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2010年07月03日 (土) | Edit |
GM:ではミドルシーンです。
明日香:あれから3日後。――そろそろ解決編と行こうか(笑)
イタチ:早い!
京太郎:でも3日あったら、明日香を行かせて《サイコメトリー》できましたね。
明日香:そうだな。
GM:っていうのがミドルシーンであります(笑) 



GM:ではミドルの1、京太郎さんからです。
京太郎:ぶー。うぜー。
GM:警察の人が「あ、UGNの支部長さんですか」って――まぁ、谷さんかな? 事情を知ってる人が。
京太郎:ああー。
GM:「何こんなチンピラ構ってるんだ」みたいに軽口を言いながら。
京太郎:「しょうがねぇだろ。俺だって構いたかったわけじゃねぇよ」
GM:横の子供を見て「――ガキか」
京太郎:「おお、刑事さん。コイツの身元を調べてくれねぇかな。余り詳しく調べたら死ぬから詳しくは言えねぇんだが」(一同笑)
GM:「身元を調べるって――何だ、穏やかじゃねぇな」
京太郎:「突然ここで捕まってな。この子、全然何も話ゃしねぇから」
GM:「ん?」と二人の会話を不思議そうにしながら、パクパク食べ続けている。
一太:お前、名前言ってみろ。「(無機質に)ハコー。アルファー。ハコー
かずら:壊れたロボットじゃないですか。
GM:人に言われるとムカつくっ! くっそー。そんなん違うもん!!
かずら:違うんですか?
GM:「はこー」…一緒だ…。
颯二:発音はちょっと違ってたよ。
GM:イメージでいったら、「パコと魔法の絵本」のパコです。
パコと魔法の絵本
京太郎・かずら:わからんなぁ…。
イタチ:ああ、うんだいたい分かった。
GM:明るい感じの女の子です。
颯二:分かりづらかったら「ポニョ」って思えば良いですよ。
GM:ポニョみたいな感じ…? ん? 感じ? この女の子、どうします?
京太郎:どうしよう。支部に連れて帰って、また出てくるのも面倒臭いし。このままダラダラ連れまわしても話は進展しなさそうだし。でも、どうせ今回のシナリオには関係ないんだろ? ということは、このまま連れまわしてシーンには出ない。コレだっ(一同笑)
かずら:GMがすごい微妙な笑顔ですよ。
京太郎:この子に適当に付き合って、この子が行きたい所とか気になる所に行く。
GM:じゃ、デザート食べ終わって、スプーンを口にくわえながらフニフニフニフニどうするのか見てる。で、退屈そうに横とか見てる京太郎さんを見て、「ぱぱ、おうち帰らないの?」
イタチ:家どこだよ。
京太郎:支部に帰れって事か(笑)
GM:そろそろ夕方で、日も翳ってきたくらいですか。
明日香:(ナレーション調に)そこで京太郎は考えた。これはもしかしたら――螢の差し金なのではないか(一同爆笑)
京太郎:なるほど。支部に連れて帰って、支部の前に置いて「ピンポーン」ひゅぅー(ダッシュで逃げる)
イタチ:新手の嫌がらせですね。
GM:じゃ、そうしますか。
京太郎:えーと、どうして欲しいの?
GM:どうしても良いけど、要するに、「うーん」って悩んでると「ぱぱ、おうち帰りたくないの?」ってもう1回聞きます。
イタチ:だからおうちはどこなんだ。
京太郎:えー。
GM:「うーん」と渋ってると、「なら、一緒に帰ろっか」
イタチ:ママに謝ってあげる!
京太郎:イラッ。「じゃ帰るか」と…
GM:帰るか、と言ったら<RC>で判定して下さい。難易度8です。
京太郎:待てやー! <RC>は無し(ころころ)5、失敗です。
GM:失敗で良いですか。じゃ、ヤバイって思います。
京太郎:何だ、帰ったらダメって事か。
GM:いえ、この子が「一緒に帰ろ」って近付いてきた時に、「ざわっ」と感じてください。「帰ろ」ってそのまま近付いてきますが。失敗したので分かりませんが、このまま彼女にさらわれるとヤバイ、って感じました。
イタチ:さらわれる!?
かずら:さわられる、ですよね!
GM:はい。でもさらわれるでも良いですよ(笑)
颯二:触られたら攫われるー。
かずら:《ディメンションゲート》とか言われるんでしょうか。
京太郎:そうだなぁ…このままこの子について行って、このシナリオからスピンアウトするのもアリか(一同爆笑) 話の流れ的に。
GM:そうなったら、「クライマックスまで俺出ねぇもん」っていうのは出来ません。
京太郎:そうなのか。
