TRPGリプレイを掲載しています。コメント・拍手などはいつでも歓迎。
2010年07月30日 (金) | Edit |
◆Middle03◆ Scene Player――黒須颯二

GM:次のシーンです。支部に残った三人は、そういう事実を知ったんで、1~7の所を止めに行かなきゃいけないのかな、放っておいても良いのかな、っていう判断を、二人のシーンを解決するまでに決めといて下さい。
京太郎:はい。
GM:このターンの間にハコちゃんを連れて行きます、っていうのも決めてもらえたら。
颯二:PLとしてのお願いなんだけど、図書館で何か起きるかもっていう事が分かってるから、連絡できないかなぁ。
GM:電話しても良いですよ。
京太郎:えー、でも颯二の携帯に電話しても、今は違う携帯持ってるからなぁ。
GM:本当だ、別のに繋がる。
かずら:颯二君が支部の電話番号を手帳に書いてたら良いんですよ。
GM:こういう時はご都合主義で、自分のシーンになった時に、「ちょっとシーンが始まる前に誰かに連絡したいです」って侵食率上げて出てもらって、情報教えてもらいなさい。
颯二:それでも良いけど。
かずら:なら、支部にいる三人の中で一番侵食率が低い人が出ますかね。
GM:それか、このシーンで全員に教えましたって言ったら、出てない人にも教えてあげられるじゃないですか。
京太郎:あぁ、前のシーンでメールを送っときました。って言っとけば、そっちのシーンでメールを見るだろう。
GM:あ、でも違う人の携帯だ。
颯二:僕が能動的に動かないと情報が入らないんですね。
明日香:というか、今携帯無いんだから連絡用に携帯もらわなかったのか。
京太郎:俺が彼の携帯を調達したんで、俺は連絡できるだろう。
GM:ICチップ入れ替えてますもんね。
京太郎:入れ替えられたら電話番号分からんな。
GM:はい。じゃ図書館に着きました。
颯二:どうしようかな…
GM:夜の図書館…入れない
颯二:夜だったんだ。
GM:夜だった、入れない。自分で書いてて忘れてた。鈴木君、多分明日だと思ってる。
京太郎:アホだ。
颯二:それはヒドイ(笑) でも、図書館で…さっきの情報聞いたんだよね、バトルのこと。せっかく来たから調べてみよう。
GM:鈴木君は…違う! すいません、嘘つきました。鈴木君は夜の10時に持って来いって言いました。
颯二:無茶振りだ。
GM:何故かというと、その携帯が帰ってきたら自分がここでバトルができるから。
颯二:でも僕、アプリ消してるかも(笑)
かずら:鬼だ!


