TRPGリプレイを掲載しています。コメント・拍手などはいつでも歓迎。
--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2011年05月18日 (水) | Edit |


▼第2サイクル▼



◆Middle05◆ ――高月シュウスイ

GM:では第2サイクルです。
シュウスイ:第2サイクルの前にはイベントとかはないの?
GM:ないです。では…うーん。
シュウスイ:また俺かね?
ナツキ:シュウスイが一人で歩きながら「はぁ…眠いな」とか言ってるんじゃないの?
シュウスイ:「腹減ったな…」とか。
レイジ:もう3日も何も食べていない。3日でしたっけ?
シュウスイ:2日流されて1日経ったから4日だな。
GM:気が付けば、あなたは意識だけの存在になっていた――
シュウスイ:えええー!?
GM:体はジャームになっていて、その中から魂だけが抜け出した状態だ。
シュウスイ:壁にボーンと当たったら突き抜けちゃって、「はっ、体を置いてきてしまった!?」っていう状態?(一同爆笑)
レイジ:おっとっと。
GM:まぁ、それくらいの勢いかな。魂がニュルっと出ちゃった状態なので、「どこそこに行こう」と思えば、そこにすぐ移動できる。
シュウスイ:それなぁ…そうなった所でこれからどうすれば良いんだ。
ヒカリ:お腹がすかないぜヒャッホウとか言いながら、支部に帰ってきたら良いと思うよ。
シュウスイ:なるほど。
ナツキ:気が付いたら、何だか視点が低いなぁ…ニャァ。
シュウスイ:いやいや(笑)
GM:まぁ魂は魂ですが。猫はシュウスイを見ることができるようですね。
ヒカリ:大丈夫、我々はすでにその秘密を知っているから。
シュウスイ:じゃぁ猫に「こっち来いよ」って言いながら、自分の体の所まで連れて行け…って結構遠いよ?
ヒカリ:車に飛び乗って、案内すれば(手を右や左に動かして方向を指示)
シュウスイ:いくら見えても、そうはしないだろう!(笑)
ヒカリ:「チチチ」って指を出してやったら「にゃっにゃっ」ってじゃれるから、「ああ次は右か」
ナツキ:いや、猫が座席に座ったら、アクセルに足届きませんから(一同爆笑)
ヒカリ:猫に運転しろと!?
レイジ:矢印を書いた紙を用意して、その場で踏んでもらうしかない。
シュウスイ:どこまでできるモンなの?
GM:そうですね。あなたを見つけて寄ってきて、「にゃー」とはやるから。シュウスイが移動したらそっちに行くと思いますよ。
ヒカリ:よし分かりました、<交渉>で判定して下さい(笑)
シュウスイ:交渉か!? 【社会】1で<交渉>0だ!
ヒカリ:じゃ<RC>?
シュウスイ:【精神】3で1レベル持ってるから、そっちの方がマシだけど。
ナツキ:二人ともウロボロスだから、ウロボロス的な何かで繋がりが。
GM:それに猫は全く関与できません。
ナツキ:全くねぇ。
ヒカリ:イージーエフェクトで動物に憑依できれば良い。
シュウスイ:《ハンドリング》とかあったか。イージーエフェクトじゃなかったか。
ナツキ:君らウロボロスでしょ。
シュウスイ:ええ、だから言ってるんですが。
GM:《ハンドリング》は普通のエフェクトになりますけどね。オートアクションでしたか。
シュウスイ:オートアクションか…うーん、取れなくはないなぁ。
ナツキ:今なら《ナーヴジャック》も使えますよ、メジャーアクションを行わさせるってヤツ。
シュウスイ:ああ。
ナツキ:「運転しろコラ」
GM:できません!
ヒカリ:つまり俺が《ドクタードリトル》を取れば良いのか。
GM:猫が喋る。「シュウスイが来てるニャ」
ヒカリ:「どっちに見える? 何をしてる?」って聞いていく。
GM:なるほど。それならできますね。
シュウスイ:それは俺が《ハンドリング》を取るより良いな。
ヒカリ:《プロファイリング》を取る方が良いかな。<知識:ジャーム>で。
シュウスイ:ジャームならこうするはずだ…って。俺、魂でジャームじゃないもーん。
ヒカリ:<知識:魂>で(笑)
GM:まぁシュウスイさんのシーンですんで、秘密を調べるとか、ヒカリさんに生きてる事を伝えるとか。
シュウスイ:生きてることは【秘密】を調べられてるから伝わってるんだけどな。
ナツキ:シュウスイの方に伝わってるかな?
ヒカリ:バレるように調べてるんで、「調べられてる!?」って野生の勘で気づくんです。俺がこれみよがしに調べたから(笑)
シュウスイ:バレバレだ! じゃぁ誰かの秘密を調べようかな。うーん…フィッシャーの秘密は調べられないんだったよね?
GM:うーん…フィッシャーの秘密がバレるイベント、どこ行ったんだろう?
ヒカリ:いやいやいや!?
GM:アルト浦賀の話の所で出てくるはずなのに、何で出てこないんだろう。えー…普通に調べられるという事にしました!
シュウスイ:フィッシャーの秘密か。
GM:難易度6で良いよ。
シュウスイ:判定がいるようになってしまったじゃないか!? あと、ナツキ・ヒカリ・レイジに、八幡さんとフィッシャーが残ってるんでしょ? どれか一つは削らないとな。
レイジ:僕のは…良いと思います。
シュウスイ:そうなの? 八幡さんも秘密なさそうだしな。あ、登場しないといけないんだよな。1Dで良いの?
GM:はい。
シュウスイ:(ころ)9!! 153! で<情報:UGN>で…9。

