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2013年05月01日 (水) | Edit |
◆Opening01◆ 疑惑 ――神城務月

GM:最初は務月からです。
務月:何、静馬からだと思ってた。(ころ)2!
GM:では9月1日。始業式しかない今日は、美月さんに引越しの手伝いを頼まれて、午後からS市支部に行くことになってます。
務月:はい。じゃ始業式はサボって。
GM:サボってるの!? 午後からだって言ってるじゃん(笑)
務月:そうか。じゃ、始業式には出て、帰って来た。
GM:で、S市支部に行った。
務月:ああ、S市支部が襲われたって言ってたけど大丈夫なのかな。
GM:あ、支部じゃなくて研究所に行けって話でした。研究所から、支部の倉庫に資料を運ぶという話。
務月:ほー、じゃS市支部に引っ越すんだ?
GM:はい。S市支部に建物を増設して、今まで開けっぴろげだった研究所を閉鎖して、監視体制をしっかりしようという話です。
務月:まぁよく分からんが研究所に行こう。車まで運べばいいのか?
GM:はい。じゃ、お母さんじゃなくて助手の人が出てきます。
務月:へぇー。知り合い?
GM:知り合いです。
務月:何て人?
GM:決めてない。決めようか?
務月:いや、いいよ。「いつもお世話になってます」と挨拶。
レネビィ:キメテ・ナイさん。
GM:ひどい! まぁ助手の人が、「神城先生はちょっと最近寝てないんで、「寝ててください」って《ワーディング》を張って寝かせました
務月:「それはそれは。お手数をかけてすいません」
GM:「いえいえ、こちらこそわざわざ務月さんにお願いしてすいませんね」
務月:「どうせ暇ですから」てへ(笑)
GM:で、資料室に連れて行かれます。棚に番号が付いてるので。
務月:端から段ボールに入れていこう。
レネビィ:いるもの。いらないもの
GM:ちがう! 全部いるんです! で、段ボールに資料を詰めて、表の車まで運ぶという仕事をさせられます。
務月:ほいほい。一生懸命運ぶか。
レネビィ:がんばれー。まけんなー。
GM:一生懸命運んでいると、大分最後の方まで来ました。最近の資料を、ポロっと落としてしまいます。
夜羽香:「(超棒読みで)あーしまったー。ばさばさー」
務月:なるほど!(小指で持ってたのを落とした)
GM:まぁ、棚から段ボールに移動させる際とかに落としたんでしょう。その資料は、寒河江さんの資料でした。
務月:おお、何もかも懐かしい。
GM:「寒河江巌の研究について」というファイルで、付箋がいっぱい貼ってあります。落として開いてしまったのは、付箋が貼ってあったからですね。
静馬:コイツか。ププー(笑)
務月:寒河江は確か、最終的に死んだはずだったよな。ふーん…まぁ、レナは寒河江が作ったから、寒河江のことを調べてレナの研究に役立ててるんだろうなぁと思いながら、普通にしまおう。
GM:そう思ったんですが、付箋が貼ってあるのはレナではなく、レナを作る前段階として作られたジャームの部分のようです。
務月:ふーん。まぁレナは完成形だから、失敗作が失敗した原因を調べて、って感じなのかな。レナも実は失敗してるんじゃないの? って調べてるとか。
レネビィ:失敗したやつの方が色んな方面に手を伸ばしてるから、「この技術おもしろそうー♪」
務月:結局無難に成功したか。け、つまんねーの(笑)
GM:第1話、寒河江の研究所で、静馬たちは影のようなジャームに襲われましたよね。
レネビィ:ああ、カゲさん。
GM:はい、あのカゲさんたちです。
務月:わかった、「カゲさんかわいいー! ほっしー!」っていう流れで。
GM:まぁあのカゲさんたちが、レナの失敗作。レナを作る前段階として作られたRBであったようです。
務月:レナの方が失敗なんじゃね?
