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2009年01月26日 (月) | Edit |
今回予告


ガルムを倒したものの、後味の悪い雰囲気が残る中、クロームたちは学園に帰還する。
ネイガンを失ったディアスロンドの神殿騎士団だったが、大きな混乱は見られなかった。
何故なら、更なる騎士団が到着し、指揮を執り始めたからだ。
指揮を執るのはディアスロンド教皇代理・メギン=ギョルド。
まさかの大ボス登場に、危機に陥るクロームたち。
そして明かされる、もう一つの真実。

  第八話 「再会、そして別れ」

仲間の絆と親子の絆が、今交錯する――。



ルシオン:再会と別れは、僕は前回済ませました(笑)
GM:本当にね。
フラン:でも、もう再会する人っていないような気もしますけど。
GM:そうなんだよねー。シナリオの流れから、どうなるか分からないのに、俺何で「再会」って書いてるんだろう。
クローム:それは、フランがメギンに「名前かっこ悪ッ」って言いに行く事を予想して。
GM:まぁ、これ書いたの2ヶ月前だし。


GMのインフルエンザと忘年会で、2ヶ月の間が開いたのでした。


フラン:そもそも、フランはメギンの事を覚えて無いから、再会って言っても「へーそんな人いるんだ」で終りのような?
クローム:再会してるって事に意味があるから。
フラン:ですね、再会した時にピキーンってなって、「あ、あなたは…父!
GM・クローム:父言うな(笑)
フラン:じゃ、父上。
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