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2009年10月09日 (金) | Edit |
GM:さて、ミドルフェイズに入ります。先ほど、リリアと一緒に逃げて行ったホオズキさんから。
ウイロウ:逃げたも何も、普通に歩いて自分の道場に帰って「ただいま」って言ったら、門下生の世話役が「わー先生、お帰りなさい」って来て…
GM:まだ帰る所まで行き着いてませんから。
ウイロウ:ええーっ。
GM:このシーンでは他のPCは登場不可。
ジャスミン:ではグダグダしてます。
ウイロウそんな事言わずに、カードよこせよ(笑)
GM:とりあえず、手下の追っ手が厳しいので、なかなかまっすぐ道場に戻れず、時間を潰すハメになります。町外れの廃ビルで、追っ手をやりすごそうと隠れている所です。
ウイロウ:なるほど。
ジャスミン:ではそこでお茶を立ててまったりしながら。
ザナドゥ:しゃっしゃっ…たまたま持ってて良かったぜ(笑)
ブラン:こんな事もあろうかと。
GM:どうも、このリリアの狙われ方が尋常じゃないと。ちょっとここまでやるかな? マフィアもあきらめて良さそうなもんだが。
ウイロウ:なるほど、もう3万8千人は倒したというのに(一同爆笑)
GM:多っ!?
ウイロウ:マフィアの人口も減ってるんじゃないかと思うんですが。
GM:かなりな。まぁ「どうしてこんな事になっちゃったんだろう」とリリアは涙ながらに。
ウイロウ:「あれれ。特に心当たりはなさそうですね?」
GM:「心当たりといえば、無いこともないわ」
ウイロウ:あるのか!
GM:「私、人が殺される所を見てしまったの」
ウイロウ:あれー。「それですよー。貴方がそれを見たと証言したら困る人がいるんでしょうねぇ、マフィアの大物に」
GM:「やっぱりそうなのかしら。たまたまアルバイトの帰りが遅くなって近道しようとしただけなのに…」
ウイロウ:ありがちな展開ぃ~。
GM:「そこに、血まみれの人が倒れてて…助け起こそうとしたら、その人にフィルムを託されて」
ザナドゥ:託されて!?
ウイロウ:「そのフィルムは私が預かっておきましょう
GM:「こ、これなんですが…」
ウイロウ:あ、もう渡してくれるんだ。じゃ懐に入れておきますよ。
GM:「これを、ブレイザーをやってる兄に渡してくれたら、何とか解決できるかもしれない」
ウイロウ:なるほど。ハンター協会に連絡は取れませんか?
GM:取れると思うよ。
ウイロウ:「ハンター協会ですか、そういえば携帯電話がありましたねぇ。…えー、何を押したら良いものやら」(一同爆笑)
GM:おっちゃん!?
ウイロウ:「この前、門下生が『マスター! これ、便利だから持っといて下さいよ』って言われて。何か鳴ったら、これを押したら話が出来るとは教えてもらったんですがね」
ブラン:着信専用だ。
ジャスミン:リリアに渡して、兄貴に電話かけさせてよ(笑)
ウイロウ:本当だ! 「キミ、これの使い方分かるかな?」
GM:「わかるけど、兄の番号は覚えてないわ…私の携帯は壊れてしまって」
ガトウ:104ん~! 「あの、ハンター協会マーカス支部の番号教えてください」
ウイロウ:「いやー最近の機械には疎くて」
ザナドゥ:ハンター協会に電話をかけてもらえば? 電話帳とか…
GM:一般の人間が覚えてはいないだろうな。廃ビルだから電話帳とかも見当たらない。
ブラン:携帯で検索してみる。
ザナドゥ:じゃ、登録はされてると思うので、携帯の電話帳を探してみては?
GM:「あ、あるかしら…?」
ウイロウ:使いそうなのを勝手に登録してくれてから渡されたんですね。
ジャスミン道場・門下生1・門下生2…(一同爆笑)
ウイロウ:門下生3…
ザナドゥ:俺も俺もー、って皆で入れまくったんだ。
GM:「門下生98・門下生99・門下生100…」メモリがいっぱいになりました(一同爆笑)
ガトウ:入ってないんだ(笑)
GM:「先生!?」
ウイロウすごい良い笑顔で「はい?」って答えますよ。
ザナドゥ:では道場に電話して、「もしもし? 私だけど。あの、ハンター協会の電話番号、誰か知らない?」
ウイロウ:そしたら「お前偽物だろ、先生が電話なんてかけれるわけないだろ!!」バァン(電話を切る)(一同大爆笑)
ザナドゥ:もうダメだー! 打つ手はなかった(笑)
ブラン:八方が塞がりやがった。
GM:えー、ここではリリアが人殺しを見てしまって、フィルムを託されたってのがメインなんで。そういう面白い話に発展しすぎると、どうなるか分かったもんじゃない。
ウイロウ:「それはかわいそうでしたね。よしよし」って過ごせば良いんですね。
GM:はい。
ジャスミン:そしてフィルムを押収したと。
ウイロウ:「門下生に買ったお土産だけど…」お弁当を開けて、2人でパクパク食べながら。
ジャスミン:「雨、やみませんねぇ」と雨宿りしてるわけですね(笑)

