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2011年08月22日 (月) | Edit |
◆Ending◆

GM:ではエンディング。
一同:はーい。
GM:刀を振って血糊を払った大公が、剣を収めつつ、アリアの方に向かって歩いてきます。「すまなかったな、アリアよ。よく来てくれた」
アリア:「大公、今はそんな事よりも、そこに倒れている男から情報を聞きだしましょう」
レンガ:クールだ(笑)
ミスティ:殺しちゃった♪
アリア:まだ戦闘不能です!
ゼスト:よし、じゃぁトドメを刺すか。
ギリュウ:GM、希望を言うと、ここで大公がアリアに傅いて跪くってのはどうでしょう? 威厳を持たせるために(笑)
GM:いや、あのー、普通にやろうかなって思ってたところだったんだけど。
アリア:クールに返されたのでそれどころではなかったのですね。
ギリュウ:かっこいいのになー、ってPLが指咥えてます(笑)。お爺ちゃんがこうやったら、威厳が上がるのになー。
ゼスト:アリアは威厳が上がった。
アリア:まぁ、そこの人はもうすぐ死ぬからね。話は聞きたいなーと思って。
レンガ:なるほどね。それは俺がやっておこう。
ギリュウ:ギリュウが剥ごうとしてますから(MH風に)。剥いだら消えてしまうので(笑)
GM:まぁまぁ、話を聞くのは次回のオープニングとかでも。
ゼスト:とりあえず縛り上げるか。
アリア:じゃさっきの話で良いです。縛られてるのを見て、死んでないのを確認して。
ゼスト:もう死んでるけどとりあえず縛っておくか。
レンガ:ええー(笑)
GM:「しかしまさか、あのような魔族がかんでおったとは」
アリア:「魔族だったんですか、アレは」
GM:「魔族であるな、あの臭い」
ゼスト:臭いで分かるのか。さすが。
アリア:「妖魔と魔族は違うのですか?」
GM:まぁ似たようなモンだけどな。
ゼスト:そうなんだ(笑)
GM:今のはGM発言だよ? 「長年妖魔と戦ってきたワシには分かる。あれはただの妖魔とは格が違う」
ゼスト:名前付きだ。
GM:「まだ本気を出していなかったようだが…。しかしワシも老いたものよ」
アリア:「全くです。大叔父様、ちょっと顔を貸して下さい」
GM:「何事ですかな」
アリア:顔を出してもらって、ひっぱたきます
レンガ:ピシッ!
GM:パン! パン! パン!
アリア:いやいや、一撃ですよ?
GM:余韻が(笑)
アリア:むしろ拳で
ミスティ:グーパンチ(笑)
アリア:「大叔父様は硬くて痛いのですが」
ミスティ:私がかわりに殴りましょうか
ゼスト:ペネトレイトッ!!
ギリュウ:じゃぁ…(矢を構えるポーズ)
アリア:いやいや?
GM:まぁ、大人しく殴られます。
アリア:「どういう事ですか、大叔父様? ラータから話は聞きました。何をやってらっしゃるんですか!
GM:「…と、申すと。何をかな?」
ゼスト:まだ分かってなかったのか!
アリア:「孫娘一人の命と、自分の国を引き換えにした事です」
GM:「ああ、その事か。国と孫娘を天秤にかけるとは、確かにワシもまだまだ甘いものよ。…だが、どちらも助けたいと思ったのだ」
アリア:「そうですね。ですが…この国でも、恐らくたくさんの人が殺されたでしょう」
GM:実際のところね、それほど殺されていません。
アリア:そうなの。帝国も甘いんですね。
GM:殺されないようにヴァーダント・フォースが動いていたと思われます。
アリア:んじゃ暴挙をされつつそれを耐えて。女の人は奪われたけどそれも耐えて。
GM:はい。「民には本当に、迷惑をかけた」
ゼスト:そーだよ。
アリア:「全くです。ま、わたくしが言いたかったのはそれだけです」
GM:「ご立派になられましたな、アリア」で、そこで跪き。「此度の戦、こちらに万事の不祥事があったにも関わらず、ここまで助けていただき、本当に感謝しております」
アリア:「戦だったのですか? 宣戦布告はありましたか?」
GM:戦というか…「いえ、帝国からの宣戦布告はなく、いきなりラータが人質に取られて、こちらの方としてもうかつな手出しができなかったのです」
アリア:「つまり突然、王都に攻め入られた?」
GM:「そうです」
アリア:「さっきの魔族が霞のように現れてラータを捕まえ、霞のように消えたんですね」
GM:「恐らくそうではないかと思われます。それにしても…桜朧公はさすがよの。おぬしはまるで衰えておらぬな」
レンガ:(笑)
アリア:スルーされたよ(笑)
レンガ:だって、いきなり呼ばれちゃったよ。何の事? みたいな感じじゃん。
ギリュウ:「さすがよの」って言われて、横で「うむ!(賛意表明)」って言ってますよ(笑)
アリア:私も、「うんうん、硬かった」って。
レンガ:そこだけ!?
