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2011年04月21日 (木) | Edit |
◆Middle08◆ 八幡先生の講義

GM:では八幡先生の講義かな。
ヒカリ:あ、そうそう。前のシーンで「この間のシカガミなんだけどさ、こんな物拾って」
シュウスイ:「お、俺もナツキの研究所でこんな物拾ったよ」じゃきーん!(二つを合体させ)これはこういうモノだったのかー!
ナツキ:合体!!
GM:引っ付きません。別の所で別の壊れ方をした、同じ物だという事は分かります。
ヒカリ:「あと、フィッシャーの指示で直前に第8部隊が鹿山に行ったらしいよ」
シュウスイ:「なるほどねぇ」
ヒカリ:っていうのをやりました、っていう事で。
GM:OKです。では次のミッションですね。シーンに出れば、判定なしで<知識:レネゲイド>か<情報:周辺地理>のボーナスが入ります。
シュウスイ:なるほどねぇ…周辺地理は良いなぁ。
GM:誰も出なければ、レイジ君が登場してマスターシーンになります。
ヒカリ:俺は<情報>より<知識>の方が成功の目があるので、上げておくのも良いな。出よう。
シュウスイ:俺も出よう。
ナツキ:抗レネゲイド剤を飲みながら(笑)
GM:そのままHP回復しても良いですよ。研究所だからあるでしょう。
シュウスイ:なるほど。侵食率は3上がって、抗レネゲイド剤を2本飲んで(ころころ)2D振って7って! 87まで下がった。
ナツキ:俺も出ておこうかな。判定は無いらしいし。
ヒカリ:面倒だからボーナスを使ってしまおう。俺は<知識:レネゲイド>も上げる。
シュウスイ:俺は<情報:周辺地理>だな。今1Lv持ってるから、1点消費して3Lvにする。
ナツキ:こっちも周辺地理で。さっきもらった1点使って上げてしまいます。あ、登場の侵食率を上げてなかった。
ヒカリ:(この辺で録音機材が変わって、ちょっといじっている)
ナツキ:カウンターレネゲイド忘れてたぁ(一同爆笑)
シュウスイ:働いてねぇー!
ナツキ:何の意味も無かった!
GM:グリム働いてない(笑)。コンボの所に書いといた方が良いですよ。
シュウスイ:「カウンターレネゲイド忘れるな!」って。コンボ表は難しいよな、毎回全部使うわけじゃないし。

