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2010年09月28日 (火) | Edit |
●B-2 食堂車
GM:「待て待て~」お化けシーツの料理人が、包丁を振り回して近付いてくる。
オーバーキル:素晴らしい! 布をくれ
シルク:交渉したい。
GM:どうやら、食材が逃げ出したようだ。
シルク:食材って何?
GM:…えーと、何も書いて無いから戦闘になるんだな。
シルク:食材ごと我々も食材にされちゃう…というような?
GM:だねぇ。
シルク:やーん。
オーバーキル:良いからお前は布になってりゃ良いんだよ!
ソープ:ジッポ、《気力》がたまったら神官に渡して。あとは楽器使え。
オーバーキル:回復するたびに《気力》が要るからなぁ。
ジッポ:ん?
ソープ:要る時は「ジッポ、火」って言うから。
ジッポ:(ソープに向かって)はっ。
ソープ:おお、サンキュー。
シルク:ってソープにじゃない、ジョーカーに、ですよ!
ソープ:あ、そうだそうだ(笑)
シルク:「ジッポ、火」って言えば良いんですね。胸の中に灯った、暖かな火?
オーバーキル:そんなキレイなもんじゃねぇよ(一同爆笑)
ジッポ:ワシの真心、受け取ってくだされー!
ソープ:爺の真心いらねぇし!
シルク:(部屋の時間が)あと2時間くらいかな。
GM:いけそうだな。
ソープ:ソッコー突っ込んで暴れるから。請うご期待!
オーバーキル:おお。
シルク:頼もしい。よし、私も一歩前に出ておこう。
オーバーキル:いや、お前〔武勇〕0だから。
シルク:いや、今回は1だよ。行ける行ける。
オーバーキル:いやいや〔武勇〕1だから!
ジッポ:〔武勇〕上がってるんですか。
シルク:ええ、あなたの美味しい料理のおかげで、皆やる気が上がってるんですよ。
オーバーキル:とてもそうとは思えないロールプレイだが(一同爆笑)
シルク:この部屋にはエネミー7体ですね。
ソープ:結構いるな。
ジッポ:では我輩は(本陣に移動)
ソープ:こらジッポ。
シルク:この宮廷で、二番目に〔武勇〕が高い人ですよ、ジッポは。
ジッポ:マジで?
シルク:マジです。


第1ラウンド
GM:こんな感じ。
シルク:うわ、マヨネーズだぁ! 肥満にされるー。
オーバーキル:「肥満」っていうバッドステータスがあるんよ、このゲーム。身体が重たくて、一歩歩くたびに1点ダメージ食らう。
GM:もう歩くのもめんどくさーい。
ソープ:そう来たか。
GM:ではイニシアチブどうぞ。回避は10が最大かな~。
オーバーキル:高いなぁ。2D振って5以上(ころころ)4、いきなり取れんかった。
GM:わーい。この魚は「堅実」なので…前衛で一番HPの低い人は誰かなー?
ソープ:お、俺?
GM:では2匹がそちらに攻撃。(2回とも当たり、残りHPが6点)ではマヨネーズキングぅ~ビチビチビチ
シルク:ビチビチ言ってるよ。
ソープ:うわ、きったねぇー。
GM:マヨネーズブレス~。〔探索〕9で前衛は判定。
シルク:お、希望貯めつつ成功。
ソープ:避けた。
ジッポ:ひらり~。
GM:成功したら3点ダメージ。
ソープ:成功したらダメージ!? これ、甲冑で減らせる?
GM:減らせるよ。失敗したら5点ダメージ。
ソープ:ちょっと待って、俺死ぬよ!? 残り4点!
GM:ダメージを受けたキャラは、〔才覚〕で9。(それぞれ振って)全員出たのか。失敗すると太ったのに。
オーバーキル:失敗したら俺が助けてやろうと思ったのに(笑)
ソープ:コイツは速攻で潰さないとな。
シルク:でも、こちらのエリアに魚が2匹います。〔武勇〕3だから、進軍妨害が発生してるよ。
オーバーキル:ソープくらいしか突破できんな。
ソープ:相打ち覚悟で突っ込む!
シルク:《配下》を減らして行く事になるかと。
ソープ:普通に侵入できなかったっけ? 「そのエリアにいる敵の〔武勇〕の合計値と、自軍…」俺、〔武勇〕7だよ。
シルク:いえ、自軍は「そのエリアにいる自軍キャラの数」なので、3です。敵の武勇の合計vsこちらの人数。
オーバーキル:そうなの?
ソープ:(読んで)本当だ。
オーバーキル:それだと、まず突破は無理じゃん。
シルク:です。だから《配下》を減らすことになりますね。
GM:で、まだこっちの行動。【お化けだぞ】(ソープを後衛に下げる)
ソープ:マジかー。
GM:もう1匹のお化けシーツも【お化けだぞ】(更にソープを本陣まで下げる)
ソープ:仕方ない。
ジッポ:若、お供します!
ソープ:いやいやいや! お前ー!
GM:ちなみに言い忘れてましたが、イニシアチブ+3です。マヨネーズキングがそういう能力を持ってるので。
オーバーキル:マジで? 絶対無理じゃん。さっきからメチャクチャ敵強いな。
GM:ではこちらは終了。

