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2009年11月04日 (水) | Edit |
GM:クライマックス戦闘ですよー。
神威:クライマックス戦闘の意味というか、何でここで戦闘になるのか分からん。
GM:ドロドロと渦巻いていたものを決着させるために、「所詮俺たちは忍。戦うしかないのか
神威:えーっ。
ハヤテ:間のシーンはスパっとカットして。
GM:では状況をやりましょう。もう間もなく海に着こうと言う頃…「返せっつってんだろーが!」と黒子ジョーが。
神威:ちょっとホッとした(笑)
GM:と、ダメっぽい感じで登場します。風魔カカシも、「こんな所にいたのか。ソイツは殺さないといけないんだ!」と殺る気マンマンで登場します。
ハヤテ俺はこんな所にいたのか!(一同爆笑)
GM:というわけで、コイツらがやる気マンマンな理由は分かっていると思うので、あなたたちは割り込む形で良いですね。ルール的には問答無用で登場ですけど。
四ツ刃:では、「海は見せてやると約束したんだ」と…
GM:で、もう1つ説明しますよ。姫も参加します。
ハヤテ:何っ!?
GM:クライマックスフェイズでは、彼女はPC1と共に戦います。
ハヤテ:と共に? コマあるんだよね?
GM:あります。エネミーデータとして。
神威時姫を守って俺は死にますよ
四ツ刃:死ぬ、まで決定済みなの?
神威:それは分からん(笑)
ハヤテ:かばい続けて、生き残って下さい。
神威:意外と大丈夫に作っているから。
GM:コイツらは適当に作ってるからなぁ…くそー、ルールブックの誤植のせいでキャラクターの作り方を間違えたじゃないか。
神威:イエーイ。
ハヤテ:更にもう1つ誤植アリ。(ハヤテはキャラシーに「誤植あり」と書いてたので)
GM:いや、同じ誤植です。その誤植です。


第1ラウンド
GM:では黒子ジョー、ハタケ…じゃない、風魔カカシ!
神威:ハタケ来たー!
GM:時姫、の順番でプロットしましょうかね(笑)
ハヤテ:分身します。(ころころ)危ねっ。
GM:オープン。姫6。
ハヤテ:早っ!?
神威:俺は5だ。
四ツ刃:4ですね。
GM:カカシが4、ジョーが2で。
ハヤテ:じゃ俺は5にしよう。
GM:しまった、戦場表振って無いよ。(ころ)3。
四ツ刃:「高所」です。高いところ。
神威:またかよ。同じところはつまらない、振り直そう。
GM:(ころ)5。
四ツ刃:雑踏。出目がプロット+1でファンブルになる。
GM:では姫からですね。姫は『策士』というエネミーの能力を持っています。ではいきますよ…「サポート忍法、『誘導の術』」!
ハヤテ:誘導?
神威:カカシを操るわけですね。
GM:【走法】で判定…成功してないー。
四ツ刃:プロット6ですもんね。7だとファンブルですね。
ハヤテ:ファンブルは+1しようがどうしようもない。
GM:忍具持ってるか持って無いか書いて無いので、持ってる事にします。神通丸!(ころころ)成功。『誘導の術』…高所です。
神威:あれー?
GM:「ここは高所! 崖です! 崖の下は海!」キラキラキラキラー。
四ツ刃:「良かったな、夢が叶ったぞ」
GM:って事にしようかなーと思ったけど、どうでも良いや。ビル(一同爆笑)
神威:ビル!?
四ツ刃:想像できなかったから、海のそばには出来なかった。
GM:海にはハヤテが連れて行ってくれるので…じゃ、「崖っぷち」にしましょう。下は描写しないです。海があるかどうか。
神威:あれ? 何か真っ暗になって消えてってる。
GM:ここが山の崖なのか海の崖なのか、この戦闘では明らかにされないです。
四ツ刃:落ちたら死にそうですな。
神威:落ちたらポリゴンというか時の狭間に飲み込まれて死にます。
GM:ファンブルしたらダメージ食らいます。この子は『戦場の極意』高所、というのを持っているので、行為判定+1、高所の効果を受けないのでファンブルしてもダメージを受けません。
神威:素晴らしい。
ハヤテ:以上?
