TRPGリプレイを掲載しています。コメント・拍手などはいつでも歓迎。
2009年07月08日 (水) | Edit |
GM:次5ターン目かな。移動をどうぞ。
クリス:どうしようかな…今回、直角ターンを1回しないといけませんね。
GM:ああ、ちょっと離れたな(笑) 12で、直角だから+2の14ですね。
サーガ:嘘ぉ。実家の横じゃなかったんですね!?
レクシィ:ここ(知恵の門)?
GM:うん。イベントが全部、左右対称になってるでしょ?
クリス:うーん、フェイトも残り少ないし…そのまま振ろう(ころころ)失敗しました!
GM:では1D6どうぞ。
クリス:3です。距離詰められたりするんですかね?
レクシィ:ゴルフボールが合体し出した。
クリス:テニスボールになった。
GM:そんな事はないです。ではもう1回【敏捷】判定をどうぞ。目標値は12で。
クリス:えーっと、11なんで1足りません。
GM:では距離が+2される。間が3になった…って、これいらなかったなぁ。即攻撃にすれば良かった。
クリス:次のターンに当たりにいけるでしょう。
GM:次のターンは間違いなくこう(上へ移動)ですね。
レクシィ:遠ざかってるよオイ! 180度カーブなんて出来ないって事かっ(笑)
(他の2グループはそれぞれ、次のイベントに近い方に移動)


GM:では次のターン。
レクシィ:バイクをゴシャっと壊して、治す。
クリス逆さまに再構成ですね(笑) お父さん、バイクを壊して! 自分で壊せないから(笑)
GM:いやいやいや!? 無駄くさいことを。
クリス:では、でっかい緑(知恵の門)に行きます。
GM:はい、そこでした! 3人のお姉さんを侍らした、一人の超イケメンが「やっぱ俺って美しいよなぁ~」みたいな感じで。
クリック:雑誌の広告ページに載っていそうな格好で(笑)
噴上裕也(ハイウェイスターの本体)
クリス:「お父さん、アイツだよ! あの自称・イケメンだよ!!」
フェリス:自称…。
GM:では、通り過ぎざまに(腕を伸ばして)
クリック:ドラァ。
GM:「何ぃー!? プギャァー」ばたっ。
レクシィ:きっちり時を止めてからブギャー。
GM:もったいない。
クリス:追いかけてきてたゴルフボールがボテボテボテっと。
GM:そうそう、落ちます。
レクシィ:じゃなくて、方向転換してそのイケメンの顔にボボボボボン!
GM:いやいやいや。
クリック:「キャー何!? コイツ、イキナリぃ!?」って侍らしてた女の子が悲鳴を。
GM:もうバイクに乗って走り去っています(笑)
フェリス:「キャー! でもさっき走り去ったヤツの方がかっこよかったじゃん!?」(一同笑)
クリス:でけぇ~190以上あるぞ!
GM:バイクだから分からないですよ!?
レクシィ:190キロはあるぞ。
(他の2グループはそれぞれ、次のイベントに近い方に移動)
第三話・クリス移動ルート2


GM:次は7ターン目か。
クリス:後はおじいちゃんを迎えに行くだけだから、港に一直線ですね。
GM:別に、港無視してその辺走り回ってても良いけど。
クリス:イタリア料理店が気になりますね。「メッシャアー!」とかいうのが食べれるんですよね?
クリック:そうそう。とりあえず、「ミラノ風ドリア一つ」(一同爆笑)※サイゼリアのメニュー
クリス:じゃそこで3ターンくらい間違い探ししてるんです。※サイゼリアのテーブルに置いてある暇つぶし
GM:安いなっ。では残りの人の移動で。
サーガ:あ、時間が足りなさそうなら助けに来てくれたら。
GM:それでも良いよ。クリスはこの後好きなように動けて、同じマスに行ったらもう一人乗せる事もできます。
クリス:なるほど。ここがサーガ君?
フェリス:ですね、サーガ君とオフィーエスちゃん。
GM:オフィーエスいないよ? お兄ちゃんの所に残りました。
サーガ:ほぇ? 嘘ぉー!
