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2011年07月20日 (水) | Edit |
◆Opening04◆ ――赤澤直久

GM:では赤澤君。
赤澤:はい。さっきの時間帯は、僕は学食でご飯食べてました。(※昼休みという事になったのである)
GM:あ、ごめんなさい。赤澤君――転校生だ。
八剣:なんだってー。
赤澤:じゃ、転校手続きとかで時々学校に来てるのかな。
GM:休みが終わって、二学期からの転校生。あるいは、「えー、この時期に?」の方が良いですかね?
八剣:それも良いな。
GM:理屈としては、このセルに新しく配属になるという感じです。あなたの教官である、高須教官が「私が懇意にしているセルがこの地区にあってねぇ。彼なら私も、安心して君を預けることができると思うんだ」と紹介されました。
八剣:ちょっと待ってな。フォートレスさんのいる“ツータイム”の下に、高須のセルがあって、その下に俺らのセルがある?
GM:違います。ごめんなさい、また嘘つきました。ずっといた。えー、…まとめると。ツータイムがあって、この下にアリスがあるんです。
八剣:ああ、直なのか。
GM:ツータイムがあって、直接関係はないんですけどアリスがある。ここが実行部隊ですね。ヤヴォさんの研究セルは、ツータイムの直なんですよ。
八剣:ツータイムの直属がヤヴォセルか。名前が欲しいな。
GM:ヤヴォ先生の名前が今決まったとおり…(笑)
八剣:じゃ、高須クリ○ックで?
村雨:さすがにソレは(笑)。ヤヴォ先生の名前候補からつければ? ジェノサイド勝田でしたっけ。
水原:ジェノサイドセル(笑)
GM:そのまま高須セルで良いです。この高須セルが、チルドレンを養成して、色んなセルに「私の所で作り上げたんだよ。どうぞ君の所で使ってくれたまえ」とやってる。
八剣:人材登用の。
GM:はい。ツータイムは全般的な研究セルなんですよ。で、高須の所は、人体的な研究ですかね、チルドレンを教育して、それを戦闘セルや情報セルに適材適所に渡していって、見返りとして、モニタリングしたデータをフィードバックしなさいよ、という感じの。
村雨:すいません、ツータイムとアリスってどういう関係?
GM:ほぼ関係ないです。
村雨:あ、そうなんだ。
GM:ツータイムは公式のでっかいセルだから、「E市にアリスっていうセルがあって、私が目を付けた研究資料のある施設を襲うらしいから、助けるフリして襲ってきなさい」って言った。というニュアンスだと思って下さい。
フォートレス:うむ。
GM:“マッドポエマー”は、「これが欲しいから取ってきなサァイ」って言った。
フォートレス:絶対そこ命令通じてない(笑)
村雨:壊して来いしか聞こえてなかったよ?
水原:全部壊して来い。
八剣:つまり、うちにいるチルドレンは、ほとんど高須セルから来たのを使ってる?
GM:です。
赤澤:養成所を出れて、みんな大喜び。
村雨:もうこの服着なくて良いんだー!
八剣:うちのセルに来て、「ふ、ふ、服は!?」「服ぐらい好きに着りゃ良いだろ」「やったー!」(一同爆笑)
GM:ちなみに、前の柏木リーダーの時は、「ふむ、高須セルでそれ着てたなら、同じの着れば良いじゃないか」
村雨:マジで!? リーダー変わった瞬間大喜びですよ。
GM:「かわりは?」って言われたら、「自分で買えば良い、ないならそれを着ておけば良い」と言われて、しばらくはSの服を。
赤澤:ちょっと感情表を書き換えとく
八剣:何か致命的な事が起きたらしい。
GM:元リーダーに対して取ってくれてたんだ。
赤澤:うん。
GM:そのかわり、この人かなりツンデレだから、2~3週間しても同じ服着てたら、「これでも着ておけ」と新しい服をくれたりする。
村雨:新品の、黄色いTシャツ!?(一同爆笑)
赤澤:仕方ないから高須先生から貰ってきてやったぞ。
GM:普通のです! そんないらん気遣い! まぁそんなツンデレで。
八剣:時々デレがあったんだな。
赤澤:僕は、前の隊長がいた時からこのセルにいるんだよね?
GM:あー、ごめんなさい。砦君がチルドレンなら転校生の予定でした。赤澤君と水原君の二人が、ずっといるチルドレンです。
赤澤:「お前も学校行っとく?」みたいな感じで転校なら分かる(笑)