GM:メタな発言ですが、支部に連れて帰って軟禁するのが一番シーンに出なくてすむ方法ですね。一緒に行くと、キュっと連れてかれます。本筋のシナリオが進んでいく中で、「一方その頃、京太郎さんは」ってなります。
京太郎:もう一人いれば、ついて行ったんだけどなぁ。黒須が帰ってこんかな。
GM:ああ、ここはミドルシーンですから、他のPCも登場可能です。たまたま何か理由を付けて、京太郎さんと子供がオープンカフェで何か食ってるところに出くわしても良いですよ。
一太:「あれー、そこにいるのは京太郎さんじゃないですか」(←登場)
京太郎:お前かよ、よりによって!!(一同爆笑) お前ダメだよ! お前以外で、シナリオの本筋に絡んで無いヤツだ!!
かずら:我々みたいな。
京太郎:(イタチを見つつ)そうだよ!!
イタチ:何か、ピンポイントで言われた(笑)
京太郎:そうだよ! その二人(イタチと颯二)のどっちかだよ!
颯二:携帯で呼びつけてもらったら。
京太郎:そんな事言わなくても、「支部に置いてきましたよ」って戻ってきてくれたら。
GM:黒須君が去ってから、小一時間くらい経ってますから戻ってこれますよ。
颯二:でも、連れて帰ったら怒られるだろうなー。「何で支部長連れて帰らずにこんなの持って来たのよ」って。
GM:そういうシーンを挟んでも良いよ。
颯二:いや、挟んだら無駄に侵食率が上がるだけじゃないですか(笑)
かずら:ここは「怒られちゃいましたぁ~」って出てきたら。
京太郎:そういう事があって、終わった事にしたら良い。
颯二:じゃ登場します。「(息を切らしつつ)はぁ…あ、いたいた。東条さーん」
京太郎:「ご苦労だったな」
一太:じゃ、一太は出なかったことに。
GM:出とけよ! いや、出なくても良いけど。
京太郎:いてくれるなら、「これから行くから」って伝言ができる。
颯二:「とりあえず引き渡してきましたけど、よく考えたら僕、東条さんを連れて来いって言われてたんでした」
京太郎:「いやいや…」その子に聞こえない所で、黒須にこっそり「この子、どう思う」って聞いてみよう。
颯二:え、お子さんじゃないんですか
一太:「東条さんのお子さんじゃないんですか」
京太郎:「まだそんな事言っとるのか、お前は。違うっ」
GM:パパの友達が来たんだろうか、手持ち無沙汰になったその子は、背中のリュックから絵本を1冊取り出して読んでます。
京太郎:その絵本がヤバいんじゃないのかー?
颯二:「東条さん、この子どうしたんですか? 迷子か何かですか」
京太郎:その絵本の表紙を見て、何か判定とかさせてもらえん?
イタチ:ダブルクロス
明日香:“反逆の聖人”
GM:ダブルクロスとは書いて無いです。
かずら:では“DX”と。
GM:書いて無いです! 無題です。黒い。
颯二:子供が読むような本の見た目じゃないね。もっとかわいらしいのならあるけど。
一太:「お嬢ちゃんお嬢ちゃん。その本なに?」
GM:イメージとしては、上級ルールより一回り大きいくらいのサイズですね。暗い中に箱が一つ書いてあって、その中で女の子が一人笑っている。
かずら:こええー! ホラーじゃん!?
颯二:アルバムくらいのサイズ? それをリュックから取り出して、おもむろに読み始めるんだ。それは興味を持たざるを得ない。
京太郎:その読んでる様子は楽しそう?
GM:はい。音読しろって言われたら音読しますよ(笑)
一太:出てきて、「お嬢ちゃんその本なに?」って聞きますよ。
GM:その本なに? か…うーん。ちょっと待って下さいよ…。
京太郎:その間に、黒須にさっき<RC>判定させられた時の話をしよう。
颯二:支部長が掴まれそうになってビクっとした所で僕が声をかけた、って感じですね。
GM:ですね。では「その本なに?」って聞かれたら「えほーん!」
一太:「じゃ、それ読ませてもらって良いかな」
GM:「ハコと一緒に読むー?」
一太:「うん」
京太郎:(ボソっと)このロリコンがっ(一同爆笑)
GM:ポロっと! 支部長、支部長!? じゃ音読しますよ。
京太郎:じゃ俺はちょっと離れた所で様子を見ていよう。えーと、戦闘移動で11m移動できるから、11m離れた所で見てるわ。で、引きずり込まれるーとかあったら、《スピードフォース》で割り込んで、片方は助けられる。
GM:めっちゃ警戒されてる!(爆笑)
颯二:さっきの「ざわ」のせいですね。
GM:大丈夫ですっ! そこまで警戒しなくても。これ、めっちゃ頑張ったんですよ。…全部文章で書いたけど、何となくそんな絵が描いてあります。


