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2013年08月22日 (木) | Edit |
◆Middle Cy02-2◆

GM陽:じゃ次に侵蝕率の低いのは?
レネビィ:俺かな。京香は満足して帰った?
GMみ:はい。午後になったんでアリエルが来ますよ。
夜羽香:めーっちゃ楽しかったッスわ。
GMみ:何でチンピラになってるの(笑)。
ソーン:いいプランでしたわ。
GM陽:杏おばちゃんから電話があった時にもいたけど、「大変ですね。では私は帰りますね」って(笑)
GMみ:まぁ私には関係ないですから。
レネビィ:じゃアリエルと校門で待ち合わせして、学祭に突入して「あれはたべた! こっちもたべたぞ!」って自爆する(笑)
GMみ:「えー、アリエルも食べる、食べるよ!」
レネビィ:「よし、くおう!」
GMみ:「お金はないよ!」
レネビィ:「えーっと…どうしよう」
夜羽香:あの看板のやつを探すんだ(一同笑)
レネビィ:いやいや(笑)
ソーン:出てきますよ。「困っているのか」って。
レネビィ:っていうか小遣いどうなってるんだろう。財産ポイントはあるけど、お金を持ち歩いてるのかなー。10円持ち歩いてるのは確定してるけど。
GMみ:じゃ「杏おばちゃんがこれくれた」って500円入ってるがま口を出す。
レネビィ:「よし、これでくおう!」
GMみ:「何が食べれる?」
レネビィ:よくわからない…」(一同爆笑)
GMみ:そんなこんなで大騒ぎの学祭デートをしながら、何を調べますかね。
レネビィ:ああ、登場してない(ころ)3。何を調べるっていうか…うーん。会ってない、聞いてない。
エリーゼ:じゃエリーゼが出てこようかな。都築京香がいなくなったので、安心して出てくる(笑)
GM陽:腰低いな。
エリーゼ:だって、相手はこないだまで日本FHのトップだったんですよ? 出て行ったらバレるじゃないですか。(ころ)10も上がったー。二人が買い物してると「あれ、さっき都築…と一緒にいた」
レネビィ:「うん、きょうかはかえったぞ」
エリーゼ:「それはよかった!」ホッ。
レネビィ:バレた(笑)
エリーゼ:「何だったら、おねーさんが何かおごってあげようか」
レネビィ:「おお!」
エリーゼ:クレープ屋に行ったり、京助のお化け屋敷にみんなで突入したり。
レネビィ:「とつにゅうだ!」
夜羽香:シーツ被ったヤツが抱きついて来る。
ソーン:大本命来たー!「俺が行く!」「俺が行く!!」ばたばたー。
レネビィ:襲い掛かってきたらカバーリングしますよ
エリーゼ:「すごい、レネビィ君はちっちゃな紳士ね」
レネビィ:「う…ん、しんし、だぞ。ちっちゃくないぞ!
エリーゼ:「そっか、ちっちゃくないのか。でも大きくはないよね(笑)」
レネビィ:「なんならもうすこしおおきくなろうか」
GM陽:なんなー!
エリーゼ:「いやー、頼りになるなーレネビィ君。さすが!」
レネビィ:ふふん、もっとそんけいしていいぞ!」…久々だな、これも(笑)
GM陽:今まで尊敬されることなかったからなー。
エリーゼ:「すばらしい! すごい、えらい!」
ソーン:言いながら、頭の中では「うん、おだてに乗りやすい。資料どおりだわ」(笑)
エリーゼ:レネビィは今まで「不信感」で取ってたんですが、「感服」にします。一通りレネビィとアリエルと遊んで去って行きます。あ、名前は言っとくよ。
レネビィ:「うん、エリーゼか。よし」関係:いいひと。
エリーゼ:関係:遊んだ。守ってくれた。
夜羽香:僕も関係書いとこう。家久さんは「怪しい人」かな(笑)。エリーゼさんはかわいい。ソーン君は…「受け」(一同笑)。あ、自分との関係だと受けじゃダメだ。
GM陽:では何を調べる? お昼に「美月が狙われる」って聞いてるから、その辺も調べてもいいんじゃない?
レネビィ:あ、そっか。まぁレネビィ的に一番謎なのは、務月に似た人かな。<FH>6か。聞き耳頭巾を使おう。(ころころ)成功。