GM:えーと、定期的なメディカルチェックで、ヤヴォ先生の所に行ったという状況です。
赤澤:(ころ)1だ。
GM:あなたはメディカルチェックのため、高須クリ○ックに来ています。
赤澤:イエス!
村雨:高須セル!
赤澤:うぅ…ここは久し振りだな」
村雨:うう、って入った(笑)
GM:ウィーンとドアが開くと、「ンンー、マイサァァン、久し振りだねぇぇぇ!」と迎えてくれます。
赤澤:表面は良い子ちゃんで行きますから、「先生ー!!」(手を広げて走っていく)(一同大爆笑)
八剣:まさかの!!
GM:受け入れてもらえた!
赤澤:「お久しぶりです!!」
GM:抱き合いながら、「新しいセルリーダーはどうだね?」
赤澤:素晴らしい方です」(一同爆笑)
八剣:服装面で特に。
GM:「素晴らしいかぁ。前のセルリーダーと比べてどうかと、私は聞いているのだよ」
赤澤:「比べるのは難しいですね。柏木さんには柏木さんのよさがありましたし」
GM:「ンン~、君もなかなか、大人になったね! ンンン~」
赤澤:いつまでもSのシャツのヒヨコじゃないです」(一同爆笑)
水原:さりげなく!
GM:「私は、大きくなったキミを見越して、一つ大きめのサイズを、今日はメディカル用に用意した」
赤澤:そう来ると思ってました」(一同爆笑)
フォートレス:思ってたんだ。
赤澤:やっぱり黄色なんですね。じゃ、今日一日はこれで行きます。内心「ああぁ…」(一同爆笑)
GM:その時、胸のポケット…ん? Sのポケット? おかしいなぁ。服を渡された時に、何か一緒に紙を握らされました。
赤澤:ほう。
GM:その紙に書いてあった事が、あなたの秘密に書いてあった事です。
赤澤:ああ、その時に知るんだ。なるほどね。
フォートレス:キミがこれを読んでいる時、私はすでにこの世には…
八剣:目の前にいるー!
赤澤:その場で読まずに、後で読んで「えー」ってなります。着替える時とかにでも。
GM:はい。「じゃぁ、メディカルチェックに行こうか。まずは、身長、体重からだよぉ~?」という所でシーンエンドになります。
赤澤:「バカな」って思いますけどね。これ読んだ時。
村雨:…いやーすみませんけど、ひっどいシーンでしたねぇ(一同爆笑)。涙出ましたよ!
水原:素晴らしいシーンだった。
赤澤:そして着替える時に、「よよよよ」またこのTシャツだ(涙)
GM:「持って帰っても良いんだよ!」
赤澤:「ええ、いただきます」…侵蝕率が1で良かった(笑)



◆Opening05◆ ――八剣司狼

GM:では八剣さんのシーンです。
八剣:(ころ)お、俺も1だ。ラッキー。
GM:先に言いますと、このシーンは高須さんからの情報提供ということで、出撃依頼かな? 任務が下ります。
八剣:あれ? 正式に高須からこっちに命令が来た。
GM:なので、それに…したが…ん? 高須を出しちゃダメでした。コレ出したら砦茂の意味がなくなりますね!
村雨:ツータイムからの指令になるのかな。
GM:僕の頭の中では砦茂はチルドレンだったから、高須はそこには出てこない予定でした。
砦:直前になってエージェントって言いましたから。
八剣:高須が幅を利かせすぎたな(笑)
GM:そうですね。アリスセルの情報収集班が、「前セルリーダーが探していたモノを所持している研究施設を発見しました」と。
フォートレス:全セルリーダー?
GM:前のセルリーダーです。柏木。
フォートレス:ああ、前のか。全てのセルリーダーが狙ってるのかと思った(笑)
赤澤:大人気ですね。
GM:まぁ、発見されました、と報告に上げる。という所で、フォートゥームさんが不意に現れる。「セントラルドグマからの指令です」
八剣:ああ、はい。
GM:そこで指示を受けて全員で行くという形なんですけど、エージェント二人が出るかどうか。
フォートレス:まぁ俺は出るよ。(ころ)10…俺はもうダメかもしれん。
GM:村雨君には、同時期にセルから協力依頼が来るという事で。シーンには出なくても良いですが、次の襲撃シーンで出てください。
水原:こちらも一緒?
GM:はい、チルドレン二人も、シーンの枠外で「ああ行くんだ~」って聞いてても良いし、今メディカルチェック中でも良いです。
赤澤:うん、メディカルチェック受けつつ動揺中(笑)。