GM:では、「ん? 夜の図書館なんて閉まってるじゃないか」って思ってたら、鈴木君が走ってきます。「返してくれ」
颯二:ちょっと、そこに行くまでのシーンやらせて。支部から図書館に向かう間の。
GM:はい。
颯二:携帯の中見る。Battle of Edenのアプリ探そう。
GM:元の携帯はバチっと壊れてるから、ICチップを差し替えてもアプリは移動しないんじゃないかな。
颯二:あ、そっか。マイクロSDに鈴木君がデータを入れてたら良かったんだけど。
GM:それを見させない為に壊したからね!
颯二:あぁ、本体に入れてたんだね。…ゴメン鈴木君、このアプリもう起動できない。新しい携帯は見た目ソックリでも、Battle of Edenは入ってない…。
GM:(小声で)やるつもりなんだから!
颯二:やるつもりだけど、「入ってない…」ってなる所が見れる。
GM:「GOォーゥ…アレ?」っていう。
かずら:何でそんなオタクの人が熱血に叫ぶんですか。
GM:何かやる時はハイテンションになるんだって。
颯二:そんな時だけなんだよ、彼らが輝けるのは。鈴木君みたいな人に限って、めっちゃ強いキャラとか持ってたりしそう。
GM:そうそう。
京太郎:…さむーい
GM:何で寒いんですかぁ!?
京太郎:いやいや、気にせんといて。
颯二:とりあえず対戦相手が来てるだろうから、図書館の…一番左の奥だっけ?
GM:はい、夜だから閉まってるかなーと思ってたらガチャっと開いて、行ったらそこで待ってて、「待ってたんだ!」って取って、「これだ、これだぁー!」と言いながら走って行きます。
颯二:僕の携帯は渡してもらえた?
GM:机の上に置いてあります。
颯二:そんな…でもちょっと、後つけますよ。
GM:では図書館の裏庭で、一人の男が待ち構えています。
颯二:この人、今から《ワーディング》張るんでしょ? それに割り込んだり出来る?
かずら:先に《ワーディング》張れば良いんじゃないですか。
GM:先に《ワーディング》張られたら、相手はバトルフィールドを形成できないから「えぇ!?」ってなる。
颯二:ごめん、もう1個確認させて。さっき、このゲームを続けさせたら街に悪影響が出るって言ってたけど…それは何でだっけ?
GM:一般市民の目の届く所で、レネゲイドウィルスが活性化していくと、感染して発症して、オーヴァード化したりとかジャーム化して化けモンになると。
颯二:なるほどね。
GM:FHは、レネゲイドの存在を認めさせて広めさせて、っていう風に企んでる所だから、「何か知らんけどここで実体化してるわー。便乗しとくー?」「秋葉原のヤツも良いもの作るな」って乗り込んできたわけです。
颯二:ノリノリだ。じゃ、今まさにGOって言う…って所で、こっちが《ワーディング》張ったら良いのかな。
GM:そうそう。…ちゃんとやらせてよー
かずら:鈴木君はアプリ起動できないから、二人で「GO!」って言って、鈴木君だけバタっていう事に?
颯二:本当だー!
GM:どこで《ワーディング》言うかは任せるけど、ちょっとやらせてよ。
颯二:やらせる。どんな風なキャラなのかも見てみたい(笑)
GM:では、図書館の裏庭で一人の男が待ってる。
かずら:カッコつけてる(笑)
GM:そこに鈴木君がばーっと走ってきたら、「遅いぞ、武蔵…といったところか」(一同笑)
颯二:やばい、小次郎だ!
かずら:だ、誰か止めてあげてー!
GM:鈴木君は「待たせたな!」とか言いながら携帯をビシッと差し出したら、「いつでも…良いぜ」
颯二:アカンわ、この人ら(笑)
GM:二人が「(渋く)Battle of Eden…GO!」と突き付け、鈴木君も「(高く)GOゥ!」って言ったら、一人だけ《ワーディング》が張られていって、鈴木君はパタっと倒れます(一同爆笑)
颯二:負けた(笑)
GM:相手が「んん?」って顔をします。
颯二:そういう場合はルール的にどうなるんだろ。相手の勝ち?
GM:うん。無効試合です。で、目の前の…「遅いぞ武蔵」って言った男が…
かずら:仮に小次郎としましょう
GM:じゃ、仮に小次郎としましょう。
颯二:本当は小次郎じゃないんだ。
GM:うん。彼の様子がおかしいです。<RC>判定して下さい、目標値8です。
かずら:どう見てもおかしいよ。普通におかしい。
一太:そういう意味のおかしいじゃないですから。
颯二:8厳しいな…(ころころ)あ、出た! 10。
GM:小次郎君は衝動判定に失敗して、ジャーム化しそうというのが分かります。
颯二:それを止める方法を颯二君は知ってるのかな?
GM:えい!(手刀)
颯二:じゃ、仕方ないからえいってやろう。
GM:ここは二つ目なんで、えい、で良いです。鈴木君バタッがしたかっただけなんで(笑)
颯二:鈴木君も小次郎(仮)さんもバタっと倒れた…この子たち、どうしようかな。
かずら:小次郎がバタっとなったら、《ワーディング》は解ける?
GM:解けます。
一太:前回と同じでとりあえず引っ張って行って、携帯回収すれば良いんじゃないでしょうか。
颯二:携帯は回収します。この体も調べてもらった方が良いのかな。小次郎さんも連れて行きます。鈴木君はどうしよう。
京太郎:鈴木君は放置で良いんじゃないの?
颯二:多分、帰って「よよよ」って泣いてるだけでしょうね。
GM:というわけで、「5・図書館」がOKです。ここ、《ワーディング》まで張ってたら巌流島だったんですよ。
颯二:本当だ。めっちゃ面白かった(笑)
京太郎:面白いけど。



◆Middle04◆ Scene Player――石川一太

GM:では一太君。「2・中央公園」ですね。
一太:じゃ二人してニャーっとやってる所を、上から《ハンティングスタイル》で降って来て。
かずら:「何だ、乱入か!?」
一太:ビッシャーと乱入しますよ。
かずら:「おめぇ、ルール知らねぇのかよ!?」
GM:オープニングで出てきた子は、「このチート野郎!!」って激昂します。で、戦ってる相手に「コイツはルールを破って、俺たち生身の人間の方に攻撃してきやがったんだ! 何か攻撃できる裏技を持ってるはずだ、協力しねぇか」「あぁ」って二人は談合し始めます(一同爆笑)
一太:お前らのルールなんぞ知ったことか!」とりあえず俺はぶちのめす事しか考えてないです。
颯二:俺がルールだ、とか言ったら良いですよ。
一太:そこまでは言わないかな。
京太郎:ゲームマスターです。とか言っといたら良いんじゃないかな(笑)
かずら:通報を聞きつけたぞ!
GM:さっきはね、「EXジャーム:犬」だったんですよ。ミドルシーンになると、ちょっと強くなります。
明日香:フェンリルになる。
GM:いえいえ。
かずら:ここは戦闘になるんですか?
GM:はい。2対1です。多分、単品だから負けるんじゃないかな…
かずら:手助けに行った方が良いのかな?
颯二:いや、一太君の空手を甘く見てはいけない。多分
GM:こっちの【行動値】は10です。
一太:登場で侵食率上げて…まだ80%行ってないぜ、《フルパワーアタック》も使えないぜ。よし来い。