ジャック・C・フィッシャー
【秘密】
日方を通じ密かに行っていた、ナツキとグリムの研究は終了した。フィッシャーはその成果を、自分自身に適合させるつもりでいる。

シュウスイ:へー…これは猫を通じてみんなに教えた方が良いかな。と言っても…うーん。
ナツキ:登場した方が良いのかな。
シュウスイ:俺が直接言えないし。ルール的に言ってもいいなら言うけど。
GM:良いよ、言っても。調べた結果が置いてある所に猫を誘導するとか。
シュウスイ:いや、ここはジェスチャーで!
GM:どうやって(笑)
シュウスイ:ナツキとグリムの研究は終わった…っていうのを、「にゃにゃにゃ、にゃにゃ」ってやり始めるんですけど、多分分からないですね!
ナツキ:でもソレって、誰かの秘密を調べた時にニュアンス的なものが引っ付いてたような気がする。
GM:第8部隊かな。全部調べなくても、だいたいは分かるようにしてるから。
ナツキ:グリムの研究を元にしたって言ってたから、研究は終わったっていう事が推測できる。
レイジ:調べ終わっているとはなかなか早いですね。
シュウスイ:でもフィッシャーは二人の研究の成果を自分自身に適合させるつもりでいるらしいから、自分がジャームになるとかオーヴァードになるとか。
GM:ああ、フィッシャーさんはオーヴァードですよ。
レイジ:もっと強くなるとか。
シュウスイ:そうそう、二人分の能力で、ハイジャームになるとか。
GM:ハイパードですよハイパード。誰が言ったんだか(笑)
ナツキ:誰だ、本当に。俺に聞くなよ。
GM:まぁ秘密はそんな感じですが。

シュウスイ:じゃぁ、猫に右行ったり左行ったりしながら、自分の体の所まで連れて行こうじゃないか。
レイジ:五十音を書いた紙にてちてちさせたら。
シュウスイ:ああ!
GM:後は、ヒカリさんか誰かを登場させるかですね。
ヒカリ:とりあえずどうするの、猫を誘導するの?
GM:ヒカリのシーンでやっても良いし、このシーンでやっても良いよ。
シュウスイ:大まかな場所を五十音表で猫に指ささせた挙句、そこに付いたら…
ヒカリ:地図を押さえさせたら。
シュウスイ:そんなにデカイ地図ないだろう。それに、俺が猫の手を持ってポンって置けるわけじゃないから!(笑)
ヒカリ:じゃぁあきらめて、《イージーフェイカー》で《ドクタードリトル》を取りましょう。
GM:では猫が「シュウスイが来てるにゃ」って言うよ。
シュウスイ:ちょっと待って、それ猫が俺の言ってる事を理解できないと…
GM:できない。だから「シュウスイは何を指差してる?」ってヒカリが聞けば、伝わるかも?
ヒカリ:「シュウスイが指差した所を指してくれないか」って言って、こっくりさんします。
シュウスイ:なるほどねー。
ヒカリ:「シュウスイさんシュウスイさん」(こっくりさん用紙に指を置いて)
GM:は・ら・へ・つ・た・な。
ヒカリ:嘘付けー!
GM:シュウスイうそつかない。
ヒカリ:嘘をついてるのはお前だ!
レイジ:お・ま・え・ら・お・そ・す・ぎ(一同笑)
GM:とりあえずシュウスイさん、ヒカリさんが五十音表を用意したよ。何を指さす?
シュウスイ:とりあえずある所を…「廃研究所から支部に向かって10分くらい車で行った所の…」
GM:は・い・け・ん・き・ゆ・う・じ・よ・か・ら…
ナツキ:ゆっくり言ってニャー!
GM:「わかんなくなったニャ?」
シュウスイ:どこまで言ったっけ(笑)
ヒカリ:とりあえず地図データを指しながら移動。指した地点に移動する間に、情報収集。
GM:ほう。
ヒカリ:ってやってると「て・お・く・れ」(一同爆笑)
シュウスイ:普通の公共地図あるじゃん? 皆が持ってるような、AC~♪ってヤツ。
ヒカリ:サラっとAC言いましたね(笑)
シュウスイ:それに目盛りがあるじゃん。
レイジ:B-5とかいうのですね。
シュウスイ:北緯とかでも良いけど、そういうので言おう。それのほうが分かるだろ。
ナツキ:Google Mapみたいに、AC Mapが拡大できないかな。「このへん」ってやったらそこをって拡大して、さらに「ニャ」ってやったらそれを拡大して…ってやったら、だいたい位置が特定できるだろう。
シュウスイ:ああ、なるほど。
GM:まぁだいたいの位置は言えますよ。
ヒカリ:ではその間に移動。情報収集しようとこっくりさん用紙を取り出したら、車に乗ったら魂がサッ…(置いてかれた)
シュウスイ:ああ! いやいや(笑)
レイジ:付いて来れてない(笑)
GM:じゃぁ探しに行くのはヒカリさんのシーンでしましょう。
ヒカリ:うん。運転は任せて。
GM:ではサライでも連れて行きますか?
ヒカリ:サライか…うーん。サライで良いや。
GM:他の人が一緒に行くかどうかはヒカリさんのシーンで。