*  *  *

GM:ではインタールード…特になければ次に行くよ。次はサーチシーン。
ザナドゥ:情報収集。
ウイロウ:逃げるぜ、隠れるぜ。
GM:だから、このシーンではホオズキは登場不可です。
ジャスミン:探される方ですもんね。
GM:このシーンでは判定で得られた情報を皆さんにお渡しするというシーンなので、コレといった演出はありません。
ウイロウ:情報の手に入れ方を無理矢理演出して、無理矢理カードを渡せば良いでしょう。
GM:でも良いですよ。このシーンのシーンプレイヤーはザナドゥさんです。
ザナドゥ:ああ。ちゃっちゃっちゃー・ちゃらっちゃっちゃー♪
ウイロウ:ちゃっちゃっちゃー・ちゃらっちゃっちゃー♪(食券買って、それをオバチャンに出して、まだかな~と待って、飯食って…)
GM:長ぇよ! しかも文章に起こしにくいし!
ジャスミン:えー、今のは「ちゃっちゃっちゃー」って歌いながらパントマイムをした。で良いですか?
ウイロウ:たったそれだけ!?
ザナドゥ:太陽に吼えろのテーマソングを口ずさみながら、走ってる刑事が実はソバを食いに行ってただけ、という。お前、情報収集してたんじゃなかったのかよ。
ガトウ:えー、このシーンは、ザナドゥさんが何をサーチするシーン?
ザナドゥ:コーネルの悪事の証拠を探す。
ウイロウ:だから自分の気になってる事を片っ端から調べれば良いだろう。
ガトウ:僕たちは出れるんですか?
GM:えー、任意です。何で判定するんだ…?
ザナドゥ:精神が「情報判定」って書いてありますね。
GM:では精神で。何に関して調べますか?
ザナドゥ:コーネルの悪事に関して。達成値は13。
GM:ではコーネル。彼が何で起訴されたか
ザナドゥ今更!
GM:ニュースでチラっとしか言ってなかったもんね。容疑は、新聞記者を殺した、という事。警察に賄賂をバラまいているので、有罪にはならないだろう。
ザナドゥ:記者殺しぐらいじゃぁ…。
GM:で、どうやら殺された記者がまだ生きてた時にリリアに何かを渡した。リリアは今逃げている所で、それを抹殺するために手下を使って探させているらしい。
ジャスミン:リリアって名前まで出てくるんですね。
GM:はい、そこまで分かります。
ウイロウ:すごいすごい、謎は全て解けた。

