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2008年11月19日 (水) | Edit |
第1ラウンド

(ボードにポーンを設置し、1つのポーンをボードの外に出す)
GM:こちらはガルムと、もう一人います…が、もう一人は50m以上離れた位置にいます。
フラン:ああ、オープニングに出てた綾波みたいな人ですか。
GM:そうそう。ガルム一人なので、火力を上げました。ちょっと汚いけど、こいつは攻撃対象にできる位置には来ません。勝利条件はガルムの撃破。【行動値】はガルムが40、こっちが35です。
クローム:セットアップで《陣形》を使います。
ルシオン:さっきの「ちょ、おま」の移動と《陣形》でガルムと接敵して、《パンプアップ》。これで回避に-4ですから、絶望的に避けられないですね。
GM:命中・回避はそんなに上げてないから…クロームならもしかしたら避けられる、かも? いや無理かも。
クローム:無理でしょ、【行動値】は【敏捷】+【感知】だから、均等に割っても両方20です。
GM:いや、【行動値】にボーナスをつけてます。能力値だけで40ってわけではないです。
フラン:そりゃそうか、レーザーライフルかついで35はありえないですね。(ガンスリンガーの銃以外の遠距離武器は【行動値】にマイナス修正が入る事が多い)

ガルム戦R1

GM:ではガルムの行動。ちょっと嫌らしい事しようかな。マイナーアクションで《吹き飛ばし》、メジャーで《ペネトレイトブロウ》。
クローム:《吹き飛ばし》ってエネミースキルだったか。
GM:そうそう。《ハリケーンブロウ》と似てるけど、エネミーはマイナーで使えます。
クローム:ずるいなー。
GM:ルシオンに攻撃。命中は23で。
ルシオン:僕、回避の元値が2D+3で、《パンプアップ》で-4だから、2D-1ですよ(笑) (ころころ)6です。ペネトレイトだから防御力無視ですね。ゴスペルブレードの能力は使えますか?
GM:使えるよ。《アイアンクラッド》みたいに使ってください。59点ダメージです。
ルシオン:ゴスペルブレードで23点軽減。
フラン:《プロテクション》は20点です。
ルシオン:ゴスペルブレードの5点と合わせて21点ダメージですね。
GM:《吹き飛ばし》の効果により、25m後方に
クローム:25m!?
フラン:ボードの端じゃないですか(笑)
ルシオン:痛い…。これ、味方が使う方が厄介ですね。追撃できない。
GM:ROの「ボウリングバッシュ」とかと一緒ですね。
フラン:味方がいる時に使うなと(笑)
クローム:これは、ルシオンに合わせて我々も後退するか。
GM:で、もう一人…「おおい、バリスタ。起きてるか」「起きてる」「お前は何かするのか」「待機」「…待機だそうだ」
一同:…。
クローム:俺どうしようかなー。
フラン:ルシオンとエンゲージしてくれたら、《フェイス:アーケンラーヴ》でもかけますよ。まぁ、相手が何してくるか分かんないですけどね。
ルシオン:毎回吹き飛ばされてたら僕は攻撃できないし。
フラン:《吹き飛ばし》はマイナーなので、次殴りに来る時は移動でマイナー使いますから、次は吹き飛ばされないでしょう。
ルシオン:確かに。ここはこちらから接敵せずに待ってる方が得策ですね。
フラン:そうそう、ここから後ろはないから(すでにボードの端なので)
クローム:無いから、って(笑)
GM:マップ切り替えるから(笑)
ルシオン:しかし、こっち側に吹き飛んで良かった。逆に吹き飛んだら目も当てられない事に。
GM:常識的にそっちかなーと思っただけで、ルール的には逆でも良いんだ。
クローム:では、マイナーで移動してルシオンとエンゲージして…終了。
フラン:《アーケンラーヴ》と《ファイアウェポン》、どっちが良いだろう?
GM:特に鎧は着てないけど、とっても硬そうな筋肉をしている。
ルシオン:モンクだったらありえますけどね。
クローム:モンクなら、【精神】が高い可能性も高いからな、《アーケンラーヴ》の方が無難だろう。
GM:《フェイス:アーケンラーヴ》は、次の攻撃を回避不可能にする…だけど、それで良いの?
クローム:良いですよ。ラウンドとか関係ないでしょう。
GM:いや、さっき《ファイアウェポン》と比べてたから《フェイス:ゴヴァノン》と間違ってるのかと思っただけ。それなら良いよ。
フラン:ああ、ゴヴァノンは持ってないですしね。まぁ《アーケンラーヴ》は1回しか使えませんから、二人が揃った時にかけましょう。
クローム:だな、ここで使うのが良いだろ。
フラン:ではルシオン君、[待機]して下さい。《マジブラ》《アーケンラーヴ》は成功。
クローム:ここでピンゾロ振ったら美味しかったのに。
フラン:はっはっは、振り直しますよ!
クローム:ですよねー(笑)
ルシオン:僕はちょっと前に出て…終了。あ、メジャーが余ってるので《エアリアルステップ》使います。回避+2。
GM:では[待機]してたバリスタ。余り活躍の場がなさそう。全員を80m射程圏内に納めて移動。遠めに見て分かるけど、その子には羽根が生えてます。
フラン:誰に攻撃でしょう。
GM:誰がいいかな、この子は特に何も考えてないんだけど。さっき殴られたルシオンに集中攻撃しようかな、ルシオン君回避して下さい。
ルシオン:はーい。
クローム:あー無理(笑)
ルシオン:6を2個出せば良いんですね。(ころころ)1が2個でした(一同笑)
クローム:惜しい。まぁ、ファンブルしたからって特に何も無いから、こういう所で1ゾロ振っとけば良いよ。
GM:ダメージは…半分6が出てるな(笑)、59ダメージ。
ルシオン:ゴスペルブレードで20と《プロテクション》で15で、防御が効くんでほとんどダメージ無しです。
クローム:堅くなったもんじゃてー。