ミスティ:「お二人は知り合いだったのか」って思って見てます。
レンガ:俺も「知り合いだったのか」って今思ってる。
ゼスト:それはハンドアウトで出てなかったでしたっけ?
レンガ:出てたけど、うまい絡みが思いつかなかった。
GM:じゃ、無理矢理ここら辺で、場面を変えますか。
レンガ:はい。

GM:一戦終わって休養し、会議室かどっかの広い所で皆が集って、色んなこと。「そういえば、奴が…気になる事を言っておったな」
アリア:誰?
GM:大将軍。
アリア:ああ、三下の。サンイード。
GM:とっ捕まる前に。「スマルグの王都を新しい皇帝が治めているとか何とか」
レンガ:ふーん。
GM:「スマルグの民はほとんど家畜のように扱われているそうだ」
アリア:その辺はギリュウの報告で知ってるんじゃないかな?
ギリュウ:報告しましたかね?
アリア:きっと調べてると思いますよ。今まで何の斥候も出さなかったのはどうかと思うし。
GM:王都まで行った?
レンガ:うむ。
ギリュウ:じゃ、行ったんでしょう! 桜朧公が頷いてるんで行ってますよ!(一同爆笑)
アリア:いやね、今までの5年間でそれぐらいはしてると思う。最近いきなり、この2~3週間で、っていうならともかく。
GM:いや、ここ最近らしいね。5年間ではないよ。
アリア:じゃ、2~3ヶ月とかで?
GM:そう。
ギリュウ:2~3ヶ月じゃさすがに行って帰ってこれないです(笑)
アリア:じゃ行ってないですね。「皇帝ということは、帝国の皇帝が来られたんですか?」
レンガ:いや、新しい皇帝だと…
GM:「いや、新しい皇帝が治めている」
アリア:「では、皇帝という事は、スマルグを帝国にしようとしている?」
GM:「そうですな。そこまで占領下に置こうか、という事らしい。まぁ、奴の話している事をそのまま伝え聞いただけなので」
アリア:「なるほどね。で、名は何と?」
GM:「皇帝の名か? そこまでは聞いておらん。…アリアはこれからどうするおつもりか?」
アリア:「もちろん国を取り返します」
GM:「そうであろうな。ワシも同行して、スマルグの奪還に乗り出したいのは山々だが、ワシが起こしたこの不祥事による、民のケアをする必要がある」
アリア:ケアですな。
GM:ケアです。「こちらが整い次第合流させてもらうが、それでも構わんか」
アリア:「兵は貸していただきたい」
GM:「そうですな。イキの良いのを募って、おぬしたちに同行させる事にいたそう」
ミスティ:イキの良いの。
GM:ヴァーダント・フォースの中から。
アリア:「それはありがたくお借りいたします。というか、わたくしたちはそれを借りるためにこちらに来たのであって、不祥事をどうにかしようとしに来たのではありません(笑)」
GM:全くその通りなんだけどね。
ミスティ:来てみてビックリでしたね。
アリア:「成り行きでこういう事をしてしまいましたけれど、本来ならこのような差し出がましい事をする必要もなく、そちらでどうにか出来た事だろうとは思いますが?」
GM:「まぁ、再起を図ることも出来たであろうが、時間はかかったろうな。…それでは、さっそく旅の軍資金なども用意させていただく。そう多くは無いが、役立ててくれ」
アリア:「まぁ、兵士たちの食料を買う金にでも充てたら良いと思います」
レンガ:うむ。
ゼスト:今できる最高の準備をしておいた。木の棒(一同爆笑)
レンガ:薬草(笑)
アリア:あとは、帝国軍の遺留品もかっぱらって行きましょう。
GM:それはドロップ品という事ですか。
アリア:いえ、違います。帝国軍が来たのをすでに追い出しにかかってるんでしょうから、砦に物が残ってると思います。
レンガ:はい城壁、内郭、天守閣~♪
アリア:それは元々この国にあったものですよ(笑)
レンガ:あ、ああ。そうか。
ギリュウ:この話はしばらく経ってからの話ですか? 直後?