周辺地理

GM:では録音ちゃんとできてるようなので、周辺地理についての説明です。
シュウスイ:はいはい。
GM:まずはここが、日本支部。“鬼城市(おにじろし)”という名前があります。
シュウスイ:へー。
GM:O市ですね。で旧市街地はK市。
シュウスイ:旧市街地だからKか。
ナツキ:1日市街地(笑)
GM:ちょ(笑)
ヒカリ:翌日は市街地じゃなくなる。
シュウスイ:ダメじゃないですか。
ナツキ:翌日はジャーム(笑)
GM:とりあえず、鬼城市ですが。天災が少なく、火山もないことから、日本の中心拠点に選ばれた場所です。
シュウスイ:ほうほう。
GM:前回デモンドッグの討伐を行った、旧市街地まで車で20分。この黒木市は、12年前までUGNに加入しない人々で街を構成していました。RVフィルターと隔壁はあったけれど、UGN支部はなく、オーヴァードの自警団だけで街を守っていました。しかしジャームに襲われ、崩壊。
ナツキ:今はビルに大きな穴がドーンと開いてて。
シュウスイ:はいはい(笑)
GM:生き残った人々は地下を通って街を逃れ、日本支部に助けを求めました。ちなみに、逃げる人たちを守って支部まで来た一人が、ミユキさん。
シュウスイ:おおー。
ナツキ:良かった、エリックかと思った。
シュウスイ:ないない! 12年前よ。
ナツキ:じゃぁ連れられてた方か。
シュウスイ:結構小さかったはずでは。。
GM:そうですね、ミユキさんが13~4歳の時に。まだ小さかったので、残って戦わずに人々と一緒に逃がされました。残ったら死んじゃうからね。
シュウスイ:なるほど。
GM:なので、地下を通って逃げる人の先導をしたという感じです。
ナツキ:少年団だな。
GM:今では残ったRVフィルターの発生装置が所々にあり、戦いにくい地形となっています。崩れてるから、変なところからプシューって出てきたり。
シュウスイ:RVフィルターが?
GM:そうそう。気体なので。エアフィルターみたいな物です。野犬が多く住み着いています。そこから歩いて5分の廃神社。最近は鹿山と呼ばれる所(笑)
ヒカリ:(笑)
GM:ここも黒木市と運命を共にし、廃墟となっています。
シュウスイ:まぁそうだろうな。
GM:鹿山を水源にした川が流れ、海へと繋がっています。下流には古い下水処理場がありますが、現在は使われていません。
ヒカリ:怪しいな。
ナツキ:グボロとかが住んでいそうだ。(※ゴッドイーターのお魚モンスター)
GM:現在の鬼城市の下水の処理は、ブラックドッグとソラリスの合体技でどうにかしています。
シュウスイ:なるほど、納得できるようなできないような(笑)
GM:水をきれいにするイージーエフェクトがありましたね。アレをブラックドッグさんが頑張って機械に閉じ込める。
シュウスイ:ああー。
ナツキ:ブラックドッグが水を酸素と水素に分ける、とかやってるのかと思った。
シュウスイ:電気分解
GM:水で大丈夫です(笑)で、その下水処理場と日本支部の間くらいにある、廃研究所。ここに、物資の回収に行って欲しいと。
シュウスイ:えー。
GM:廃棄された研究所。「ここでは昔、レネゲイド鎮静剤が作られていたという記録が見付かった。錠剤や液体の形の物だね。次の任務では、これを探してきて欲しい。現在の研究の参考になりそうだからね。車で30分ほどかかるから、サライ君を使ってくれて構わない」…と、八幡さんが言いますね。
シュウスイ:なるほど。怪しい。
GM:800年前の八幡さんの子孫が研究をしてた所ですね。
ナツキ:ちなみにそのミッションが、04のミッションだよね?
GM:そうです。
ナツキ:これが終わったら、すぐクライマックス?
GM:そうですね。まぁどっちでも。
シュウスイ:その後にもう1シーンやっても良いって事か。
ナツキ:つまり、場所は廃研究所に行ってから、またこっちに戻る?
GM:はい。戻ります。
ナツキ:廃研究所でいきなり発生するワケじゃないのね。
GM:はい。物資回収は演出シーンです。出なかったらレイジ君が「行ってきました~」って言う(一同爆笑)
シュウスイ:ヒドイ。
ナツキ:廃研究所に物資回収に行ったら、こぉんなモノを見つけてしまいました~。どうしましょう~。
シュウスイ:何故とっつぁん!?
GM:そんなモノ見つけないです(笑)
ヒカリ:って言うのを、レネゲイド降下剤をポリポリ食べながら聞いてる(笑)。98%か…。3錠飲んで、最後の1錠はヤバくなったら人に渡す。
GM:ああ、HP回復させても良いよ。
ナツキ:そういえば。(ころころ)最大まで回復した。
シュウスイ:俺もしよう。(ころころ)9点、16点まで回復。
GM:それにしても、みんな結構侵食率厳しいですね。
ヒカリ:時間かかったしなぁ。
シュウスイ:キャラ作りがクライマックスに合わせすぎた(笑)。もっと序盤からバンバン使えるエフェクトを取っとくべきだったな。
ナツキ:スタートが高いからなぁ。
GM:ウロボはねぇ。
シュウスイ:だから80%エフェクトで固めとけば大丈夫だろうと思ったら。
ナツキ:まさかの、最初から戦闘(笑)
シュウスイ:珍しかったな。新しい。…ああ、思い出したように、今の内に黒鍵様にロイスを取っておこう。