GM:では状況としては、情報班が「セルリーダー」と資料を持ってきて。
八剣:「ん」
GM:「八剣さんには余り関係がないかも知れませんが、前セルリーダーの柏木さんがずっと探していた、“リンク・オブ・ドグマ”の詳細が分かりました」
八剣:何ドグマ? リング?
GM:リンクです。カケラというか、繋がりですね。
八剣:具体的にどういうもの何かサッパリ分からん(笑)。それに対して知識はあっていいのか?
GM:えーとコレは、情報収集判定を、このシーンの最後に行って下さい。まぁ今行っても良いですね。
水原:サイクルの中じゃないんだ。
八剣:話が分かりにくいから今しよう。
GM:表向きの内容なので、難易度は6で良いです。
八剣:<知識:レネゲイド>でも良い?
GM:行けます。
フォートレス:セントラルドグマと直接リンクできるのかな~(笑)
八剣:(ころころ)1・1・8。危なかった(笑)
GM:EXレネゲイドで、FHから京香ちゃんが離脱した際に、セントラルドグマからその一部を持ち去ったと言われている、その欠片。という事にします。公式設定はないんですけどね。
八剣:なるほど。セントラルドグマっていうのは?
GM:FHの一番でかい所の。
水原:メインコンピュータみたいなモノかな?
GM:レネゲイドの発症元ではないかという設定のモノです。
八剣:えー。
GM:このリンク・オブ・ドグマ、眉唾物ではあるが、望んだものの願いを全て叶える、故に、カケラであっても我々の望むような願いなら叶えてくれる。という能力を持っている、という事で、柏木さんがずっと探していた。
八剣:そんなのこの辺で見付かるわけないじゃん。と思って放置してたら「見付かりました」って言われて、「ええっ!?」って所からリアクションが変わってしまうじゃん。そうなんだ。
GM:「本当かどうかわからないのですが」と言おうとすると…
八剣:「だろうな」
GM:不意に、後ろからフォートゥームが現れて。
八剣:ええー。どこからわいて出たんだ!?
GM:今までいなかったんですが、ふぁっと見るとそこにいるという感じで。「セントラルドグマからの通達をお知らせします」
八剣:はい。じゃぁ。
GM:「何らかの原因があるか分かりませんが、この地区の研究所に、確かにリンク・オブ・ドグマがあることが判明しました。セルを挙げてこの研究施設を強襲し、リンク・オブ・ドグマを持ち帰りなさい。これがセントラルドグマの意向です」
八剣:「なるほど。それはまかせておいてもらうけど、うちのセルに頼むという事は、きっちり事後処理はやってくれるという事だな。言っておくが、情報収集とか、穏便な作戦とかは無理だぜ」(笑)
GM:「相手がUGNとかいった所でもなく、何を取り扱っているかも分からない所ですから、好きにすれば良いでしょう」
八剣:「なるほど」
GM:「他所との関係を悪化させないようにだけ気をつけて下さい」
村雨:他所?
GM:UGNとか、ゼノスとか。
八剣:それは、出会っちまったらわからねぇな」(一同爆笑)
村雨:ですよねー!
八剣:「善処はするけどさ」
GM:「では、確かに伝えましたよ」と、その場から去ろうとします。
八剣:良いよ。
フォートレス:じゃ、入れ替わりに。
GM:話は聞かせてもらった!(扉を開ける)…じゃない、そんなキャラじゃなかったですね(笑)
村雨:それはイタチさん(笑)
八剣:地球は滅亡する! なんだってー。
フォートレス:「どうやら俺の今回の任務と、関係ある話だったようだな」
八剣:知り合い?
フォートレス:顔見知りぐらいで良いんじゃないかな。まぁ俺はロイスを結ぶよ。「今回の件で同行することになった」
八剣:「さっきのオッサンは一般論ばかり言っていたが、あなたが来るという事はそうではないようだな」絶対危険があるよ、ガード役わざわざ寄越すなんて(笑)
フォートレス:「まぁ、うちのセルの思惑もあるんだろうけどな」
GM:…というわけで。
砦:よろしいですか? その話が終わって、「じゃぁ行こうか」ってアリスのメンバーが表に出た所を、前にバイクに乗った俺が乗り付けて「アンタらチンタラしてんじゃねーよ、先に行くぜ」って先に行く(一同爆笑)
村雨:そんだけのために侵蝕率上げるんだー!
八剣:先に行ってれば良いのに、わざわざ言うために待ってたのか(笑)
砦:(ころ)10。
GM:もう良いよ、かわいそうだから上げなくても。オジサン見てへん事にしちゃる! バイクの片輪だけ見えて、「先行くぜ」って誰かが先に行きました!
水原:ぶぅーん。
八剣:その前に、連絡取れるチルドレンに連絡するわ。
フォートレス:余りにも存在感のない事にされてしまったので、「…ヤツか。相変わらず、一足お先に明日にダッシュするヤツだ」(一同爆笑)
八剣:それ、ライダーじゃなくて宇宙刑事! あってるようで全然違うから!
村雨:まぁ私も出とこうかな。
八剣:いや、出なくても、メールで作戦の決行時間と集合時間を、ぶっきらぼうに送る。
水原:同時に三人に来るのかな。
村雨:じゃぁ今回も協力させてもらいます、って返事を送った。




