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2010年11月25日 (木) | Edit |
◆Middle01◆ Scene Player――山師イタチ

GM:ミドルに入ります。シーンプレイヤーはイタチさん、他PCも全員登場になります。
明日香:何ですって。
GM:今現状でいるのは世紀末世界なので、時さんとイタチさんがオープニングの続きで「守りに来た」と言って「しばし待て」ですね。
京太郎:とか言ってる所で、上からみんながドサドサっと落ちてくる(笑)。
GM:近いです。
京太郎:「は、イタチさん。ここは?」
イタチ:「よくわからない」
GM:時さんは明らかに…分かります。この世界の者ではない、と。落ちてきた一人は見知った顔だ。
京太郎:おお。
時:や、ヤツは…!
京太郎:忘れたくても、そんなキャラクターしてねぇぜ、お前はよ(一同爆笑)
GM:落ちてきて「ここは…」って気が付いた時に、「今日はえらくさわがしいですね」と老齢の…50代くらいの人が出てきます。
時:俺も初対面?
GM:いえ、知ってます。他の皆さんは…PLは知っててもPCが知ってるかどうかですね。<情報:UGN>であったり<裏社会>であったり。
明日香:有名人なのか?
GM:超有名人です。
京太郎:何だ、博士かよ。さすがにチェック無しで知ってるんじゃないの?
GM:まぁ…難易度はファンブル以外知ってます。
時:コ博士。…っていうと、コムサイみたいでかっこいいよね(一同爆笑)
京太郎:かっこいいかっこいい。そういわれると途端にかっこいい。
GM:アルフレッド・J・コードウェル博士を、トキっぽくしてください
京太郎:ニセモノじゃん!
GM:この世界でも片眼鏡ですけど、服装をトキっぽく。
イタチ:白いズダボロの服を着て無精ひげを生やしてる。
GM:はい、無精ひげで。
京太郎:片眼鏡を反対側につけている。
イタチ:やっぱりニセモノだ!
明日香:じゃ、ちょっと中国人っぽく…アル・コーウェイ博士。
GM:いや、もう本人です。コードウェル博士と思った瞬間に…
イタチ:フラッシュバックが。
GM:フラッシュバックは起きないですけど。
時:じゃ、ノックバックが。
京太郎:うおっ。
GM:フラッシュバックとかに出てきた、長髪眼鏡の人だ、っていうのが分かって良い。…判定に成功してるからコードウェル博士って分かって良いんですけど、そういう人が現れる。「今日は騒がしいね」と。で、空を見て「力の、均衡が崩れているらしいですね」と、何か知った風に言います(笑)
京太郎:はい。
イタチ:何か知っているのか博士ー!
京太郎:ああ、聞いたことがある!
GM:ではなしに、「知っている」ですね(笑)
時:「博士、余り余計な事は言わない方が良いんじゃないのか」
GM:「ああ、そうだな。私にはその権利も何もないな。客人にお茶でももてなすとしよう」
時:「ここは私が説明しよう」ダンダンダンダン♪
京太郎:ダンダン♪ 時にロイスを取っておこう。感情は何かな~…。
かずら:「や、イタチさん久し振り。一週間ぶりだね」
イタチ:「一週間ぶりなのか…どうも時間の感覚が無くて」
明日香:3ヶ月ぶりくらいだ。
時:では説明して良いかな?
GM:どうぞ。
時:「どうやら、皆は現実世界…今までいた世界から、この“並行世界”に来たらしいな」
イタチ:「並行世界なのか」
かずら:「へー」
京太郎:ここがカメの中なのか(一同笑)
時:「どういう理由があったのか、良ければ聞かせてほしい」と聞きつつ、ここは現実世界ではなく違う世界だと説明する。
京太郎:じゃこっちは知ってる事をダラダラ喋るよ。
かずら:モノリスもやもや~。
イタチ:俺は依頼で変な機械に繋がれた。
時:「なるほど。これからどうするつもりだい?」
京太郎:「帰る」
かずら:「うん。帰る方法はあるのかな」
時:俺は知ってます?
