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2013年03月28日 (木) | Edit |
◆Opening02◆ 母の研究 ――神城務月

GM:では務月からでいいかな。
務月:はーい。いいよ。(ころ)1、よし。うちって普段どういう家庭なんかね? お母さんは家に帰って来てる? なんか、研究ばっかりで家に戻ってないイメージがあるんだけど。
GM:そうですねー、お母さんは普段はS市の研究所に詰めてて、務月はほぼ一人暮らしですね。
務月:やりたい放題ですな。
GM:会いにいくならS市に行くことになりますね。
夜羽香:すごい几帳面なお母さんで、「今日はどこどこのスーパーでお肉が安いわよ」とかメールしてくる。
務月:マジか! 着信拒否だ(笑)
GM:しません(笑)。お金のこととか、ちょっとダメな人なんで。
務月:研究のこと以外はできなさそうだ。
GM:お湯は沸かせるよ。お米は炊けるよ。
レネビィ:え!?
夜羽香:ヤバい、この人は魚が切り身で泳いでると思ってる(笑)
GM:さすがにそれはない。
レネビィ:お湯は電気ポットに水入れるだけ。
GM:いやいや、ちゃんと火着けれますよ。ガスコンロで。
レネビィ:えー?
夜羽香:IHは使えなさそうだ。
GM:いや、パソコン使えるから(笑)
務月:そうなるとIHの方が使えそうだな。
夜羽香:でもIH対応鍋とかは分からなさそうです。
務月:今はどうなのかな、研究とか忙しそう?
GM:そうでもないかな。
務月:じゃ、久し振りに会いに行くか。余り時間もないけど。明日出発する?
夜羽香:みんな準備もありますからね。それに、出国する手回しとかにどれぐらいかかるか分からないですし。
務月:そうだな、それはどれぐらいかかる?
GM:UGN力で1日で終わります。
夜羽香:じゃ、最速1日で行けますね。会いに行くのは遠いんですか?
務月:隣の市だからな。行って帰るのに電車で1時間ぐらいかかる?
GM:3~40分ぐらいかな。
務月:じゃぁそれぐらいなら会いに行こう。

GM:では研究所にやってきました。
務月:受付で、「神城務月です」とか受付をして。
GM:そうしてると、向こうからレナが走ってきますよ。
レネビィ:なつかしー。
務月:「久し振りだな」
GM:静馬に「最近レナが出てこないんで<RC>を忘れた」とか言われたので(笑)
務月:なるほどなー。じゃ、「少しは制御できるようになったのか?」と聞いてみよう。
GM:「うーん、ちょっとだけ。今<RC>2レベル!
務月:「すごい、えらい! そうか、静馬の分を吸い取ったな
GM:「え、そっか、吸い取ったのかなー。はは」
レネビィ:いやいやいや。ダメじゃん。訓練の成果出てないじゃん。
GM:「あー、本当だ! 吸い取っちゃダメなのに吸い取っちゃったよ!?」
務月:「まぁ気にするな」
GM:「お母さんはあっちだよ」
務月:じゃ、レナと一緒にアイスを食いながら(笑)
GM:「アイスおいしいね」
夜羽香:ガリガリ君ですか?(真顔)
GM:何でそんなマジメな顔で聞くんですか(笑)
務月:ガリガリ君じゃダメなのか。
夜羽香:羨ましいなーと。
静馬:コンポタ味。
務月:俺はいつでもアイスを作れる人だからな。
GM:ポケットに砂糖を入れといて。
務月:砂糖と水を混ぜて凍らせて、アイスのできあがり。砂糖氷水だー。
GM:レモンをちょっと入れると美味しそうですね。まぁどうでもいいですね、お母さんの部屋まで来ると、お母さんがすぐ出てきますよ。「どうしたの、務月君。こっちに来るなんて久し振りね」
務月:「ああ、ちょっと日本を出ようかと思って」(一同爆笑)
夜羽香:ちょっと、って(笑)
GM:「ええええ!? 日本が嫌になったの!?」わたわた。
務月:「いやいやいや」レネビィのことって話してるよな、これだけ長いこと一緒にいたら。
GM:詳しくは話してないんじゃないかな。
務月:「この間言ってた、RBの子供がさー」
GM:「ほう」キラーン☆「RBの子供が?」
務月:キラーンて(笑)。「いや、あんまり関係なかった(一同笑)。RBの子供の保護者さんがノルウェーから来て。そのRBの子供がいた遺跡の隣の遺跡に、そのRBの子供の友達が転生してくるらしいんだけど」
GM:「へぇー!」キラーン☆
レネビィ:ややこしい(笑)
務月:「そのRBの子供の友達の遺跡に行ったら、中からRBの子供の友達が襲い掛かってきた、的な?」
レネビィ:う…出てないから何も言えない(笑)
GM:「ほう…それは興味深いわね」
務月:「そのRBの子供の保護者さんが言うには危ないらしいから、俺らで調査に行くかって話になってね」
GM:「なるほど! お母さんも一緒に行きます!
