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2011年01月28日 (金) | Edit |
◆Interlude◆

GM:では、ミドルフェイズの説明です。
シュウスイ:はい。

 ミドルはミッション形式となり、一人1ミッションは必ず受ける必要がある。それ以上は侵食率と相談の上、自由参加。
 だが、ミッションを成功させると、関連技能をレベルアップさせる時にボーナスを受けることができるので、是非参加して欲しい。
今回のシナリオでは、3ミッション予定されている。戦闘訓練・講義・野犬狩りの3種。
参加するかしないかは、各シーン開始時に宣言すること。
また、各自が好きなシーンを作成・演出しても構わない。
今回シナリオで決められたミドルフェイズは、ミッションの3シーン+クライマックス前の1シーンのみである。

GM:と、シーン数は少ないので、交流したり歓迎会したり、っていうのをしたければ、シーンを作ってして下さい。
新流:歓迎会で酒を飲んで侵食率が上がるのか
GM:うん。
シュウスイ:まぁそうなるなぁ。
ナツキ:だって、この世界の酒だよ?
シュウスイ:レネゲイド酒
GM:もちろんレネゲイド酒。
シュウスイ:ゲンナリ。
GM:配給ビールもレネゲイド酒ですね。ソラリスの人が醸造? したりしてるよーな。
ナツキ:RBっぽい小さい何かが「侵すぞー」って言ってるんだ(笑)
レイジ:もやしもんじゃないですか。
GM:では、各ミッションの説明をしますよ。

Mission01 刈谷教官の戦闘訓練
  使用技能:<白兵/射撃/RC/交渉>10
  成長ボーナス:判定に成功すれば、<自分が使用した技能>が1LV分、経験点-1点で取得・上昇させることができる。


ナツキ:5で上がる所が4になる、って事か。
シュウスイ:1レベル分だけかぁ~。1点安いだけなんだな。

Mission02 八幡博士の講義
  使用技能:<意思>10
  成長ボーナス:判定に成功すれば、<知識:ジャーム>が、LV1~5は成長点1点で2LV分(端数切り上げ)、それ以降は経験点-1点で1LV分、取得・上昇させることができる。


ヒカリ:と言っても、今我々は伸びしろがないんだ。
GM:ですよね。最後の野犬狩りは、オープニングで出てきたデモンドッグを集めて狩るというFS判定です。

Mission03 野犬狩り(FS判定)
  使用技能:<知識:ジャーム>7 <回避>7 <白兵/射撃/RC/交渉>12
  成長ボーナス:FS判定に成功すれば、<自分が使用した技能>1つ(選択)が1LV分、経験点-1点で取得・上昇させることができる。


GM:この野犬狩りで経験点が3点入るので、先ほど得たボーナスを使ってレベルアップさせる、とかやってもOKです。
シュウスイ:訓練と野犬狩りしたら、<白兵>が重複して安くなったりする?
ナツキ:1レベル分が2点下がる? それとも、1レベルにつき1点、2レベル分?
GM:1レベルにつき1点ずつ。
シュウスイ:じゃぁ上がらないよ、3点じゃ。
GM:まぁこのボーナスは、今回終わった後に使っていただいても構いません。貯めておいてもOKです。
ナツキ:つまり、未使用経験点に使用用途が決まった経験点があるって感じかな?
GM:…なのかな。
シュウスイ:メモっとかないと忘れるな。
ヒカリ:というか、「この技能にだけ使える経験点」を渡す方が良いんじゃない?
GM:なるほどね。
シュウスイ:結果は一緒だから、各自どう考えるかは自由ですな。
ナツキ:だね。最終的に貰える経験点が0になる人はいないだろうし(笑)
シュウスイ:なってるんでしょ、セッション途中で抜けたり(一同笑)
GM:そんな感じで、戦闘訓練から入りますけど。訓練の前に何かした人は?
シュウスイ:えー、もうこいつらは第一部隊に配属されたの? 面通しとかそういうのは全くないわけ?
GM:しときましょうか。まぁしたって話にしようと思ってたんですけど。
シュウスイ:ならいいけど。
GM:あ、戦闘訓練の前に「新兵の紹介の後」ってコッソリ書いてた(笑)
一同:コッソリ!
レイジ:じゃコッソリ紹介された。(小声で)こいつらが、第一部隊に配属される新兵やねんって。
ナツキ:コッソリなんだから、(紙に書いて他の人に無言で渡す)って感じ?
GM:まぁ、第一部隊の人がみんな出てれば、ここで面通しができますね。
シュウスイ:参加しとけ、ってことですね。
GM:しなくてもいいけど。
シュウスイ:しとくよ!



