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2010年01月21日 (木) | Edit |
第1ラウンド

GM:というわけで、行動値は従者が27、本体が17です。
斬人:はえーよ! 好きにしろよ!
あずさ:従者がすごいいっぱい攻撃してきますけど、大丈夫ですか。
GM:…これは、こう…(ポーンを動かして合体させる)
斬人:合体した! 従者3体になったのか。
イタチ:攻撃してくると、1エンゲージじゃなくなるんじゃ…。
斬人:本当だ。じゃ、従者からどうぞ。
GM:…皆バラバラですか。
イタチ:前衛は固まっといた方が良いんじゃないですか? 多分、従者が突っ込んでくると思うんですよ。
GM:じゃ…まずは従者。
あずさ:私の所にも来たー。頑張って回避するぞー。
GM:斬人さんの所から。とぅ。(ころころ)お、すげー…34って言いながら殴ります。
斬人:はい無理ー! 《リザレクト》ぉー。2点から9点に回復したばかりなのに、また(ころ)2点に戻った。あと2回は《リザレクト》できるな。負ける気しねぇ(笑)
GM:一太君には36で攻撃。
一太:36? 回避をあきらめて《復讐の刃》で食らいながら食らわせます。おりゃー。26で、そっちは回避して下さい。
GM:26ね。(ごろごろ)
あずさ:回避いっぱい振れるなぁ。
GM:あ、当たりました。26だったから3D増えるな。
一太:31点。
GM:痛い痛い。
一太:で自分はダメージ食らってるので、《リザレクト》で復活します。
GM:支部長には42で攻撃。
あずさ:ぶっ。回避をあきらめてガードします。
GM:ダメージは34点。ばしゃー。
あずさ:ガードで4点と装甲値が1点あるから…よし、1点残った!
GM:耐えやがった。では行動値が17より上の人は?
あずさ:いません!
GM:では“バンダースナッチ”は待機。
イタチ:最後に言うから。
斬人:ヤバイ、ここで雑魚を一発で倒しても移動しないといけないから、マイナーなしで1発しか攻撃できない。
あずさ:…じゃ、私が頑張って斬人さんか一太君の前のヤツを倒すか。
斬人:そうだな。やっぱり二人はエンゲージしとけば良かった。
GM:とりあえず、昭仁を喋れない状況にしてくれても良いですよ。
イタチ:「黙れー!!」って?
GM:そうそう。っていうので伸ばしても良いですよ。
斬人:じゃ余り深く考えずに。
あずさ:じゃ、それはイタチさんにお願いしよう。普通に…斬人さんの前のヤツにブスっと。《コンセントレーション》《絶対の孤独》…だけかな。《ピンポイントレーザー》は意味無いよね、きっと。装甲ないよね。
GM:装甲あるよ。
あずさ:じゃ《ピンポイントレーザー》も使って装甲無視にします。(ころころ)回んない…26。
GM:当たりました。
あずさ:でもダメージ余り出ないんだよね。15点。ちまーい。
GM:ほい、次の方どうぞ。
斬人:じゃ前のヤツ殴ります。死んでねー。マイナーで《バトルビート》、メジャーで《コンセ》《コンバットシステム》《音速攻撃》。15Dで…
GM:死んだ(笑)
斬人:38。
GM:当たりましたってか振って無いですけど(笑)(ころころ)当たりました。
斬人:ちょ…(ダイス目がひどかった)に、29点。死んでー! 死んでー!!
GMあぁぉ!? お、お、お…(謎の笑い声をあげながらポーンをどかす)
あずさ:あ、GMちょっと優しかった!
GM:優しくないですよ?
斬人:そういえば侵食率でダイスが1個増えてたんだった。
GM:良いです、良いです、そんなもんです(笑)。次の人…一太君?
一太:3ですが。
イタチ:俺、4。
GM:あ、間違えた…BとCと計算間違えてた(笑)
イタチ:あるある。
GM:15点しか食らってなかった…27点食らってたから死ぬわーと思ってた。いや、良いです(笑)
一太:あ…さっきの時にマイナーって使えてます?