GM:帰る方法は、時さんは知らないです。というか、時さんは拒絶した分なので。帰りたくないはずなので。
時:うん、私は帰るつもりはないけど。
GM:帰してあげる方法も。
京太郎:ということは、時さんも元の世界からこの世界に来たのか?
時:そうそう。エジプトで一緒に戦った後(一同爆笑)
GM:10年間行方不明で。
京太郎:行方不明と思ってたら、こんな所に来てたのか。
イタチ:現実世界に戻ったら肉体がないから帰りたくない。
時:ええー!
京太郎:こんなこともあろうかと、カメを用意しておいた(一同大爆笑)
GM:カメー!
京太郎:どうあってもカメに入れたいという。
時:結局カメなの!?
GM:ではそういう話をしてたら、コードウェル博士が「では私はこれで」と出ようとした時に、ぱっと明日香と目が合って、すごく懐かしそうな顔をします。「あの時の少女か。大きく、そしてまっすぐに育ってくれたみたいだね」
一同:まっすぐ?(笑)
明日香:ブルブル。
GM:変にズレてないよ、って意味で。
イタチ:ズレてないけど方向おかしくないか(笑)
GM:まだ喋ってないですからね。見た目の感じで。
かずら:見た感じ、震えてるだけですもんね。
GM:「成果をあせるあまりに、君たちには――いや、私にはもう謝ることすら許されないんだろうな」って言いながら、会釈をして去ろうとします。
イタチ:状況が飲み込めねぇよ!
GM:そうですよ。
かずら:もうちょっと説明してくれませんかねぇ。
GM:止められたら(笑)
かずら:じゃ、「コードウェル博士」と本名で呼んでみましょう。
GM:「ああ、何かね」
明日香:本名を呼ばれた瞬間にビクっとしておこう。
かずら:「帰る方法は知ってます?」
GM:「そうだな、君たちをこの世界に連れてきたものに干渉すれば、出来るんじゃないかな」
かずら:モノリスかな?
京太郎:モノリスか。
イタチ:機械かな~。この世界からモノリスをハッキングして。
京太郎:機械か、モノリスか、ハコか。その当たりを探せと。
GM:「そうだな…」と時さんの方を見て、「同じ力を持つ君ならば。現実世界とはいえないだろうが、その道を切り開く事も可能であろうか」
イタチ:なんだって。
GM:ハコと呼ばれる少女が「どっかいっちゃえ」で飛ばされた、というのがさっきの洗いざらいで分かるので、「そのハコという少女が関係しているのだろう」
時:この世界にハコって少女が来たというのは分かる?
GM:えー…感覚的な事で言ったら、はい。<情報:並行世界>で。あ、皆さんもこの世界に飛ばされて、説明を受けたという事で<情報:並行世界>を全員1レベル。
京太郎:やった。
GM:で…真也君は隠れてるんだよね?
真也:ええ。窓の外にでも。
GM:見つけるのって<知覚>の対抗ロールをして下さい。出てこれないとGMが困るので(笑)
京太郎:明日香にお任せかな~。5。
明日香:ムリムリ。
かずら:お、15。
真也:5ですよ。
京太郎:俺と一緒~。
GM:ここは素直に見付かってくれたほうが。
真也:外でタバコ吸いながら、ゆっくり座って聞いてますよ
かずら:隠れてもないよ!?
真也:話に夢中だから気付かないだろーなーと思って。
かずら:じゃ窓を開けて「ん?」
GM:かっこよく感じを出すと、~っていう話を聞いてると、外で聞き耳を立てている気配を感じた。ん?と思うと、視界の端でチラっと見たら、誰か男がいる、という状況です。
かずら:じゃ窓を開けよう。「あのー、どうしました」
明日香:むしろさっきまで戸口でタバコをふかしてたけど、誰も気付いてない空気な存在だった。
イタチ:煙に気付いて、煙を辿ると。
明日香:はっ!? いつからそこに?
かずら:で、どうしましょう。
真也:じゃぁ窓を開けられた。
イタチ:話は聞かれてもらったぞ
時:かっこいー。
かずら:ってわけで、「あなたは?」
真也:「あんたらと同じく、巻き込まれたモンだ」
イタチ:ええー!?
GM:一人だけ面識あります。
