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2013年02月22日 (金) | Edit |
◆Middle07◆ ――ソーン

GM:じゃ、潜入のシーンです。シーンプレイヤーはソーンだけど、全員登場ね。
ソーン:もう70。
GM:ここで、特殊なFS判定について説明します。移動しながらのFS判定だけど、ルートが決まっています。

UGN-S市支部内図.

GM:外見は、表にビルが建ってて、裏に児童養護施設がある、みたいな外見なんですけど、侵入するルートとしては、偽装会社から支部に入って、宿舎か訓練場か教室に行く、という感じかな。
エリーゼ:ここが、職員室って言ってたところかな。
GM:はい。で、この線が繋がっているところしか、一移動で移動できません。まず最初に侵入するのは…

<交渉>で堂々と入る…偽装会社
<知覚>でコッソリ入る…チルドレン宿舎


GM:と、二つのルートから潜入できます。で、セットアップに登場判定をしていただいて、移動する時には「隣に登場する」という扱いになります。
エリーゼ:登場判定って何でするんですか?
GM:登場する場所によって異なります。登場判定に失敗した場合は、見付かりそうで動けない、とそのラウンドはFS判定ができません。
ソーン:登場難易度は?
GM:場所によって異なります。最初は、偽装会社は<交渉>12、宿舎は<交渉>もしくは<知覚>で8。
エリーゼ:宿舎は<交渉>もOKでしたか。
GM:二人以上いっぺんに行く場合は、誰か一人が成功すればOKです。連れて行ってよ、って。で、場所で人と話す場合には、FS判定はできません。
ムジナ:はいはい。
GM:FS判定をするか、人と会って話をするかのどちらかです。

FS判定
名称:S市支部に潜入して変異種の種を奪ってくる
終了条件:判定に三回失敗するまで(登場判定含む)


ソーン:厳しいですね!
GM:判定に失敗するたびに支部内の警戒レベルが上がり、三回目で発見される、という事ですね。

失敗する毎にペナルティがある。
 1回目…登場判定の達成値に-2のペナルティ
 2回目…進行判定の達成値に-2のペナルティ
 3回目…UGNに見付かり、即クライマックスへ。敵の数が大量に増える。


GM:という流れです。1ラウンドが10~15分程度です。ではFS判定の説明の続きね。

判定:<交渉>もしくは<知覚>  難易度:15  最大達成値:20
完了値:10
支援判定:【肉体】もしくは【精神】


ムジナ:隣のエリアの登場判定に成功したら、移動できた事になる?
GM:そうそう。移動したいところに登場する。
ソーン:これで僕が《デジャビュ》を使うと、難易度とか分かりますか?
GM:それぞれの場所の難易度とか、イベントによって変わる内容も全部わかる。
ソーン:エリーゼちゃんが調べられる、っていってたのは…?
GM:エリーゼちゃんが<意思>で12に成功すると、場所の登場判定が分かります。ここは人が多かったな、という風に。
ムジナ:なるほど。
エリーゼ:《デジャビュ》で全部あけてしまった方がいいかな?
ソーン:他のところ用に取っといてもいいですし。
エリーゼ:私が失敗したら、って事にしますか。
ソーン:ここでの失敗は、三回の内に含まれますか?
GM:いや、まだ始まってないから大丈夫。
エリーゼ:今からやる判定は、時間かけてもいいんですか? 自分に支援して、次のラウンドに判定するっていう。
GM:いいですよ。
ソーン:GMの「いいですよ」って笑顔なのは、かかったターンも関係してるのでは。
GM:ないです(笑)
ムジナ:いや、さすがに昔の事を思い出す判定には関係ないだろう。
GM:今回は、難易度キツいのがわかってるので。しかも三回失敗したらアウトだから、時間はいくらかけても構わないです。
エリーゼ:はい、では自分に《導きの華》。3D+1+10で(ころころ)成功しました。
GM:じゃぁ順に説明します(図を参照)。<交渉>は関係者だと言い張る、<知覚>は隠れる、って感じです。さらに、<知覚>判定は難易度に+2すれば<回避>判定でも代用できます
ムジナ:とっさに視線を避けた。
GM:<知覚>は向こうが見つける前にこっちが見つけて隠れるんだけど、<回避>は見つけられてからこっちを向くまでに隠れる、みたいな感じかな。その分難易度が高い。
ムジナ:はい。
GM:さらに、ムジナさんはUGN関係者だと明かし、協力者がいれば、達成値に+3できます。後付けで。
エリーゼ:これはムジナさんだけなんですね。
GM:はい。「ここに行くから」って言ったら、「じゃぁそこには人を行かせないようにしよう」といった具合。
ムジナ:前のラウンドで話をしてたら、次の登場判定に+3?
エリーゼ:登場判定のみ?
GM:はい、登場判定のみです。さらに、鷹栖さんは、ムジナさんが単独の場合のみ、連れて行けます。その場合は、FS判定やその後の判定が、いる限り全て+3されます。
エリーゼ:ほうほう。
ムジナ:鷹栖さんは支部にいるのか。ということは…(考える)
ソーン:これはアレですね、ムジナさんとエリーゼちゃんに頑張って登場してもらって、チェトレは十兵衛さんの所にだけ「連れて行って下さい」って出させてもらって。
ムジナ:まぁどうせ、入れる2ヶ所から順繰りに攻略して行くしかない。
GM:別行動を取るんだったら、チルドレン宿舎から職員室に行ったら立木さんには会えるよ。
エリーゼ:では、皆に関係者がどこにいるのかとか、移動しやすい場所はどうか、などの話をします。
GM:じゃFS判定スタート。