イタチ:いや、自分の番が回って無いから使えないよ。
一太:うわーぉ。間違えてました。
GM:爪出してなかったんだな。良いよ、「ひゃっはー」ってやってる時にジャキーンと出したという事にしときなさい。
あずさ:優しー。
斬人:計算がメンドクサイだけとは、口が裂けても言えません。
あずさ:まぁほれ、巻き戻さないというのが原則ですし!
GM:一応これ、「戦闘準備」とかでマイナー1回分くらいは使っても良いという事になってます。はい。
イタチ:じゃ…「黙れぇー!」ってやっとくか(一同爆笑)
斬人:まだ何も言ってないけど、黙れー。
イタチ何かヤバイ事言いそうだから、黙っとけー!(一同爆笑)
斬人:ひどい、先手必勝すぎ。一応様式美というものをだなぁ。
GM:では一応シーンだけ。「しかしてめーらも物好きなヤツらだよな、何であんなヤツを守るんだ? 所詮――」(一同爆笑)
イタチ:「それ以上言うなー!!」
斬人:「所詮貴様はモンキーなんだよ!!」(一同爆笑)じゃ、良いわ。みたいな感じで。
あずさ:ジョジョー!(※ジョジョの奇妙な冒険)
一太:NGワードぉー!
あずさ:え、そこなの!? モンキーがNGなの!?
斬人:私はモンキーなんかじゃないもーん!!
イタチ:《絶対の恐怖》《錯覚の香り》《コンセ》で。
GM:「所詮、死んだ…」くらいまで言ってます。
イタチ:はい(ころころ)うぇー…
GM:言えそうだ(笑)
イタチ:21。
GM:21を目標に、<意思>で抵抗したら良いんでしたね。だしゃー!(ころころ)10…(ころころ)…
イタチ:これは行ったな(笑)、黙ったっぽい。
GM:…16。「所詮――」と言った所で。
イタチ:「黙れ!」
斬人:モンキー違う!
GM:ダメージ食らうんですね。
イタチ:21点防御無視。
GM:痛い痛い。びたー! 黙りました。
イタチ:やった。
斬人:任務完了。
GM:では最後。
一太:《コンセ》《獣の力》《破壊の爪》で殴る。
あずさめっちゃフサフサだ!
イタチ:毛並みが更に良く!
斬人天使の輪だよ! キラーン☆
あずさ:《天使の絵の具》でも取って、周りにバラとか描いてあげれば良かったですね(笑)
一太:26+技能で30。
GM:当たりました。
一太:ダイスが16個…。
GM:16個も。さすがキュマイラ/キュマイラ。ムッキムキですよ。
斬人:キュマイラ強いな。
あずさ:ムッキムキのツッヤツヤですよ。
斬人:ビジュアルイメージを捨てたらここまで強くなれるという。
イタチ:いやいや、オイルテッカテカですよ。
あずさ:オイル!?
斬人:ワッセリン塗ってー、テッカテッカにー♪(※超兄貴)
一太:(ざらざら)59の、あと6個…
GM死んだ!(一同爆笑) で、ターンエンドです。「所詮」って言った所でピタっと止まりました。…あ、昭仁さんも何かするんですね。
あずさ:喋る以外に何かあったんですね。
斬人:喋るためだけに存在してたんじゃなかったのか。
GM:(シナリオ読んで)…基本的に行動は行わない。はい(笑)
イタチ:いやいや、クライマックスに出てこないなら、クライマックスにする予定の攻撃をしたら良いんじゃないのか。
GM:はーい。
斬人余計な事をっ!
GM:あ、1点でもダメージを食らったら、ほう、なるほど。
イタチ:逃げる気だ!?
GM:「黙れ!」ってダメージを食らった時にオートアクションで、「コワッパがー!」と《滅びの遺伝子》をオートアクションで使用。50点のHPダメージを攻撃キャラクターに与える。1シナリオに1回。
イタチ:ごふっ。《リザレクト》ぉー。(ころ)9点も上がってしまった。
GM:で、自分の行動で…範囲に誰も居ないじゃん。(ころ)PC番号3に。
あずさ:はい!
