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2013年07月09日 (火) | Edit |
◆Ending◆

GM:まずは合同エンディング。基地は攻撃されたけど、ソーンの活躍のせいで無事だったんでー。
ムジナ:そうですね。「せいで」ですね(一同爆笑)
GM:研究所がダメージ受けて、コードウェル博士が出てきて「今回は大変だったね」って言う予定だったんだけど、大変じゃなかったんで。
ムジナ:いや、大変でした。
エリーゼ:なんでしたら、ソーンは人に被害が出ないように動いてたけど、基地には攻撃が入ってた、でもいいのでは?
ムジナ:オデのキチはボドボドだ。
ソーン:なるほど。
GM:では(バックトラックの時にチョロっと出て来ていた)八剣さんの後ろから、片眼鏡の、老人のようでいて若々しい、威厳のある人物、FHの指導者、コードウェル博士であるッ!(一同爆笑)
エリーゼ:コードウェル博士であるッ!
GM:まぁそれはいいか(笑)。が現れます。後ろにはいつの間にか黒塗りのリムジンが停まってたりなんかして。
エリーゼ:「お父様ー」
GM:「今回は大変だったね」
エリーゼ:(ふかぶかと頷く)「はいっ」
GM:「まぁこの研究所は、もう破棄した方がいいだろう。私のほうで一つセーフハウスを用意した。とりあえず全員でそちらに移った方がいいだろう」
ムジナ:ほほー。
GM:研究所は時間がかかるんで、セーフハウスで1週間ぐらい過ごしてもらったら、その間に新しい研究所を用意しよう。
エリーゼ:豪気ですね。水希さんは出てくるんですか?
GM:水希さんは裏で荷造りしてるから、「あとで私が行ってこよう」
家久:終わった? もう終わった?
GM:八剣さんは「まぁそういうわけだ。旦那、俺はもうお暇しますぜ」「君にも世話になったね」
エリーゼ:はい。全く。
GM:「まぁ今回は俺の出る幕はなかったようだ」…今回のセッションでは一人ぐらいジャムるかと思ったんだけどね(笑)。意外と大活躍のお陰で、チッ、誰一人ジャムらなかったぜ(一同爆笑)
エリーゼ:チッ!?
GM:チェトレか鳥井さんがジャムったら、八剣さんが知り合いの改造人間に連絡して、手伝ってもらう予定だった。次回、ジャムった人のパーツを、大丈夫な人のパーツとを入れ替えて、足りなかった分を初期侵蝕率に足すね? という処置をして片付ける予定でした。
ムジナ:はいはい。
エリーゼ:アスミさんの100オーバーした分の侵蝕率を、スパークと家久で分け合ってー。
GM:そうそう。20点オーバーしたな。俺とお前で10点ずつだ。次回は10点高い所からスタートだ。ってやって、無理矢理助ける予定でした。残念ながら誰一人ジャムらなかったんで。
エリーゼ:いやいや、残念じゃなかったですよ。
GM:アスミさんの“ミラクルブリーディング”分はいらなかったな。
エリーゼ:今回は《恐怖の一言》があったから。
ムジナ:《恐怖の一言》がなかったらもっとガンガンガードされてた。
GM:1回は行動放棄してかばって死ぬ、ぐらいの予定だった。まぁ、皆さん素晴らしかったですね。
エリーゼ:がんばったよね!
ムジナ:ああ。
GM:まぁ、皆さん…チッ。素晴らしかったですね(一同爆笑)。まぁそんな感じで、セーフハウスまでコードウェル博士と八剣さんが用意した車で向かう、という事になります。
エリーゼ:はい。
GM:具体的な場所はまだ決めてなかったんだけど…。野山市の高級マンションを人数分借りてる、って感じにしておこうか。
エリーゼ:はーい。