第1ラウンド
GM:進行値0~。偽装会社に行った人は、UGN関係者のフリをして登場して下さい。チルドレン宿舎の方は、チルドレンのフリをするか見付からないようにして侵入。
ソーン:失敗しそうだから、誰かに同行します。
チェトレ:付いて行かないとどうしようもないので。
エリーゼ:私も<交渉>は6D振って技能はなし。でも、できれば分かれたい所だね。
ムジナ:俺が正面切って行くのがいいんじゃないか。宿舎の方が難易度低いだろう。
エリーゼ:はい。じゃ、ムジナさん組とエリーゼ組で分かれましょう。
ムジナ:ああ。まぁイベントが分からないが。
GM:イベントは、誰かがどこかに行ったら勝手に起きるものもありますし、「誰ソレに会う」って言ったら発生するものもあります。勝手に発生するものは行動を使いません。
ムジナ:…準備室が何の為にあるのか、すっげー気になる(笑)
GM:体育館にも体育倉庫とかあるでしょ。
ムジナ:あるからってわざわざ項目があるのが怪しい(笑)
エリーゼ:最終的に行った方がいい場所ですね。
ムジナ:俺はルート的には偽装会社からUGN支部に行って、一緒に来た人間をパージしつつ鷹栖を連れて行きたい所。「俺は訓練場に行く」って準備室を睨みながら移動(笑)
GM:あ、FS判定が終了すると、どこにいても皆さんは集まってクライマックスに、という流れです。通信機があるので、お互いに離れていても会話はできます。
ソーン:ちなみに、登場判定で「ここに移動します」っていったら判定ですよね。今の所に下ろしてもらって、「ここに居続けます」って言った場合は?
GM:その場合は登場判定はなしです。
ソーン:それならFS判定だけに参加できますね。
GM:ちなみにFS判定は場所が指定されていて、イベントが変わるたびにその場所にいないとFS判定ができません
エリーゼ:なるほどねー。
ソーン:…やっぱり《デジャビュ》使いましょうか。進行値が分かれば、自分がどこまでムジナさんに付いていけるかわかるんで。
GM:そーか、使われちゃったかー。ここが一番のキモだったのに。
エリーゼ:使って下さい。

進行値
0~:偽装会社、チルドレン宿舎。中に入る判定。…<交渉><知覚>15
4~:UGN支部…コンピュータをハッキングして内部情報を探る。<知識:コンピュータ>18
   地下訓練所か職員室…UGNエージェントを一人フクロにして聞きだす。2人以上必要。<白兵>25に成功した後、<交渉>20。<交渉>の達成値がFS判定の達成値になる。
   上記どちらかで進行値を上げればよい。
7~:準備室から隠し扉があり、実験室につながっている事が分かる。準備室で扉のロックを破る。<知識:コンピュータ>20


GM:扉が開くとクライマックスへ。という流れです。
ムジナ:なるほどー。
GM:ね、失敗しそうでしょ?
ソーン:<知識:コンピュータ>は、僕の《無形の影》に《コンセントレイト》《オリジン:レジェンド》を使えば、多分5D+4(C8)で。
エリーゼ:そこに《導きの華》を使えばいけそうですね。
GM:あと、ハッキングとかで代用できそうなものがあればどんどん言ってください。
エリーゼ:ブラックドッグで、《ショート》…じゃダメか(笑)
GM:《ショート》じゃダメです。内部情報を探ろうと思ったらショートした。
ソーン:《サードウォッチ》で人の動きを見るとか。
エリーゼ:でも《サードウォッチ》はイージーエフェクトじゃないから経験点が重いよ。
チェトレ:《セキュリティカット》を取りましょうか。
GM:ハッキングはできないけど、最後の扉を開く時には使えるかな。というわけで、以上の事を踏まえた上で。あ、あとソーンのハンドアウトの子は、地下訓練場に行ったら会えます。行っても行かなくてもいいよ。
ソーン:会っといたほうがいいんでしょうけど。今の感じだと、とっとと変異種の種を取って帰るのが一番、かな。
GM:ハンドアウトには、「彼女には自分の不調を治せるかもしれない」とありますね。まぁ治せなくても良いんならどうぞ(笑)
ソーン:そうでした。
GM:ぶっちゃけて言うと、ハルカは直接レネゲイドと会話できるのね。だから見た瞬間、「この人こういう人か」って分かって、レネゲイドさんに「そこ間違ってるよ」って言ったらレネゲイドさんが「あ、こっちに行けばいいのね」ってなって治るっていう。
エリーゼ:レネゲイドさん(笑)
ソーン:ああ…いや、自分が出したNPCと会話をするっていうのは、意外に恥ずかしいモンだなーと思って(笑)。なるべくそこに行かないで済まないかなーと思って逃げてたんですよ。