イタチ:え、ええ~?
真也:何でいるのー!?(一同爆笑)
イタチ:巻き込まれたって、何に! あえてここで正体をばらさないけど、何に!?(一同爆笑)「いったい何に巻き込まれたんだ、お前は」
真也:「さっきあんたらが説明してた事象だ」
かずら:「じゃ、病院に一緒にいたの?」
真也:「たまたま、な」
イタチ:「あー、【たまたま】ねぇ」(一同爆笑)
明日香:【たまたま】に傍点振りながら。
かずら:「何か知っているのか、ネゴシエーター?」
イタチ:まぁいい(一同爆笑)…目的はともかく、実力はそれなりにある男だ」
真也:「バラすんならバラしてくれても問題はない」
イタチ:じゃペラペラっと「FHのイリーガルでさー」(一同爆笑)
真也:ぎゃー!
京太郎:FHだってー! 野っ郎~!
真也:「まぁ待て」
時:「私の診療所で暴れてもらっては困る」
京太郎:「それもそうだな」
明日香:表へ出ろ!
時:「とにかく、この世界から帰っていただくのが先かと」で、コムサ…じゃない、コ博士が。
GM:コードウェル博士で良いです(笑)、引き止められたからここにいます。
時:「ハコやモノリスの場所を探す方法は?」博士が知ってたら教えさせたい。
GM:あぁ…「メタな事を言おう」
イタチ:ダイスを振りたまえ。
京太郎:それで良いなら《サイコメトリー》してもらえば一発だろう。
GM:それは次からのFS(フォーカスシステム)使いますんで、行くんですけど。まぁシステム的な説明でお話すると、時がハコが入ってきたのを感づいていますから、その足跡を辿る事によって、世界に繋ぐということがわかる、というのが分かって良いです。自分の世界に来た異分子ですんで。
時:「そのハコという少女の居場所なら分かる…」
一同:おおー。
明日香:今十二指腸の辺りだ
イタチ:食ったんかい
時:ごっくん。
GM:ああ、ちなみに同じシーンに、一太君と颯二君も飛ばされて来てますんで。
京太郎:マジで。
GM:だから横で「ああ、はい、はい」って聞いてます。
京太郎:俺たちと一緒にいるんだな。いざとなったら一太バリヤーって言えば良いんだな。
GM:はい、一太バリヤーって言ってください。
イタチ:どうやら声優さんの都合が付かなかったらしい(笑)
GM:でコードウェル博士がそういう事を伝えた後に、明日香に向かって「――聞きたいかね」と静かに言いますけど。「どういうことだ」って言われましたからね、「聞きたいかね、詳しく」
イタチ:この世界の成り立ちを――。
GM:いえ、この世界ではないです(笑)。京太郎さんやアベリアさんは、コードウェル博士が離反したとかいう事をよく知っているので、イメージでいうと、UGNを立ち上げた時の雰囲気に似ている、と。つい2~3年前にFHの幹部として演説した時とは全く違う雰囲気です。
京太郎:新機軸だな。ルールブックの設定に、真っ向から立ち向かう(笑)
GM:そうです。今回シナリオ終わった後に、「今回起きた事象はGMの脳内構築によって作られた世界でありまして、史実とは一切関係ありません」って出ますから。
京太郎:この物語はフィクションです。
GM:フィクションをフィクションしたものです。
明日香:裏返せばノンフィクション。
GM:で「知りたいかね」と真摯な目で。
明日香:じゃ、さっきフラッシュバックした映像の中で、突き刺さる視線の中唯一優しそうな眼差しを向けてくれたその人に、どこかしら懐かしさを覚えつつ、ポジに持って行って(一同爆笑)
GM:ありがとうございます(笑)
明日香:で、「はい」って素直に答えます。
GM:「では、少々長話になるが」…今回、起こされるはずもなかった過去話が明らかになります。
明日香:シナリオに長い文章が書いてあります。
時:起きたのは…奇跡? 実験?
GM:実験です。明日香の過去設定で、出自が“素体”ということで、実験対象でした。
明日香:覚醒だな、“素体”は。
GM:そうでしたか。