*  *  *

GM:ここからは個別エンディングだけど、こっちで用意してるのはソーンだけなんだ。
ソーン:ありがとうございます。
GM:移動している車の中。ソーンと水希さん、和樹さんと、認識されてないけど犬。っていうメンツで乗ってて、和樹さんが運転しています。後ろに水希さんとソーンが乗ってて、助手席には誰も乗ってない風だけど犬が乗ってます。
エリーゼ:犬、助手席なんだ(笑)
ムジナ:あれ? 道が違う…? こっちの方が近道なんだ…(一同爆笑)
GM:ないからー!
ソーン:犬の従者が…和樹さん?
GM:とりあえずそれは後にしてもらって。水希さんは「ソーン、どうしてあの子を殺さなかったの?」って聞きますよ。
ソーン:あー、えーっと。「あの子には世話になった。助けてもらったんだ、僕は」
GM:「なるほど。まぁ今回は、あなたのおかげで私も助けてもらったわ。ありがとう、ソーン。確かに、あなたにあなたの恩人は殺しづらかったわね。それじゃ、あの子は別の人間に殺らせるわね」(一同笑)
ソーン:えー、えーっと。
GM:「そのかわり、あなたには、ママの昔からの敵を殺してほしいの」
ソーン:えー、「うん、ママが望むなら」
GM:ニッコリ微笑む水希。「神城美月。私の偽物よ
エリーゼ:その人にもお世話になってるぞ(笑)
ソーン:「ママ、その人を殺したら…僕に名前をくれるかな?」という所で終わっておきます。
ムジナ:ほっほーう。
GM:「何で? ソーンでいいでしょ?」
ソーン:「名前ないからかわいそうって言われた。立派な名前だと思うんだが」
GM:「かわいそうじゃないわ。立派よ」
ソーン:やっぱりそうじゃないですか(笑)
GM:よし。

*  *  *

GM:あと、七緒さんをどうするかだな。コードウェル博士に誰かが上手く言わないと、七緒さんはこの場で放置だ。
家久:それは是非、「姉も一緒に面倒を見たいんですけど」
エリーゼ:私は普通に報告してたと思うので、「チェトレの姉がスヴィチーリシイの改造人間で、チェトレのモチベーションアップの為に」
家久:「姉さんもここに置いてやってください、お願いします!」
エリーゼ:「お姉さんを置いてやるのを条件に、チェトレにもうしばらくここで働いてもらおうと思います」
GM:なるほど、じゃぁコードウェル博士はポンと手を打って、「なるほど、いい考えだね。彼女は私が責任を持って面倒を見よう
エリーゼ:「一応、何とかできるアテはあるんです」
GM:任せなさい、私にもできる
ムジナ:うーん(笑)
エリーゼ:私はチェトレを見るけど。「アンタのお姉さんなんだから何とかしなさいよ」って目で。
家久:十兵衛さんの所に連れて行ってー。
GM:コードウェル博士からしたら、何でよと。
エリーゼ:そりゃお父様にはできるでしょうけど、入れたら自爆するメモリーキューブを渡す人だからなぁ。うーん。
ムジナ:私ならメモリーキューブなどなくてもできる。何故ならここにメモリーキューブがあるからだ(一同爆笑)
GM:まさにそれ!
ムジナ:でしょ? っていう。
エリーゼ:でアスミさんが「エリーゼ様ばんざーい」ばーん!(笑)
家久:「UGNに立木十兵衛さんという人がいて、我々姉弟がすごく世話になったから、その人にも挨拶したいから、まず姉さんを連れてそこに行きます」と。
GM:「しかしこの状態では、君のお姉さんを動かせまい」
家久:連れて行ったら何とかなるんじゃないかなーと思いつつ(笑)。「そこまでご迷惑をおかけするわけにもいきませんので」
GM:「じゃぁ運転手と車を置いていくので、君たちは後で来たまえ」
家久:「はい。何から何までありがとうございます」
ムジナ:運転手もかぁー。
GM:博士は何から何まで分かってるけど、まぁこれぐらいで虐めるのは勘弁してやろうかという顔で、「ああ、ご苦労だったね」(一同笑)
ムジナ:それで話が付くならそれでいいや。話が付かないんだったら、チェトレと姉をUGNに戻すのは俺の任務なんで、「互いの任務は邪魔しないって約束だったよね」って割り込む予定だった。
エリーゼ:なるほど。
GM:ではセーフハウスの住所を渡して、車とチェトレとお姉さんとムジナさんを残して去って行きます。エリーゼはコードウェル博士と同じ車で。
エリーゼ:はーい。八剣さんは?
GM:そのまま去って行く。

