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2010年01月19日 (火) | Edit |
GM:ではシーンプレイヤーはPC2、侵食率を上げて下さい。
一太:うわぁい。
GM:孝三さんの研究データだったら、確か…って、孝三さんは師匠だったのであなたは入るパスワードとかも聞いてたんで、「私が知ってます」と支部長にお願いして、パソコンを借りた。
あずさ:えー、支部長も出てきましょうか。
GM:出たかったら出ても良いし、状況を見てても良いよ。
一太:では「螢さん端末をお借りします」
GM:「どうぞお使い下さい」
あずさ:螢さん、便利ー!
一太:研究データを見ます。
GM:表向きの研究データは普通に閲覧できるんですけど、今やってる研究についてって所に来ると“パスワードを入れてください”
イタチおかしいなー、何だろう(笑)
斬人:“SUBARU”かなぁ。
イタチ:“SUBARU”怪しいですねー(笑)
GM:はい(笑)
一太:では平仮名で“すばる”
GM:“パスワードが違います”
斬人:ローマ字で“SUBARU”
GM:“パスワードが違います”
斬人:何だったら良いんだー!
イタチ:くそー、この事件は迷宮入りか(笑)
一太パスワードを3回間違えたので、これ以上は無理です(一同爆笑)
斬人:しまったー!
イタチ:チャレンジは翌日に持ち越されてしまった。
GM:2回目の時点で、出てる一太君は…良いよ、判定したいなら(笑)【知覚】判定で思い出しなさいよ。
一太:知覚…
イタチ:失敗しましたぁ。
GMそれなら誰か、侵食率上げて出てきて教えてあげなさいよ! そんなボケるなら(一同爆笑)
斬人:そ、そんな! いや、俺はボケてないよ、医務室で昴とキャッキャウフフしてるから。
イタチ:いやいや!?
GMじゃそういうシーンを作りますよ(一同爆笑)
斬人:いやぁー。
GM:そーいうシーンありますよ、ちゃんと。
イタチ:あるんだ。じゃあきらめて下さい。
斬人:決まってるなら仕方ない。増えるのは嫌だけど。
GM:ほい。
斬人:それにしても、さっきの話だと研究の成果でちゃんと生き返ったみたいだな。
あずさ:分かりませんけどね。生き返ったように見えるだけ。
イタチ:実はブラムストーカーで娘そっくりの従者だけが暴走してるとか。
斬人:肝心なところは分かって無いのか。
一太:それはここのパスワードを解いたら分かるはずです。
イタチ:私は恐るべき研究を完成させてしまった…!
一太:アルファベットで“プレアデス”! リターン。
イタチ:微妙にボケてきたな!?
GM:…(知覚判定)成功したんか!?
一太:知覚…ですか(ころころ)
イタチ:うわ微妙な数値。
GM:プレアデスの綴りがわからなかったので、誰か侵食率を上げて登場してくださいー。
イタチ:えー。俺も知覚低いから、スペル間違えそう。
あずさ:分かりました、紙を持ってる私が出ます。
一太:「プレアデスの綴りって、何でしたっけ? あずささん」
あずさ:「これですね、きっと!」紙を渡します! …侵食率、73!
斬人:何でそんなに上がってるんだ!?
イタチ:ああ、攻撃したから。

GM:では“Pleiades”と正しいパスワードを入力したら、研究データが閲覧可能になる。内容を見ると、孝三の死者復活の研究が未完成だったことが判明する。
あずさ:未完成! お父さん!?
斬人:研究の成果、実を結んで無ぇー!
イタチ:ダメじゃん!
一太:「師匠の研究の中身が分かりましたよ、皆さん!」
イタチ:呼ぶ気マンマンだ。
あずさ:「とりあえず私が見させていただきましょう」
GM:あ、コレ…事実を知る前にPC1がイチャイチャするシーンがしたいので。
斬人:ちょっと待てよ、事実を知ったらとてもじゃないけどイチャイチャできないから、今の内にやっとけという事?
イタチ:そう(断言)。
GM:いえ、事実を知った後にイチャイチャすると、もう少し後のシーンになってしまうので。
イタチ:ではイチャイチャするシーンその1を先にやって。
斬人:ではさっきの調査で昴は生き返ったようだったので、「やった、本当に生き返ったんだ。本物だったんだー」とちょっとホっとして喜んでる。
GM:…という事で、今から喋る事を知らない体でやって下さい(一同爆笑)
斬人:はい。じゃ先に研究の中身を。
GM:シーン切るとアレですからね(笑)。彼がつけていた日記も、研究データの中に残されている。
イタチ:ここでシーン切ってキャッキャウフフして、次に合流した時に「実は○○だったんだよ!」と研究データの中身を喋る、でも良いんじゃない?
GM:ああ、それで良いですかね。ではその研究データを見て、二人が…
一太・あずさ:「何だってー!?」
GM:という所でシーンが切れました。