務月に似た人
 名前はソーン。数ヶ月前に一条水希が作ったホムンクルス。出来立てなので水希の言いなりであるようだ。 

GMみ:っていう情報です。まだ反抗したって話は来てないみたいね。
レネビィ:そうだね。いいなり、できたて。
ソーン:今回ちょっと反抗してます。

*  *  *

夜羽香:次は僕だね。怪しい家久さんって人が言ってた事は本当だったんだな。美月さんが狙われる原因か、実働部隊についてを調べたいんだけど、家久さんもエリーゼさんも気になるからどうしよう(笑)
レネビィ:そこは選択肢が多くて大変だな。
GM陽:家久については<UGN、FH>で7、15とあるのか。高いな。
GMみ:15の情報については、もういいかなーという感じですね。
GM陽:ああ、分かった(笑)
夜羽香:支部長としては、美月さんが狙われる原因について調べたいですね。
GM陽:あと、プロジェクト・サード・シンドロームについてはお前しか知らないぞ?
夜羽香:そうなんですよね。PL的に気になるけど、シナリオとしては優先度が低そうなのでちょっと。
GM陽:まぁ美月が狙われる原因については、務月が調べてもいいし。
夜羽香:じゃ、「美月さんが狙われる理由についてはお願い」って言ってた事にしましょう。
GM陽:それでいい。
夜羽香:それと、「家久さんって人に会った」って話をして、情報交換した事にしときます。
GM陽:ああ。いいよ。「あの人、S市支部の先輩ですよ」って。
夜羽香:思ってた程怪しくなかったので(笑)。何かダブルスパイとか言ってたし(笑)。じゃ、プロジェクト・サード・シンドロームについて調べます。何か関係あるのかなーと思いつつ…(ころころ)成功。

プロジェクト・サード・シンドロームについて
 UGN日本支部ができるより前に、神城で行っていた研究。3つの遺伝子からトライブリードを生み出そうと始まったが、Dロイスの埋め込みや、三人の美女の遺伝子から美女を作る計画などに分裂して行った。シベリア研究所でその後もこっそり続けられている模様。


GM陽:シベリアー。
夜羽香:じゃ、今でもコッソリ続いてるって事?
GMみ:です。
夜羽香:そこに亜矢さんは関係…あ、亜矢さんはその研究に向かないから、五木にやるって話だったか。
GMみ:そうです。遺伝子的に病弱だったので、使いづらかったんですね。二ノ宮は美女大好きなんで「あ、美少女だ。この子の遺伝子使おうかなー」と思って調べたんですけどイマイチだったから、「もういいわ、五木にやるわ」って。
夜羽香:病弱なのが幸いだったのか、災いしたのか。了解です。
GMみ:他に何かやる事あるかな?
夜羽香:他は…色々、文化祭を楽しもう。