ソープ:まず回復を!
ジョーカー:《希望》がありません。
GM:これ(《民の声》)も、《希望》だよ。
シルク:そっか、《民の声》でも良いんでしたね。
GM:自分が持ってるのが《気力》。これが《民の声》。二つ合わせて《希望》なんで、「希望」って書いてあったらどっちでも良い。「気力」だと自分のしか使えない。
ソープ:なるほど。
シルク:じゃ、《民の声》で回復してもらいましょうか。それに【勅命】って使える?
GM:「消費した《希望》1点につき○○」っていう効果ならOKだな。
ジョーカー:(確認して)そうですね。
シルク:じゃ、それでお願いします。「いっぱい回復して下さい」っていう【勅命】を。
ジョーカー:一歩前に出てから回復。全部で17点。
ソープ:おお、MAXにならんヤツはおらん。来たぁー。
ジッポ:逃げるぞ。
ソープ:何で!
シルク:よし、殴るぞー。当たれば良いな。(ころころ)出なかった!
オーバーキル:ちょっと待て、振り足すか。何点足りん?
シルク:5点。
オーバーキル:それはやめとこう(笑)
ジッポ:(ころころ)だー、2点足りない。
オーバーキル:うーん…ちょっと厳しいか。【徴収】で《民の声》を減らした分だけ、後から振り足せるんだ。で、全部のダイス含めた中から2D使うから…どっちか高い目が出てれば良かったんだがな。
シルク:両方低いと厳しいですね。
オーバーキル:俺も出てコイツを殴ろう。(ころころ)当たった、ダメージ2点。
GM:「あぁ! うちの食材に何て事をするんだ」とオーバーヒート。
シルク:死んでから食材にしたら良いじゃないですか。
GM:「そんなグチャグチャにしたら使い物にならない!」
シルク:大丈夫、ダガーで刺しただけですから。あなたは安らかに、布を出して眠って下さい(一同笑)
ソープ:行くぞ。では参ります…ぱからんぱからん。前衛まで来て、もう1匹の魚を攻撃(ころころ)当たり。
オーバーキル:死んだな。


第2ラウンド
シルク:次のラウンドですね。
オーバーキル:絶対取れないですよ?
シルク:まぁ6が出たらラッキー。
オーバーキル:(ころころ)うん、無理。
シルク:あ、こういう絶対無理な時は、《気力》が欲しい人が振るべきですねぇ。
オーバーキル:確かにな。
GM:マヨネーズキングは「奇妙」なんで、ブレスは使えない。
一同:ほっ。
シルク:今、前衛に四人ですからねぇ。
GM:では残った魚2匹が出てきて、一番HPが低い人は?
シルク:私とオーバーキル。
GM:同じなら、回避の低い方。
オーバーキル:俺だ。
ソープ:大臣、狙われすぎ!
オーバーキル:俺の知った事か!(1回当たり1点ダメージを受ける)
GM:では、お化けシーツは移動して終わり。