*  *  *

斬人:では何か騒がしいなと思いながらそこを通り過ぎて(笑)医務室に「良かった、本物だった」キラキラキラーと笑顔で入ります(笑)
イタチかわいそうに
斬人:かわいそうとか言うな! じゃ登場したので侵食率を上げて。(ころ)2、やったぜ。
GM:「ああ、斬人さん、来てくれたんですか。良かった…。少し、お話できませんか」
斬人:「昴、体調はどうだい?」キラキラキラーと上機嫌で。
GM:「お父さん…今、どうしてるか知ってるかしら」
あずさ:あ…は、は。
GM:「私、お父さんに斬人さんの所に行けって言われた時に、一緒に行こうって言ったんだけど、やる事があるからって、別行動になっちゃったんだ。何か妙に焦ってたみたいだし、連絡付かなくなっちゃうし。嫌な予感がして」
イタチ:日記の最後のページに「私はもうダメだ」とか書いてありますよ(笑)
斬人全然キャッキャウフフするシーンじゃないじゃん! 何だコレ! と思いながら(一同爆笑)。悲しそうに目を逸らせて。
イタチお父さんは、彼自身の研究の成果で復活しますよ
斬人:おお、そうだな! …それはいくら何でも能天気すぎるだろう(笑)、これで「お父さん? ああ死んだけど大丈夫大丈夫、生き返る」って言うのもどうよ。
イタチ:ドラゴンボールがあるから大丈夫。
GM:…なるほど、ここで“Pleiades”が分かる、トリガーのシナリオでした。
イタチ:あー…何してんだ! でもペンダント渡すって先に言ってなかった?
GM:渡してました。
イタチ:そっこー開くよ、そんな事したら。
GM:そっこー開いても、その時はダメだったみたいです。
斬人:なるほどね。とりあえず、「孝三さんはキミを逃がす為に…」
イタチ:怪我を負って療養中?
斬人:いや、「行方不明になって、我々も今探している…だから大丈夫だよ、多分無事でいるよ。今はキミは、体を治す事が重要だ」
GM:何となく雰囲気を察して。
イタチ:察された! 「いざとなったらこのペンダントの二重底を開けってお父さんに言われたの」
斬人:何ー、これは二重底になっていたのかー!
イタチ:何も入ってないよー。
GM:そのシーンは飛びました! 本当はペンダントいじりながらそういう話をするらしいですけど。
斬人:ああ、その時にポロっと開いて。じゃ、時に何てこと無いシーンになってしまったと。
GM:はい。で雰囲気を察して、「…でも、斬人さんにお願いしたら、ちゃんとお父さんも見つけて、また一緒に暮らせるはずだよね」みたいな感じで。
斬人:ゲフンゲフン。ちょっとあきらめムードが入って(笑)
GM:そして場の雰囲気を察して、「そうそう、あの石川さんって人、すごい肌触り気持ち悪い」(一同爆笑)
イタチ:いやいやいや!?
あずさ:気持ち悪いとか言うなよ!
GM:と話題を振ってみます。
斬人:「え、そうなんだ(笑)」ちょっと話題に乗り切れてない感じで。
イタチ:今度触ってみるよ。
斬人:「…余り人の事を、肌触り悪いとか言わない方が良いと思うよ。彼も結構傷ついてるかも知れないし」
一太:何か悪寒がする(笑)
GM:「何とも言えない肌触りでさー」と、無理に気丈に明るく。
あずさ:…明るく?
斬人:それ、こっちの方が無理に気丈に明るくだわ(笑)…で、元気になったらどこか一緒に遊びに行く約束なんかしちゃったりして。
イタチ:良いですね。
斬人:遊園地とか、海とか。「連れて行ってやるから、早く治れよ」と…痛い目見る約束をします(一同爆笑)
GM:はい(笑)じゃ、「約束です! 私、早く元気になります」って言いながら、シーンが切れていきます。…すいません、ここで“Pleiades”でした。
斬人:では外に出て…ガラガラガラ、ピシャっ(ドアを閉めて)「本当はここで“Pleiades”だーっ!!」(一同爆笑)
イタチ:データベースを見てる二人が、「何っ!?」ってさっき打ち込んでた“Pleiades”をデリートデリート…(一同爆笑)
GM:そして「何だってー!?」ですね。
斬人:あー、危なかった。
GM:ドラゾンビ出てくる所でしたよ!
斬人:じゃ、みんな集まって研究データを見るシーンですかね。
GM:ですね。
イタチ:情報交換の前に挟むシーンは無いのか?
GM:無いです、大丈夫です。それならシーンを切らずに。