GM:いや、攻撃もしますよ。「ハヤテ様に仇なすものは、とりあえず誰かしら」
ハヤテ:とりあえずとか(笑)
GM:射程が1なので…。
四ツ刃:敵いませんよ。5にいるのはお兄さんとハヤテです。
GM:あれ、これハヤテ? 「何やってんのよハヤテ、あなた邪魔なのよ!
四ツ刃:ヒドイよ。
ハヤテ:「すみません、お嬢様」
GM:「じゃぁもう良いよ! このラウンドは」
ハヤテ:あっれー?
四ツ刃:ハヤテ、次のラウンドでは覚えてなさいよ!!
ハヤテ:ヒィ、ごめんなさい! …すっかり尻に敷かれかけています。
四ツ刃:かけて、かね?
GM:まぁNPCを範囲内にプロットしてないのは俺なんですけどね(笑)
四ツ刃:ええ、わざとですね。
GM:(白々しく)わざとじゃないよ? 姫はイキナリ『誘導』したかったので、6で動かしただけです。
神威:じゃ我々ですね。
GM:「覚えてないけどお兄ちゃん! ハヤテが知ってるから、もう情報は知っちゃったの。ホホホ」
神威:「何ぃ!? 何て口の軽いヤツだ」
ハヤテ:「いや、アンタが喋ったらたまたまそこに」
四ツ刃:携帯で喋ったはずだー、ばか者ー。
ハヤテ:携帯の電波を傍受された!
GM:時姫もキャラシーで管理するべきだと思うんだけどなぁ。
ハヤテ:戦闘に参加するんだとねぇ。
GM:最後の戦闘で「何ぃー!?」って言わせたかったので出しませんでした(笑) めんどくさかったしね。
神威:とりあえずカカシを殺ろう。
ハヤテ:カカシですね。
GM:ただちょっとそこの兵器殺そうとしてるだけじゃーん。
神威:兵器言うな! くわっ。俺が妹萌えと知っての狼藉か!
GM:じゃ、「危険な存在だ」
神威:表現微妙ー。その通りだけどその通りじゃなーい。
四ツ刃:それは間違ってはいないなぁ。
GM:よしっ。「このまま放っておいても、誰も良い事にはならないんだ」
ハヤテ:「だったら俺がみんなまとめて守ってやる!!」
GM:無理だね。
ハヤテ:とか言いつつ攻撃するんだけどね。『爆破』を【針術】使って…針を地面にプスっと突き刺して。
GM:えー【器術】ぅ~? 俺、今【器術】使えねぇじゃん。
ハヤテ:それを見越してだ、バカヤロウ! 龍脈に刺激を与えて、お前の地面を爆発させてやる。
GM:来いよ、来ればいいだろー。
ハヤテ:(ころころ)…ぷ、プリーズアップ!!(一同爆笑)
四ツ刃:プラス!
GM:どの道5だとファンブルですよ。
ハヤテ:あ、そうか。振り直さないとダメなのか…(神通丸使用)どう考えても行くもんね! (ころころ)成功!
GM:スペシャル振れば(略)(ころころ)無理ー。でもファンブルじゃないもんね。
ハヤテ:ダメージは射撃ですので、そちらでどうぞ。
GM:では【体術】で。
ハヤテ:【体術】つぶして良いのかな?