シルク:魚殴る。(ころころ)全然当たらない。
ジッポ:当たれ~(ころころ)ピンゾロ!
オーバーキル:《民の声》が無駄に1点減ってしまった。
GM:ファンブル表~。
ジッポ:8。
GM:反撃をくらう。HPを半分にする。
オーバーキル:マジでー!? 8でソレか。
シルク:すっげー反撃。
オーバーキル:じゃ俺も魚を殴るか。外れた。
GM:次マヨネーズキングの番になるとブレスが飛ぶよ。
ソープ:ああ…。一歩進む。マヨラーとタイマン張るか。
GM:進軍妨害が発生してるぞ。
ジョーカー:ウチが先に魚を倒します。(ころころ)1・5で足りません。
オーバーキル:《民の声》を2点使って、2個振り足してくれ。【徴収】。
ジョーカー:(ころころ)お、2個取って10です。当たり。ダメージは1D6+1で4点。
ソープ:1匹死んだな。よし、これで一歩前に出れる。
オーバーキル:マヨラーを一撃で殺せ!
ジッポ:あんちゃん、やっちゃえー。
ソープ:〔武勇〕4をダメージに回して、3D振って7以上出せばOK…(ころころ)出た。《希望》を使って、ダメージのダイスを1個増やす。
シルク:このラウンド【勅命】はまだ使っていないので、使います。もう1Dどうぞ。
ソープ:おお。3D+6のダメージ(ころころ)19点。
GM:マヨネーズキングは配下を呼んだ。マヨネーズが現れた×5、ぶちゅっ×5、ダメージ5点減少。
オーバーキル:ええー!?
GM:HP1点残るんだな
オーバーキル:何だって!? きたねぇー!
ソープ:マジか!
GM:汚いなさすがマヨネーズきたない
シルク:さすがマヨキンだぜ。


第3ラウンド
オーバーキル:次のラウンドだな。このイニシアチブは《気力》を使って取るか。
GM:ここで先制取られたら、間違いなく前衛にブレスですね。
オーバーキル:だよねぇ。
GM:先に【お化けだぞ】ってソープを前衛に放り込んで(笑)
オーバーキル:《気力》2点使って…(ころころ)よし、ここで11出てるから取ったな。15だ。ふぅ。
シルク:わーい。
ソープ:6点以上ダメージを与えたら良いんだな。
GM:いや、マヨネーズの配下はもういないから、1点で良いよ。
ソープ:タックル!(ころころ)当たり。
GM:死んだー。
ソープ:馬に跳ねられて死んじゃえー。
オーバーキル:魚を殴ろう(ころころ)よし、当たり。死んだな。
シルク:では二歩前へ。
ジッポ:突貫!
ジョーカー:うちも。