*  *  *

GM:次はエリーゼ。車の中でコードウェル博士とお話するシーンです。
エリーゼ:はいはい。
GM:何事もなかったように世間話を始めるコードウェル博士。「エリーゼ、家が完成したそうだね。どうだい?」
エリーゼ:「自分の思い通りにできている家は嬉しいですね」
GM:「そうか。私も今度お邪魔することにしよう」
エリーゼ:「はい! 八剣さんにはもう場所を教えていますので」
GM:「ああ、八剣君には聞いているよ」
エリーゼ:「是非来てください、おもてなししますから」
GM:具体的には次回のオープニングあたりで。
エリーゼ:後は一応、聞いておこうかな。「この任務はどれぐらいで終了することになりそうでしょうか?」
GM:「それは難しいね。研究が完成するという条件は何だと思う?」
エリーゼ:「完成するという条件ですか? 今ソーンと呼ばれているホムンクルスが、人間になること、でしょうか」
GM:「ではホムンクルスが人間である条件とは?」
エリーゼ:「うーん、何でしょう。自我がある、とか?」
GM:「そういう問題じゃないんだよ、エリーゼ。研究が終わる条件とは、研究者が満足すること
ムジナ:ですね。
エリーゼ:「はっ、なるほど。つまり、一条水希博士が納得するまで…?」
GM:「彼女が生まれた原因は私にも少しある。彼女のやりたいようにさせてやろうと思っているのだよ」
エリーゼ:「水希さんが生まれた原因? では、水希さんもホムンクルスか何かですか?」
GM:「何と言っていいのかな。簡単に言うと、実験に失敗して出来たジャーム…かな」(一同爆笑)
ムジナ:何か変なこと言った!
エリーゼ:「実験に失敗して出来たジャームですか」
GM:「その辺の事は今さら言っても仕方ないことだ」
家久:人格転写を試みて失敗したとか。
ムジナ:ソーンが人間になれるなら、自分もなれる、とか。
エリーゼ:わかんないけどね。
GM:さらにもう一つ言おう。「一条水希博士はジャームなので、これ以上精神的な成長は多分しない」
エリーゼ:「ですね」
GM:「だから、彼女は一生懸命研究しているけれど、研究の成果は多分これ以上上がらない」
エリーゼ:「そうですね。しかも、満足することもない」
GM:「ああ。だから、彼女の息子のソーン君が、一条水希博士に何らかの区切りを付けて、それによって一条博士が何らかの返答を出して、二人の間で区切りが付かないかぎり、研究は続く」
エリーゼ:「なるほど…」
GM:「それがいつになるかは私には分からないが。私は水希君の行く末を見守ってみたいと思っている」…ぶっちゃけて言うと、博士的にはジャームの研究がどこまで成果を出すのか、という実験。ジャームがすごい頑張ったら、精神的に成長するのではないか。という実験をかねているわけです。
エリーゼ:「お父様が、そうおっしゃるなら」
GM:エリーゼの頭をなでながら、「大変だろうが、頼むよ」
エリーゼ:えへへ。「はぁい」
GM:…ダメだこいつ、早く何とかしないと(一同爆笑)
家久:ここもここで何かこう。
エリーゼ:でも、ちょっと不安はあるんですけどね。昔失敗して生まれたジャームっていう事だし。
ムジナ:放置してたらやらかしたってだけかも知れない。放ったらかしにするんじゃなかったなーっていう。
エリーゼ:なるほど。まぁ、そういうお父様が想像できないので。
GM:失敗しちゃった。あっちゃー。ってやってる博士とか(一同爆笑)
エリーゼ:今も博士は若く見えるけど、それより若い博士って想像できねぇー。
ムジナ:どれぐらい若いって、今と全然変わらないぐらい若い(笑)
GM:まぁそんな感じかな。後は家に寄って、エランにセーフハウスの場所を教えるぐらいだけど。
エリーゼ:しときます。