GM:当然じゃん。
レクシィ:フラグ立ってなかったんだ。
クリス:もうちょっと仲良くしとかないとダメだった。
クリック:すでにルート選択を間違えてた。
サーガ:なるほど、最初の晩に僕がご飯を届けてあげないといけなかったんですね。
レクシィ:あるいは、最初の移動の時に角からパンくわえて走ってくるオフィーエスちゃんとぶつかってないといけなかった。
サーガ:「あいたたたー」って言わなきゃダメでしたか! 初登校のオフィーエスちゃんとぶつかってないとダメでしたか。失敗したぁ~。
GM:それを言うなら、前回の段階でフラグ折れてたな
レクシィ:そうだな。まぁ、死んでるし(笑)
サーガ:では、移動…同時にイベントに入ります。
GM:では【幸運】判定が必要なイベントの方にいきましょう。【幸運】一番高いの、誰かな?
フェリス:私は3。
レクシィ:3。
ブレイド:2。
クリック:…5(笑)
フェリス:ああー…
クリック:リアルラックが足りないんで!
GM:ではホッペタにほくろの付いた、小さい男の子が、「ジャンケンしよぉよーねぇそこの兄ちゃーん」(一同爆笑)
ジャンケン小僧1  ジャンケン小僧2
レクシィ:うわ、ウッザ!!
GM:「ジャンケンしよーよー」
クリック:…ハーミットパープル!!
レクシィ:「やったぁ、僕パーだぁ」
クリック:うわ、素手に+40して殴りてぇ!!(一同爆笑)
クリス:状況は知りませんが、何も知らない激ウザな子供が出てきたという事で(笑)
サーガ:うざい。
クリック:激ウザな上に、ジャンケンしないと通してくれない。
GM:そう。5回勝負で、3回負けるとスキルが吸い取られるんで気をつけてくださいねー。
クリック:うわぁー。ダメージ激減しそう。
フェリス:えーっと、それはクリックがやらないとダメなんですか?
GM:いや、一応「俺が代わりにやってやるぜ」って言っても良いよ。
フェリス:私はレクシィが代わりにやるのが良いのでは…踊れるし、って思ったし。
クリック:ブースト出来る人の方が良いなぁ。
フェリス:そもそものリアルラックが!
クリック:そうそう。
GM:こっちの【幸運】は5です。
レクシィ:こっちが勝ったら?
GM:えー…勝つだけです(一同爆笑) 3回勝ったらその子は泣いて帰ります。
レクシィ:…ガン無視で行きましょう。
GMガン無視!? いやーガン無視しないでーっ
クリス:確かに勝負しなければスキルを吸い取られる事もありません。
レクシィ:「何で勝負しなければいけないか分からないので、行きましょう」
GM:分かりました、じゃぁ男の子は超美味しそうな肉を屋台で買ってきて、「おねえちゃん、これ欲しい? これ。ジャンケンで勝ったらあげるよー」
レクシィ:…ぴくっ。
フェリス:「れ、レクシィ? レクシィさん? …ああ、何か良い匂いが」
クリス:釣・ら・れ・るーっ!
レクシィ:「…5回勝負ですね?」(一同爆笑)
サーガ:受けた! あーあ(笑)


GM:では【幸運】判定で、達成値の高い方が勝ちます。
レクシィ:しまったなぁ、《ラッキースター》取っとくんだった…。
クリスリアルでGMとジャンケンじゃないんですね。
レクシィ:能力値聞いた意味ないし!?
GM:じゃ行きますよぉ~、「じゃーんけーん、ぽーん!」(ころころ)16!
レクシィ:マケタ。
GM:「勝ったぁ!!」まずは、自動取得スキルが全て使えなくなります。
ジャンケン小僧3
サーガ:え!? 1回ごとに?
GM:1回ごとに。3回負けたら、全部のスキルが使えなくなります。
サーガ:…そうとうキツイっすね。
クリス:これは、このシーンで切れるんですね?
GM:…さぁ?