ソーン:経験点5点狙いで会いに行こうかな。でもシーンが思いつかないんですよ。
夜羽香:僕はちょっと喋りたいと思ってますけどね。さっき見かけた務月君のソックリさんだし。
ソーン:じゃ僕は登場しますんで、話しかけてもらえれば。(ころ)8か。
夜羽香:まだクレープ屋さんのサンドイッチマン?
ソーン:やってます。
夜羽香:出張販売してる?
ソーン:してます。
夜羽香:「亜矢、クレープ食べない?」と言って、「そこのあなた、クレープ屋さんね」
ソーン:きょろきょろー。
GMみ:「(小声で)イケメンね」
夜羽香:クレープ屋さんって言ったら気づいて欲しい(笑)。「クレープを2つもらえるかしら?」
ソーン:じゃ(めっちゃ笑顔)
GM陽:微妙に営業として進化してるな(笑)
ソーン:さっきまでは生クリームにイチゴとかだったんですが、すごい学習能力で。ばっと広げて、「何をトッピングしよう」って色々出してきますよ。
夜羽香:「すごい。亜矢、何にする?」
GMみ:「私、キウイが欲しい。主張販売でここまでしてくれるんだ」
夜羽香:「すごいね。じゃ私はオレンジで」
ソーン:くるくるっと巻いて「どうぞ」
夜羽香:受け取って、お金払って。「そういえば、あなた、神城務月君によく似てるって言われてる子ね」
家久:生き別れの兄弟って本当なの?(笑)
ソーン:彼とは別人だ
GM陽:(手で顔を覆って)こいつバカだー!
ソーン:「だが、いいやつだったな」
GMみ:「そ、そうだね。務月君はいい子だよねー」
ソーン:「彼はママに苦労してるみたいだ」
GM陽:失礼な。安定した家庭って言われてるのに(笑)
夜羽香:「他の人の家庭だから、私はいいか悪いか判断できないけど」
ソーン:あー、ドラゾンビしたいー!
GM陽:今度は何だ。
ソーン:クレープ代を貰う時に、「対価はいいぞ、野田夜羽香」って言うんですよ。
GM陽:怪しいー!
夜羽香:「あれ? あなた、どうして私の名前を?」
ソーン:調査済みだ」(一同爆笑)
一同:怪しいー!
ソーン:「前生徒会長だな」
夜羽香:そっか、私も結構有名人なんだ。まぁ学校にいた頃は野田さんでしたから、野田夜羽香で合ってるんですが。「よく知ってるわね。あなた、最近転校してきたばっかりなんでしょ?」
ソーン:「二日前だ」
夜羽香:「それで、よく私が前の生徒会長だって知ってたわね」
ソーン:写真を見たからな」(一同笑)
夜羽香:「え? その写真、どこで見たの?」
GM陽:FHの支部だー!
レネビィ:ママにもらった。とか。
GMみ:卒業アルバムとかじゃなくて?(笑)
ソーン:卒業アルバムにします。どこまでふざけようかと思ったけど、そろそろシメましょう。
家久:アウトー。
夜羽香:「知ってるなら、自己紹介は不要ね。あなたは?」
ソーン:「一条総音だ。キラキラネームだぞ
夜羽香:「キラキラネーム…自分で余り言わないと思うけどね(笑)」
ソーン:言わないの? って「え」って。クレープに生クリームで漢字を書く。
夜羽香:「あ、こんな字を書くのね。私も、夜羽香ってこんな漢字なのよ。ちょっと変わってるでしょ」
ソーン:「キラキラしているな。そうか、君もキラキラネームだな」
夜羽香:キラキラネーム仲間ね」(笑)
GMみ:亜矢はクレープ食べながら、頭を抱えそうです。
夜羽香:どうコミュニケーションをとったらいいのかちょっと分かりませんが、務月君に似た人だからちょっと仲良くなってみよう。仲良くなったら、これ以上は言わなくてもわかるような事ができると思うので(一同笑)
レネビィ:カップリング(笑)。幅が広がるわ。
ソーン:この子、受けじゃないんじゃないかしら? 攻めてきてもヒラ、ヒラって。
夜羽香:いや、この子は強引に攻めるタイプだわ。「ナントカだ」って。
ソーン:受けのフリした野獣だわ。
GMみ:…なんだろう、この空間。
ソーン:本当は、務月を呼び出す時に二人に来て貰わないようにする為に色々しようと思ってたんですが、ダメよって言われたんで、夜羽香さんに喋る内容がなくなったんですよ。
夜羽香:いいよ、夜羽香さんはつなぎのキッカケが欲しかったんで。関係:凄腕のクレープ屋さん。ロイス取ります。感服。