ジャスミン:ではリリアを探している私とお兄ちゃん。家まで行ってもリリアがいない。そしてバイスはしばらく仕事で留守をしてたから、リリアがアルバイト先から帰ってきてないとか知らない。
GM:そうだね。
ジャスミン:という状態で、リリアを探すために判定します。達成値は19ですね。
(ちょっとこの辺りは他の人の会話で聞き取れないので、シナリオからざっと抜粋します)
GM:リリアはバイスがブレイザーの仕事をしている間は、アルバイトで生活していたのですが、メナスとしてハンター協会から手配されてます。で、この話はすでにかなり広がっています。
ジャスミン:おおぅ。
GM:で、マフィアのコーネルが殺した新聞記者が、リリアに犯罪に関するフィルムを渡したらしい。そのせいでコーネルに狙われている。
ジャスミン:ということは、コーネルがリリアを捕まえたり殺したりするために、ハンター協会にリリアをメナスとして手配するように頼んだ、って事くらいは分かっても良いかな。
GM:推理して良いだろう。
ジャスミン:「ちくしょう…何てヒドイ事をするヤツらなんだっ!」
ザナドゥ:いきなり熱血っぽい。
ジャスミン:ポリシーが正義なので。「絶対許さねぇぞ」
GM:誰かポリシーを演出するカードを持ってたら渡してあげても良いよ。
ガトウ:じゃ、「決断の時」でも渡しましょう。
ジャスミン:では…「絶対、リリアを守ってやるぞ。俺たちの手で!」
ウイロウ:その前に「ちくしょう、何てひどいヤツらだ」の「Dammit!」(悪態をつく)
GM:簡単なの来たわぁ。
ジャスミン:さっき言った気がしますね。

ガトウ:では次、僕のシーンの最後で「お前がキリングゲームのターゲットに選ばれた」とか言ってたのを受けて、キリングゲームが本当にあるのか? と調べます。
GM:はい。
ザナドゥ:ほら、通った。
ガトウ:本当ですね!(さっきジャスミンのサーチシーンで喋ってたのはこの事だったらしい)
ザナドゥ:いや、コイツは「自分がキリングゲームのターゲットになった」って事を知らん、って言い張るんですもん。
ジャスミン:言われてましたやん。
GM:シーンが終わる時に「このシーンは○○でした」って言っとかないといけないな(笑)
ウイロウ:それは分かりやすくて良いですね。
ガトウ:GMシーンがオープニングの最後に挟まったじゃないですか。それで…
ザナドゥ:だからキミのシーンの最後に言った、って言ってるじゃないか!
ガトウ:とりあえず、キリングゲームについて調べたいです。精神で…14。
GM:皆高いな。ここに書いてある難易度だったら絶対成功するぞ。
ザナドゥ:俺、出目5だったのに達成値足りて無いとかじゃなかったんですね。
GM:うん、余裕で足りてる。ではキリングゲームについて。今巷で噂のコーネルが秘密クラブでやっている賭け事です。殺し屋に賞金をかけ、標的を仕留められるかどうかを賭けるゲームです。
ガトウ:なるほど。
GM:現在の標的は、リリアとキミ。
ガトウ:2人なんですね。
ザナドゥ:リリアの方は、ガトウは倒す方の候補になっていて、別の賭けではキミは倒される側になっている。
GM:そしてリリアはメナスだという偽情報を流して、ブレイザーにもリリアを狙わせようとしている。ハンター協会に登録しているブレイザーも、登録していないブレイザーも「殺し屋」候補に挙がっている。賭けの対象になっていないハンターも、リリアを狙っている、という事がわかります。
ジャスミン:賞金が出てますもんね。

GM:後は?
ブラン:スチュアートについて調べたいんですが。彼が後ろ暗い事を始めるには、何かキッカケがあったに違いないので、辞める直前に請け負った仕事の関連性を調べてみます。それと、彼は一匹狼で個人情報が分からないので、彼個人についても調べてみたいです。
GM:OK。
ブラン:低い…8です。
GM:では、堀下がった所まではわからないけど。彼が最後に受けた仕事ってのが、ちょっと強めのメナスを倒す依頼だった。
ブラン:はい。
GM:そのメナスは、人に取り付いて仲間を増やすみたいなメナスだった。スチュアートからの報告では、ソイツは倒したという事だ。
ブラン:はいはい…倒しましたよー、もう大丈夫ですよ。でも証拠は無いんですね。怖い怖い。
GM:その後から、スチュアートはハンターの仕事を長らく請けてなかった。そしていつの間にか辞めてしまっていた。
ブラン:では、万が一スチュアートが犯罪組織とからんでいないか…巷で噂のコーネルさんと、万が一にでもつるんでないか、調べてみたいです。
GM:ではそれも分かった事にして良いだろう。巷で噂のコーネルと、何か組んで仕事をしている、って事も分かって良いよ。
ブラン:影でチラチラしてるんですね。
GM:賭け事のディーラーとして、組んでやってるらしい。
ブラン:困ったもんだ。