◆Middle01◆ 刈谷教官の戦闘訓練

GM:では戦闘訓練の参加者は?
レイジ:(挙手)というか、全部出ようかと。
シュウスイ:はーい。
ナツキ:…ぽつーん。
新流:私は部隊が違うので。
GM:出ても良いよ、偶然一緒になるって事もあるじゃない。
新流:訓練は出るよ。第一部隊でどうこう、っていうのは参加しないでおこうかと。
レイジ:ナツキ君は戦闘訓練怖い~ってなってるの?
ナツキ:訓練…訓練くらいなら、ってのはあるけどな。
GM:じゃ、全員出てきていただいて良いですかね。
ナツキ:侵食率上がるんですか、やっぱり。
シュウスイ:(ころ)おお、1! 32!
ヒカリ:えー。俺、侵食率に殺されるかも知れん。
GM:ではミユキさんが、「新兵を紹介する」と、二人を皆に紹介します。あ、ナツキとレイジはルームメイトになってまして、支部の中で暮らすことになります。
レイジ:第一部隊の新兵はこの二人だけ?
GM:はい。
ナツキ:三人だよ。
レイジ:…ああ、3か。
GM:ああ、そこに何か出てるけど、一応2名と数えます。「シュウスイ、よろしく頼む」
シュウスイ:…はい(しょんぼり)」(一同爆笑)
GM:何でそんなションボリするんですか。
シュウスイ:いや、ションボリじゃないけど。じゃぁ喜ぶか、「やっほー俺たち2名だけだったのがついに増員が!」
GM:新流みたいに、適当に部下を作成しても良いですよ。ソーニャとか、サクニャとか。
シュウスイ:全部猫かよ! いらねぇよ!

 そうそう、オープニングの後の休憩時間に、第2部隊の部下たちが決まったのだった。
せつにゃ、てぃえりにゃ、あれるにゃ、の3名で、モンハンのオトモちっくに連れて行けるのは2人らしい。
あれるにゃは、第2部隊の集合場所「ドレミー」で待機したり、外部居住区で発電したりしている。