GM:お化けシーツはジョーカーに対して…2匹とも攻撃。
ジョーカー:両方回避です。


第4ラウンド
オーバーキル:イニシアチブは取った。
ジッポ:よし、殴るぞ。
GM:こんないたいけな料理人シーツを殴るなんて。
オーバーキル:うるさい。布になれ。
シルク:じゃ、ここで「布出して行ってくれたら逃がしても良いよ」って交渉する。できる?
GM:できるよ。素材交換だけど。
ジョーカー:牙と魔素があります。
シルク:牙を2個渡すから…
オーバーキル:布を20枚くれ。
GM:それ無理。
オーバーキル:じゃぁ10枚で良いよ
ソープ:(ルルブ読んで)相手を降伏させれば良いのか。
シルク:じゃ降伏勧告。「降伏しろー。お前らのボスのマヨネーズキングも…」
GM:ボスじゃないよ、食材だよ。
シルク:はっ! いや、あんな食材使ってたら逃げられて当然だ。
ソープ:良いからお前の布でマヨネーズ拭かせろよ(一同爆笑)
GM:(調べて)〔魅力〕で判定か。「まぁ待て。望みは何だ。魚か、マヨネーズか?」
シルク:衣料だ!
ソープ:衣料と皮だ!
GM:「皮は無いなぁ」
シルク:シーツだもんね。布下さい。
GM:〔魅力〕の6で判定すると、…あ、「相手のLv個」までだ。どうする? 倒したら最大3個手に入る。
シルク:Lv1ですよね。と言っても、3個手に入るのは1/6ですよね。
GM:半分の確率で、布は手に入らない。交渉に成功すれば2個だから、5個には届かない。
ソープ:でも、1個でも手に入れておけば、マイナスの修正は付かない。
シルク:ですね。とりあえず確保しましょう。(ころころ)《気力》1点貰いつつ成功。「布を寄越せー」
オーバーキル:じゃぁ牙を渡すかな。
ジョーカー:了解。
シルク:衣料ゲット!
ソープ:次は皮だ!
オーバーキル:皮を出しそうなヤツはいるかなぁ。


GM:さてドロップ品。魚はまとめて、1ランク上のドロップ表を振れるよ。
シルク:そうしましょう。では今度はこちらから。
オーバーキル:俺かよ。(ころ)1…素材欄から3つ。
GM:肉です。次はマヨネーズキングです。
オーバーキル:倒した人が振れば良いよ。
ソープ:じゃぁ俺が(ころ)2。…なし!
シルク:【お宝】使えば良かったぁー!
オーバーキル:遅ぇ! 2でも何もなしなのか。
GM:3が出てたらマヨネーズキングの肉が手に入ります。
ソープ:マヨネーズじゃねぇか(一同爆笑)
GM:正確に言えば肉ですね。