ガトウ:はい(挙手)、今のままでシナリオ任せで、PCたちは合流できそうですか?
GM:うん、結構普通に。
ガトウ:いやー、他の皆さんは絡みがあるじゃないですか。でも、こっちはターゲットで…うーん、PCは全員知り合いじゃないみたいですもんね。誰か知り合いだったとかいうシーンが欲しいんですけど。
GM:良いよ。
ザナドゥ:誰かのシーンに無理矢理出れば良いんじゃないの?
ガトウ:そしたら「約束」のカードがあるから、無理矢理でっちあげれるんですが。
ブラン:それを使うには、キミがシーンに登場しなきゃいけないんだ。
ガトウ:だから誰かに会いたいんですよ(笑)
GM:心配しないでも、この後会えるよ。むしろ、そんなに殺気だってしがらみを作らなくても、合流できる便利な場所があるから。
ガトウ:じゃシナリオに任せます。
ジャスミン:公式シナリオだもんね。
GM:一般知識として、ブレイザーが集まるバーがあるんだ。情報を収集しようと思ったら、支部かそのバーに行けば良い、っていう場所。
ガトウ:なるほど…。
GM:まぁ演出的に、こうするのが自分のキャラ向けだってのがあれば。
ガトウ:いやー、ターゲットにされても「助けてくれ」って言うようなキャラじゃないですからね。
GM:むしろ返り討ちにするつもりだな。
ガトウ:ええ、秘密クラブに奇襲をかけようかというくらいのキャラです。なので、まるっきり接点が無いままなのも終わりそうかな、と思ったので。知り合い作っとこうかなーと思っただけです。
GM:知り合いになりそうな年齢層というと…?
ジャスミン:もうほとんど、皆そうでしょ。
ガトウ:いや、良いです。進めてください。


GM:他にこのサーチシーンで調べたい事は?
ジャスミン:リリアの行き先についてはわからなかったんですね。
ザナドゥ:俺もリリアについて調べたいです。リリアって名前は出てきたけど、誰か分からないので。
GM:ああ。ま、そうだな…これは、本来ならサーチシーンは1回ずつなんだが。
ザナドゥ:ですから後回しにしようかと。
GM:それをすると何回も判定する事になるからね。出てない情報についてなら調べても良い事にしよう。例えば“ブックメイカー”について。
ガトウ:そうですね。調べて良いなら、それをやろうと思ってました。
GM:ではどうぞ。
ガトウ:えー、15です。
GM:では“ブックメイカー”がマフィアと組んで、キミがターゲット~にされてるキリングゲームを主催しているらしい。
ブラン:(小声で)シャア・シャア・シャア!
ガトウ:薄汚ぇシナリオ書きやがって。
GM:で、“ブックメイカー”の正体は、元ハンターのスチュアートって名前のヤツらしい。という事まで、キミは分かる。
ウイロウ:謎は全て解けた。
ガトウ:PL視点では全ての情報が出たようですね。
GM:ではこのシーンはこれで。カードとかはもう良いかな?
ジャスミン:では、「反逆」のカードをガトウさんに。文句言っときますか。
ガトウ:じゃ、自分のシナリオどおりに事が進んでるのを、高見の見物してるような感じを…(何か弱気に)持ってるんだな(一同爆笑)
ウイロウ:おいっ。
ガトウ:えー、“ブックメイカー”が立てたであろうシナリオ通りに今進んで行っているのを見て、「俺を縛れるのは、俺だけなんだよ」と、…何かやってそうな空を見ときます(一同爆笑)
ウイロウ:お前のシナリオじゃ盛り上がらねぇぜ。
ガトウ:そんな感じで。で、調べに来て読んだ資料をフっと投げて、それが「バァン!」と弾ける。そのまま去って行きます。
GM:ではシーンが終了します。