第2ラウンド

GM:では次のラウンド、セットアップ。
クローム:《陣形》を使って…んー…。
ルシオン:次の攻撃は絶対当てれるから、上手いこと当てたいですね。でもまた吹っ飛ばされるか。
クローム:いや、次ルシオンを攻撃されたら、俺が「かばう」ってやって《ソウルバスター》する為に近くに寄るか。ヤツが《吹き飛ばし》を使ったら、《アーケンラーヴ》を活用する為にそれは《インタラプト》するか、どっちを優先するかなぁ…。
フラン:なるほど。
クローム:《インタラプト》を取っとくために、俺がルシオンをかばって《ソウルバスター》かな。《陣形》を使って、ルシオンと同一エンゲージに入りましょう。
フラン:では私は少し後ろに離れます。ガルムとの距離は25mくらいになるのかな。
ルシオン:MPもったいないけど《パンプアップ》。

ガルム戦R2

GM:ではガルムの行動。今度はちょっと違う攻撃にしよう。《ブリンク》でエンゲージ、メジャーで《ハリケーンブロウ》。対象はルシオン。命中は19で。
ルシオン:僕の回避はすごいですよー。(ころころ)…8です。
GM:かばうタイミングは、ダメージ聞いてからだっけ? まぁいつでも良いか。
クローム:ええ、まぁ。
ルシオン:これでクロームさんは自動的に後ろに下がれますね。
クローム:《ハリケーンブロウ》5レベルだったら25mも下がって大変な事になるがな。
フラン:どうせ5レベルでしょ。
GM:ダメージは57点。
クローム:あーチョロいな…どうしよう。ま、かばってくらっときますか。防御引いて48点か。48点食らう事ももうないだろうしな、《ソウルバスター》しときましょう。
フラン:で、25mですか?
GM:ですね。
フラン:では…(コマを移動させてマップ切り替え)でバリスタは置いてかれると(笑)
GM:バリスタは待機で。
クローム:ではまた例によって「まぁまぁだな」って寝っ転がってましょう。
ルシオン:じゃ、ここはファンブルしなければ絶対当たるんですね。《スマッシュ》《バッシュ》は当然として、《ボルテクスアタック》も乗せようかな。(ころころ)あ、クリティカル!
フラン:イエーイ!(一同拍手)
ルシオン:ダメージは、20D+28ですね(笑) 先に《ファイアウェポン》もらっとけば良かったかな?
フラン:んー、《ボルテクス》置いとくって手もありますね。コンボスキルにも乗せられるし。
ルシオン:いや、ここはインパクトを与えるために使っておきましょう。演出上。
クローム:当たった時に突っ込むのは基本だからな。
ルシオン:(ころころ)82+28点の、110点です。「とぉー!!」バンブレのタマちゃん切りで。
クローム:生涯最高の斬りが更新されたな(笑)
GM:痛ってぇー! 防御引いて85点もダメージを食らいました! お返しいたします、《ソウルバスター》!
クローム:やっぱりか。
ルシオン:これはゴスペルブレードで止めれますか?