 当時UGNでレネゲイドウィルスというものについて調べる研究機関があった。
 当時は今のような管理体制が整ってなかったので、人体実験を行ってでもレネゲイドの可能性を調べようとする動きもあった。
 その中で明日香や他の数名は、レネゲイドのかけあわせを増やす実験の対象とされた。
 もとより素質があるシンドロームを人為的に追加する実験。
 それら実験を通して、人間の体がウィルスに打ち勝つ力を見つけたり、どのような危険性があるのか、などレネゲイドについてもろもろ研究した施設の実験体――それが明日香だった。

GM:これも史実ではないのですが、初めてトライブリードに成功した例。
明日香:らしいです。
GM:ただ、四つ目に入れようかという時に、…前回オープニングに襲われてとかあったんですけど(※幸也がヘルメスに倒されたことか?)

 同じ境遇の実験体の少年少女が反乱を起こし、計画自体が頓挫。
 被験体である明日香は抹消しなければならない、という所を、コードウェル博士が「そんな不憫な事をしてはダメだ」と彼女を連れ出して、与儀大輔という男に託した。
 与儀は当時UGNでも教育熱心でちゃんと育ててくれるという教官だった。

GM:それが11~12年くらい前。10年くらい前に他の実験をする為にコードウェル博士が移動しているところを爆発に巻き込まれて死んだ、とされています。「だからその実験で君は生まれたんだ。本当に申し訳ない事をした。だが話を聞いてみたら、与儀君は君を大切にしてくれたみたいだね」
イタチ:アンタ、会ってるじゃん。
明日香:リプレイ上で会ってる。
GM:ああ…会ってないですよ。
かずら:あれは現実世界の方だからかな。
GM:話の流れで、「UGNという組織はFHにきちっと対抗できているのか、まだ」と心配そうに聞きますけど…
京太郎:ムリムリ。
GM:「いや、私はそれを聞いても、どうすることもできないか」と自嘲的な事を。
イタチ:なんだってー。何とかしろよ。
京太郎:そうだそうだ。
イタチ:頭脳労働者のくせに。
時:「まぁ、コイツ…いや、この人が
イタチ:コイツって今サラっと言った(笑)
時:「分離した“良いほうの心”だと思ってもらえれば」
かずら:白コードウェル。
京太郎:きれいなコードウェル(一同笑)
GM:あの、今回はそこのネタに触れないのでネタばらしをしますけど、10年前に並行世界の悪コードウェルが「オィ、良いコードウェル連れてきて、コイツ見張っといてくれよォ」ってお願いして、「俺、行ってくるァ」って行って。
時:チンピラ出たじゃねーか
GM:俺ファルス・ハァーーツッ!」って演説したっていうのが今のコードウェルです。で、この良いコードウェルは力を奪われて、オーヴァードとしての力が無い状態。
かずら:頭の良い爺さんか。
GM:封印され弱体化された結果ここにいる、と考えてください。だから、謝りたい、なおしてあげたい、何とかしたい…けど、「私にはその力がない」みたいな事を。
イタチ:つまり、ハコが今この状態か。
GM:という事を。
時:だいたい情報は出揃ったかな。「とりあえず、今ならまだ居場所が何となく分かるんで」
イタチ:なるほど。次はクライマックスだ。
明日香:俺たちのクライマックスはこれからだ!
GM:で(笑)、明日香に「こんな私のした事は…許してくれというのは」と目線を逸らして。
京太郎:女々しい!(殴)
明日香:目の前でコードウェル博士がバーンと吹っ飛んで(一同笑)
GM:まぁ殴られるのも甘んじて受けますけど。
イタチ:甘んじて避けますけど
かずら:…避けます!?
京太郎:ドッジ不可なんで(一同爆笑)
イタチ:じゃ仕方ない。