 少女はいつも ひとりきり。
 ひとりまっくら はこのなか。
 はこの外には おとながいるよ。
 いつもおとなは おおいそがし。

 ある日 少女はおとなに聞いた。
 「どうしてわたしは ひとりなの?」
 おとなはこたえて 少女に言った。
 「ともだちたくさん よべばいい」

 少女はともだち たくさんよんだ。
 くまさん ねこさん うさぎさん。
 だけどまっくら へやのなか。
 くらくておかおが 見えないよ。

 少女はおとなに も一度聞いた。
 「まっくら だぁれも 見えないの」
 おとなはこたえて 少女に言った。
 「だったら おひさま よべばいい」

 おひさまよんで 明るくなった。
 ともだちみんな わらってる。
 おそとでおとなも わらってる。
 えがおでおとなは 少女に言った。
 「みぃんな みんな はこのなか
  少女といっしょに はこのなか」


京太郎:――こええ。
GM:そういうのが、絵本タッチで書いてあります。
颯二:1ページ2~3行くらい?
GM:そうですね、はい。どうですか、韻を踏んだ感じの。
イタチ:こんな感じ(キャラシーの余白のラクガキを見せる)
颯二:誰か連れて行かれてますよ。
イタチ:お猿さんが連れて行かれようとしてる。
GM:お猿さんはいな――あ、一太(ましら=猿)ですか!
京太郎:マジこええー!
明日香:俺はもうこんなのしか。
GM:ミカン箱ー!! もっと絵本っぽい感じのですよー。
かずら:すいません、全部猫さんになってしまいました…。
各人の絵本イメージ
GM:箱の中、って書いてますけど、もっと大きな空間…お部屋みたいです。
京太郎:研究所か。
イタチ:キューブか。
GM:という内容です。「おもしろいー?」
一太:「この“箱の中の少女”はお嬢ちゃんのこと?」
GM:「わかんなーい」
颯二:覚えてるうちに、メモに書いとこう。
京太郎:「――というわけで、その“箱”をこれからぶっ潰しに行こうと思うんで、一人付いて来い」
颯二:「ちょっと待って下さい、イキナリどういう事ですか(笑)」
京太郎:「血の巡りの悪いヤツだな~」
颯二:「いいですよ、支部長のお供とあらば一緒に行きます」
京太郎:「じゃぁ一太、俺たちの事でもしもがあればよろしく、って伝えといてくれ」
イタチ:螢さんに「72時間以内に俺たちから連絡がなければ本気で探せ」
京太郎:ははは。ハコに「じゃぁうちに帰るか」って言います。
GM:「うん!」
颯二:あ、この子を家まで送り届けるんですか」(一同笑)
京太郎:「まぁそういう事だ」
GM:「じゃぁ」ってぱっと手を出しますよ。
京太郎:えー…
颯二:「手くらい握ってあげたら良いじゃないですか」…ざわっ!
GM:<RC>で目標値8です。
颯二:お、出ました!
GM:ハコの手が近付くと、自分の中のレネゲイドウィルスが異様に活性化するのが分かる。で、この少女が何か無意識的にエフェクトを使おうとしている事が分かります。
颯二:はっ…「(手を引っ込めつつ)ちょ、ちょっと待ってね!?(一同爆笑) (ボソボソと)東条さん、やっぱりヤバいんじゃないですか」
京太郎:「分かったか」ここでGM、<調達>判定をさせてくれ
GM:はい、え!? ちょー!?(一同爆笑)