GM:ひどいー!
静馬:カゲさんたちは、静馬は目をつぶって撃退したのでよく覚えてないです。
GM:その後も何回か出てきてるから(笑)
務月:ま、面倒ごとセンサーが働いたんで、深く関わらずに片づけを終わらそう(笑)
GM:はい。では助手さんが「すいません務月さん、ありがとうございました」
務月:なーに良いってことよー。
GM:車で支部まで行って、支部の倉庫に持って行って。まぁ助手さんは肉体派じゃないで。
務月:ふーふふーん♪「まぁそこに転がしといて下さいよ」すごい勢いで運ぼう。段ボールを三つ横に並べて持って、それをそのまま倉庫に入れる(笑)
GM:余裕だー。で、美月さんは《ワーディング》された後はずっと眠りこけたようで、出てきません。
夜羽香:疲れてらっしゃったんですね。
レネビィ:は、ここ私の研究室じゃないわー。
GM:研究所の仮眠室に放り込んで《ワーディング》したんで大丈夫です。「では、研究所が完成したらお知らせします」
務月:はいはい。じゃ、場所は聞いて覚えておこう。
GM:支部のすぐ横ですね。では務月が野山市支部に帰ってくると、京助が興奮気味に「1年に、すっげー美少女が二人も転校して来たんスよ!」と報告してきます。
務月:「そうか。よかったな」
レネビィ:げんなりしてる(笑)
GM:「何でそんな、淡白な反応なんスか?」
務月:「いや、うーん…じゃ1年に入って来たの?」まぁ付き合い程度に聞こう。「どんな子だった」とか。
GM:「ハーフの子っぽくてね!」
夜羽香:俺の美少女センサーが火を吹くッスよ!
レネビィ:センサー火吹いたらダメだろ!
GM:スカウターが壊れるぐらい。
務月:どんだけ美少女やねん。
GM:「街を案内してやろーか、って言ったんスけど、スルーされたッス」
夜羽香:いつもどおり(笑)
レネビィ:原作の仗助は、1巻の頃は女子にモテてたんだけどなー。
GM:京助はもうちょっと残念な人なんで。
務月:「夏休み中に引っ越してきたのかな。家は近くなのか?」
GM:「それっぽいッスけどね。そこまで聞き出せなかったッスよ」
夜羽香:情報集めようとしてる(笑)
務月:「…全く何も聞き出せてないっぽいな、お前」
GM:「ハイ。めっちゃスルーされました」
務月:「そうか、かわいそうに」
GM:「務月さんのその余裕が憎い」
レネビィ:あぁんまりだァァァ。
GM:おれの腕がぁぁぁ。じゃなくて。まぁそんな感じで、京助が興奮報告を行いました。終わり。
務月:俺が3年で、静馬が2年で、京助が1年だから、同じ学年のヤツはいないんだよな。
静馬:京助は静馬と同じ学年ですよ。京助がダブってるかどうかは知りませんが。
務月:じゃ、京助の所に入ってきたわけじゃないんだ。
GM:はい。京助は噂を聞いて1年の教室に行ったのです。
務月:で、「うわ何この上級生」って顔された、と。
GM:はい。
レネビィ:チンピラよ、チンピラ。
務月:結局、その子と頑張って絡むのは難しそうだな。
GM:はい。かもうと思ったらかめるかも知れませんが。
務月:一応気に止めておこう。こんなヤツに付きまとわれたらその子も迷惑だろうなぁ。
夜羽香:おにいちゃん、京助さん何ですぐ振られてしまうん?(一同笑)
GM:火垂るの墓はヒドイ…!
務月:転校したてでこんなヤツらに絡まれて、この学校嫌いにならなきゃいいけど。あまりウザそうだったら、見かけたら助けてやろう。と口には出さないけど京助見ながら思ってる。
レネビィ:残念そうな顔で。
GM:京助、残念キャラに。
夜羽香:かわいそうだから、学校の友達で1~2人同じようなのをつけてあげたらいいと思います
GM:チンピラを?