時:「博士」(倒れた博士に手を差し伸べる)
GM:「時君、すまないね」(手を握って立とうとする)
時:(無言でパンチ)
GM:うごぉ!?」(一同爆笑)
かずら:しかも今回は手をつかまれてるから吹っ飛んで逃げられもしない。
イタチ:腕を掴んで陰腹ドツいたぞ
GM:グッタリしながら。
時:「(ドスの効いた声で)余り喋りすぎない方が良い」
GM:「すまなかった」で…そのまま退場すると、コードウェル博士はこのままシナリオから退場しますけど。
時:情報参謀として来てよ。
GM:はい。一緒に来てくれと言ったら、シーン内の情報収集をする時に、コードウェルが知っている情報を伝えるという事になります。いらないというなら退場します。
イタチ:新事実が出るたびに小突き回す予定だからついてきて(一同笑)
時:それはどういう方向性!?
GM:えーと、僕がメタな事を言ったんですけど、納得できる理由がないと、「余り関わりたくないんだよね」って姿勢なので。何となく「わかった」っていえるようにしてくれたら。
イタチ:責任取れよ
かずら:ですよねぇ。「この世界にいるときくらいはさ、あんたの育てた明日香ちゃんを守ってあげたら?」
GM:「守る、か…」
かずら:「見守る?」
京太郎:ソレだ。
かずら:「そーだ、あんたは明日香ちゃんの成長を見守ってやれば良いんだよ」
GM:上手いこと言いましたね。じゃ「そうだな…、私がそばにいて許してもらえるなら。私がついていける所まで力を貸そう」
イタチ:絶対許さない…!
GM:えー…(ルールブックを見て)<知識:レネゲイド>を50レベルで持ってます(一同大爆笑)。最悪だ!
明日香:大丈夫、FS内では達成値の最大値が30で打ち止めのはずだから。
GM:あのー…えーっと…FSに入ってから、コードウェルの処遇を決めます。
時:力を奪われてるから、下げても良いんじゃない?
GM:そうですね、下げます。誰かの達成値を+5してあげる、という形にします。
京太郎:はいはい。
GM:ではそういう風に話が一段落したところで…時を乗っとります。「では…行くか」という事を呟いてシーンを閉じます。
時:俺がか。言ってくれたら呟くよ。
GM:じゃお願いします。
時:「さ、10年ぶりに動くか…」
GM:真也君はそこに書いてある事情と、帰れないという事により、付いて行かざるを得ないかなっていうのはあるので。
真也:了解。
GM:ミドル2からのFSの時に、一応付いてくるスタンスにはしといて下さい。
真也:はい。
GM:シーンに出る出ないは決めてもらっていいので。
イタチ:背景に溶け込んだり溶け込まなかったりする。
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コメント
この記事へのコメント
回収出来なかったアレ
今回、回収出来なかった伏線その?

明日香の過去です。
アルトさんに許可とってないんで、あくまで脳内設定ですが(笑)
1人芝居であらすじのみの補完となり、すいませんでした…

実はFHイリーガルの梶クンも絡めて1シーン考えてたんですが、時間足らずと判断しカットです。
余波をくらって梶クンのシーンも飛んでしまいました(・_・;)
まだ、先が出てないので伏せますが、今回のラスボスの形態と明日香の過去に関係があり、梶クンは、その事をある人物から情報譲渡されるというシーンでした。

また妄想リプレイでもやらかしますかね(笑)

言い訳補完その?に続きます…
2010/11/25(木) 19:51:58 | URL | K林 #-[ 編集]
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