GM:俺元々【体術】特技持って無いもんね。
神威:では俺、【刀術】で切りかかります。
四ツ刃:ずんばらりーん。
神威:…チャッ(一瞬で刀を抜いて斬って納める)
ハヤテ:ずんばらりんが見えない! 5は人外のスピードだもんな。
神威:6で成功。カカシに接近戦攻撃。
GM:何で皆で俺いじめるんだよー。
神威:当然です。
GM:スペシャルさえ(略)…ファンブルです。こいつは確か、神通丸残ってたよな…
ハヤテ故障してるよ
GM:あ、本当だ。全く面倒くせぇー。
四ツ刃:ビバ・故障。
GM:しかもファンブルで1ダメージか。接近戦攻撃のダメージを先に下さい。1・2・5はすでに食らってる。
神威:3ですね。
GM:【忍術】か。唯一の望みの【腹話術】が防がれた。
神威:やってやったよ。
ハヤテ:あとは自分の得意分野しか残っていまい。
GM:ええ、謀術も消したので、あとは【妖術】しか残ってないです。くっそー、兵糧丸も使えねぇ。
四ツ刃:では私。どっちにしろ避けられないから、普通に殴ろう。接近戦攻撃をカカシに…成功。
ハヤテ:回避はできない。
GM:…『外法 影棺の術』! 【傀儡の術】で不死身です。
神威:やっぱりな。
GM:見切ってください、最初は【見敵】ですよ。
四ツ刃:成功。
神威:ああ、6か…+2しないとダメだから無理です。
ハヤテ:俺は+2してくれるかな? 姫が出てるから、姫からもらえれば。
GM:ええー? まぁハヤテが見切れば、奥義は情報だから神威にも伝わるけど。
神威:じゃ俺と四ツ刃で+2して…
四ツ刃神威さん妬みで-1じゃないですか
神威:本当だーっ!
四ツ刃:だから、私と時姫から+1ずつ…で良いでしょうか?
GM:良いよ。
ハヤテ:見切ったナリー!
神威女の数で負けた!(一同笑)
ハヤテ:女の数とか言わないでくれっ。段々ダメになっていってる(笑)
神威:シロッコとカミーユみたいな感じで。
GM:というわけで、風魔カカシの奥義にチェック入れて下さい、次から破れます。では、まず全ての変調が回復。
四ツ刃:故障回復されちゃったよー。
GM:行方不明はもう関係ないですね。1D6-今まで使った数、なので1D6点…(ころ)2か。【妖術】は当然として、【器術】かな。
ハヤテ:ジョー、頑張ってアイツを屠るんだ!
GMいやいや、何で?(一同爆笑)
四ツ刃:今はファンブルエリアにいるから大丈夫、絶対当たるよ!
ハヤテ:そうだ、お前だって当てられる。間合いが届けばね。
GM:プライズ持ってるのは四ツ刃だろ? そっち。
神威:プライズ狙いか。
GM:とりあえずプライズ持ってるヤツは脱落させよう、と。NPCは暴れさせないようにヌルく作ってるんで、集団戦ダメージなんですね。変調を食らえー。
ハヤテ:変調は食らうと嫌なの多いよー。
GM:それ以外にどう手抜きしろって言うんですか。
ハヤテ:まぁな、攻撃を一切取らない、とか。接近戦攻撃のみで、プロットは被らないような場所にするとか。
GM:そこまでしてやる義理はないです。
ハヤテ:やっぱり(笑)
GM:(ころころ)【壊器術】で判定、成功ですね。
四ツ刃:【骨法術】から、5・6、の7ですね。
ハヤテ:マジか!
四ツ刃:あ、出た。
ハヤテ:あ、出たって簡単に(笑)
GM何あそこ硬いの! さすが名門の出。
四ツ刃:いや、ただNPCと取ってるのが被ってるだけでしょう。
GM:PCとも被ってるよ! すごい相性悪い…いや、相性良いよ、皆と。


第2ラウンド
GM:ではプロット。
ハヤテ:分身を成功させておかないと。
神威:俺、コスト1でサポートで変調治せますよ。毎ラウンド。
四ツ刃:おお。
神威:今回取ってるスキルが当たりすぎて。
GM:そうそう、神威が変調治すスキル取ってたんで、じゃぁ変調与えるNPC用意しようかなーと。
神威:バレてるっ!?