夜羽香:「ナンパしに行こうぜー」
務月:そうやって合法的にチンピラを増やそうとしても無駄だぞ!(笑)
GM:一応、オクヤスという京助の友達がいるんですけど、ソイツはソイツで抜け駆けするんで。別々に声かけに行って、両方振られた。
夜羽香:転校生から見たら、もう2回も絡まれてるんですね。何という。
務月:というか、美人姉妹って言ってたっけ?
GM:「多分従姉妹だと思いますよ、アレ。同じ学年で、別のクラス。名字は一緒」
務月:「双子とかじゃなくて?」
GM:「違うぽいッス」
夜羽香:写メ見せてもらうのが早いですね。「コッソリ撮ったんスけどね」
レネビィ:堂々と目の前で撮ったんスけどね。何か消してくれって言われたッス(一同爆笑)
務月:肖像権の侵害だ! 犯罪だぞお前。
静馬:消してくれって言われるのもヒドい(笑)
GM:「撮らないで下さい」って言われる。アレかな、「写真撮ってイイッスか!?」「やめてください」
務月:「…京助、それは完全に脈ないよ。あきらめた方がいいよ」
GM:「やっぱりッスか! やっぱ俺には夜羽香さんがいいッスかね!」
務月:「…そうだな!」まだ夜羽香さんの方が、街の迷惑にならないだろう(一同爆笑)
GM:街の迷惑!
務月:だってねぇ、街でかわいい子に片っ端から声かけられるより、夜羽香さんに付きまとってる方がいいのかな。世界のために。
GM:世界のために、夜羽香さんは犠牲になったのだ。
夜羽香:そういう意味で、N:嫌気なんですよ。「つきまとわれてうっとおしいと思った、など」って書いてあったので。
GM:まさにその通り!
務月:ま、夜羽香さんなら上手くさばくだろう。
夜羽香:たしかに、さばき方は心得ておりますが。
GM:チンピラのさばき方。
レネビィ:まずは2枚にする
GM:おろされちゃう。



◆Opening02◆ 名前のない少年 ――野田静馬

GM:次は静馬です。
静馬:(ころ)1。
GM:9月も第1週を過ぎた頃。支部で京助がエージェントから報告を聞いていました。
静馬:はーい。
レネビィ:そろそろヒーヒー言いながら宿題出してる頃。
GM:では今頃宿題をやってる京助が、静馬を呼び止めます。「あ、静馬静馬。S市から、チルドレンが行方不明になったって話が来てるんスよ。この子、野山市に行ってるかもしれないから、見かけたら保護してくれって」
静馬:「はーい。じゃその案件はこっちで何とかしとくから、京助は宿題がんばって」
GM:「お、静馬イイヤツッスね。この子ッス」と写真を渡します。
務月:そうそう、写真がないとな。
GM:10歳ぐらいの少年です。「174番」と名前が書いてあります。
静馬:「174…? まさか」(と言いつつ、ネーミング辞典を開く)
GM:シーンの途中でやらないで下さいよ(笑)。あ、回想シーンで名前をつけようという話?
静馬:いや、ちょっとね。
GM:それはかつて、“174番”と呼ばれていた少年だった。今もその名前らしい。というわけで回想シーンが入ります。
静馬:はい。


GM:それはS市の支部。あなたがチルドレンとして訓練を受けていた時の事。何年前でもいいんですが、静馬はいつ頃覚醒して、UGNに入ったんでしょう?
静馬:多分中学の途中で目覚めて、そこから放り込まれたと思うので。中二病的に。だからだいたい5年前ぐらいから。
GM:では4~5年前ですね、中1~2。174番君が5~6歳。
静馬:はい。
GM:「いいよなぁお前は、親の事なんかおぼえてなくってさ!」という声が、訓練所の裏…まぁ体育館の裏っぽいところから聞こえます。
夜羽香:来たー(笑)
GM:「俺は親に捨てられたんだぞ」「こっちは化け物扱いだよ」「何か言えよ! おらっ」ばしっと殴る音。
夜羽香:オラー!(嬉)
務月:チンピラだー!