イタチ:雑魚と一緒に掃討してくれる(笑)
GM:しないです!
イタチ:え、この雑魚減らしたらダイス増えるよ?
GM:…ああ、良いです。《赤き玉(?)》《始祖の血統》《コンセ》をしながら…だっしゃー(ごろごろ)26の射撃。
イタチ:26か、避けれそう?
あずさ:いいえ?
斬人:何かサイコロたくさん持って待ち構えてる人がいまーす(笑)
GM:そんなに痛くないですよ。
あずさ:でも私HP1点ですから、絶対《リザレクト》ですよ。
イタチ:まだ《リザレクト》できるのか。
あずさ:侵食率95ですから、多分これが最後の《リザレクト》。
イタチ:まだ分からんよ、1/2でもう1回使えるかも。
斬人:まぁ最後なら使っときなさい(笑)
あずさ:ですね。回避は…11かな。
イタチ:ちょっと待った、《妖精の手》! それ、10ね(一同爆笑)
GM:来たー! 《妖精の手》って1シナリオ1回じゃなかったですか?
イタチ:1シーン1回じゃなかったっけ。(確認)1シナリオにレベル回だ。
あずさ:じゃ使わなかったという事にしときます?
GM:でもレベル回という事は、侵食率が100越えてエフェクトレベルが+1されたらもう1回使えるようになりますよ。
イタチ:うーん、まぁこれを食らっても《リザレクト》できるから使わないでおこう。
あずさ:では食らって《リザレクト》。HPが6回復、侵食率が101になりました。
GM:大型拳銃から自分の血を弾丸にしてパンパンパーンと打ち出してきた。
あずさ:「それって拳銃使う意味あるの?」って言いながら復活。「指の先からピューって出したら良いじゃない」
GM:「見た目でかっこいいじゃん! バーンっていった方が、撃たれたって気がするでしょ、あなたも!」って言いながら怒る。
斬人:怒られた(笑)
あずさ:「怒らないでよ! ジョニーみたいに爪飛ばしても、私怒らないよ?」
GM:「爪弾なんて自分で言って、プライドないの!?」(一同爆笑)
あずさ:何かキレた(笑)
斬人:「いや、スタイルというのは大切なものなんだよ。彼には彼のスタイルがあって、それを守らないと彼の存在価値が崩壊していく」
あずさ:「なるほど」
一太:敬意を払え! ですな。レッスン4。
イタチ:じゃ敬意を払って、次は《抗いがたき言葉》で「爪弾ー!」ってやろう(一同爆笑)
GMイーっ!
斬人:何か変なフラグが立った!


第2ラウンド

GM:じゃまだ残ってる雑魚があずさに。
あずさ:また死んでしまう!
GM:雑魚の方が強いんですよ。22です。
斬人:そんなぶっちゃけるなよ。
あずさ:惜しい、回避できません。
イタチ:ちょっと待って、侵食率100超えたよな。
斬人:それは止めとくか。ラスト戦闘前にタイタス昇華はちょっと。
GM:いえ、ラスト戦闘は…ひゅって終わります。ここで死力を尽くしてもらって良いです。
斬人:本当に?
イタチ:それじゃ…
GM:まぁ一応、ちゃんとした戦闘はしますよ。
一太:どっち!?
GM:戦闘はしますが、ダメージをゴンと食らうような事にはならないです。
イタチ:ちょっと待ってね…22か。うん、両方使うか。失敗してもアレだし。《束縛の領域》《錯覚の香り》《リフレックス》で(ころころ)低ーい! 31、攻撃キャンセル! 「それは外す!!」
あずさ:わーい、さすが詐欺師ー!!
GM:犬ですから、「チンチン!」って言われたらチンチンしますよ。
イタチ:「お座り!」
GM:びしゃーっ! わん。
あずさ:「ありがとう、山師さん!」
GM:では昭仁、「爪…! ンー、待機」(一同爆笑)
あずさ:ん~、待機。って(笑)
GM:爪弾て言っても良かったんですけどね。
イタチ:爪弾、やるの? そこはポリシーじゃなかったの?