クローム:《ソウルバスター》にはダメージの判定タイミングがないから、止めれないんだ。
GM:ダメージを減らすには、ガルムに与えたダメージを軽減するしかない。
ルシオン:なるほど、でもこれを食らうと僕のHPは0になってしまう。-4です。
フラン:-4ですか…《蘇生》もったいないし、《プロテ》しますか?
ルシオン:2Dくらいで《プロテクション》を。
フラン:加減できないんです(笑) (ころころ)16軽減で。
クローム:69点ですね。
フラン:ちょっと残念ですが。
GM/ガルム:それでもこのダメージ。「まさか、ムシケラ劣等生物ごときにここまでやられるとは」
フラン:まだ言うか。
ルシオン:頑張ったよ。
フラン:では次は《ヒール》です。34点回復してください。
GM:マジブラ?
クローム:いやいや。
フラン:しても対象から外しますから(笑)
GM:ではバリスタ…特別にやる事もないので、今回復したルシオンに攻撃。《デスターゲット》《ホークアイ》、28で命中。
クローム:踊って回避?
ルシオン:6が2個出れば避けられます…避けられませんでした。
GM:(ころころ)珍しく1がたくさんある。54点で。
フラン:《プロテ》22です。
ルシオン:剣の分と防御も合わせて64点まで引けますね。コストのHP5点だけです。
フラン:では次のラウンドですね。
GM:いや、今回ダメージを食らったので、クリンナッププロセスに《再生能力》でガルムの傷が20Dほどむくむくと回復していきます。
クローム:ええー。
フラン:せめて10Dにしましょうよ。
クローム:パッシヴのスキルだから《インタラプト》もできないしな。
GM:56点回復しました。
ルシオン:はっはっは、すっげー回復してますよ!
GM:全快はさすがにしないな。
フラン:ほとんど全快じゃないですか。
GM:1/3くらい食らったことになるのかな。そんなにHPも高く設定してないよ。
クローム:でもこれ以上の攻撃を出せないからな。この後はジリ貧だ。
フラン:コンボスキルで一気にカタを付ける事になりますね。
クローム:コンボスキルで一気にやっても、そんなダメージ出せないだろ。
ルシオン:でも(CL)D6足せるから、そこそこ行けるかも。


第3ラウンド

クローム:セットアップで《陣形》を使って、俺はフランとルシオンの間くらいに戻ってこよう。
ルシオン:僕も少し離れます。飛んでるからできますよね。
GM:OKとしよう。
フラン:私も少し後ろにいきましょう。
クローム:俺が《アーケンラーヴ》が残ってるから、今回で一気にカタをつけよう。俺から始めれば外れないし。
フラン:では私たちはフェイトを1点使って割り込んでいくという事で。それならルシオン君は接敵しといた方が良かった?
GM:マイナーアクションを封じるかどうかの違いだね。
ルシオン:《吹き飛ばし》か《ハリケーンブロウ》ですもんね。
フラン:まぁ、《ハリケーンブロウ》はもう《インタラプト》ですかね。
ルシオン:じゃ接敵しときましょう。