レネビィ:うわ、サラっと言った。
夜羽香:めっちゃ目キラキラさせてる(笑)
静馬:研究の方は大丈夫なのか。
務月:「あれ? 研究は?」
GM:「それも研究です!」
務月:「…え、そうなのかレナ」
GM:「うん、お母さんRBやってるよ」(一同爆笑)
夜羽香:RBやってる、って(笑)
務月:そうか、RBの研究してるのか。
GM:務月は最初の頃、お母さんに詳しい研究の内容を教えてもらっていないという話でしたので、今初めて分かる事実ですね。
務月:そうだな。「ま、夜羽香さんが言うにはUGN支部が向こうにもあるらしいから、そこで待っててくれる分にはいいかな」
GM:「うん、そうね。お母さんオーヴァードじゃないから一緒には行けないけど、近くまでは一緒に行くわ♪」
務月:それ意味ねーじゃんと思いながら。
夜羽香:一刻も早くデータが欲しいんでしょうね。
務月:メールで送ったら一瞬じゃん(笑)
GM:「お母さんも一緒に行きます♪ ほら、未成年だけで国外に出るのとか、ダメでしょ?」
務月:「何、久し振りに旅行したいの?
GM:「あ、それもいいわね! 家族旅行、家族旅行♪」
務月:家族旅行て。「家族以外の方が多いじゃん」
レネビィ:一石二鳥みたいに付いてこられる。
GM:「ほら、みんな家族よ」
務月:まぁ、戦闘中カバーリングしなくていいみたいだし、いいか(笑)。
静馬:何でそんなドライなんですか(笑)
務月:「じゃ、出発は明日だけど、パスポートとかないよね。偽造でいい?」
GM:「うん、お母さんはパスポートあるけどね。でも務月君は今まで作ったことないから、偽造するわね。何人分作ればいいのかしら?」
務月:そこでおもむろに、皆にメールなり電話なりして、「パスポートいるひとー」
静馬:はーい。
夜羽香:夜羽香さんは持ってることにしよう。「だからいつか使う時が来るかもしれないから、一緒に作っときなさいって言ったのに」とか言う(笑)
静馬:「いや、だってほら。外国なんて行くと思わないじゃない。日本語も通じないし」
務月:全くねぇ。じゃ、俺含めて三人かな。
GM:では静馬とレネビィの顔写真を貰って。レネビィの写真あるかな。
務月:写メのヤツで(笑)。静馬はチルドレンだから写真あるだろう。
GM:ですね。「手配しとくわね。じゃぁ明日ね。頑張って用意したり、チケット取ったりするから」
務月:「チケット? 飛行機の? UGN力じゃないの?」
GM:だってほら、任務じゃないし(一同爆笑)」
夜羽香:これから夜羽香さんが頑張ります。
務月:そうだ。「これから任務になる予定だ」
夜羽香:できることなら、向こうから出動要請を受けたという事にして任務扱いにしようと思います。
静馬:UGN力で遺跡の調査として、お母さんの分もチケットを。
務月:そうね、遺跡の関係者と仲間達という感じで。
夜羽香:その紐付けにレネビィ君が必要なんですね。
GM:はい。「じゃ、用意しとくわね」
務月:「あとは着替えか。何日ぐらい向こうにいるかな?」
GM:「夏休み中に終わるといいわね」