イタチ:シーンは切らなくて良いけど、場所を変えよう。斬人さんが廊下に出てきた所で「大変な事が分かったんだ、とりあえずここでは何だから支部長室へ」って行って全部喋ったところで、「話は全部聞かせてもらった!」(一同爆笑)
GM:にしましょうか。
あずさ:じゃ侵食率を上げましょう。(ころ)また10! 83!!
斬人:高い! もうそんな差がつけられてしまった。
GM:では、いきますね…これがこのシナリオのミソみたいです。

 彼がつけていた日記も、研究データの中に残されている。
 日記には、研究の過程で偶然“レネゲイドビーイング”を生み出した事と、それが他者の記憶とレネゲイドを取り込み、それと共に擬態する能力を持っていた事が書かれている。
 また、そのレネゲイドビーイングの能力を利用して、“第二の昴”を作り出す計画を思いついた事が書かれている。

斬人:ああ…ちょっと本物じゃない。
イタチ:ここでPC5がいたら、同じレネゲイドビーイングだから…って話なんだな。
GM:はい。

レネゲイドビーイング(以下RB)
 レネゲイドそのものが知性を持った存在。その形態は様々で、鉱物のように見えるもの、人間そっくりのもの、動物のようなもの。
 多種多様なRBではあるが、彼らを彼らたらしめる共通の特徴が2つある。
 それは、どのような形で存在しても、人間とコミュニケートできる知性を持つ事と、自分自身をレネゲイドの一種だと認識している事。
 例え人間の様な姿をしていても、猫や犬のような姿でも、無機物の姿であっても、RBたちは自分がレネゲイドである事を認識している。

イタチ:つまり認識していないから、彼女は今RBではない、と。
斬人:微妙だ。
GM:彼らは自分自身の存在を誤認したりはしない。何らかの外的要因が働いている場合は別だが…(笑)
イタチ:外的要因…記憶の上書きがされてるから、今はちょっと。
あずさ:人間な気になってるんですね。
GM:あと、RBは種族として発展途上であり、その未熟さと強い力のアンバランスさが原因か、ジャーム化しやすい。
イタチ:えー。
斬人:それはヤバイなぁ。
GM:特に記憶という事なので、“とあるワード”が発せられると危ないです。というのが(GM注)として書かれますから(笑)
イタチ:“とあるワード”が敵から出る前にやっちまえ。
GM:“とあるワード”をPCがうっかりポロリンチョしないように気をつけなさいと。
イタチ:暴走しますよーと。
GM:という事がまず書かれているのと。もう一つ、…昴の日記って書いてありますが、孝三の日記ですね。
イタチ:O月X日 研究所が襲われて私は殺された(笑)