GM:インタールードです。捨てるとか、交換とか、補充どうぞ。
ウイロウ:ヘチョいの来たわ…「古傷」「挑発」「ヘアセット」って、使い勝手良いけど(笑)
ガトウ:使いやすくて皆欲しそうなの来ました。「下準備」って道具の手入れをしとくだけで、「切り札」で回数制限のあるスキルをリセットできます。
ジャスミン:おお。
ウイロウ:ガンメタル・ブレイズとかか。
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コメント
この記事へのコメント
Re: 7・Middle01-02: 雨宿りと情報収集
いやぁ、「スチュアートの過去を調べる」ってあたりはちょっとビックリした。
だって、シナリオには彼の過去についてなんて一切書かれてないし…w

サーチシーンでは、情報収集するにあたって発生するロールプレイを極力排除しよう、っていうのが目的だと思う。
質問する内容を(何について言うとか、何については伏せておくとか)考える時間を取っ払って、GMが与えたい情報を判定の優劣で分配すると、プレイ時間の大幅な短縮になるしね。

追記:
ここでガトウが他のPCと合流したい、って言ってくれたのはうれしかったね。
どうあっても合流してもらわなくちゃお話にならないんだけどw
2009/10/10(土) 06:09:41 | URL | アルト #-[ 編集]
Re: 7・Middle01-02: 雨宿りと情報収集
 スチュアートの設定ってやっぱり無かったんですねぇ。なんかウヤムヤになって終わったなぁとは思ってたんですが。ブラン的にはスチュアートについて調べるのは自然な流れだと思うんですがねぇ?
 
 サーチシーンは情報の整理にもなっていいですね。ロールプレイの排除については異論もあるでしょうが、与える情報をGMが選ぶところがシナリオを円滑に進めることになりそうです。

 ガトウについては、K林は結構回りの事を考えてロールプレイしてますよ、いつも。時々調子に乗りすぎて後で反省してるっぽいですが(笑)。
2009/10/11(日) 23:52:19 | URL | 陽 #-[ 編集]
Re: 7・Middle01-02: 雨宿りと情報収集
K林は、前後を考えた上で意図的というか…計算込みで暴走しますからね。
暴走というか「このぐらいはイケるんじゃないかな…もうちょっとかな……(K林ボイスで>)えぇーい、イっとけ」みたいなギリギリのラインを追求する感じ。
キャラの言動ではっちゃけるタイプのネタが多い。

俺はどっちかというと、シリアスはシリアス、ネタはネタでわけてて、その場のノリ重視です。
なんで、自キャラに直で絡むネタよりは、NPCの台詞とか、実際のシーンとは違う架空の展開(実際は交渉進んでるのに、交渉のテーブルをちゃぶ台返ししてるような、その場で一笑いして、無かったことになる感じの)ネタとかが多いですね。
K林のネタを拾いやすいのも、そのせいだと思います。
(一線こえさせてウヤムヤにしたり、対応するNPCでっち上げたり)

まぁ、2人とも脱線ネタが多いんですけどねー


暴れん坊皇帝は2人だけでなく、みんなはっちゃけてたので、いい感じの大惨事(褒め言葉)にw
2009/10/12(月) 00:34:26 | URL | 秋野 #3DpfYUu6[ 編集]
Re: 7・Middle01-02: 雨宿りと情報収集
長くなったんで分けました(本題が後かよ)

サーチシーンの情報収集は、それこそ
♪ちゃっちゃっちゃー、ちゃっちゃっちゃーちゃちゃらっちゃ
ってやってる間にダイスを振って、演出はしょる所ですね。

次の瞬間には「ボス、被害者の交友関係がわかりました」とか言ってる。
2009/10/12(月) 00:43:25 | URL | 秋野 #3DpfYUu6[ 編集]
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