務月:「とりあえず一週間ぐらい用意しとくよ」
GM:「うん。でもほら、文明国に行くんだし、着替えは向こうで洗えばいいし」
務月:あ、そっか。じゃ3日分ぐらい。では家に戻って、一生懸命用意しましたとさ。
GM:はい。
務月:おっと忘れてた、米を持って行こう(笑)
レネビィ:醤油は、味噌は(笑)
務月:向こうは和食がないと見た。
静馬:まさかの時のせいろがーん。



◆Opening03◆ 親子…ではなく ――野田静馬

GM:では次のシーンです。静馬でいいかな。
静馬:秘書のおっちゃんか兄ちゃんに、「1週間ぐらい留守にするからよろしくー」
GM:それだけかよ!?
夜羽香:静馬君と夜羽香さんのご両親って、UGNに入ってるって知ってる?
GM:それは知ってるかな。じゃ秘書の人は「あ、坊ちゃん。どうしたんですか」。坊ちゃん?
夜羽香:ボン。ヤクザのボンみたいなの。
静馬:言わないよ(笑)
GM:じゃ、静馬さんにしときましょうかね。静馬君?
務月:そもそも、秘書ってどんな人なんだ。
静馬:静馬さんでいいんじゃないでしょうか。「ちょっと友達の生まれ故郷に行ってくるから」。外国に行くとは言わないよ。
GM:「へぇ、どこですか? 一応連絡先を聞いておかないと」
静馬:「えー、携帯でいいじゃん」
GM:「では住所を。どちらに泊まられるんですか?」
静馬:「それは友達が用意してくれるから」
GM:「ではお父さんたちに話をしておかなくていいんですか?」
静馬:いいよ別に」(一同笑)
GM:「しかし、お父さんはともかくとして、お母さんは心配しますよきっと」
静馬:「はぁ~。じゃ、その辺は適当に言っといて」
GM:「適当に、って!? 静馬さんちょっとー」
務月:これは失敗したなー、最初に夜羽香さんのシーンをやって、UGNに渡りをつけて、俺のシーンやって宿泊先を確保してから、静馬のシーンをやればよかった。
GM:でも、宿泊先を確保したら外国なのバレるから(笑)
レネビィ:だから、友達の所に行ってくる、嘘は言ってないよ。って事。
静馬:そうそう。静馬的にはそれで押し通そうと。あ、シーンの侵蝕率忘れてた。(ころ)10点も上がった。
GM:はい。では秘書の兄ちゃんは「仕方ないですねぇ、じゃぁこっちから言っときますけどー」
静馬:「そんなに心配することないよ」
GM:「まぁ、お父さんはあんまり心配しないと思いますけどねぇ」
夜羽香:どうしよう、この流れで夜羽香さんも本当の事を言えなくなった? でも本当の事言ってそう(笑)
静馬:夜羽香さんは本当の事言ってもいいよ。静馬が一方的にアレしてるだけなんで。「学校が始まるまでには帰って来るよ」
GM:「学校、9/1からですよ。大丈夫ですか?」
静馬:「大丈夫じゃないの~? もう宿題も終わってるし」
夜羽香:今が23日ぐらいでしたっけ。じゃぁ夜羽香さんの心配は一つ減りました。
務月:行ってる間に夏コミが終わるかも、って話だろ。
夜羽香:はい(一同笑)
務月:前回来る前に行ってたんだろう。
GM:では、静馬はこんなモンでいいの?