京太郎:耐レネゲイドマスクみたいなのが無かったっけ。一般人でも《ワーディング》が効かなくなる様なの。
颯二:じゃ僕は、「先にその本を片付けないとね」って時間稼ぎしてます。
イタチ:耐ワーディングマスクならありましたね。
京太郎:ワーディングにしか効果がないんだよな。抗レネゲイド弾は?
イタチ:精神断裂弾みたいなのじゃなかったですかね。
京太郎:仕方ない、諦めるか。レネゲイドに対する抵抗力を上げるような物が欲しかったんだが。
イタチ:活性化させるクスリならあるんですけどね。
明日香:あー、レネゲイドコントローラーが<RC>のダイス+5個です(笑)
京太郎:無理ですー!
颯二:じゃ、東条さんに「(ボソボソと)エフェクト使われそうになりました」
京太郎:「精神攻撃系で、言う事きかされて連れて行かれるような。《ディメンションゲート》なら、我々が触る必要もない。――ぶっちゃけ言ってしまうと、イタチさんの臭いがした(一同爆笑)」
かずら:詐欺師くさい!?
イタチ:というか、オルクス?
京太郎:あるいはソラリスか。
一太:では二人がそんな事をやっていると、「何やってるんですか?」と言いながら子供に手を伸ばしますよ
かずら:ロリコン!
颯二:ほら、三人目。
イタチ:多分、イージーエフェクトの《猫の道》を拡大解釈して演出するだけでしょう。
GM:――正味、言いますよ! 全然関係ない横道です、今(一同爆笑) だから、(一太に)お前出てくるなよ! 少女に手を伸ばすなよ!!
かずら:小さい女の子と聞くと、出てこざるを得なかった。
明日香:PLが。
GM:では一太が手を伸ばそうとすると、「お兄ちゃんは? お兄ちゃんはおうちに帰らないの?」
イタチ:お兄ちゃんはお猿さんだよ。おうちに連れて帰ると良いよ。
一太:「お兄ちゃん、おうちはちゃんとあるよ」
GM:「ちゃんとあるの? だったら帰らないと」
一太:「帰るよ」
GM:「じゃねー!」
イタチ:帰れ、お前は箱の中になっ!
颯二:ロマサガ1のNPCみたいに「かえれ!」
明日香:笑顔の裏に「お呼びじゃねぇんだよ」という本音が見える。
一太:という雰囲気を察したので、「京太郎さん、この子どうするんですか?」
京太郎:「この子の正体が分からんので、付いて行って確かめようと思う。支部の連中にはよろしく言っといてくれ」
イタチ:連れて帰って調べさせた方が早いのでは。
京太郎:連れて帰って調べさせたら、分からないんだろ?
GM:分かるかも知れません。
京太郎:まぁ、今回中には分からなさそうだし。
颯二:今のはGMから「本筋に戻れ」って言われたような。
GM:あーあー、別に…一緒に行っても支部に戻ってもシーンは継続します。大本のシーンと考えてたのは、支部に連れて帰って軟禁状態かなーと。このままバイバイって事はないだろうな。オーヴァードの施設送り、これはあるかもな。みたいに考えてました。
颯二:バイバイはないですね。でも、この子が「家」と呼ぶ所に行ってみたい気はしますね。
京太郎:興味あるだろ。というわけで、二人して連れて帰ってもらおうと思います。
颯二:触らないけど。
GM:触らないんですか!?
京太郎:触らないと連れて行かれないのか。じゃ触る。