GM:何言ってるんですか、PL思いの良いGMじゃないですか。
四ツ刃:素晴らしい!
GM:だって回復手段持ってるのに相手が変調かけてこないとか、寂しいでしょ?
四ツ刃:寂しいですよねー。
GM:まぁかけてこないならかけてこない方が良いんでしょうけど(笑)
四ツ刃:うん…まぁこれくらいかな。私にはこれ以上の目は出ない(笑)
神威:振り直せっ。
四ツ刃:神通丸1個しかないもん。
GM:ではオープン。(神威・カカシ・ハヤテ5、時姫4、四ツ刃3、ジョー2)
四ツ刃:じゃぁジョーを殴れるなぁ。
GM:一応立ち位置ハッキリさせときましょうか。姫を殺したい・姫を連れ帰りたい・姫を逃がしたいの3派でよろしいですか? 他に何がしたいとかあれば。
四ツ刃:余り気にしてないとか(笑)
神威:姫は当然「姫を逃がしたい」だよな(笑)
GM:ではNPCの立ち位置をハッキリさせます。斜歯のジョーは連れ戻したいというのを優先させます。
ハヤテ:という事は、生きてなきゃいけない。
GM:まぁプライズ扱いなんで、ドーンとやっちゃってもプライズとして持って帰る事は可能です。隠忍の風魔カカシは殺したい。姫は逃がしたい、で良いですね。
ハヤテ:当然、ハヤテも逃がしたい。
四ツ刃:私は連れ帰る、ですね。
神威:俺は逃がしたいだな。
GM:というわけで、そういうのを踏まえつつ。5からどうぞ。
ハヤテ:「アンタに操は渡さねぇ!」
四ツ刃:操って誰だー。
GM:操って誰よ?
ハヤテ:何回か言ってたんだけどなぁ。
神威:本名です。
四ツ刃:でも、他の人は知らないね。
神威:俺が言うのは分かるけど、お前が言うのはどうなんだ。
GMお前に軽々しく妹の名前なぞ呼ばせるものか!(一同笑)
ハヤテ:敵対関係が!
GM:まぁお兄さんなので知ってました。
ハヤテ:「アンタに…操は、渡さねぇ!!」(一同爆笑)
四ツ刃:分かりにくいから、今の! 解説、「アンタに」で爆弾置いて、「操は」でカチってやって、「渡さねぇ」で耳をふさいだ?
ハヤテ:プラスチック爆弾! 雷管! スカっ。
四ツ刃:スカッ?
ハヤテ:針術なので、針で雷管を刺しました。
GM:まぁまぁ良しとしましょう。
ハヤテ:爆発!(ころころ)
四ツ刃:5…ファンブル。
ハヤテ:もう神通丸無いです。よし、何でも来やがれ。
神威:じゃ俺は…ついに間合い0に来たな。『毒手』。
GM:何、カカシ? ひどーい。
神威:カカシしかいないでしょう! 何がヒドイんよ(笑)
GM:いたいけな隠忍をいじめて何が楽しいー。
神威:「ついに私と同じ間合いに入ったな」(ころころ)成功です。
GM:8で回避ですね。(ころころ)出たー。防御、召喚術! 召喚バリア。
ハヤテ:そんなもの、-1とか言っちゃうよ。
GM:良いですよ。こいつは殺そう、なので味方がいないので誰も助けてくれないですね。失敗しました。「うっ」ランダムで【妖術】にチェックが入りました。
神威:マヒは(ころ)1。
GM:【縄術】が使えなく…何だって!?
四ツ刃:唯一残っていた、【器術】の特技がピンポイントで。
ハヤテ:ナイスです。
GM:まだ今は妖術使えるもんね。ファンブル出してる美味しいヤツがいるんで、それを殴りましょう。「ハヤテ…何でお前プライズ持ってないんだよ」
ハヤテ:「はっはっは、こんな時のために!」(一同爆笑)
神威:こんな時のために持ってなかったのか!