エリーゼ:このシーンに出てこようかな…うーん。
ソーン:出てきたらすごい笑顔で「おい、エリーゼ! クレープを作れるようになったぞ」
エリーゼ:面白そうだ、出ます。(ころ)まだ行ける。「すごいね、ソーン君」
ソーン:今まではできなかったけど、《フォース》って言ったら(笑)
GM陽:侵蝕率上げといてくださいね。
エリーゼ:「いや、あたしは普通のでいいから。《フォース》使わないぐらいので」
ソーン:「じゃぁ。…名前を入れなくていいか?」
エリーゼ:「いらない」(笑)総音って書いたらクリーム多すぎ。
夜羽香:「この子は総音君の知り合い?」
ソーン:「仲間だ」
エリーゼ:「はい。エリーゼ・豊田といいます」
夜羽香:「私は野田夜羽香。この学校の前の生徒会長…って言っても分からないかな」
エリーゼ:「いえ、今の会長が神城さんですね。その一つ上の先輩ですか?」
夜羽香:「ええ、務月君は私が生徒会長の時に役員をやってたの」
レネビィ:務月はワシが育てた。
ソーン:彼、実は攻めに見えて受けなのよ。
レネビィ:妄想情報来た(笑)
エリーゼ:「ソーン君はちょっと変わってるけど、いい子なんですよ」
夜羽香:「確かに、学園祭のクレープでこんなの初めてだし。結構いい子のようね」
エリーゼ:「よかったね、ソーン君」
ソーン:「うん」。エリーゼに「これが人とのコミュニケーションというやつだな」
エリーゼ:「そうそう」
夜羽香:「そういえば、さっきあなたも執事喫茶に来てたわね」
エリーゼ:「はい。執事いいですね」
夜羽香:「よかったわね。来年もどこかのクラスでやってくれるといいんだけど」
エリーゼ:「えー、でも2年でしょー? 京助さんみたいな人がいる学年だしなー」(笑)
夜羽香:「えーっと、みんながみんな、あの子みたいなのじゃないでしょ?」
エリーゼ:「そ、そうですね」
GM陽:それはどうかなー?(笑)
ソーン:聞いているだろう事は意識してますが、「本当に学校という所は、人間になる為の事を学べるんだな」
レネビィ:変な事を言い出したー。
エリーゼ:しー、しー。
夜羽香:エリーゼさん、さっき「この子変わってるから」って言っといて良かったね。
エリーゼ:確かに(笑)
夜羽香:「人間になる?」
ソーン:「どうだ、エリーゼ。僕はすっかり人間だろう」(一同笑)
エリーゼ:「(小声で)人間でいいから。しーっ」
ソーン:満面の笑みでうなずきますよ。これがやりたかったから誰かに出てもらいたかったんですよ(笑)
家久:じゃ家久も出ようか。
ソーン:いや、いい。
エリーゼ:でも、レネビィのシーンでRBだってバレてますね。
夜羽香:じゃここにレネビィ君が出てきたら、「よーか、こいつもRBだぞ!」(笑)
レネビィ:話がややこしく。
夜羽香:情報交換の時に聞いててもいいんですが、この流れだと聞いてない方がいいですね。レネビィ君がすっかり舞い上がって忘れてたとか。
レネビィ:きょうかがかえったんだぞー!
GM陽:舞い上がったー! でも、アリエルはこれから来るんだぞ。
レネビィ:ぐぅ。
夜羽香:確かに変わった子だなー。感服/不信感で取ってます。
エリーゼ:うーん、ここで「家久倒してよ」って言っとこうかなぁ。
ソーン:ここで、三人の素性を明かしてもいいんじゃないですか?
GM陽:ピピー。
エリーゼ:もちろん《彼方からの声》で言いますよ!
ソーン:何となく、明かしていいような。軌道修正ができそうな気がするんです。
エリーゼ:じゃ、しようか。夜羽香さんのロイスを取りつつ、《彼方からの声》を突然使います。
夜羽香:これってどんな感じ? 声が急に聞こえる?
エリーゼ:心に響いてくるみたいな感じかな?
GM陽:俺の声は直接脳に届くのだ。
エリーゼ:何かいい感じの花の香りがして、エリーゼが喋ってるのが分かるけど、口は動いてないから喋ってないみたいな。もぐもぐとクレープを食べながら。
レネビィ:表情には出さないように。
エリーゼ:『こんにちは、影雛夜羽香さん。あたしは、とあるエフェクトであなたの心に直接話しかけています。あなたが心を開いてくれたら、あたしに返事ができますので、まぁ覚えておいてください』
ソーン:クレープ屋はすごい笑顔です。聞こえてないので(笑)
夜羽香:『まさかこんな所でオーヴァードに会うとはね』と返事をします。