アリア:直後でしょう。
ギリュウ:直後なら、大将がやられたぞー、公国が取り戻すぞー、で今からじゃないですか? それは次の話かな。
GM:実際の所、帝国軍はヴァーダント・フォースが追い返しているところかな。
アリア:でしょうね。さっき私が言ってた物資っていうのは、王国から来たのか帝国から来たのかは分からないけど、糧食とかはある程度持ってきてるだろうから、それをかっぱらったら良いんじゃね? って言ってる。
GM:うん、それは、ルール的に何も変化はないけどアリって事で。
ミスティ:この辺はこっちで解放したんだから、漁る事はできるでしょうね。
ギリュウ:この辺とかね、解放っていうか改築したからね。
ミスティ:ビフォーアフターしたもんね。もう砦でもない。
ギリュウ:何て開放的な。今日イチでしたね、あれは。
レンガ:今日イチだったな。
アリア:名前に「匠」が入るぐらい。
ゼスト:まぁ、ビフォーアフターの台無し感はそれなりに出たんじゃないかと。
レンガ:台無し感って言ってやるなよ。まぁこんなもんですかね?
GM:後は、ラータがアリアと話をして。ぐらいかな?
アリア:何かありましたか。
GM:実は、ラータは戦争になる直前まで、帝国の錬金…魔術アカデミーの方に。
アリア:戦争になるっていうのは、うちの国と帝国が、って事?
GM:そうです。
レンガ:5年前か。
GM:もうちょっと前かな。6年ぐらい。
レンガ:11歳か!
ギリュウ:飛び級です(笑)
GM:アカデミーと言っても大学じゃないから、もっと年少のころから学べるんだけど。
レンガ:はいはい。
GM:で、その時に、変な噂を耳にした。帝国の錬金術アカデミーが、その頃から徐々に力をつけてきている。
アリア:ふむ。
GM:何だか、帝国内部がきな臭い動きになってきて、それで本国に引き返そうとしてた時、…というような情報が。
アリア:ん? っていう時に、どういう噂を聞いたんですか?
ゼスト:っていう情報。
アリア:ああ、状況じゃなくて情報、でしたか。って事は、私てっきり勘違いしてたんですけど、世界設定の所に「他国からの留学生も多数いる」って書いてましたけど、あれは「多数いた」ですか? 今はもういない?
GM:いるかも知れないけど、戦争になって返された、帰ったっていうのもあれば、残された、っていうのもあるかも知れない。詳しい情報は入ってない。
アリア:なるほど。ちょっと聞いたら分かりそうですね。留学する人なんて頭良い人ばっかりだろうから、国で把握してるでしょうし。そこから電話…じゃないや、手紙とか連絡が無かったか聞いてみたりしたいんですが。とりあえず、ラータに聞きましょう。「友達から連絡はなかった?」
GM:「そうねぇ。私と一緒に帰った人も何人かいたけど、全員とは連絡取れなかった」
アリア:「では、残った人からは一切?」
GM:「今のところは無し。こんな状況下で、向こうに手紙とか送れる状況じゃないし」
アリア:「ふーん…ということは、帝国は公国ともすでに国交断絶してるのね」
GM:「そうね。こんな事を起こしておいて、今更仲良くなんて事にはならないわね。私も国に残って、国の皆のケアに回るつもりなので、気をつけてね、アリア」
アリア:「ええ、まぁ言われなくても」
レンガ:プッ(笑)
アリア:ラータとの思い出が特に何もないので、喋る事がない(笑)
ミスティ:そこは妄想フルで作らないと。ここで言った事が思い出になる。
レンガ:妄想フル(笑)
ギリュウ:そうそう。妄想回想
レンガ:妄想回想、嫌な言葉だなー。
アリア:8年前か、6歳ねぇ…私、自分が6歳の頃なんて覚えてないですよ。
レンガ:ちょっと幼いな。まぁ、「仲良かった気がするなー」ってぐらいで十分だろう。
ゼスト:中学の頃に、小学1年の頃を覚えてるかどうか、か。結構覚えてないか?
アリア:よく遊んでたならともかく、1年に1回会うか会わないかって人ですからねぇ(笑)
レンガ:ちょっと距離あったよな(笑)
ミスティ:お互い王族だから普段は堅苦しい生活してるけど、会った時だけはそれから解放されて…っていう。
レンガ:そんな感じだな。
アリア:そう言えば、一緒に抜け道を通って遊んだ覚えがあるよー。っていう。その程度の。
GM:うん。
アリア:鍾乳洞探検と称して。
レンガ:行って帰ってきたら丸一日ぐらい経ってて、超怒られたとか(一同笑)
アリア:そうそう。一日迷ってさー。
レンガ:もう国に帰る時間なのに、いつまで経っても帰って来ない。数千人規模の捜索隊が組まれ
アリア:王女が二人も行方不明!
レンガ:そうそう、その抜け道を知らなかったばっかりに。
ゼスト:すわ戦争
レンガ:帝国に拉致されたんじゃないかという噂が流れて、危うく宣戦布告する所だった(一同爆笑)
ミスティ:大惨事!
アリア:何と、大変な事になっていたんですね!