*  *  *

GM:次はムジナさん。姉弟と車を残されましたけど。
ムジナ:うん…まぁ(笑)。話の流れ的にこうなったからには、UGNに渡りを付けて引渡しまでしようか。
GM:ではUGNに連絡して、裏口の目立たない場所に車を付けて。
ムジナ:前回と同じ流れになるのかな? となると、神城美月さん…はっ。PL知識とPC知識を混同するところだった(笑)。ソーンのエンディングの情報が出てくる所だった。
GM:知らないですよー。
ムジナ:危なかった。美月さんと顔を合わせるなら警告を…とか思ってた。
家久:弟思いのイタチさんが、ソーンの車に盗聴器を付けてたとか。
GM:ないない(笑)。まぁそんな感じでUGNに来ると、立木さんが出迎えて、「おお家久、ついにアスミ君を確保したのか」
家久:「おやっさん。ご心配をおかけしました」
GM:「おお、よくやったな家久」
家久:「姉さんはこの通り…」ぐったり
GM:ぐったりしてるぅー。「壮絶な戦いだったようだな…」
エリーゼ:はいっ。
GM:具体的には200%越えが出そうな勢い。
ムジナ:オデの強化ビジネススーツはボドボドだ…
ソーン:でも守りきりましたよ! 1点もダメージ受けてないですよ!
GM:新品同様だ。
家久:「さっそくで申し訳ないのですが、姉さんの処置をお願いします」
GM:「分かった。とりあえず、ここに担架を回そう」…これで、お姉さんがいつぐらいに治るのかっていうのは次回の話。
一同:はーい。
GM:最初のチップがないのと、神経がないっていうので、相当時間はかかるだろうけど、半年か一年もすれば治るんじゃないか? という話。
ムジナ:あとチェトレの場合はメモリーキューブが二つあったから、両方を比べて改ざんされてない記憶が出てくる可能性が高かったけど。
GM:うん。あとはチェトレに時々来てもらって、チェトレの記憶から姉の記憶を取るって言う事もあるし。結構地道な作業をやっていくことになるだろう、と見られる。
家久:なんだったら、チェトレのメモリーキューブをコピーしてもらって。
ムジナ:意識がおかしくなる。自分と別にお姉さんがいた記憶が生まれる
家久:はいはい、そうかぁ~。しかも自分と同じ顔のお姉さんが。
エリーゼ:双子だったかしら~?
ムジナ:弟? いたかしら~?




GM:まぁ今回はこんなモンですかね。ちなみにソーンがハルカに攻撃した場合。クライマックスの戦闘後に京太郎さんたちが攻めてきて、全員<回避>で12が出るまで振って、成功したら誰か一人連れて逃げ出せる。失敗したらHP0になってもう1回。っていうのを繰り返す判定が待っていました。
ムジナ:HP0になって!!
ソーン:オラオラですか?
GM:となる予定でした。そのためのトリガーハンドアウトですよ。
ムジナ:こええー!

GM:じゃぁ経験点の計算に行くぞー。
エリーゼ:はーい!