レクシィ:勝てば良いんだっ。
サーガ:これで踊れなくなりましたもんね。
レクシィ:うん。
サーガ:勝てないじゃないですか!?
レクシィ:そんなこと無い。コッソリ4Dになってるんよ、今(一同爆笑)
クリック:「この「ミラノ風ドリア」を食べると、スキルが使えるようになりマス」
GM:心配しなくても、何とかなるように作ってるから。では2回目です。(ころころ)あ…ファンブった。「負けたぁー! 今まで一度もジャンケンに負けたことなんかなかったのに!」(一同爆笑)
ジャンケン小僧4 負けて泣く
レクシィ:勝った!
GM:「くっそぉー、ちくしょー!!」
クリス:めっちゃ悔しがってますよ!?
クリック:ああーもう、ムカツクムカツクっ! ヘブンズ・ドアー!「一生ジャンケンできなくなる」とか書きたくなる!(一同爆笑)
GM:じゃ3回目ですね。(ころころ)お、高い。18で。
レクシィ:負けました。
GM:次は、パッシブ以外の全てのスキルが使えなくなります。
レクシィ:はーい。
GM:「よぉし、もう1回だ…もう1回やってやるぜ…」では4回目! (ころころ)17です。
レクシィ:これは、負けてるな…。
GM:マジですか? フェイト使って振りなおせますよ?
レクシィ:いや、これでもうフェイト残ってないから。
クリック:何ですって!?
レクシィ:12、負けた。
GM:(ガッツポーズ)
クリス:むっちゃ嬉しそうですよ!
レクシィ:ペンギンの呪いが吸い取られる?
クリック勝った! これで俺はペンギンだ!!
GM:いや、そんなに馬鹿じゃないですよ。次の人に「ジャンケンしよぉよー」(一同爆笑)
フェリス:うわぁ!!
クリック:うっぜぇー!
GM:「ジャンケンに勝ったら、このおねえちゃんの力返してあげるから、ジャンケンしよぉよー」
クリック:よし分かった、病院にいる花京院のスキルを賭けよう!(一同爆笑)
レクシィ:いねぇよ!
フェリス:うーん、しょうがないにゃー…
レクシィ:いや、良いよ? このまま殴るし。でもペンギンは返して欲しいなぁ。
クリック:取られて無いから!
クリス:(ダイス2個を輪ゴムで止めて)これから、コレでダイス振ってみようかなぁ~(一同爆笑) 1か6しか出ない(笑)
レクシィ:確立、1/2!!
サーガ:画期的だ!
フェリス:写真撮っときましょう。
ゾロ目ダイス!?
GM:はいはい、何かイカサマするならして良いですよ。
クリス:こないだ小説で読んだ、ジャンケンの必勝法がありますよ。
フェリス:うん?
クリス:「じゃん・けん!」くらいで出すんですよ。そうしたら相手が強制的に「後出し」になるから絶対勝てる(笑)
クリック:いやいや!
GM:最低だ。
サーガ:僕も必勝法知ってますよ。「最初は」って言ったらみんな「グー」出すでしょ? 「パー」出したら良い。「最初は、ねー」って言ったら良い(笑)
クリック:ひでぇ(笑)
クリス:なんか、敵にはあっさり勝ったのに、この子供にはしてやられそうです。
フェリス:さて…頑張ってレクシィのスキル、取り戻すかねぇ。
クリックもうめんどうだから殴っちまおう。俺が《タクティカル》って言うから、皆でボコろう。
フェリス:「最強のエキストラ」だから、できない?
GM:できるようにしてるよ。皆して負けたら、仕方ないから「ドラァ」ってやるかーって。ただ「ウザイ」だけのイベントです、正直な話。防御力0で、1点ダメージ与えたら死にます。
クリック:超うぜぇー。
サーガ:死にます(笑)
クリック1点与えたら良いってわかってても、《タクティカル》って叫ぶから!(一同爆笑)
GM:ひでぇ! 「えー、で、どうすんのぉ? ジャンケンしよーよー」
クリック:ムカツクっ…ムカツク、こいつ(笑)
クリス:どうすんのって言われてますよ。
フェリス:仕方ないなぁ。では、むんずと捕まえて、クリックの方に差し出して。「さぁ、好きなように」
クリック:じゃ、「かぁーッ!!」(殴った?)