GM:ヒドイ。
アリア:――っていう、ひどい事があったね」(一同爆笑)
GM:あった事にされちゃったよ!? そういうひどい事はありませんから。
アリア:ああ、無いのか。
レンガ:さすがに丸一日はちょっとね(笑)。お腹も空くだろうし。
アリア:というわけで、特に思い出はありませんでした。



◆After Play◆

GM:ではデータ的なところで。公国からの軍資金、5万Gが支給されます。
レンガ:さすがに毎日パーティーやってるところよりは多い。
アリア:向こうは一地方で3万だったのが、こっちは国で5万ですからね!
レンガ:まぁそれは言うなよ(笑)。パーティーやってた所と、今まで帝国に荒らされてた所だとね。
GM:あと、ドロップ品やっときますか。何体やったかな?
ギリュウ:7体と、ラスト3体で10体ですね。
ミスティ:通信兵がいた所で7体?
ギリュウ:そうそう。
アリア:そこまで敵を倒してないもんね。
ゼスト:FS判定で終わらせたからな。
レンガ:俺は「はははは」ってやってただけだった(笑)。とりあえず【幸運】が高くてフェイトが余ってるのは誰だ?
ギリュウ:僕ですかね、4です。今日のダイス目では…。
レンガ:《ダグデモア》で1回振りなおせるよ。
アリア:最後にドンと来ますよ。それに《ハードラック》も!
ギリュウ:1個6に出来ますね!
アリア:じゃぁ吟遊詩人行きましょう。
ギリュウ:基本2D、フェイトで4点。たぁ!(ころころ)…《ハードラック》!
レンガ:そして1と2を《ダグデモア》かな?
アリア:ですね。《フェイス:ダグデモア》。使い切った。
レンガ:そしてピンゾロ(笑)
ギリュウ:(ころころ)おお、良かった。27です。
GM:5万G。
レンガ:おお。国を挙げて5万Gなのが、一個人から出てきたぞ(笑)。
ミスティ:あの人形は倒した事になるんですか?
GM:ああ。良い事にしましょう。
ミスティ:次ぐらいはアイツぽいです。
レンガ:だな。
ミスティ:僕が振ろう。(ころころ)21です。
GM:2万Gです。
ゼスト:じゃもう1体。えーい(ころころ)23。
レンガ:さすが、どうでも良い所で良い目が出る秋野君。
GM:2万G。
レンガ:うまーい。
ミスティ:次は通信兵ですかね? ツイッターができる。
ギリュウ:アイポン。
ミスティ:中国製っぽい(笑)
レンガ:じゃ俺が。どうでも良いから気が楽だぜ。(ころころ)17です。
GM:現金3000G。
ミスティ:僕、フェイト使い切りたいです。
ギリュウ:今回はフェイトとかもざっくり一括にするんじゃなかったでしたっけ?
GM:ああ、じゃぁそうしようか。
ミスティ:じゃ良いや。
アリア:じゃ帝国魔術師。6Dで(ころころ)うわっ。
レンガ:すごい。1・1・1・1!
アリア:えー、9。
GM:高位聖印。
レンガ:まぁ一応持っとき。
アリア:わーい。
ミスティ:僕15でした。
GM:3000G。
ギリュウ:長槍。(ころころ)《ハードラック》!(一同爆笑) 17。
GM:アイアンスクトゥム。AGに載ってる槍かな。
ゼスト:長槍。15です。
GM:同じアイアンスクトゥム。
アリア:アイアンスクトゥム、盾じゃないですか。4800Gです。
レンガ:売って2400、それが2個。俺は騎士、18です。1200Gでしょ?
GM:はい、1200ですね(笑)。騎士もう1体いたよね。
レンガ:誰もフェイト残ってない? じゃ(ころころ)6!
GM:バスタードソード!
レンガ:バッソ! 260Gだから130Gか。
ミスティ:僕、サークレットを買い換えよう。
ギリュウ:すいません、リンメルの矢を書い足したいんで、2000Gぐらいお願いします!
レンガ:2000ぐらい良いよ(笑)。現在のギルド資金は199780G。


GM:ではトータル経験点。280点
ミスティ:さっきの70点と別に?
GM:はい、FSの分と通常の分で、350点。
ミスティ:何と、2レベルアップ。
ギリュウ:マージっすか。超キモチイーじゃないッスか。
アリア:FS判定、70点もあったっけ?
ミスティ:最後のが20点だったらしいよ。
アリア:フェイトとか含めて350点ですね。
GM:そこから上納はして下さいよ。
ミスティ:あ、しまった。
レンガ:今回はギルドレベルが上がるな。79残ってて9レベルだし。
ミスティ:僕らは16レベルが三人です。
アリア:9レベルです。
レンガ:俺が17だから、74点。79+74、そこから90点使って、63点残りの10レベル。
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