GM:まぁエキストラですからね。猫並みの扱いですよ。
シュウスイ:まぁな。
GM:猫並みの活躍はしますよ。
シュウスイ:いらねー。
ヒカリ:超役に立つじゃないですか。
シュウスイ:まぁな。じゃ、適当に作っといてー(一同笑)
新流:副官に投げた!
GM:えーっと、「ヒカリも、新兵の事をよろしく頼む」
ヒカリ:「ああ大丈夫、戦場に放り出しとけば、あっという間に成長しますよ」(一同笑)
GM:そんな事したら死ぬじゃないか!
ヒカリ:どっちにしろそのうち死ぬんだから、それが早いか遅いかの違いですよ(笑)
GM:できるだけ遅くさせようよ!?
レイジ:うわー、配属日にスゴイ会話を聞いてしまった(笑)
ヒカリ:じゃぁ戦場に出すのを遅らせるんだな。はっはっは。
ナツキ:そんな、戦場に出たら死んじゃうじゃないかー。
GM:「本格的な戦場は、第二話からだ」
シュウスイ:ヤバイ、今回は本格的な戦闘が無いって言ってるよ!
GM:とにかく、死ぬのを出来るだけ遅らせる為にも訓練をしておきましょう。
シュウスイ:そうだね。頑張れ。
GM:「シュウスイも一緒にしたら良いと思うぞ。手伝ってやれ」
シュウスイ:そーか。
GM:そこの…ソレは白兵みたいだし。
ナツキ:ソレとか言われた。
GM:そう、グリム。
新流:ではそこにフラっと現れよう。「おや、第1部隊もついに新兵が二人も入ったのか」
GM:「二人も入ったからな。手伝ってやってくれ」
新流:「ああ、分かった」
レイジ:「こちらの方は?」
GM:「第2部隊の隊長」
新流:「新流ランディールだ。よろしく」
レイジ:「あ、あなたが新流さんですか!」
ナツキ:(グリム)「ほほう、アレが訓練の的か。アレを殺せば良いんだな」
新流:色んなこと言われてるなぁ。
シュウスイ:第2部隊は隊員が猫しかいなくて大変だなぁ(笑)
GM:第2部隊は防衛部隊なので、外部居住区には顔がきくんじゃないかな。
シュウスイ:ああ、そっちを優先的に人員が配置されてるのか。
レイジ:「第2部隊の隊長は、射撃の腕が良いと聞きました」
シュウスイ:初耳だな!?」(一同爆笑)
新流:「そりゃないぜ、シュウスイ」
ナツキ:誤射が多いと聞いたがな。
新流:それ、第3部隊の人だから!
GM:ええ、第3部隊のカニョンという人が(一同爆笑)
レイジ:「あと、新流さんの部下には発電できる方がいるとか」
新流:「ああ、電池?(一同爆笑) 外部居住区の発電施設がジャームにより損傷を受けたので、そこで発電させている」
レイジ:「すごい、そんな方も部下にいらっしゃるんですね」
新流:「まぁね、居住区を防衛するのが任務だから」
レイジ:防衛というか、フォローというか(笑)
新流:「ヤツもよくやってくれているよ」…電池として
GM:「確かにな、とても役に立っている」…電池として
シュウスイ:電池として(笑)
新流:「お前も射撃をやるのか」
レイジ:「はい。良かったら教えて下さい」
ヒカリ:おお、完成した。
シュウスイ:今頃キャラ完成したー!?


GM:では参加者5名とミユキさんは、訓練所に向かいます。
シュウスイ:ダラダラ向かう。
GM:訓練所には、剣道着の八幡さんがちょうど鍛錬を終えて出てきた所です。
シュウスイ:…(苦笑)
GM:何で笑うんですか?
シュウスイ:いや、別に。八幡さん出てきすぎだろーと思っただけで。
GM:じゃぁ出てこない。余り意味はなかったので。
シュウスイ:いや、別に出てきて良いですけど。
ナツキ:上半身裸でタオルを首からかけて「…ふぅ~」
シュウスイ:風呂上りみたいですね。
GM:そんな格好じゃないですよー! 今からシャワーなんじゃないですかね。…まぁ良いや、八幡さんは出て行った。
シュウスイ:はい。
ナツキ:…出てきただけ!?(一同爆笑) 通り過ぎただけ?
GM:ええ、まぁツッコミがあったのでスルーしただけですが。
シュウスイ:NPCが少ないから仕方ないな。
GM:まぁ良いや、色々言いながら八幡さんは出て行きました。

 すっかり演出をする気がなくなったのでスルーしていますが、一応八幡さんが非オーヴァードとしてのセリフを言うシーンでした。
ナツキ君に、グリムではなく本人の鍛錬も必要だという感じの事を伝えれたら良いなーと思って、八幡さんを登場させたのですが。