レネビィ:どかっ、ばきっ。
静馬:気弱な静馬君はおずおずとその様子を見に行き。当然いじめっ子は、結構な体格の、ジャイアン的な。
GM:あなたが今12歳ぐらい。いじめっ子は6~7歳でしょうか。
静馬:年下。
GM:はい。いじめてる子もいじめられてる子も年下です。
夜羽香:いじめられてる子が1歳ぐらい下なんだね。その年頃で1歳の差は大きいです。
GM:そうですね。小学校入るか入らないか、ぐらいの子たちが、一人の子を殴ったり蹴ったりしています。
静馬:じゃ、「君たち、やめろよ」
GM:「うわ、ちょっと大人が来た」「行こうぜ」とごそごそ去って行きます。
静馬:「そういう事はやっちゃいけないよ」
GM:へーい
レネビィ:へーい!(笑)
務月:イッラー!(笑)
夜羽香:サツだ、行こうぜ。
務月:サツ言うなー!
GM:「中学生だ」ぐらいですね。まぁそんな感じでいじめっ子は去って行き、うずくまっていた少年だけが残されます。
静馬:「大丈夫? 怪我はないかい」
GM:その子は顔を上げて、「あの、ありがとう…ございます」とおずおずと。
静馬:「ああ、やっぱり顔も傷だらけじゃないか。仕方ないなぁ」
務月:演出ヒール。
GM:ヒール持ってないし(笑)。演出応急手当キットでもいいですよ。
夜羽香:濡らしたハンカチで顔を拭いてあげるとか。
レネビィ:濡らしたハンカチで顔を覆ってあげる(笑)
静馬:じゃぁ洗面台で顔を拭いた後、医務室にも運びながら。その道すがら何か話をします。
GM:はい。では医務室に歩きながら、「ありがとうございます。僕はSS-C23174番、通称174番です」
静馬:かたっくるしいなーと思いながら。「何か、もうちょっと呼びやすい名前はないの?」
GM:じゃ、174で
静馬:いやいやいや?」ダメだこいつ、早く何とかしないと。というテイで、ここで名前をつけようかと。
GM:ほうほう。
静馬:と思ってね、174ページを見てたんですよ。でもひどい単語ばかりで。
レネビィ:(和風ネーミング辞典を見て)…名前っぽいのは「じょう」かなぁ。
静馬:じゃ、普通にジョーって呼びますか。
一同:ジョー?
レネビィ:どっから出てきた名前なんだ。
夜羽香:勝つんだー! って所から出てきた名前ですね。分かります。
務月:それもどうなんだ(笑)。ま、ここで突然名前をつけるのも厳しい気がするな。
レネビィ:名前はもうちょっともったいぶってつけてあげよう。
務月:ああ、仲良くなってからでいいんじゃないの?
静馬:まぁ、いきなりこちらから一方的につけるのもアレですね。
務月:名前は申請したらもらえるって話をしとくぐらいでいいんじゃない?
静馬:そうですねぇ、「名前は申請したらもらえるから、親御さんの名前とかで何か」とか。
務月:親の名前も分からないんじゃないのかな。
GM:何て言います?