GM:「な、何すんだよギャーっ!!」
クリス:イ゙ェアアアア。
レクシィ:今勝負をかけたら、まず勝てないなぁ。《ダンシングヒーロー》吸われてるし。
サーガ:使ってくるんですか?
GM:今のところ使ってきてた様子はないですね。初めから3D+5でした。
クリック:ぶっちゃけ勝てません。
GM:フェイトぶっ込めば良いじゃーん。
クリック:フェイト1点ずつ使って、ようやくスタートが同じですよ!?
レクシィ:《ダンシングヒーロー》も使える俺じゃなきゃ無理だと思いました。
GM:レクシィなら出目も良いし、勝つんじゃないかなーと。
レクシィ:ほら、俺ってここ一番って時には、必ず悪い目出せるからさ♪
フェリス:出せるからさって(笑)
レクシィ:今の勝負、必ず1個は「1」の目が出てたよ?
フェリス:そうでしたねぇ。
GM:出目悪かったですね。おかげでこのザマだ。どうしてくれるんだこのシナリオ。
レクシィ:知らないです。前半面白かったからよしとしよう。
クリック:というわけで、「悪ガキにはオシオキが必要だな」と…残虐シーンはお見せできません。
クリス:nice boat。
フェリス:下の方で「ドギャッ」とかいう擬音が。
GM:そんな感じで子供が倒れてピクピクしてて、レクシィの能力は戻りました。
レクシィ:あっれぇ~?
フェリス:これから、大人をからかうもんじゃないゾっ♪
クリックジャンケンの少年・再起不能(リタイヤ)。


フェリス:次はサーガ君のイベントですね。
サーガ:では僕は、まさかここがイベントのマスだとは分からずに、「トニオさんの店に急がなきゃ」って走ってます。
GM:そうしたら、鎧を着た長髪の騎士っぽい人に出くわします。
サーガ:「初めまして、さようならー」(一同笑)
GMはい、じゃ攻撃で(一同爆笑)
フェリス:問答無用だぁ!
レクシィ:「ここまで来た事はほめてやろう。だが、ここから先は通すわけにはいかないな」
GM:まぁ、じゃぁそんな感じで。
サーガ:ではそんな事を言うなら、「あなたも神殿の手の者ですか? それとも、あなた個人の?」さっきの話の流れから、そう聞いてみますけど。
GM:「神殿? から、逃げ出した、凶悪犯罪者
サーガ:素直ーっ!!
レクシィ:自分で自分の事を、凶悪犯罪者って!
サーガ:「逃げ出した?」
クリック:神殿の方から来ました。
サーガ:「ならば、遠慮する事はないな!」(と戦闘の構え)
GM:でもコイツはちょっと強いんだよな。
サーガ:最悪、コイツは僕が足止めしますんで、皆はラスト戦闘頑張って下さい。
レクシィ:「防御力無視」の攻撃を、「防御力を適応できる」ようにするスキルを持ってるかもしれん。
サーガ:嫌らしい(笑)

GM:こっちの行動値は22。
サーガ:どうぞ。
GM:では、両手を後ろに回して…ジャーンプ!! って襲い掛かってきます。こいつは《フェイント》を使ってくるので、命中判定を何故か「3回」振れるという。
クリック:3回!
GM:といっても、何もしないで当たりそうだな。24とか…
サーガ:2D+4しかありません。無理!
GM:では…髪の毛が何故か剣を持ってて、髪の毛の剣で切りかかってきます。
フェリス意外ッ!
GMそれは髪の毛!!(一同爆笑) …はぁ~、コイツもう良いわ(一同爆笑)
意外!それは髪の毛!
サーガ:そうですね、そこ言えれば! とりあえず当たりました。
GM:ダメージが45点。
サーガ:14点いただきました。
GM:え? そんなもん?