静馬:はい。



◆Opening04◆ 手回し ――影雛夜羽香

GM:では夜羽香さんのシーンです。
夜羽香:夜羽香さんは、家族に言うより先にアルタ支部の人に当たりをつけてみようと思います。
務月:計画的だ(笑)
GM:ではアルタ支部の電話番号…?
夜羽香:LINEとか(笑)。まぁテレビ電話みたいなのでいいでしょう、UGNの専用回線とかあるでしょうし。
GM:うんうん。向こうの支部の人が英語で出ます。「こちらUGNアルタ支部です」
夜羽香:「こちらは、日本の野山市支部の、影雛夜羽香です」。エージェントIDを言って。
GM:「では少々お待ち下さい」と、向こうの人が女性に交代します。
夜羽香:あ、シュミットお爺ちゃんに一緒に来てもらおうかな。あ、こんな所に入れていいんですかね?
務月:もう今さらだろう(笑)
夜羽香:いや、さっきは応接室みたいなところなのかなーと思って。
務月:この支部、部屋が二つもあったっけ?
夜羽香:あ、パーテーションとかで区切られてて、「この裏に来てください」みたいな?
務月:そうそう。弱小支部だから、ウチ(笑)
夜羽香:だってね、レネビィ君のオモチャ箱とかも隠しておかなきゃいけないし(笑)。じゃそれで。
GM:では支部に一つだけあるパソコンのウェブカメで。
夜羽香:「そちらに行った一般人の方から、コレコレこういう情報を頂いたんですけど」と遺跡であった事を話します。「何か、そちらでそういう動きを察知しているという情報はないですか?」
GM:「いえ、こちらではそのような情報は入手しておりません。少し調べてみます」
夜羽香:この際ですから、同じUGNですし一通り事情を話そうかな。レネビィ君のこととか。「それで、レネビィ君がこっちにいるので、調査するに当たって遺跡の知識もあったりしますし。その護衛というわけではありませんが、こちらの支部の人間も一緒にそちらに行かせて貰ったらいいかと。何分、勝手にこちらが動いたら面倒な事になるでしょうから、そちらから要請を出したという形にして欲しいんです」
GM:おおー、はいはい。彼女は《ドクタードリトル》を持っているので、普通に日本語で返事があります(一同笑)
務月:なん…だと…。
GM:日本語に聞こえる、というべきでしょうか。日本語で話しやすいように、この人に交代したようです。
夜羽香:ホンヤクコンニャクみたいなのですね。わざわざお心遣いありがとうございます。
GM:「わざわざ根回しをありがとうございます。では、こちらで調査を行いつつ、そちらに要請を出します」
夜羽香:「調査の人員は、そちらからは最低限で。余り手を割かせないようにします」
GM:「多分、私が一緒に行くと思います。私はシグリッド・アーベル。よろしくお願いします」
夜羽香:もう一度ちゃんと自己紹介をして、「そちらに向かう時間などは追って連絡します」という感じで。
GM:「ではこちらも、至急手配いたします」
夜羽香:「お願いします」ピッ(通話オフ)。これでアルタ支部からの要請が来るはずですね。務月君と静馬君に、向こうの支部からの要請という形で任務扱いになったというメールを送っておきましょう。
務月:俺のシーンの前だとよかったけど、助かったぜ(笑)

夜羽香:あ、登場の侵蝕率を上げてなかった。(ころ)うわー、10!
GM:姉弟10!
夜羽香:もう40! あ、前回の亜矢さんはどうしてるの? 支部にいる?