GM:敬意を払ってもらったので。
あずさ:とりあえず自分の前のが痛いので…さっきのに《プラズマカノン》を足して、「セレスチャルスター」(コンボ名)。30です。
GM:こっちは回避できない。
あずさ:40点の防護点無視です。
GM:死んだ。炎に焼かれて? 光に包まれて?
あずさ:そうですねー。《絶対の孤独》のイメージが湧かないので、《ピンポイントレーザー》で。ビーっと。
GM:悪魔くん的な感じで(笑)
斬人:じゃ、マイナーで移動してメジャーで斬人…じゃない昭仁に攻撃。斬人は俺です。
GMカミカゼー!!
一太:それは対空技です。
斬人:メジャーで《コンセ》《コンバットシステム》《音速攻撃》《マシラのごとく》。
GM:《マシラのごとく》入った! やばい、殺されそう。
斬人:「エクスカリバー!」(コンボ名)
GM:後ろで金色の角生えたクロス着た人が、「うむ(うなづく)」(一同爆笑)
一太:スタンドみたいな人が出てきた。
イタチ:もう教える事は何も無い。
斬人:壁を走って、スパーンと斬りながら通り抜けて、反対側の壁にいるから(笑)
イタチ:スパーン、スパーン、スパスパスパスパ…何か隅の方にスパイダーマンがいるー!(一同爆笑)
斬人:それは最後にやるから(笑) まだ、「真・エクスカリバー」があるから。
イタチ:あるのか!
斬人:というわけで、《マシラのごとく》で5D減って7D、侵食率で2D増えて…止まった、25+4で29…。
GM:回避はダメです、当たりました。
斬人:3D+攻撃力。《マシラのごとく》で30点増えてるから、41+3D(一同爆笑) 気持ち良いー!(ころころ)57点。
GM:痛い…防護点は?
斬人:効くよ。
GM:ま、まだ生きてますよ。フラッフラになってます(笑)
斬人:「先生が教えてくれた…エクスカリバーとは剣の名ではない。お前の攻撃が全てエクスカリバーだと」(一同爆笑)
イタチ:何か急に安っぽくなった(笑)
斬人:だってそうだったんだもん(※聖闘士星矢)。この手刀がエクスカリバーだ。両手両足がエクスカリバーだ。武器は何でも良い、お前が振ったら何でもエクスカリバーだ(笑)
一太:次はイタチさんですよ。
イタチ:あ、俺か(笑)
斬人:聖闘士聖矢で盛り上がってる場合じゃなかった。
イタチ:まぁ、もう一仕事行っとこうか。
斬人:俺、侵食率93。良いくらいだな。
あずさ:もう110ですよぉー。
GM:大丈夫だって、さっきの幻斗はクライマックス始まった時点で119あったんだから。
イタチ:俺は今94だな。
あずさ:衝動判定ーって言われたら一気に来そうですが。
GM:本当言ったらこいつらの時に衝動判定した方が良かったですね。まぁ良いです。
イタチ:じゃ前のラウンドと同じで「お前はその秘密を持ったまま死んで行けーっ!!」(一同爆笑)ざらー(ごろごろ)え、ええーっ!?
斬人1・1・1・4・6・3・3・7…
イタチ:言わないでー! あと3個振れるもん。(ころころ)うぇー! 10…(ころころ)と、止まった! 20。
GM:希望はある! (ごろごろ)たくさん振りましたよ。9!(一同爆笑)
斬人:惜しい、10出なかったかー。
GM:死ぬかも。
イタチ:23点。「ツメツメツメツメ!」(一同爆笑)実際は飛んでないけど飛んだ気になった。
GM:23点! 累計ダメージが98、この子のHPが97! ブェァー!(一同爆笑)
斬人:ピッタリだ!
GM:なので、…おかしいなぁ、もうちょっとアレする予定だったのになぁ。
イタチ:クライマックス用のデータなの?
