけ…じゃない、1ラウンドに1回範囲攻撃ができるよ。
レクト:1ラウンドに1回できれば十分だ(笑)
ミャウ:ですね。あとはエンチャントを取りましたので、《虹の剣》で他の人の武器を術属性ダメージにできます。
レクト:それは強いな。
ミャウ:ですね。そんな感じかな。ビジュアル的には、術法衣を着て、魔法の箒をずるずる引きずって、盾を持った猫ですね。
GM:ブッ。それ盾だったのか! 模様かと(笑)
ミャウ:円盾です。


アルフ:僕、一番大事なアイデンティティーを言うのを忘れてました。
レクト:何?
アルフ:紅の一族なので、燃えるように赤い髪と、橙の瞳を持つ…
レクト:精神力のちょっと残念な子(一同爆笑)(※キャラ作成段階で計算を間違え、あやうく最大MPが2になる所だった)
アルフ:古代のエロイカっていう戦闘部族の末裔でした。
ミャウ:それが滅びた?
アルフ:エロイカの血を引くのは各地にいるらしいです。灼砂砂漠のオアシスの国の王子になりました。
GM:髪の毛の赤い、アドルという。
アルフ:13年前の“黒点の日”に何かがあったに違いないです。脳内妄想は完了しております。
レクト:やったね。13年前って、当時2歳か。よく生き延びたな。
アルフ:脳内妄想は出来てるんですけど、今はまだ語るときではない(一同笑)。何か、語るシーンがありそうなのでとってるんですよ。
レクト:ほう。GM、ありそうなの?
GM:いや、あんまり
アルフ:あれ~。どこかに差し込みますよ。
ミャウ:キミの中の中学生を解放する時が来た。
アルフ:それですよ。

*  *  *

GM:ではPC間パートナー。数字の小さい方からでっかい方に。
レクト:おお、猫にか。
ミャウ:私は王子にですね。
アルフ:王子は隠してますよ。
ミャウ:じゃ、盗っておきの盗賊に。
アルフ:絶対どこかで言いますよ。じゃ、感情表振ります。(ころころ)忠誠を誓った。
レクト:忠誠は違うだろ、お前。仮にも王子様が旅の坊主に忠誠はダメだろ。
アルフ:悔悟。うーん…。
ミャウ:そういえば、レクトさんは見捨ててきたのはアリにしたんですか?
レクト:ああ、見捨ててきたよ。お父さんなりに「お前は逃げろ」って言われて、「わかりました、剣だけ持って行きます」って。お父さんを見捨てて形見の剣を貰った。今の今まで言うのすっかり忘れてた(笑)
ミャウ:そういえばそんなのでした。
アルフ:チョイスにしましょうかね。尊敬かな。
ミャウ:不死者だしね。
アルフ:僧侶様って事で。
ミャウ:私は好奇心で良いかな。
レクト:俺はどうしようかな…猫ねぇ。(ころころ)猫に嫉妬。意味分からんな。
ミャウ:気楽な生活しやがってーギリギリ。
レクト:(笑)猫好きにして、好意ぐらいにしとこうかしら。PC間で下手なのを選んだら、後でしんどいのは自分だからな。
アルフ:そうですね。うちのキャラ、何か“知の魔女”に忠誠を誓ってるんです。何か弱みを握られてるんですよ(笑)
レクト:あんたがパクったのをあたし知ってるわよ(笑)
アルフ:この人は何か裏設定があったので…夕凪の彼女が紡いだ滅びの御標を乗り越える者が現れるかって事を、この人は今関心を持っているらしいから、それの興味に引っかかってるという事にします。
レクト:でこのシナリオが終わったら、「やっぱりコイツじゃ無理だったわ」みたいな感じに(笑)
GM:砂糖菓子に目が無いのか。地下牢ねぇ…これが図書館のてっぺんとかだったらな。
アルフ:その方が良いですねぇ。
GM:それを知って、お前はどんな物語を紡いでくれる?
アルフ:それが良いですね、そうしましょうよ。
GM:何が(笑)
レクト:はい。で、PC間パートナーは良いとして、シナリオパートナーは?
GM:ああ、PC1がブランシェ、好意。
アルフ:好意?
GM:PC3がクリストフ・H・グライスナーに警戒心。
レクト:グライスナー。
GM:でPC5がブランシェに庇護…森の王かわいそう。2と4がいないばっかりに(笑)
ミャウ:じゃ、私が森の王で良いですよ。
GM:うん、森の王に信頼かな。
アルフ:何なら僕も森の王で良いですよ。
GM:おい!(一同笑)
レクト:これで全部行ったな。
ミャウ:だね。
GM:完璧です。じゃぁオープニングに行きましょう。


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