ガルム戦R3

GM:では…一応、決めてた攻撃順番があるんで、辛くなるかもしれないけどやっとこう。今回《ハリケーンブロウ》はなしで、無駄に《ブリンク》で移動して、《トリプルブロウ》みたいなものいきます。
ルシオン:お、《トリプルブロウ》。
GM:正確には《トリプルブロウ》じゃなくて、《三連撃》。エネミースキルです。
フラン:一応《インタラプト》使えますね。
GM:まだ《蘇生》も残ってるね。HPどれくらい残ってる?
ルシオン:40点くらい。
GM死ぬかも
フラン:3連撃の2回までは、20点ほど軽減できますが。
クローム:《インタラプト》しときましょう。このラウンド内に倒せなかったら、絶望的ですから。
GM:じゃ、こっちも消費しとこうかな。その《インタラプト》を《インタラプト》。最後はコンボスキルで決めてくると思ったから、それまでに使うタイミングがあればしようと思ってたんだ。でないとちょっとかわいそう過ぎるから(笑)
クローム:そんな《再生能力》ある癖にかわいそうでも何でもないですよ。
フラン:そーだそーだ。
GM:いや、バランスはちゃんと考えてるんよ?
クローム:そうなんだ。
GM:うん、1ラウンドで多分殺せると思う。
ルシオン:了解、まぁ僕が避けれる可能性もありますしね。これは3回踊っとくつもりです。
GM:じゃ、1回目行くぜ。
ルシオン:避けれません。
GM:ダメージは50点。
ルシオン:これは自分の剣で止めよう。まだ大丈夫。剣の18+25止めて、17点くらいました。
GM:2撃目。あ、4D振って2ゾロ。…18。
ルシオン:4D振ってるのに全然クリティカルしない…お、でも19ですね、避けました!
フラン:おおお!
GM:何ィ!?
ルシオン:1発モロに食らう可能性はなくなりました。
GM/ガルム:それは大きいかもな。では3撃目。「こ・れ・で…潰れてろォ!」
フラン:「それはムリぃ~」
ルシオン:避けれませんね、ダメージ下さい。
GM:段々出目が低くなってきた。51点ダメージ。
フラン:すいません、《プロテ》13点しか軽減できません。
ルシオン:てことは、13点食らいます。何とか残りましたよ。
フラン:おお、《蘇生》も使いませんでしたね。
ルシオン:1発避けたのが大きかった。もう1発食らったら《蘇生》でしたね。
GM/ガルム:「このムシケラ劣等生物ヤロウがぁ…」
ルシオン:「しぶとさだけは、いつも鍛えてるからな!」(一同爆笑)
GM/ガルム:「ああ、認めてやるよ。だが、次でトドメだな」
ルシオン:「それはこっちのセリフ!」
GM/バリスタ:「でも私は[待機]
GM/ガルム:「マジかよお前ぇ!?」(一同笑)
クローム:かわいそス。
フラン:逃げるためですね…。
クローム:マイナーで使うスキルが無いんだよな。無駄に《シャドウストーク》で隠れて移動して、普通に姿を現して「パン」?
GM:シャドウブレーカー([隠密]状態での攻撃のダメージを上げる)あれば話は違うんだけどね。
クローム:でしょ。まぁ普通にパンって撃ちます。あの、コンボスキルを(笑)
GM:普通にパンとか言われたからビックリした(笑)
クローム:一応命中振りますけど…クリティカルはしない、どころか危うくファンブルですぞ!
GM:こっちは回避できないからね。ま、ファンブルなら振り直しで良いじゃない。
クローム:ですね。では2D+6Dで、《ブルズアイ》の+6Dで…フェイトを3点使います。
GM:その1発で落ちそうだ(笑)
クローム:そんな事はないと思いますがね。(ころころ)6が1つも無い。41+12の53点ダメージです。
GM/ガルム:うわ、痛っ。コンボスキルは魔法ダメージにしてたから…痛い、マジ痛い。「これが、魔王様とやらの力かよっ…」