GM:では、各自が適当に演出しながら訓練するって書いてあるよ。
ヒカリ:書いてあるよ!?
レイジ:これは何の訓練?
GM:戦闘訓練なので、的を撃つ練習をしたり。
シュウスイ:猫が必死に持って走ってる的を撃ったり
GM:猫を撃たないようにしろよー。とか、お互い打ち合ったり。
一同:撃ちあったり!?
シュウスイ:何という凄惨な訓練!
GM:いえいえ、「真剣は使うなよ」って竹刀を渡されます。
シュウスイ:あー、良かった。
GM:RCとか交渉とかは…困るなぁ。禅問答でもするんですかね。
ヒカリ:ええー!?
ナツキ:整いました! とか言うんじゃないですかね。
ヒカリ:RCで撃ち合いとか。
GM:座禅?
ナツキ:プカプカ浮いて、ピョコンと落ちる。
ヒカリ:それは猫瞑想です。
新流:OK、だいたい分かった。
GM:という感じで、適当にやってみてください。
レイジ:「お手本見せて下さい!」
シュウスイ:「しょうがねぇなぁ…(ころころ)これは悪い見本だ!」ウソウソ(笑)。8が出たので、16。
GM:成功ですね。素振りとかかな。
新流:【能力値】D+<技能>? コンボ組んだりは?
GM:しません。
ヒカリ:俺の苦手な判定だ(笑)
新流:じゃぁ7以上か(ころころ)12で成功。射撃で…何となくパパパン! と、12個の的を撃つ。
GM:では猫が必死に走り回ってる12個の的を…
ナツキ:ニ゙ャニ゙ャニ゙ャニ゙ャニ゙ャァー!!
GM:全部猫撃ってるじゃん!!
ナツキ:よし、全部命中! とか言ったりして。
レイジ:「さすがです」
新流:「ちょっと早すぎて、見本にならなかったかも知れない…まぁそんな感じでね」
シュウスイ:スーパースローカメラでもう1回見てみましょう。
GM:にゃ! にゃ! にゃ! にゃ!!
シュウスイ:猫ばっかり写ってるー!!
新流:的がパッと消えて、穴の開いた的が出てくるんですよ。
レイジ:手品ですね!
ヒカリ:編集がない事をお確かめ下さい。(的をしまって、穴の開いた的を掲げる)…ってネタばれる、ネタばれる(笑)
ナツキ:的を持った猫が「ニャー!」って撃たれて、かわりの猫が穴の開いた的を持って出てくる(笑)
シュウスイ:死んでるじゃないですか!
ナツキ:的に当たるたびに毛並みが変わってるー!
GM:ともかく、他の人もどうぞ!
レイジ:じゃ(ころころ)あ、0出た。また出た。お、また出て26。
GM:すごい。
レイジ:じゃぁ僕、26個撃ちました(笑) いや、一番遠くのヤツを撃とうかな。
ナツキ:ちょっと縦に並んでくれんかな? 26個くらい(笑)
新流:どうするんですか、的の2個目くらいで威力が足りなくて止まったりしたら(笑)
レイジ:金属的に持ち替えてもらって、13人並んでもらって、キキキキン!(反射して全部の的に当たっている)(一同爆笑)
ナツキ:すげー跳弾。
ヒカリ:それ、最初の位置がエライ事に。「もーちょっと下がってくれるかなー」
レイジ:…1時間後。「そろそろ撃つか」(笑)
ナツキ:あるいは「適当に散らばってー。…ここら辺かな」チュン! チュチュチュチュン!
レイジ:それもっとスゴイですね。
GM:では他の人もどうぞ。
ナツキ:どうぞ。
ヒカリ:ん? じゃ、「えい」ってやったら影がシャーっと走って行って、パン! パン! パン! と。
レイジ:カゲマンですね
ナツキ:カゲマン言うな!
ヒカリ:メガネかけてないから大丈夫だよ。(ころころ)うわ、これ失敗したかも知れん。
シュウスイ:そんなに振って!?
ナツキ:10どころか、5以上出てない。
ヒカリ:RCが2だから、8以上出さないといけないんだ。「射撃場は苦手なんだよ」
レイジ:「こんなのは所詮練習、実戦の方が大事なんですね」
新流:新兵にフォローされてる(笑)
ナツキ:「ぼ、僕もするのかな…」
GM:「やったら良いんじゃないか」
ナツキ:じゃぁグリムがニョコっと出てきて、「何だ? あの猫を殺害すればいいのか?」
新流:SATUGAI
GM:猫はやめろー!
ナツキ:「だ、ダメだよグリム、あれを殺しちゃぁ~!」
ヒカリ:じゃぁ食ったら良いのか。
ナツキ:「ああそれなら…」
GM:食ってもダメだ! それならじゃねぇー!
レイジ:猫を殺すとミユキさんにすんごい怒られますね。
ナツキ:(グリム)「しゃーねぇなぁ、適当にやってみらぁ」3D振って10・10・8! 20。
GM:白兵でしたっけ? 的を撃つでも素振りでも良いんですが。
シュウスイ:猫を殺す以外なら。
レイジ:猫の殺害はご遠慮下さい。
ヒカリ:食っても生きてるから大丈夫
ナツキ:じゃ、一番手前の猫を…本当は剣なんだけど殺しちゃダメだから、グーパンチにして、ガーン!
GM:ニャぁー!
ナツキ:猫が飛んで行って、向こうのヤツにガッって当たって、また飛んで、もう1匹当たって…
シュウスイ:猫ぉー!
GM:ひどい!
ナツキ:にゃーにゃーにゃー!
ヒカリ:ボウリングバッシュ(※ラグナロクオンライン)じゃないか。
ナツキ:で、持ってた的がキレイに「カタカタカタ」と積まれて行く。
シュウスイ:いやいやいや!?
GM:猫たちは地面に潜って行くよ。
レイジ:虐待ニャー! 虐待ニャァー!
ヒカリ:落し物を?
GM:ええ、落し物の「的」を落としていきます(一同爆笑)
ヒカリ:落し物の中には、「的中した的」っていうのがあるんです(一同爆笑)
GM:的中してない的を落とすこともあるんですね。
新流:別の猫が、「ハワードぉ! ダリルー!!」って(一同爆笑)
GM:誰よ!? 猫の名前?
ナツキ:サクラぁー! ヤマトぉぉー!
ヒカリ:キレンジャイ、キレンジャイー!!
ナツキ:あいつ赤かったぞ?
ヒカリ:いやいや、アイツはああ見えても心が赤い(一同笑)
GM:では、そんな感じで訓練は終了です。何か喋りたい事は?
シュウスイ:いや、特に…良いかな。
レイジ:やっぱりグリムはすげぇ、と思いました。
ナツキ:(グリム)「遊びにしてもつまらねぇな」