GM:セットアップどうぞ。
一太:無しです。
GM:ではこちらは、二人揃って…「GOォゥ!
かずら:GOって言わなきゃいけないんですね…
GM:色々あるんでしょうね。11ぃー、じゃない15ぉー! って言いながら攻撃
京太郎:15ぉー!? TRPGみたいだな
明日香:オンラインTRPG。
颯二:数字を口にしながら攻撃(笑) 一瞬、「ジュンイチ」って誰? って思いました。
一太:(ころころ)14…あ、<回避>1ある! 避けた。
颯二:あぁっ!? こいつ、数値言わねぇぞ!?」(一同爆笑) 「やっぱりチートだ!」
一太:そんなルール知らん!
かずら:数字言わないの、チートなの!?
GM:じゃそういうことで。
京太郎:普通は数字が出るのに、数字が出ないんだ。
一太:2匹じゃなかったっけ?
GM:いえ、1トループとして扱って下さい。単体だと犬だけど、2匹なのでちょっと強いよーと。
かずら:なるほど。さっきのバトルは犬(使役型)どうしの戦いだったんですね。
GM:そうです。犬っぽいのと、ちょっと違うのですね。
明日香:犬と猿(一太)。
一太:じゃぁもう接敵してるので、マイナーで《完全獣化》と《破壊の爪》を使って、メジャーで《獣の力》で攻撃する。
GM:本気だ。
颯二:だってチートだもん。
明日香:升。
一太:あぁ、《コンセントレイト》も使いますよー(ころころ)
颯二:一太、一太! と歓声が湧き上がっている。
かずら:コロッセオ状態?
GM:そうですね、コロッセオなので、公園でイチャイチャしてたカップルらが「ころせー、ころせー」
かずら:「一太、一太!」
明日香:「一太、行ったれー!」
一太:何でそんなアレですか…39です。
GM:めっちゃ振ったもんねー。20!
一太:えーと、36の…(計算中)
GM:うえぇああああー!?」「ひ、ヒィ!?」犬は跡形もなくグワシャ! と潰れます。
かずら:わんわん。キャウーン。潰れた感じはどんななんでしょう? 電子の藻屑っぽい?
GM:そうですね、血も出ずに。倒れたような映像が出て、そのままニワニワニワーっと掻き消える。
颯二:操ってる子が犬の事を「なんとかー!」って呼ぶんですね。
GM:多分そうですね。「リュウジンオー!!
颯二:そこで名前を叫ばないと、復活させられない。次のバトルに備えて、自分の家で復活させられるんです。
京太郎:犬なのにリュウジンオーかよ。
GM:竜の神の王ですよ!
京太郎:いや、それ犬じゃないじゃん。犬型に竜とか付ける意味が分からん(笑)
GM:で、ジャーム犬が倒されると、携帯がボーンとなって、《ワーディング》に耐え切れずに少年二人はバタっと倒れます。
かずら:自分らが張った《ワーディング》で倒れましたよ、コイツら(笑)
颯二:携帯ボーンってなるんだ!? ちょっと被害大きいですね。
明日香:まるでガイアメモリー。
颯二:バッテリー超発熱ですよ。
GM:どうですか、このライダーバトルを彷彿とさせるような感じ。
明日香:「GOゥ!」とか、ライダーバトルっぽくないんですけど。
颯二:オンドゥルルラギッタンディスカー!
GM:今のはそうでしたけど、「GO!」って渋く言った人もいるじゃないですか。色んな人が集まってるんですよ、サラリーマンとか弁護士とか。という事で…
颯二:中央公園は片付いたんだね。
GM:はい。
一太:サッパリした顔で「ふぅ、やれやれ」と引きずって行きますよ。