GM:【召喚術】で【異形化】の代用判定して、『血旋渦』を使いますよ。(ころころ)けっせんかぁ~! おお、危ない。では【異形化】で防御して下さい。
ハヤテ:ファンブルしてる俺に言ってるのか?
GM:あ、そうでした。ではここに『吸精』を乗せます。さっき食らったばかりの妖術のダメージを回復させますよ。
神威:これって、奥義で割り込んでダメージ無かった事にできるの? かばってやっても良いよ。
GM:かばっても、ダメージは与えてるので、吸精で回復はされる。で、かばうでハヤテのダメージをなかった事に出来ますけど、その前に場所決めてからでも良いんじゃないのかな。
神威:まぁそうですね。
GM:では『血旋渦』のダメージは(ころ)【謀術】です。
ハヤテ:何もないです!
神威:痛くも痒くも無い! まぁ、ヤツに回復されるのが嫌だっただけです。
GM:かばっても回復はされるので。
神威:いや、かばうじゃなくて、奥義の絶対防御で「カン」ってやれば。
GM:絶対防御で「カン」なら確かに回復しないですね。まぁ【妖術】使えるようになりました。【縄術】は使えないので四ツ刃にダメージを出しにくいですね。
神威:余り変わらないんじゃないの?
四ツ刃:【身体操術】か【骨法術】ですね。どちらも8です。
GM:まぁ【召喚術】よりはるかに当たりやすいですね。
四ツ刃:次は姫ですね。
GM:ハヤテが今殴り時だよ。
四ツ刃:姫がハヤテを殴るの?
GM:ああ、姫の番か。
神威:姫がトドメ刺しとき。
GM:この状況だとカカシ殴りますねぇ…面白く無い。
ハヤテ:面白くない!?
GM:では【野戦術】で近接攻撃を(ころころ)成功、回避は7で(ころころ)成功、防御。
四ツ刃:はい、じゃしつこくカカシ君…あ、カカシ君には届かない。ジョーですね。
GM:何で皆カカシ君を。悪い事してないじゃん。
神威:これからするからじゃん! やられる前にやれが鉄則でしょ。
四ツ刃:『陽炎』を【刀術】で使って成功、防御-2して下さい。で【異形化】で『接近戦攻撃』。
GM:ああ、異形化ですね。【絡繰術】から逆スクロールすれば8なのだ。…スペシャル! ダメージ食らってない、変調もない。「俺はダメな子じゃねぇー!!」(一同笑)
四ツ刃:へー。
ハヤテ:意外とダメな子しぶといからなぁ。
神威:しょんぼり。
GM:じゃ、やり返しときますかね。
四ツ刃:一緒に逃がそうよ。あの子連れて行こうよ。
GM:やなこった。
四ツ刃:何でだよ。ちゃんと連れて行くよ。
神威:こいつ連れ戻す派じゃなかった?
GM:連れ戻す派…あ、そうか。
四ツ刃:「もうすぐ海だ、海を見せたら連れて戻る」
GM:では…姫を傷つけても仕方ないので。狙いやすいハヤテを狙いましょう。
神威:届くんだ。
GM:集団戦攻撃は間合いが広いです。【壊器術】だ、6なので普通に成功だ。
四ツ刃:どうせ避けれないでしょ?
GM:変調は6、呪い。忍法から1つ忘れる。3です。
ハヤテ:『達人』…あ、こんなのあったんだ。【忍術】にダメージを受けても、【分身の術】だけは使えるという。
GM:では【忍術】にダメージを受けたら、【分身】も使えなくなる。
ハヤテ:まぁ今はダメージ受けて無いので、そんなに困らないな。
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コメント
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Re: 16・Climax01: 女の数
逃がす、逃がさないじゃなくて
海を見せる、見せないで分けるべきでしたかねぇ。
2009/11/05(木) 02:59:31 | URL | 秋野 #3DpfYUu6[ 編集]
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