エリーゼ:『あたしは元々UGNの人間だったんですけど、今は故あってFHにいます』
夜羽香:『そう、あなたどこかで見たことあると思ったら、やっぱりUGNの支部で見たのね』
エリーゼ:『あなたもS市の人なんですね。まぁそれはともかく、今回あたしがここに来ているのは、神城美月を殺せと言われているからなんですが』
夜羽香:『あなたたちが美月さんを…』
エリーゼ:『ですが、あたしはそれを、できるだけしないようにしようとしています』
夜羽香:『どういう事? FHも一枚岩ではないと言う事?』
エリーゼ:『まぁ、あたしの本来の上司が、殺して欲しくないと言ったのです』
夜羽香:『美月さんを死なせたくないということに関しては、私たちの利害は一致するわけね』
エリーゼ:『ええ。ですが、一人洗脳されている仲間がいて、ですね。あなたが会った、冴木家久という大柄な男です』
夜羽香:『うーん、いくつか怪しい言葉を言っていたわね』(一同笑)
エリーゼ:『彼が洗脳されています。美月さんを見ると殺したくなる、というのと、自分の視覚情報を、水希…殺せと命令した人に流しています』
夜羽香:『ああ…では、私の名前と電話番号が知られてしまったわね』
エリーゼ:『申し訳ございません』
夜羽香:『まぁいいわ、あの電話番号はダミーだから、そんなに困らない。それに、私の情報などFHにはある程度渡っているでしょう』
エリーゼ:『まぁ…そうですねぇ(笑)。そういうわけで、家久の洗脳を解くには、クライマックスフェイズで戦闘不能にしていただくしかありません
レネビィ:わーい(笑)
夜羽香:『クライマックスフェイズで戦闘不能にすればいいの?』
エリーゼ:『はい。それと、あたしも、この目の前のソーン君も監視されていまして、あまりうかつな事はできません。あたしたちの中で一番戦闘力があるのが家久で、あたしたちでは多分倒せないので、できればそちらの戦闘力の高い人にお願いしたい』
夜羽香:『うーん…となると、務月君かレネビィ君ね。まぁ事情は分かったわ』
エリーゼ:『勝手ばかり言って申し訳ないのですが、洗脳を解く為に手を貸してください』
夜羽香:『洗脳を解かないと美月さんの身が危ういのなら、それについては協力する。ただ、もう少し情報が欲しいけど、いいかしら?』
エリーゼ:『もちろん』
夜羽香:『襲撃者は、ここにいるあなたと、総音君と、家久さんの三人?』
エリーゼ:これは言っちゃっていいかな?
GM陽:うん。実働部隊について、という項目だ。
エリーゼ:『そうです。あとエージェントが3名います。部下というか、監視役ですね』
夜羽香:『あなたたちは、あくまで美月さんを殺そうと動いているように、エージェントには見せないといけないのね』
エリーゼ:『そうですね。あたしはある程度自由が利きますが、それ以外の二人は制裁の可能性が高いので。余り表だっては動けません』
GM陽:制裁(物理)。
レネビィ:一発退場(この世から)。
夜羽香:『襲撃するタイミングは決まっているかしら?』
エリーゼ:『美月さんが出て来ないと襲撃できないので、今のところ決まっていません。美月さんが出てきた所に襲撃をかける予定です』
夜羽香:こっちの判断で決めていいか。『いつ美月さんが出るか分からないけれど、出る時には護衛を多めにして出すので、襲撃をかけて下さい。タイミングを見計らって、家久さんの洗脳を解くようにしましょう』
エリーゼ:『はい。美月さんを殺さないために、協力しましょう』
夜羽香:『私もあなたたちと繋がっていると気取られたらマズいわね。慎重に行動しないと』
エリーゼ:『はい、何も知らないフリをしていただけると助かります』
夜羽香:お互いクレープ食べながらそんな会話をしてる。
エリーゼ:夜羽香さんには「信頼」…頼りになりそう。Nは「怖そう」かな。
ソーン:僕はちゃんと、P:キラキラネーム、N:BL大好物で取ったから(笑)
エリーゼ:仲間だもんね。
夜羽香:キラキラネーム仲間。
エリーゼ:じゃこんなモンで通信は終わろうかな。
夜羽香:うん。『詳しい話はまた』あと、家久さんにロイスを取ります。意外に怪しくなかった。
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