◆Middle09◆ ――

GM:ではPCのシーン、誰かしたい方があればどうぞ。
ナツキ:うーん。
シュウスイ:俺はもう良いかな。
ナツキ:そうだねぇ、じゃぁ副長に出てきてもらおうかな。
GM:ヒカリさん100%越えだぜ。
ヒカリ:とぉー(ころ)
ナツキ:アンタ男だ。
シュウスイ:お、耐えた?
GM:耐えてないです。7でしたよ。
シュウスイ:1に見えた。そっかー(笑)
ナツキ:気にしないで、ボクも10上がったから。
シュウスイ:イヤイヤイヤ?
ナツキ:では、「副長はもう、この隊に入って長いんですか?」みたいな事を聞いてみようかな。
シュウスイ:長いんだっけ? いつから?
ヒカリ:いつからだったかなー。
GM:シュウスイが隊長になったのが2年前。その時にヒカリは副隊長になったから、もっと前から隊員ではあった。
ヒカリ:隊員だったのか。「今度隊長になるから来てくんない?」って、デスクワークを押し付けられる予定だったのが、人数足りなくなったから実務もバンバン回ってきて、倍ほど忙しくなった(一同笑)
シュウスイ:ソレだー!
GM:大変ですね。
ヒカリ:じゃぁそんな感じで。「ここ数年は、今までで一番忙しいんだ」
ナツキ:「…僕って、役に立ってるんですかねぇ?」
ヒカリ:あー、いるだけで大分」(一同爆笑)
シュウスイ:いるだけで!
ナツキ:か弾除けみたいな言われ方(笑)
シュウスイ:まさにそう言われてますね
ヒカリ:攻撃手段が無いからね。
ナツキ:支援する方向が二つになっただけで…みたいな感じ。
ヒカリ:「今まで俺も実務に駆りだされてたけど、実際に動いてたのはヤツばかりでね。ヤツの方が助かってるんじゃないかな」とは言っておこう。
ナツキ:「隊長は…スゴイと思いますよ」
ヒカリ:「うん色々スゴイよ。時間止められた中で動いたり」(一同爆笑)
ナツキ:「そうなんですか!?」
GM:隊長すっげー。
シュウスイ:こんな所でネタが使われた。
ナツキ:「さっきの戦闘では防御で守っていただいたし、副長もやっぱり頼りになりますよ」
ヒカリ:「隊の連中を守るのは、俺たちの役目だよ。何と言っても隊員少ないからね」
GM:みんな命大事にしないとね。
シュウスイ:そうそう、大事にしないと。
ナツキ:「僕も早く、隊長や副長みたいに動けるように頑張りたいと思うんです」
ヒカリ:「まず君は、グリムの事を知ることだね。彼の事をもっとよく知れば、それだけ効率的に動くことができるだろう」
ナツキ:(グリム)「知ったような口きいてんじゃねぇよ」(一同爆笑)
シュウスイ:感じ悪っ!
ヒカリ:「はっはっは」
シュウスイ:流された。
ヒカリ:「じゃぁ、君が教えてあげると良いよ。君も、宿主が効果的に動いてくれた方が、ストレス貯まらなくて良いだろう?」
ナツキ:(グリム)「…そ、そんな事お前に言われなくっても」(一同爆笑)
シュウスイ:デレた。
GM:何だこのツンデレは。
シュウスイ:いやー困ったなぁこりゃ。
ナツキ:(グリム)「な、ナマイキなこと言ってると…さ、殺害するぞ」(一同爆笑)
シュウスイ:いやいやいや!?
GM:何でそんな顔真っ赤に。
ヒカリ:もう、何でSATUGAIー
ナツキ:SATUGAI!
一同:…。
ヒカリ:この空気をどうにかしてくれー(一同爆笑)