シルク:じゃぁキャンプですね。
ジッポ:じゃぁクラッカーだ。
ソープ:ランダムエンカウント!?
ジッポ:ぱーん!
GM:ずっちゃっずっちゃっ♪
ソープ:口笛かよ。
オーバーキル:ランダムエンカウントの音楽が古いんだけど!?
シルク:この部屋の探索しますよ。(ころころ)12、成功。
GM:ここには、「自販機」と「お菓子の家」があります!
ジッポ:じゃぁお菓子の家だ。
シルク:それって何でしたっけ?
GM:「お菓子の家」は、判明した時点で…さぁみんな、〔魅力〕の9で判定して下さい。
ジッポ:失敗。
オーバーキル:うん、失敗。
GM:失敗すると、お菓子の家にむしゃぶりついて「肥満」になります。
ジッポ:もっしゃもっしゃ。
シルク:あ、すいません。【神の指】を試してみます。《気力》1点使って…
GM:ちなみに、肥満になった人数分《民の声》が減ります。
オーバーキル:ああ、そりゃダメだ。もう結構少ない。
シルク:トラップのレベルっていくらでしょう?
GM:1。
シルク:では出目で6以上…(ころころ)出た! 解除。皆気をつけろ、それは罠だ。
ジッポ:がつがつ。
GM:それはサンプルだ、食えないぞ!
オーバーキル:うんめぇ~。
GM:それはともかくとして。「自販機」があります。〔才覚〕の9に成功すると【ポーション】を買うことができます。
オーバーキル:お金とか要らないんだ。
ジッポ:(ころころ)この6を取っといて、失敗。
シルク:(ころころ)ジッポ、火ぃ~
ジッポ:カンカン(火打石)
ソープ:楽器だよ!
ジッポ:打楽器で。使います。
シルク:《気力》をいただきました。
オーバーキル:俺は普通に成功だ。
GM:あなたの持てる数まで、ポーションを得る。このポーションは、自販機から得た物だという事が分かるようにしといて下さい
オーバーキル:…絶対ただのポーションじゃねぇな。これ飲んだら、後でサイコロ振らされる(笑)
GM:ちょっと古いかも知れないなぁ。
シルク:というわけで、ここまでが私の探索の結果でした。
オーバーキル:残りの人は休憩なり希望貯めるなり。
ソープ:探索~(ころころ)あ、ファンブった!
GM:ブーブー。ファンブル表。
ソープ:(ころ)4。
GM:敵の過去を知り、相手に同情してしまう。あなたはこのマップの支配者に対し、《好意》を1上昇させる。
シルク:支配者?
GM:好意を持っているキャラクターに対して攻撃を行い、絶対失敗した場合、その好意の値だけ《気力》が減少する。…仕方ないな、ここで過去を語ってしまおう
オーバーキル:あるんだ、過去。
ソープ:コイツは…。
GM:じゃ、ルビーが語ってくれます。
一同:いたんだ!?
ジッポ:何で戦闘に加わらないんだよ。
GM:NPCだから。
シルク:まぁ良いや。
ソープ:知っているのか、月光! …どうぞ、月光語って下さい。
シルク:…月光って?
オーバーキル:聞いちゃいけません、見ちゃいけません
GM:「この列車を動かしているのは、首なし騎士となった私の姉、サファイアです」
シルク:へー、首なし騎士なんだ。
GM:「首を刎ねられて死にましたから。そう、ソープ兄さん、あなたのお姉さんですよ!
ソープ:そうでしたか。…えええー!
ジッポ:え、若!?
シルク:ルビーさんは、ソープさんの妹?
ソープ:肉親? そうだっけ?
シルク:上からサファイア・ソープ・ルビー
ソープ:何だよ、女は宝石で男は石鹸かよ!!(一同爆笑)
オーバーキル:どんな親か容易に想像が付きますな。
GM:固形物なら何でも良かった。今でも反省はしていない。
オーバーキル:してないんだ!
シルク:いや、きっとソープさんにも小さい頃には別の名前があったんですよ。エメラルドとかオパールとか。
ソープ:そうだったのか。
ジッポ:石炭とか。
ジョーカー:燃やされて終わりじゃねぇか!
GM:オパールだったんだ。オパールっていうのがイヤだから、白…白か、ソープで良いやって。
ソープ:えー。そっちの方がショックだわ。ボスがどうということより。ガーン。
GM:「実は姉さんは、私の病気を何とかする為に、深階に魂を売ってしまったのです」
シルク:病気だったのですか。どのような?
GM:そこは置いといて(笑)
オーバーキル:顔がムニャムニャなってしまう病気ですね。
シルク:なるほど。顔が魚に!
オーバーキル:ギョーッギョッギョッギョ
GM:というわけです。《好意》の内容はランダムです。
ソープ:(ころ)うわ、忠誠。
シルク:お姉さんには逆らえなかったんですね。
ジッポ:若、姉上に剣が振るえますかな
ソープ:お前にだったら振るえるけどな!(一同爆笑)
シルク:厳しい主従だなぁ。
ジッポ:これは一本取られたなー。
ソープ:何なら試してみる?
GM:というわけで、衝撃の過去が明らかになりましたよ。ハプニングのおかげで。
オーバーキル:どんなハプニングだ。
ソープ:何で探し物しててそんな過去が明らかに。
GM:ガサガサしてると、ルビーの荷物がポロっと。「こ、これは!」「見てしまったのね、兄さん」
ソープ:そうだったのか。
GM:せっかく顔隠してたのに。
ソープ:あ、それで顔隠してたんだ。
ジッポ:そんなことも分からんかったのですか。
ソープ:カチコーン! ジッポぉ~?
オーバーキル:まぁ先に行きますかね。我々には関係ない話だし(笑)
ソープ:とにかく、この暴走特急を止めないことには。
GM:それ以外の方は何事も無かったですね。
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コメント
この記事へのコメント
某さきがけな
知っているのか、月光! …どうぞ、月光語って下さい。

敢えて、月光(笑)
雷電に、説明役を奪われ気味ですが、確かに説明キャラですからね

参加してたら、間違いなく、富樫か虎丸ってますね、ワタクシ(・_・;)
2010/10/02(土) 13:28:04 | URL | K林 #-[ 編集]
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