セッションに最後まで参加した…1点
シナリオの目的を達成した…40点

内訳
 ヴァイスハイトセルを守った 5点
 チェトレの記憶が戻った 5点
 ソーンの不具合を直した 5点
 アスミさんを直した 10点
 FS判定2回 5点×2
 トリガーハンドアウト 5点

一同:・・・
GM:え? 半分でもいいのよ?
一同:いえ!
エリーゼ:40点でお願いします! で、最終侵蝕率。初の5点!
ソーン:倍振りしたので3点。
GM:Sロイスを発表してください。
家久:家久は今回ソーンにSロイスを取っています。
ソーン:おお、何と。僕はハルカに。
ムジナ:今回ねぇ。チェトレかな?
エリーゼ:私、チェトレタイタスにしちゃったしなー(一同爆笑)。いえいえ、チェトレをタイタスにして、これからは家久として付き合おうという。
GM:結局家久は取ったの?
エリーゼ:ないんです。
ムジナ:俺、どっちかというとソーンなんだけど、何故かソーンがロイスに入ってない(一同爆笑)
GM:次回からは上手く会話をしたと思ったら、その流れでロイスを取るようにしてください。
エリーゼ:今回はせっかくだから、全然からまなかった大朱リョウ君にしようかな。シナリオロイスの。
ソーン:次回に期待!

Sロイスがタイタスにならなかった…5点
よいロールプレイをした…1点
他のPLを助けるような発言や行動を行った…1点


エリーゼ:めっちゃ皆一生懸命やった!(一同笑)
GM:いいでしょう。

セッションの進行を助けた…1点
スケジュール調整…1点


ソーン:…ごっついですね。
GM:いやー、次回コラボレーションしようと思ったら、Rの方がぶっちぎりで経験点が多かったんで。よし、キツいシナリオにして経験点を多めにしよう♪
エリーゼ:ご、55点!?
GM:おお、すごいな。新しいキャラクターが一人生まれそうだ。
ソーン:ああ、頑張った。
エリーゼ:今回はみんなめっちゃ頑張ったと思います。
GM:御疲れ様でしたー。



(一応残しておきます)

第3話のあらすじ

 スヴィチーリシイセルが、UGNに情報が漏れたのを悟り、野山市セルを引き払うついでにヴァイスハイトセルから“変異種の種”を奪おうと計画していた。

一方、チェトレは記憶を取り戻す為に神城美月、ハルカに処置を頼み、見事記憶を取り戻す事に成功する。
チェトレ…家久という名を取り戻した彼は、姉のメモリーキューブを探す為にスヴィチーリシイのアジトへ向かう。
ソーンが手伝い、赤嶺らの魂を取り込んだ怪人・ハサミガメを倒し、メモリーキューブをゲットした。

ソーンも不具合を治す為、ハルカに連絡を取る。その不具合も治り、見事ハラペコキャラとして生まれ変わった。
…が、水希の暗示により、ハルカに攻撃を仕掛けようとするソーン。
ギリギリでムジナが止め、事なきを得た。
ハルカに「名前がないのはかわいそう」と言われ、悩む。

ちなみにエリーゼは学校を満喫していた。学友はクラス委員の大朱君を除いてアホばっかりだ。
ムジナさんはあちこちに引きずり出されては侵蝕率を上げていた。

その後、スヴィチーリシイからの砲撃を防ぎつつ山の上の防御壁を潰したりしていると、セルリーダー・スメールチ博士が、秘書の鳥井七緒(アスミ)と怪人たちを引き連れて、ヴァイスハイトセルに現れる。
アスミの侵蝕率、ロイスを出来る限り守りつつ、イカデビルとなったスメールチ博士、再生合体怪人と戦い、激闘の末にアスミを残して撃破。

家久(チェトレ)の姉である、アスミ(鳥井七緒)のバックトラックも無事終了。
エリーゼがとうとう1倍振りで帰還成功。
家久もEロイスの分で成功。
残り二人も2倍振りで余裕。
戦闘が厳しかっただけに、

ムジナ:今回は狂気の世界が見えた…(一同爆笑)

という状況だったが、Eロイスが11個もあったおかげでどうにかなった。
チェトレ主役回ラストにふさわしい、ハデな戦闘となった。
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