◆Middle06◆ ――結野ナツキ

GM:ではその前に、ナツキのシーンをしておきましょうかね。
ナツキ:ん。77~。
レイジ:それがグリムを見た最後でした…じゃなかったんですね。
シュウスイ:それを言うなら、「それが俺を見た最後だった」だ(笑)
GM:では八幡さんから呼び出されますよ。
ヒカリ:君は知りすぎてしまったのだよ(悪)
ナツキ:「失礼します」
GM:そこには大きなフラスコがあります。中には何かが…
ヒカリ:黒いもやもやが。
GM:はい。黒いモヤが入っています。で、「グリム君からナノマシンを抜く手術は、無事に成功したよ。後は回復を待つだけだ」
ナツキ:「じゃ…これがグリム!?」
GM:「ああ、それがグリム君だ。このモヤモヤが」
ナツキ:「グリム、グリム?」…返事は無い。
ヒカリ:フラスコの中の小人。
GM:「ああ、眠っているからね。…それと、高月君を救えるかもしれない手立てが見付かった」
ナツキ:「本当ですか!?」
GM:「グリム君が、言っていなかったかな…」
ナツキ:そこまでは言ってない。
GM:「彼が協力してくれたからできたものなんだけどね」とノートパソコンを持ってきます。「これもナノマシンとレネゲイドウィルスを利用した装置だが」
ヒカリ:これがグリム召喚プログラムだ。
シュウスイ:グッリーム!
GM:ジャームになった人の精神の中に入って、その人をジャーム化させている大本であるレネゲイドを倒す、というものだ
ヒカリ:(笑)それは…グリムの協力とか、関係あるの?
GM:ええ、グリムが寄生してたじゃないですか。
ヒカリ:実はな、人間の体内ってこうなってるんだ。
シュウスイ:それは画期的だ。よし、こうしよう!
ナツキ:解体新書だ。
GM:とりあえずコレには“メンタルリンク”という名前をつけています。
ヒカリ:精神導入抑制剤…。
GM:抑制しないで良いです(笑)

これをシュウスイに使うには、まずシュウスイの本体(ジャーム)を見つけ出し、戦闘不能にして薬品を投与する。
同時に、精神の中に入る人…ヒカリやナツキら…にも同様の薬品を投与すれば、シュウスイの精神の中に入れる。
その中でレネゲイドと戦い、勝てば、シュウスイを元に戻せるだろう。