○月×日
 死んだ昴を蘇らせる為にレネゲイドを研究していたが、完全に行き詰ってしまった。やはり死者の完全な復活など、人間の手には余る所業なのか。

△月×日
 研究中に異常が発生。あれは一体何なんだ、あんな物が存在し得るのか? レネゲイドウィルスが知性を持つなど。

□月×日
 レネゲイドそのものが知性を持つという事は、あり得るようだ。“レネゲイドビーイング”と呼ばれる新たな種の話を知人の研究者から聞くことが出来た。更に、“彼女”との意思疎通に成功。彼女はどうやら他の生物の記憶やレネゲイドを取り込み、それを元に擬態する能力を持っているようだ。あの力を使えば、新たな昴を生み出す事が出来るかもしれない。

斬人:それはもう昴じゃないという事を気付いて下さい、お父さん(一同笑)
あずさ:ちょっと行っちゃいましたね。
GM:この辺から目が血走ってきてますね。

□月○日
 彼女から、新たな昴を生み出す計画について同意を得る。私は昴を、彼女は確固たる自我を欲している。お互いの利益のため、協力関係を結ぶ事ができた。

□月△日
 FHが彼女の存在に気が付いた。私では彼女を守りきれない。計画を前倒しにするしかないようだ。彼女を、斬人君のもとへ向かわせる事にする。

斬人:計画を前倒しって事は、この先にまだ何か計画がある?
イタチ:ここはちょっと段階踏まなきゃいけないけど、飛ばしとこうかー…っていう不完全な所がある。
斬人:なるほど。
GM:あ、ちょっとすいません。僕がちょっと思いついたシナリオを組み込むので、一文だけ変えときますね。
イタチ:ソレスタル・レネゲイド・ビーイング(※ガンダムOO。この前にそーいう事を言っていたのである)
GM:違います違います(笑)
イタチ:「俺がレネゲイドだ」というヤツが現れる(笑)
GM:「彼女から、新たな昴を生み出す」ではなく、「彼女の一部から、新たな昴を生み出す」です。
イタチ:“彼女”の本体が現れる。
斬人:スバル・スバル・スバル~♪と昴がいっぱい出てくる。
イタチ:4つの新たなる自我を取り込んで暴走気味に出てくる。
斬人:俺がガンダムだ。
イタチ:そうそう。
あずさ:宇宙の声が聞こえるよ。
斬人:どこまで引っ張ってんだと(笑)。で、昴の元になったRBはどこにいるんだろう。研究所にいるか、あるいは襲われた時に奪われたか。
一太:そのどちらかでしょうね。
イタチ:いや、奪われてはいないでしょうね。“彼女”は研究についてそれなりに知ってるだろうから、本体の捕獲に成功していれば、ことさら昴に執着する必要はないんじゃないかと。
あずさ:成功体としての昴が必要かもしれませんが。
斬人:一部が持っていかれた~? そんなの知らなーい、程度の知識しかなかったら昴を狙うか。
イタチ:まぁそれなら、自分がレネゲイドだという自我を大して持っていないでしょうから、それほど危険でもなさそうです。
斬人:となると、昴に執着してるって事は本体がパープーで使い物にならなかったから放置か。
GM:(微妙な顔)
イタチ:ちょっと惜しいらしいですね(笑)。もしくは、さっき出てきたヤツが重要NPCに見せかけて、重要NPCの自我をコピーした“彼女”かもしれないです(笑)
斬人:さっきの“バンダースナッチ”が事故を起こして“彼女”をバーンと殺してしまって、そっちはもう無い…とか。
GM:いや…この「自我の一部」というのは、ハッピーエンドに繋がる布石ですから。僕の中で「これじゃー救われねーんじゃないのぉ~?」と思って。
イタチ:今の昴ちゃんは、シナリオの結果残念な事になるけど、我々の活躍如何によっては、RBたる“彼女”の本体がドコソコにあるという情報を後から得るので…
斬人:ああ~。
イタチ:もう一度彼女に協力してもらって、「ちょっとこないだ協力してもらった子がダメになったからもう1回取り込んでくれんかなぁ」(一同爆笑)
GM:だ、だ、ダメくせぇー!! 「私は三人目なの」って言わないといけないですか!
斬人:ひぁー! 俺はRBが昴を取り込んで、取り込んでる間に治ったから返すわーっていうのを想像してた。
一太:ウチもそんなのを考えてました。
斬人:その方がハッピーエンドっぽい。