静馬:「やっぱり番号じゃ呼びにくいよ。何か名前ないの?」
GM:「174番…です」
静馬:「いやいやいや、だーかーらー!」
レネビィ:番号じゃないって言ってるだろー。
静馬:そんなことだから虐められるんだ
GM:まぁ虐められッ子ですからね。
夜羽香:分かりやすい虐められッ子ですね。あきらめ型。
レネビィ:番号じゃないって言われたら、アルファベットの方を言うぐらいの機転は利かせろよ。
GM:ああ、なるほど。でもSS-Cは皆一緒なんで。S県S市のチルドレンでSS-C。
静馬:えー…どうしよう。
レネビィ:ここでどうにかしなくても良いんじゃないのか。
静馬:明らかにイジメなので、教官室に連れて行って、先生に報告する。医務室に連れて行って、救護の先生に見てもらう。
夜羽香:常連でしょうから「またこの子?」って。
静馬:それは先生に言ってもらおう。「またこの子なの?」「え、いつもこんな事になってるんですか?」
GM:では医務室に来ました。「あら、またあなた?」って先生は言います。
静馬:「この子、いつも虐められてるんですか?」
GM:「うーん、虐められてるって言うかねー」と言っていると、174番君は「仕方ないんですよ」
レネビィ:悟ってるー!
静馬:「いや、しょうがないことはないよ」
GM:「僕は親の記憶がないから。彼らより、恵まれてるから、彼らが腹立つのは仕方ないんです」
静馬:親の記憶がないのが恵まれてるって言うのは…(笑)
務月:ま、考え方の違いだけどな。もう少し大人になれば、それは恵まれてないって分かるよ。
静馬:うーん…えー?
レネビィ:そういうヤツに出会いました、で終わらせとけよ(笑)
GM:どっちでもいいですよ。深く関わってれば展開が変わるし、関わらなければそのままだし。
静馬:じゃ、先生に丸投げして、「そういう事があったなぁ…」というやり取りがあったのを、顔写真を見て思い出す。気にかけてた、という事で。
GM:その後も時々、体育館裏で虐められてないか見に行ったり。
務月:ジャンプしてみろよー
夜羽香:ソレですね!(嬉)
GM:いや、チルドレンですからお金もってないです。
務月:残念。
レネビィ:お前、財産ポイント持ってるだろー。ジャンプしてみろよー(一同爆笑)
静馬:まぁ、もう5年ぐらい経つけど元気にしてるかなー。もうちょっと融通効いててくれたらいいんだけど。と考えつつ。
夜羽香:まだ174番って名乗ってるのかなー。
静馬:それだ。コードネームとか?
GM:174番です
静馬:そのままだー!
務月:まだ外に出てないから、コードネームもないんじゃないのか?
GM:そうですね。名前の申請はまだないようです。
務月:まぁ、「名前の申請したら」って話をしたって事にしとけよ。
GM:しといたって事にしますか?
静馬:そうですね。でまた会ったら174番で、この番号にも思いいれあるしー。思いつかないしー。
夜羽香:いじめっ子・あきらめ型だから、「僕には名前なんてこれで十分です」
GM:そうですね…じゃ、回想に戻って会話でやる?
静馬:うーん…いや、いいよ。
務月:いいのかよ!
静馬:8割方面倒くさくなってきました。
GM:じゃぁ彼は「わかりました考えておきます」って言っていました。
務月:(棒)
静馬:余りこっちから突っ込むことでもないし。そこは彼の自主性に任せようと思って。体よく。
GM:体よくスルーした。で、そんな事が昔あったけど、コイツまだ174番って言ってるんだー。という。
夜羽香:考える時間長すぎですよ。
GM:明らかにスルーされたって感じでした。まぁ、ちゃんと理由があって174番って名乗っているんですけどね。
静馬:やっぱりその番号に思いいれが。
夜羽香:ボーっとしてたら、京助さんに「静馬さん、何ボーっとしてるんスか?」って声かけられるよ。
GM:いや、京助は今必死に宿題してるんで。
夜羽香:やるのが偉いな。
GM:出さないと進級させてもらえない。
夜羽香:夏休み前には「こんなん俺が怒られるだけなんだから出さなくていいんスよ」とか言ってたのに。
務月:新学期になったら「じゃ、出さなかったら落第な」って言われて、今更頑張る事になった(笑)
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