颯二:手を握る。さっきの「ざわ」が来るんじゃないの?
GM:我慢すれば良いです
颯二:あ、そっか。
GM:要するに、抵抗するかしないかって事です。
京太郎:抵抗しなけりゃ良いんだろー。と手を握ります。
GM:まぁ《瞬間退場》1と2を使っただけです(一同爆笑)
京太郎:つまんねぇー!
かずら:ヤツはエネミーですよ!
GM:感覚的に言うと、体内のレネゲイドが急激に活性化したような感じ。あ、そうなんですよ――ここで“起源種”が関係してたんですよ。抵抗をしてもらって、成功したら一緒に飛べるんですけど、失敗したらダメージを食らってもらおうと。
京太郎:ブッ。罠だー!
GM:<意志>です。目標12で。京太郎さんは判定無しです。拒否します、って言ったら行かない。同意する、って言ったらスっと行けます。
颯二:(ころ)無理! 痛い。
GM:京太郎さんには、彼が来れてない感じがします。
京太郎:黒須の手を取るか。俺が掴んでいけば行けるだろう。
颯二:イメージ的には、手を触ったらバチって来たような?
イタチ:一緒に行こうとしたら、見えない壁にぶつかったような。見えない壁がー。
京太郎:それを《波紋の方陣》でオラオラオラ…! ってぶちやぶる(笑)
GM:イメージで言えば、手を繋いだ瞬間に少女と知覚・感覚が一緒になって、少女が一歩ポンと前に進んだら一緒にフっと体が行ったような感じがしたけど、一緒に行けなかった。体が重くて。で、少女と手を繋いでいられなくなって手を離した所、京太郎さんがグっと掴んでくれた、と。
京太郎:そのダメージには《波紋の方陣》は使えるか?
GM:良いですよ。ダメージは20点です(一同爆笑)
明日香:でっけー!
京太郎:(ころころ)16点止める。
颯二:4点ですか、それなら何とか。
GM:では、「行ってくる」とお二人が手を繋いだらヒュンと消えて、残された一太。
一太:「あー!?」
イタチ:逃げたー!
京太郎:逃げた言うな! 失礼な。
イタチ:行ったんでしょ。
京太郎:行ったけど。失礼な。
GM:ではヒュっと行く途中に、電話がトゥルルル・トゥルルル…見ると「支部」と書いてある。けどしゅーっと消えていったと。
京太郎:今両手ふさがってるからなー、出れないや、残念(笑)
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コメント
この記事へのコメント
>イタチ:では二人がそんな事をやっていると、「何やってるんですか?」と言いながら子供に手を伸ばしますよ。

は、一太じゃないか?


ついでに書いとくと「キューブ」は立方体の部屋で構成された建物から脱出する映画のアレね。
桜翔が「キューブヤバいですね」かなんか言ってたと思うけど、部屋によっては殺人トラップが仕掛けられている。
2010/07/04(日) 05:04:35 | URL | 秋野 #3DpfYUu6[ 編集]
それ含めて2ヶ所、イタチさんと一太君を間違えてたのを修正しましたっ
2010/07/04(日) 12:40:12 | URL | みにら #jcESvuvA[ 編集]
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