GM:支部にいますね。もう退院しています。
務月:靖音に事務のこととか教えてもらってるんじゃないかな。
夜羽香:亜矢ちゃんにも事情を説明して、「1週間か十日か分からないけど、ちょっと日本を空ける事になったわ」
GM:「あ、そうなんだ。私も東京に行って、ちょっと調査することになってるんだよ」
夜羽香:「そっか、じゃぁお互い会うのは9月ぐらいになるかもね」
GM:「うん。何か、隣のS市支部に検査に行くって話だったんだけど、S市に監査とかが来てて、忙しいらしいから、東京に行けって」
レネビィ:そのタイミングか(笑)。監査(物理)ってヤツね。
務月:ちなみにUGNには査察部ってのがちゃんとあるけど、それは本部の管轄なのね。で、日本にちょっかいかけられたくないから、霧谷が監査ってのを作ったんで、査察部と監査で名前が違うんだぜ。というどうでもいいような設定。
静馬:内部監査ですね。痛いところを突っ込まれる前に自分からどうにかする。
夜羽香:トリビアですね。という話をして、最後に親の所に行きましょう。お父さんは政治家で、お母さんは?
GM:お父さんのサポートしてるような感じかな。
夜羽香:二人ともUGNに入ってるのは知ってる、と。会いやすいのはお母さんでしょうから、普通に会いに行きます。「お母さん、UGNの任務で、恐らく1週間ぐらい海外に行かなきゃいけなくなったの」
GM:「えー、まぁまぁ大丈夫? 心配だわ。お母さんも一緒に行こうかしら」
務月:おろおろ。
夜羽香:「いや、お母さんはこっちでお父さんの手伝いをしてあげればいいわ。連絡は携帯にくれればいいし、宿泊先は追って知らせるわ」
GM:「そう? なら、ウメボシを持って行きなさい」(出してくる)
夜羽香:「ありがとう」と貰っておこう。
レネビィ:ウメボシは良いですね。
務月:レネビィはウメボシ食えるのか(笑)
GM:「それと、レトルトのコレを」とか「アレを」とか色々出してきます。
夜羽香:色々貰ったら一杯になってしまった。でもありがたく貰っていこう。向こうには日本食はないだろうし。
GM:「生水を飲んじゃダメよ」
夜羽香:「うん。明日さっそく出発なので、今日は向こうで着る服を買出しに行ってくるわ」
GM:「そう、行ってらっしゃい。静馬も行くの?」
夜羽香:「ええ、あの子も一緒に行くわ」
務月:ギャー(笑)
GM:「静馬、パスポートないけど大丈夫なの?」おろおろ。
夜羽香:「うん、UGNで手配してくれてる」
GM:「まぁ、すごいのねぇUGN。お母さん、よく分からないけど」
夜羽香:「急ぎの任務だから。本当はこういう事はしない方がいいんだけど」
レネビィ:そこは「任務で使うかもしれないから、事前に準備していた」って言えばいいじゃない。
務月:本当だ。
夜羽香:そっか。まぁいいや、政治家の奥さんだから、根回し的な事には理解があるでしょう。
GM:うん。
夜羽香:「お父さんの方には何て言っとこうか」
GM:「お父さん、今仕事中だからねぇ」
夜羽香:秘書の人って私も知ってるかな? 静馬君が喋ってた。
静馬:そりゃ知ってるでしょう。名前も何も決まってないけど。
夜羽香:じゃ、この後に言いに行こうか。静馬君の話の後にしとかないと、「夜羽香さんが一緒に行くって言ってましたよ」で終わっちゃう(笑)。
静馬:そこはそれ。
GM:別に、秘書には言わなくて良いと思いますよ。
夜羽香:そっか。じゃ、「お母さんが言っといてあげる」って言われるかな。
GM:そうですね。「じゃぁお父さんや野山市の秘書の人には、お母さんから言っておくわ。忙しいでしょ?」
夜羽香:「ありがとう、さっそく準備に行くわ。ありがとうこんなにたくさん」
GM:「ちょっと多かったかしら…?」道中のお菓子も入ってるし。
夜羽香:「静馬と二人で分けるわ」お菓子はレネビィ君にあげよう。
GM:「そうして」
夜羽香:そんな感じで、夜羽香さんは終わりです。
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