◆Middle05◆

かずら:じゃ、我々三人ですね。
京太郎:どうだろ…戦闘しないといけないのかな?
GM:いえ、しなくて良いです。
京太郎:先回りして《ワーディング》って言って終わらせてもOKなんだな。じゃ、手分けしたら良いか。
かずら:ハコちゃんどうします?
京太郎:これだけメンツがいてあと5箇所なら楽勝だろう。
明日香:さっきの半径5kmの《ワーディング》が使えたら。
京太郎:ホントにね。今すぐ思い出せ!
明日香:あぁ、頭が痛い…。こういうのはご都合で、能動的には使えないモンなんです。
京太郎:はぁ。
GM:今のが1ターン目ここからは、ミドルシーンの中のサイクルで。今ので1サイクル目が終わりましたよ、2サイクル目に2と5が潰れましたよ…あ、あと三人が動ける状態ですね。
かずら:はぁ。
明日香:じゃ、次は2サイクル目。
GM:いえ、1サイクル目にあと三人が動ける状態です。
京太郎:それならますます楽勝だな。もうこのサイクルにバラけて二人に行ってもらって、俺はハコを病院に連れて行くか。
かずら:うん。
京太郎:そしたら、次のサイクルに3箇所だけだから問題ない。でも、アタリが混ざってるとちょっと怖いな。あえて情報収集をするって手もある。
かずら:ああ。どこがヤバそうかっていう。
明日香:ネット上には今も情報が出てるの?
GM:はい。
かずら:2ちゃんの掲示板とかに「こいつが倒された」とか。
明日香:そうそう。
一太:実況板に。
京太郎:いや、ソイツらはどうでも良いというか。それを見てるFHのエージェントが混ざってないか、とかが問題なワケで。そこに行くと、ソイツら+FHのエージェントが相手に出てきて、ちょっと大変な事に。
かずら:そうですね。
明日香:あったらあったでアタリじゃないか。
京太郎:うん。アタリの所に戦力を振りたい。「行って《ワーディング》張ったら終わりだぜー」って俺が行ったらそういう事になったりするとオベベベベとかになるよ。せめて攻撃できる人間がいた方が良いだろう。
かずら:GM、情報収集して、FHのエージェントが入ってるかどうかを調べるのはできそうですか?
GM:はい、そうです。
かずら:じゃぁ私がやりましょうか。そもそも攻撃できないんで。
京太郎:まぁ俺も攻撃はできないんで、ハコを連れて行くかなー。侵食率1、わーい。
かずら:侵食率3点上げて出てきて、情報収集します。
GM:<情報:裏社会、UGN、FH>
かずら:UGNで…お、10出た。
GM:良いですよ。ショッピングモールがアタリ。
かずら:そこだけですか?
GM:1サイクル目にショッピングモールにいます
かずら:2サイクル目にはどこにいるか分からないんですね。
GM:さぁ~?
かずら:じゃ今回はショッピングモール外して、2サイクル目以降にする?
京太郎:そうだな…
かずら:でも今回行っとかないと、ショッピングモールでFHがヒャッハーってやって、ショッピングモール全壊! とかいう事になりそう…。
GM:ハイ。あ、情報で調べてたら、ちょっとイメージは違うんですがUGNの人らで手配かけてもらってたら、一人がパソコンを調べながら、「中央公園地区 WINNER 一太!!」とか出てるのが見えます(一同爆笑)
明日香:何、一太!?
一太:いつの間に登録されてるんだ。
GM:「図書館 不戦勝」ってなってます。映像が近付いてくと、彼の姿が。
かずら:映像まで!
颯二:カメラ仕掛けられてるんだ。
GM:あぁ、オンライン上では名称がそれぞれ違いますけどね。


京太郎:…となると、話は変わってくるな。このラウンド中にショッピングモールに我々二人で行ってきますか。
颯二:妨害くらいはしないといけないと思います。
明日香:だね。
京太郎:では二人揃ってショッピングモールに行きました。
かずら:残った私はハコちゃんをよしよしってやったりしてます。
GM:では、先ほどのイメージ通りですよ。変装したFHの人が、売り子よろしく配ってます。
京太郎:《ワーディング》ぅー。
GM:FHのエージェントには効かないですよ。
かずら:配られた人は、塗るまでは大丈夫ですね。
颯二:その場では塗らないでしょー。
GM:まぁ言うなれば、エキストラがいますんで、倒してもらえたら。
京太郎:エキストラかよ!
明日香:FHのエキストラ? 精鋭エキストラ?
GM:はい。エリートエキストラ部隊ですよ!
かずら:…支部長、行く意味なかったですよ。
京太郎:なかったな。
明日香:分かった、じゃぁ精鋭という所に敬意を表して《テクスチャーチェンジ》で周りの景色に溶け込みながら、後ろから配ってるカゴを《折り畳み》。
GM:持ってかれた。
かずら:「な、何だ? カゴがなくなっちまったぞ!?」
明日香:じゃ、やっちゃって下さい。
京太郎:ドスッドスッドスッ
GM:「ひ、一人じゃないのにー」「一人じゃないのに」と言いながら、バタバタバタと倒れました。1トループでした。
京太郎:はい。
明日香:まぁ1トループを1人に折りたたんだから。
かずら:きゅーってされました。
GM:先に《ワーディング》張った、という事でバトルの処理はOKです。じゃ1サイクルエンドです。
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