新流:じゃ俺は第一部隊の邪魔をしちゃ悪いから、去っていくか。
GM:「いい見本をありがとう」
レイジ:「ありがとうございました」
新流:「あい、あい。レイジ良かったらウチの溜まり場のドレミーにまた来い」って教えてあげる。
レイジ:「あ、はい」ドレミーって? ってちょっとよく分かってないから後で聞いてみよう。
ヒカリ:キミ行ったら、追加兵装に載せられて裸にさせられるよ(一同爆笑)
新流:やめろぉぉー!
GM:イヤだわぁ。
レイジ:それはヒドイ!
GM:…まぁ、そんな感じで良いかな。
ヒカリ:良いんだ!?
GM:…いや、追加兵装に乗せられて裸にさせられるのはダメですよ!?
レイジ:それが本当なら行かないです。行く前にちょっと覗いてから行きますよ。
GM:まぁ戦闘訓練はこんなもんですかね。シーン終了します。
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コメント
この記事へのコメント
 >シュウスイ:いや、別に。八幡さん出てきすぎだろーと思っただけで。

 いや、GMの気分を害する気は全く無かったんだけど、自分のキャラが他のプレイで登場するのは妙に気恥ずかしいもので(笑)、ついチャチャをいれちゃったんだよねー。ごめんねマスター(笑)。
2011/01/29(土) 22:17:44 | URL | 陽 #-[ 編集]
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