斬人:俺たち、経験値30点以上追加してるし。
イタチ:それもそうか。


GM:で、千木良昭仁が崩れ去るように、また足元にいる従者に溶け込みながら…
イタチ:そしてその後、「ヤツなど“バンダースナッチ”の中では一番の小物」(一同爆笑)
斬人:来たー!
GM:何でそんな事言われるんですか(笑) <知識:レネゲイド>で。他の人も<知覚>判定か、【精神】で振ってみて下さい。知識的に知ってたか、感覚的に「ん?」って思ったか。
斬人:侵食率のはここにも入る?
GM:入りますよ。
イタチ:【精神】で23~!
GM:感覚で振った人はいないんですね(笑)。そっちだと「ん? 何か違うよ」って思うんですが。知識の方ですと、普通ジャーム化してる人間とかは一応死体が残ったり、ダメージがあったらバシャーって倒れるじゃないですか。レネゲイドウィルスの集合体だとどんな死に方するのかな? と…分解していくかのように、体がシュワシュワなりながら、従者に飲み込まれていきます。
イタチ:“バンダースナッチ”としての自我が保てなくなったので、レネゲイドビーイング巣に戻った。という事は、俺の言葉で自我が保てなくなったんだな。「この千木良の自意識ではダメだ!」
斬人:はいはい。
GM:という感じですね。
あずさ:「ナイスネゴシエーション!
斬人:今回のシナリオにキャラがバッチリはまってたな(笑)。シナリオ見てから作ったとしか思えない!
イタチ:いやいやいや!?
GM:崩れ去りながら、…これを何とか次のシーンに繋げる為に考えたんですよ。
あずさ:おお。
GM:崩れ去りながら、「お、お、俺は、千木良…千木良…千木良昭仁なんだ! それ以外でもそれ以上でも、それでもないんだ」
イタチ:それでもない!?
GM:「それ以上でも、それ以下でも」とか言いながら…何て言うんですかね、自我を必死に叫んでいる。「消えたくない、消えたくないんだ…っ」と言って倒れて消滅していこうとしている所を…。
斬人:(何か止めようとする準備)
GM:見ますから! セリフとして言われてないんですが、見てますから! 消えかかった所で昴をギラーンと見て、「お、ま、え、も…」と言おうとした所を…
一太:言わすなぁー!
GM:では行動してなかった石川君がバーンとトドメを刺して、従者ごと消え去ります。
一太:べーん。
GM:【感覚】<知覚>で…目標値6で良いです(笑)
一太:6、出たよ!
斬人:よし8、出たー!
GM:シチュエーション的に、斬人さんがふっと振り向いた瞬間に、昴が「…!(息を飲む)」って見てる。
斬人:「…あ」
一太:何か、あの泡に親近感を覚える…。
イタチ:覚えなくて良い!
GM:親近感じゃないです。「一体何が…え、何?」
一太:「いやいや、何でもないです」
斬人:「だ、大丈夫だ! 何でもない、何でもないから、向こうに行ってて」いやいや、そんなに取り乱したりしませんよ。散々取り乱した後に言うのもなんだけど。
GM:では「か、体が…体が熱い、体が熱いっ…!」とか言いながら走って行きますけど。
斬人:はー? (無駄にかっこよく)俺から逃れられると思うのか!(一同爆笑)
イタチ:ですよねー!
斬人:すごい勢いで追いかけて行って、「ダメじゃないか、そんな体で動き回っちゃ」
GM:止められます。
斬人:そのまま医務室に連れて帰ってバーン(寝かせた音?)「大丈夫かーっ」
一太:相当大惨事でした。今一歩で。
斬人:危なかったー。
GM:自分と同じ存在だったものが消滅するのを見てますから、精神的にショックを受けている状態です。意識を保てなくなってて、こいつはやばいぞ…って状態で…どうしようかなー。
あずさ:どうしようかな!?
GM:良いかな、そのままシーンが切れます。で。
斬人:「大丈夫、俺が何とかするから」何とか!
一太:何とかー!
あずさ:何とかー!!(色んな攻撃方法で“何とか”している)
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