ヒカリ:精神をリンクさせる薬ー。
シュウスイ:キコキコキコーン。
GM:「…というものだね」
ナツキ:「グリムは、いつ戻れるんですか」
GM:クライマックスが終わったら」(一同爆笑)
ヒカリ:なんとメタな発言!
GM:じゃぁ、「エンディングシーンで」
シュウスイ:一緒だ!
ナツキ:「なるほど、ということは、それまで僕はオートアクションしか使えないんですね?」
GM:いえ、第2サイクルですから[制限:-]も解放されてますね。
ヒカリ:[制限:%]とかいわない限り大丈夫か。
ナツキ:巨大化できない。
ヒカリ:しないで下さい。
ナツキ:[制限:RB]も使えないんだね。
GM:そうですね。それと、このメンタルリンクという薬品に使っているナノマシンは、短時間で自己崩壊するように作られています。精神に入り込んでから3ラウンドで外に放り出される
ヒカリ:放り出されるのか、良かった。「このラウンドまでに戻ってこなければ精神が融合するので、絶対に戻ってくるように」
シュウスイ:「ア゙ァ゙ァ゙…」
ナツキ:「シュウスィィオドオドー…」
ヒカリ:オドオドなんだ(笑)
GM:「3ラウンド以内にジャーム化させている元を倒さなければ、高月君を元に戻すことは出来ない。高月君が見付かったら、連絡してくれ」と。
ヒカリ:精神内部はシーン内なのかな…視線は通るのか
ナツキ:見えないだろう、さすがに!
ヒカリ:八幡さんにモニターを開発してもらわないと。
GM:そこまでは手が回らないなー。
ヒカリ:くっそー、役立たずめ。
シュウスイ:ハーミットパープルでTVに映し出して。
ヒカリ:それをイージーエフェクトで取れば。
ナツキ:精神に入っている時は、ナツキはどういう状態なのかな?
ヒカリ:眠ってる?
ヒカリ:肉体はそこにある、と。
GM:そうですね。そこに「戦闘不能になったシュウスイの肉体」…これからジャーム化したシュウスイを“タカツキ”と呼ぶ事にしますが。戦闘不能のタカツキにナツキが触って薬を飲むと、意識を失うという感じですね。
ヒカリ:うーん…えーと…。《ブレインハック》じゃ頭の中はのぞけないのか。
ナツキ:援護は期待できそうにありません(笑)
シュウスイ:入らずに何とかできる方法を模索中。
ヒカリ:《生体侵入》は体の中に入るだけだしなー。
ナツキ:敢えていうなら入る前に「シーン中持続」をかけてもらうか。入った瞬間「次のシーンです」とか言われるかも知れないけど(笑)
シュウスイ:それは言われても仕方ないな。
GM:いえ、シーンが切れた後に入るので、1シーンですね。まぁそんな感じですね。
ナツキ:「グリムが起きたら、僕に連絡を下さい」
GM:「分かった」と、これでイベントは終了です。それはそれとして【秘密】を調べるならどうぞ。
ナツキ:あ、そっか。「こんな長い間グリムがいなかったなんて、初めてだよ」
ヒカリ:というかいなかった事なんてあったのか。
ナツキ:ないです(笑)。グリムがいるって認識する前の事を覚えてないというか。
ヒカリ:それはね…君の人格が、グリムによって作り出されたものだからだよ
ナツキ:えええー、俺の方が作られてるー!?(一同爆笑)
シュウスイ:ヤバイ(笑)
ヒカリ:寂しかったんだ…!
ナツキ:それは僕を調べた人なら分かると思います。それはそれとして。誰が残ってたっけ?
GM:NPCでは八幡だけ。ヒカリとレイジですね。
ナツキ:八幡さんは今更調べても…って感じだなぁ。
GM:そうだねー。八幡さんはいつも「今更」って事書いてるね。
ナツキ:ここは助かる見込みが見えてきた、という事で隊長代理を調べてみましょう。
ヒカリ:《生体侵入》しても《ブレインハック》しても今回役に立ちそうにねぇー!
ナツキ:てーい(ころころ)9。
GM:成功してるよ。

影宮ヒカリ
【使命】
シュウスイを助ける。
【秘密】あなたがUGNに入ってから親しくしていた、アルト浦賀(人名)は現在第8部隊の隊長だ。ここ1~2年、急に態度がよそよそしくなりフィッシャーの信奉者になった彼だが、情報は持っているだろう。こちらに引き込めると良いのだが。

ナツキ:シュウスイを目カける(笑)。…ああ。そうだったんですか。
GM:今更でしたね。
レイジ:すでに解かれた秘密で推測できる範囲?
ナツキ:戦闘後のシーンで語られた。
レイジ:秘密を調べる時にね、横に「ヴオン…」ってイルカが出るんですよ。「何について調べますか?」
ヒカリ・ナツキ:お前を消す方法
シュウスイ:懐かしいー!
レイジ:違います、「○○さんの秘密」を調べた後に、「お前を消す方法」です。
GM:まぁナツキはそれ以外にやる事あるかな?
ナツキ:うーん、んー…特に。
GM:「HPを回復する方法」とか。
ナツキ:はっ。…ガブ飲みできる?
GM:できるよ。
ナツキ:どこまで?
GM:2Dまで
シュウスイ:それガブ飲みって言わねぇー! 1回使えるだけじゃん!
ナツキ:だから言ったのにー(笑)
ヒカリ:じゃぁ「ぐい飲みできるよ」
レイジ:「遠慮せずに好きなだけ、1本だけ飲んで良いよ」
GM:すごいいっぱいあるけど薄いか、少しだけど濃いか。どっちにしても2Dだよ。
ヒカリ:4倍希釈で。
ナツキ:チュルン(ぐい飲み)「何か…飲み込んだら喉が痛いほどの固形物が」でも回復はイマイチだった。
関連記事


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。