フェリス:そんで、キュって何か貯まってるんですね。
サーガ:うん。8点貯まった。じゃエンゲージに入ってきてるんですね?
GM:入ってます。一応他の攻撃をしてるんですが、それはフェイントなので。…普通に3回殴れば3回当たったんじゃ無いのかと思うが。
サーガ:じゃ、《ヴァイタルフォース》《ペネトレイト》で…MP11も使うんだ。3回使ったら終りだ。(ころころ)クリティカルで!!
一同:おおーっ!
GM:うっそぉ~。この人、回避めっちゃ高かったのに。
サーガ:フェイト、使います。
フェリス:《ボルテクス》使えば?
サーガ:《ボルテクス》も、使う。
GM:一撃かよ!? マジで?
サーガ:イベントを無視して…やられる前に!
GM:あ、大丈夫。戦闘中のイベントはもう終わったから(笑)
サーガ:そうか、じゃ僕の渾身の一撃を食らった後に、攻撃してきたら良いんですよ。で、避けない! 「何故避けない!?」ってこの辺の観客に言わせたら良いんですよ(一同爆笑) よし!
レクシィこの辺の観客!?(爆笑) 俺、今の面白かったんだけど! 経験値上げてもいいんじゃない?
GM:ちょっと微妙だけど、まぁ5点あげよう。そこまでしなくても倒せば良いって(笑)
サーガ:フェイトで+3Dで…《ボルテクス》で+8D…こういう時に出目が低いっ。
GM:本当に一撃じゃなかろうな?
サーガ:…65点!
GM:死にましたっ。もー、何てことすんのよ。この子。じゃ、「うわぁぁー」って吹っ飛んで行って、「俺を倒した勇者よ、名を聞かせてくれ」キラキラキラ…
サーガ:あ、さっきの8点を「波紋」のエネルギーとして込めときます。
GM:いや、それは最終戦に持って行って貰う為の物だったんだが…
サーガ:それならやめときます。
フェリス:演出上で良いんじゃ無いですか?
クリス:良い人になるんですか?
サーガ:そうそう。吸血鬼の残虐犯だった人が、波紋のエネルギーを食らって元の騎士の姿に戻るんよ。穏やかな顔に。
レクシィ:俺の力を持って行ってくれーって、髪の毛能力をもらえる。
フェリス:いらないです。
サーガ:では、すごく凛々しい顔で「サーガだ」ビシっ。
GM:「サーガ…この俺の剣に刻んである、この言葉をお前に捧げよう。LUCK(幸運を)! そして、キミの未来にこれを持って行け! "P"LUCK(勇気を)!!」と、大変良い笑顔で死んでいきました(一同爆笑)
フェリス:一応クリスちゃんに説明しますと、「LUCK」のLの前に、血で「P」を書きまして。「PLUCK」は、勇気を! って意味だそうです。
クリス:なるほど。
LuckとPluckの剣
GM:で、この剣ですけど…片手剣だから誰も使えないのは分かってるけど、とりあえず。
レクシィ:自分の思ったとおりの形になる。
フェリス:それならナックルにもなるから良いんですけどね。
GM:えーっと、LuckとPLuckの剣…

 種別:長剣 装備レベル:10 重量:8 命中:-2 攻撃力:+15
 特殊能力:命中修正に装備者の+【幸運】。ダメージに+【精神】。

サーガ:重量8ですか。もらった瞬間に、「重ッ!? …ありがとう!」ってやって、亡くなった後に「ガンっ」ってその場に立てかけて、「じゃっ…重たいから、持って行けないんだよ」(一同爆笑)
GM:マジで?
クリス:所持品としては持てないの?
サーガ:僕はポーションを8個持ってるんだわ。【筋力】15だから、1足りない!
クリス:1本グビってやって、持って行けば良いじゃん。
サーガ:じゃ…1本飲んで、持って行くか…
GM:ぶっちゃけ、ネタだし使えないからどうでも良いんだけどね。
レクシィ:PLUCKがやりたかっただけ(笑)

第三話・クリス以外移動ルート
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