GM:…という所で、オープニング終了です。PC間ロイスを誰に結ぶか決めて下さい。
村雨:どうしようかな。おもしろすぎたから赤澤君にしようかな。
GM:まさかのウェルカム!
赤澤:表面は良い子。でも、面白すぎたのは砦さん
村雨:確かに面白すぎた(笑)。水原君はこの後普通に取れそう。
GM:ツンデレですもんね。
水原:デレはないよ。
GM:ツンツンですね!
赤澤:ツンドラですね。
村雨:ドラ?
赤澤:ツンドラは永久凍土。つまりずっとツンツン
村雨:なるほど。じゃ、私は赤澤君に。同じくらいの時期に訓練受けてて、「うわーこのTシャツだっせーよなー」って意気投合した。■共感/□隔意で。
八剣:イヤな意気投合の仕方だな!
フォートレス:そうか? 最高じゃないか! って目をキラキラさせてなかった?
赤澤:高須先生がそばにいる時は「いや、そんな事ないと思う」いない時なら「これはやっぱダメだね」
砦:自分は赤澤君に「隔意」で。こいつとは分かり合えない。
村雨:自分は彼みたいに「先生ー!」ってやれない。
赤澤:そりゃそうだ。僕は八剣さんに取りました。GM、ちょっとこの【秘密】の認識があってるかだけ確認したい。
GM:じゃ外出ましょうか。他の人もあったら言って下さい、特に【秘密2】とか。

…と、部屋から出て行く二人。

八剣:【秘密2】は分からんから聞きようがないぞ。
フォートレス:分かってから問い詰めるということで。
八剣:そういえば、さっき言ってたフォートレスさんのCV:ひろしって誰?
フォートレス:えーと、…そう、ガンダムのOOで戦争好きのオッサンやってた人。
八剣:おお、かっこいいじゃん。