GM:仕方ないから、僕が「取って」って言った<知識>で振って見てください。
あずさ:<知識:レネゲイド>ですね(※キャラ作成時に、技能のどれを持ってたら良いか聞いたら、<知識:レネゲイド>が良いとGMが言ったのである)10出ました。
GM:では技能で振ってもらったので、僕が言い訳くさい付け足しを言いますね。…その為に取ってもらったんだけど。「何か<知識>良いのありますか?」「レネゲイド!」(一同爆笑)
斬人:ひどい!
あずさ:そうだったのかー。
GM:ここで<知識:レネゲイドビーイング>って言ったらバレバレじゃないですか。だからレネゲイドと言ったんです。
あずさ:なるほど。
GM:で、推測の元で行くと、RBの本体から一部を切り取って一つの自我を発生させてるから、これは完全体じゃなくなってるんですね。
イタチ:一部が暴走しても、本体が無事なら治るかも。
GM:本体は「自分はRBである」と認識してるけど、分けられた分体に関しては「自分がRBである」と分かっていない。なので、この状態のまま生活させてあげたら、この子はそのまま昴になり得る可能性がある、と。
あずさ:ふむふむ。
GM:ただ本体的には、RB完全体の力を取り戻そうとしたら、分体が元に戻らないと完全体としての能力が得られない、という事を“バンダースナッチ”は分かっている、と。
イタチ:RBの本体は向こうが確保しているけれど、完全体にするには昴ちゃんが必要であって、我々の方は昴ちゃんを本体に融合させなければハッピーエンドになる可能性がある。
斬人:なるほどなるほど。
GM:という事です。
斬人:深く考えすぎたな。
イタチ:俺はてっきり、昴ちゃんに「お前はRBなんだよ!」って言うと自我崩壊して暴走するから、えらく大変な目に…って。
GM:ああ、っていうシーンが次です(一同爆笑)
一太:危ない、危ない。
斬人:今の内に高級耳栓を買って昴につける(一同爆笑)
あずさ:高級耳栓!? ガルルガフェイクで良ければ(※MHシリーズ)
斬人:ガルルガフェイク、嫌だー。
イタチ:今の内に催眠術とかで“レネゲイドビ”まで聞いたら耳を塞ぐように条件付けるとか。
斬人:そういうのが必要だな!
一太:後催眠ですな。
イタチ:レネゲイドビ(∩゚д゚)アーアーきこえなーい。
斬人:まぁ、そういう事言ったらすごい勢いで走って行って、ガシっと耳を塞げば良いだけの話だから。
GM:はい。
斬人:俺、ハヌマーンで良かったぁー。
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コメント
この記事へのコメント
 頑張ってキャッキャウフフするはずが、大惨事にw。
 「昴、体調はどうだい?」‥くらいまでは頑張ってたんだけどなー。斬人さんはプレイ中ずっと俺の本音がだだもれで、他人とは思えない‥つーか全然ロールプレイ出来て無いです。ごめんなさい。
 
2010/01/19(火) 19:27:19 | URL | 陽 #-[ 編集]
  そうそう、ここからが本題。

  GM:そして場の雰囲気を察して、「そうそう、あの石川さんって人、すごい肌触り気持ち悪い」(一同爆笑)

  ここで、回想シーンで、「確か昴は一太の毛並みがお気に入りだったはずだ。」‥と繋がると良かったんだな。で、本物だと思ってた所にイヤな予感(笑)がして、日記のネタバレで「ああ、やっぱりー」みたいな。‥まぁ結果はあんまり変わりませんのニャ。
2010/01/19(火) 22:08:30 | URL | 陽 #-[ 編集]
恥ずかしながら…
まったくその通りでございます(・_・;)

アシスト貰いながらのスルーは、GMの力量不足でした…
やはり、適度にGMしとかないとアチョー力が下がりますね(笑)
ネタバレ前にキャッキャウフフしないといけないのに、展開急ぎ過ぎたのも敗因すね…
差し込むとすれば、襲撃前にシーン入れ込みが正解なんですが、シーン入れると浸食率が…うぅ~ん難しい
2010/01/20(水) 12:44:45 | URL | K林 #-[ 編集]
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