クローム:魔王言うな。
ルシオン:そこは評価してくれるんですね(笑)
フラン:では、フェイトを1点使って割り込みます。《コンセントレイション》《ギフト》で当たるかなー。
クローム:相手は[転倒]してるから、回避不可?
フラン:リアクションに-1Dですね。ま、フェイト2点使っときます。(ころころ)あ、クリティカル。
GM:俺1Dだから絶対ムリ(笑)
フラン:《マジックフォージ》含めてダイスは19個ですね。
GM:これで死ぬ、絶対死ぬ(笑)
フラン:じゃルシオン君に残しときましょうか?
ルシオン:そこは、死んでるけど演出的に最後までやるんですよ。何なら、僕の攻撃がトドメになっても良いですし。トドメ刺しちゃった方が良いですよね?
クローム:アジトの場所…は、聞いたんだった。殺していいや(笑)
フラン:えーと、57点ダメージです。
GM/ガルム:ははははは、落ちた(笑) ナンテコッタ。「この、ムシケラ劣等生物の、メスごときにぃ…」
フラン:「はいはい、上級劣等生物さんすごかった」
クローム:なんだその変な生き物(笑)
ルシオン:上級なのに劣等生物(笑)
フラン:あ、ムシケラ上級生物にしときましょうか? 「ムシケラよりは上級な生物さん」にしましょうか。
GM/ガルム:「て、てっめぇ…」 とりあえず、次はルシオンの攻撃です。
ルシオン:ではビジュアル的に、やっておきましょう。今[飛行]状態なんですよね。これはメジャーだから、《スマッシュ》だけ乗せれますね。
GM:どうせHP0なんだから乗せなくても(笑)
フラン:まぁ、どうせMP0になるんだから使い切っときましょうよ。
ルシオン:(ころころ)ごめんなさい、5D振って6が4つです(一同爆笑)
フランこんな無駄なところで!
クローム殺す気マンマンすぎ!
GM/ガルム:「何の、まだ一撃…っ」 でも戦闘不能だから回避もできない(笑) 戦闘不能になって吹き飛ばされたけど、「自分はまだ戦える」って思ってる後ろにルシオンが現れるわけだ。
フラン:やはり後ろなんですね(笑)
クローム:ドラゴンボール的演出で。
フラン:そして空に「I  副会長」…
クローム:ばたっ。
フラン:そろそろ、台無しな事はやめときますかね。
クローム:前回やめなかったっけ?
GM:ブルーインパルスよろしく、ハート描いてチュンチュン。
ブルーインパルスのハート

ルシオン:(この間ダメージ計算してた)76ダメージです。
フラン:さすが。
クローム:ダメージでかいな。
ルシオン:「ネイガンさんのカタキぃー!」とか言っときましょう。
GM/ガルム:「これまで、かよ」と、落ちていきます。
ルシオン:「お前も石になれぇー」石になるんでしょ?
GM/バリスタ:そうそう。「私の役目も無かったわね。じゃ、さよなら」
フラン:役目?
クローム:ガルムが倒されたら、バリスタがチュンって撃ってとどめを刺す予定だったんでしょう。
GM:うん。
クローム:やはり!
GM/ガルム:まぁ[待機]してたから。一応演出的にやっとこうか、ルシオンの攻撃で石になるはずもないんで。「チュン」と額に穴があき、「ば、馬鹿な、俺はまだ…」キラキラキラ。
ルシオン:その子は「任務完了」って去っていくんですね。
フラン:「任務完了」カチっ、ボーン。


任務完了
任務…完了。
ガンダムWの名シーンの一つ。
手に持ってるのは自爆ボタン。
話が始まってあっというまに(第10話)自爆する主人公、ヒイロ…
とりあえず、任務が完了した時に(シャーペンなどを押して)言うと良い感じ。
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