…部屋に戻って来た二人。

赤澤:一瞬でした(笑)
GM:じゃ、PC間ロイスを発表してもらいましょう。【行動値】順で。
水原:では“死神”からは村雨君に。□有為/■隔意。こいつみたいに、普通の日常を送ることなんて、とてもできそうにない。
GM:はい。我らは茂は?
一同:我らが茂!?
砦:我ら? まぁ“電気人間スパーク”は…(一同笑)
水原:そこ、合わせなくて良いと思う(笑)
砦:どうしようかなぁ…。
GM:久し振りに秋野さんにシバかれるNPCが出せた(笑)
村雨:即シバキでしたね。
フォートレス:俺、シバく能力ないんだけど。
村雨:中の人がシバくんですよ。
フォートレス:べし。べし。
村雨:GMはすごい良い笑顔で殴られてます。…で砦さん、どうなりました?
砦:八剣さんに。
八剣:まさかの俺?
フォートレス:大人気。
砦:Pは有為で…。
八剣:バカめ、俺の事を役に立つと思っているのか(一同爆笑)
砦:Nは不信感にしましょう。
水原:信じられてなかった。
八剣:正しいな。俺が役に立つなんてもってのほかだ(笑)
村雨:では私かな。“カーマイン・スプレッド”からは赤澤直久さんに■共感/□隔意で取りました。
水原:共感してるー。
村雨:あのTシャツのおかげで。
八剣:…みんな、変なキャラの立ち方してるな(笑)
村雨:あと、固定ロイスの“結社員”で八剣さんを取りました。
八剣:結社員だったんだ、俺。
村雨:FHの人だから。
八剣:うん、結社だな。
村雨:□尽力/■劣等感ぐらいで。
GM:レットウカンッ!(※烈風拳。ギースさんの必殺技)
八剣:ダボーレットウカンッ!(※ダブル烈風拳。同)(一同爆笑)
赤澤:僕はさっき言った通り、八剣さんです。尊敬/猜疑心。
村雨:怪しく思ってるんだ。
赤澤:FHで学んだ事は…結構、第一印象と違う人が多いなって事なので。猜疑心から入ろう(笑)。ちなみに、高須先生のNは「恐怖」だから(一同爆笑)。あんなんだけど怒らせたら怖い。
八剣:Tシャツどころか地肌にSって書かれる
一同:うわー。
村雨:どうしよう、砦さん服脱いだらSって書いてあるかも。
八剣:肌を黄色に塗られてそこにS(一同爆笑)
赤澤:ボディペイントどころか、絶対消えないようにされてそうです。
村雨:そういう色の鉄板で作られたんだ(笑)
八剣:じゃ、皆のアイドルの茂に取ろう。
砦:ありがとうございまーす!
八剣:スパークに…全然絡みがないからどうしよう(笑)
GM:相思相愛じゃないですか。
八剣:Pは同情。
水原:Nは憐憫。
八剣:何故わかった(笑)。うちに来てるチルドレンから、「こんなTシャツ着せられるんですよ」って聞かされてるのを、嬉々として着てるのに(一同爆笑)
村雨:嬉々として着てるんだ! まぁ言い出したの、砦さんだしな…。
砦:着てるわけではないのです! 取れない!(一同爆笑)
八剣:ますますダメじゃん! やっぱり同情だ。
村雨:これは同情/憐憫でも仕方ないです。
砦:自分はこれ以外にないから、これが当たり前なんです。
赤澤:バトルスーツなんだね。
砦:Nは不快感あたりで取ってもらっても。
八剣:憐憫だ。
フォートレス:で俺か。フォートレスからは八剣に感服/脅威で。過去に何があったのか知らないけど。
八剣:えー。何があったのか知らないけど、拙者感服仕りました?

水原:…全員終わってみて、取ってもらわなかったのは僕とフォートレス?
八剣:ああ、フォートレスにしようか悩んだんだが。
赤澤:水原君はシナリオ中に取れそうだった。逆に、エージェントのお二人がシナリオ中に取れなさそうで(笑)
八剣:ここで取っとかないと!
フォートレス:俺がカバーリングしたときに、好感度上げてくれれば良いよ。
赤澤:物品にとってもいいらしいし。今回Dロイス無いから枠はある。
村雨:Dロイス、あるよ?
GM:取ってないの? 取らないと! FHの人はDロイスを絶対取らなきゃいけない。
赤澤:そうなんだ。取らなかったらバックトラックしやすいかなーと思って取らなかった。
GM:バックトラックしやすいDロイスを取れば良いよ。

(とDロイスを選び出したところで、一旦休憩が入る)
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