GM:それはそれとして秘密を調べるとか、情報暴露するとかやれば良いよ。
ヒカリ:では、「それはそれとして君に衝撃の事実を色々と」突きつけよう(笑)
シュウスイ:悪いヤツだ。
ナツキ:何…だと!?
ヒカリ:「君は、自分の処遇について不思議に思った事はないかね?」
ナツキ:「処遇?」
ヒカリ:「というか、境遇か。グリムとか」
ナツキ:「えーと、質問の意味がよく分からないのですが(笑)」
ヒカリ:「君はどうしてグリムが憑いているか、把握しているのか?」
ナツキ:「考えた事もないです」
ヒカリ:「そのグリムが、一体何のために存在しているのか」
ナツキ:「…そういえば」
シュウスイ:さぁ、話がきな臭くなってきました(笑)
ヒカリ:というわけで、カクカクシカジカ。
ナツキ:ダイハツ?(笑)
ヒカリ:「フィッシャーについてはどう思う」
シュウスイ:いやーめっちゃ良い人ッスよ!(爽)
ナツキ:懐柔されてる(笑)「よくわからないけど、すごい研究者なんですよね?」
ヒカリ:「ああすごい。能力だけは長けているんだけどねぇ、性格と方向性に難有りというか」
シュウスイ:名前に難有りというか。
ヒカリ:フィッシャーの秘密を渡そう。
GM:もうバーンと言っちゃって良いですよ。
ヒカリ:フィッシャーは、ナツキをヴァイク氏から譲り受けて実験を続けていた。シュウスイが何かに気付いた様子なので、とりあえず消してしまおうと思っている(一同笑)
ナツキ:どっちを?
ヒカリ:シュウスイを。
シュウスイ:わーもーだめだー。
ナツキ:ナツキを消すのかと思った。
ヒカリ:いやいや、実験材料と嗅ぎ回ってるネズミと、どっちを消すってそりゃネズミだろう。
ナツキ:かぎまわられている…? もうコレも処分しないといけないのか(オロオロ)
一同:いやいやいや!?(一同爆笑)
シュウスイ:なんでそんな弱気なんだ!
ヒカリ:見付かったらもう俺は終わりだー。
ナツキ:殺人を犯したら、死体を隠すだろう。
シュウスイ:後はヴァイクの秘密も調べといた方が良いかなぁ。
ヒカリ:「最近、君は注射を受けたそうだね」
ナツキ:「ああ、僕じゃなくてグリムが」
ヒカリ:「日方先生は何も知らないようだが、それもフィッシャー支部長の指示によるもので、中身はどうだか分かったもんじゃない」
ナツキ:「それは…どういう意味ですか」
シュウスイ:文面を読んだら、シヅオさんは「鎮静剤だと思っている」って事は、中身は違うという事だよね(笑)
ヒカリ:「ただのレネゲイド鎮静剤ではない」
ナツキ:「それは…ものすごいレネゲイド鎮静剤という」(一同爆笑)
ヒカリ:ジャーム化しても元に戻れるくらいの鎮静剤(笑)。
ナツキ:オーヴァードを越えるオーヴァード、“ハイパード”になれるような
一同:ハイパード!?
シュウスイ:何スかそのかっこいい名前(笑)
GM:良いですね、使いましょうか。ラスボスはハイパード。
シュウスイ:ヤバイ、ひょんな所でラスボスが決定した。
GM:「私はオーヴァードを越えたオーヴァード、ハイパードになるのだぁー!!」
ナツキ:あっちゃー、やっちゃったコレ。
ヒカリ:愛染様キタコレ。
GM:それは良いや、置いといて。


ヒカリ:で、ヴァイクさんは…。
GM:まだ調べてないね。
シュウスイ:フィッシャーの前任者だな。ナツキを研究してたのは、そのヴァイクさんという事になる。
ナツキ:「ヴァイクさん、聞いたことありますね」
GM:えーとね、ナツキの研究所に、ヴァイクって名前の…
一同:薬局/トラクター/なんやかんや。
GM:いえ、そういう名前の書いてある本とかがあった気がします。
ナツキ:『ヴァイクの全て』
GM:そんなんじゃない(笑)。『ヴァイクの謎』とかでもないです。
ヒカリ:『ヴァイクの基礎』
GM:ヴァイク寄贈とかそんなのです。
ヒカリ:「君を苗床にして、グリム君を好き勝手やっているんだな」
ナツキ:「…がーん」(一同爆笑)
シュウスイ:分かりやすいショックの受け方だな! それはそれとして秘密を調べれば良いでしょう。
ナツキ:えーと、ヴァイクさんか…調べようにも、<情報>は居住区と周辺地理…!
GM:居住区でも周辺地理でもわからないなぁ。
ヒカリ:まぁ俺が出てるから、《妖精の手》も。
シュウスイ:支援したら? 回数制限もったいないよ。
ヒカリ:それはそうだ。《導きの華》。
ナツキ:何かどこかに導かれた気がする。(ころころ)9が出ている。

ヴァイク(故人)
【背景】5年前まで日本支部長をつとめていた。

ナツキ:氏っての字がftに見えて仕方ない(笑)。で、秘密が…
シュウスイ:ギャー。まだか。
ヒカリ:な、何だってー。
シュウスイ:死んでるー。
ヒカリ:まぁ確かに故人。
シュウスイ:5年前に(笑)
ヒカリ:秘密、実は死んでいない。

【秘密】フィッシャーの研究者としての師に当たる。外部居住区に研究所を作ったのも彼で、それは研究内容と共にフィッシャーに引き継がれている。

ナツキ:秘密は秘密でも何でもなかった(ヒカリに渡す)
ヒカリ:はぁ。…じゃぁシュウスイにはメールしとくんで(笑)
GM:ではメールされたので、シュウスイさんにもどうぞ。
シュウスイ:良いのかそれ。
GM:良いよ。
ナツキ:登場したシーンの頭に分かる(笑)
ヒカリ:クライマックスの衝動判定の前とか。
シュウスイ:(読んで)この研究内容って何だ!
GM:ナツキとグリムです。
ナツキ:ナツキで何を研究してたのか。
GM:ナツキ、グリム、ナノマシン、RB。
ナツキ:空気清浄機
シュウスイ:事実、ナノイーは花粉に強い
GM:ソレじゃなーい!
ヒカリ:RBを寄生させたら、レネゲイドをコントロールできるんじゃねーの? ぐらいのあたりから始まって。悪用すればもっと楽しい事になるんじゃないの?
シュウスイ:悪用すんな! 面白くない!
ナツキ:そんなズバリなんだ(笑)
ヒカリ:根本としては、体内に入り込むレネゲイドウィルスを何とかする為に、意志を持ったRBを寄生させる…というのが多分根本にあって、「いや、でも取り込む量を調整したら、過剰摂取したり戻したりできるんじゃね?」って所に話が進んで行って最終的にハイパードに辿り着く
シュウスイ:納得。
GM:なるほど、300%取り込めば良いんだよ! って。
ヒカリ:いざという時まではRBに溜め込ませておいて、戦闘モードになる時だけばーっと。
シュウスイ:それは良い。
GM:じゃぁそれで。
一同:採用された!?
ヒカリ:最終ボスはRBと融合したハイパード。
GM:RBと融合した、まではもう決まってたのです。まぁそんな感じですが、シーンは終了で良いかな?
ナツキ:はい。ガーンとショックを受けたところで、シーンを切っとこう。
ヒカリ:視聴者的に言うと、「うわー脈絡のないネタばらしのシーンだ」(一同爆笑)
シュウスイ:言ったらダメ!
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