東条ハルカ
 K林GM作品「Field of Dreams」(DXプチキャンペ第1話)に初登場。
 当初は「ハコ」と名乗っていた。
 最終的に、東条京太郎(陽PC)の養女となった模様。

GM:はい、その辺はお好みでどうぞとしか言いようがない。
ソーン:でもそこに行くのが大変ですから…。
チェトレ:言い訳を始めた。
エリーゼ:でも、どうせ準備室には行きますからねぇ。その手前の訓練場には行かざるを得ないんじゃないですか?
ソーン:失敗しましたねー、ハンドアウトもらったんだから、調べとけばよかった。そしたら会いに行こうというモチベーションができたんでしょうけど。
GM:それは仕方ない、ソーン本人は分からないんだし。ここで偶然に会って、というのを想定してたから。
ソーン:謎の少女、一応P:謎、N:少女(一同爆笑)って取ってます。会った時に上書きされるかもしれないですけど。
ムジナ:N少女って(笑)
GM:それ逆なんじゃないのか(笑)。「わーい、謎だ、やっほい!」って意味わからん!
エリーゼ:(大きな図を書いて)マップ書けました。
GM:はい、じゃぁ皆さん分かれて潜入する場所を決めて下さい。

色々相談した結果…

ムジナ:俺が鷹栖と会いたいし、偽装会社から登場する。皆はエリーゼに連れて行ってもらって、宿舎から登場してもらえるとありがたい。
ソーン:じゃぁそうしましょう。
ムジナ:でも鷹栖さん連れて行っても、俺はその後の判定にはほぼ役に立たないんですよねー。
GM:まぁ、いざという時に君が判定しなくちゃいけなくなった時の保険だから(笑)

第1ラウンド登場
エリーゼ:10が出たので宿舎に登場成功。
ソーン・チェトレ:同行します。
GM:UGN戦闘服を着た3人が、チルドレンやエージェントのフリをして入ってきました。
エリーゼ:まぁ、リーリアもここにいるんだし、少々年いってる人がいてもおかしくないでしょう。
ムジナ:俺はスーツ着て堂々と。一人だし。
GM:カツーン、カツーンと(笑)
ムジナ:それは忍び足に失敗した時の話です(笑)
GM:ああ、一応この判定にはエフェクト使ってもいいからね。
ムジナ:6Dで8ですよ。
GM:秋野君ならやってくれるっ。
エリーゼ:失敗した後にタイタス使ってもいいのよ?
GM:おお、なるほど(ぽん)
ムジナ:冗談ポイ
エリーゼ:ポイってされたポイ!
GM:怪しい男が入ってきました!
ムジナ:いいよ、使うよ、使えばいいんだろ。《錯覚の香り》。12Dで8(ころころ)9が2個出た。
GM:受付のお姉さんが「はわわわわ。怪しいけどどうぞ」(一同爆笑)

第1ラウンド行動
ソーン:待機。
エリーゼ:私とムジナさんですね。私はできればリーリアと会っときたいけど。
ムジナ:ならこっちが先に行動しよう。<交渉>だな。
エリーゼ:支援判定は同じマップにいないとダメ?
GM:いや、別マップでもいい。
エリーゼ:あ、支援判定の失敗は、失敗カウントに入りますか?
GM:入りますよ。
チェトレ:あー。難易度15か…今は暴れる時ではない
GM:そりゃ、別の場所で暴れて自分が怪しまれないっていうのはね。
チェトレ:自分が怪しまれないっていうのが難易度高いですね。
ムジナ:いいじゃないか、俺が侵蝕率を上げよう。《コンセ》も使って12D+4でC値8。(ころころ)21だ。
エリーゼ:進行値3になった。でも判定値は変わらず。私は一応リーリアに会っとこう。
GM:まぁリーリアは、会ってもアレだけど(笑)
エリーゼ:でも、どうせ次のラウンドにムジナさんにもう1回進めてもらうのが良いと思うので。コソコソと会いに行きます。二人はどうする? シーンの中での演出ですが、一緒に行きますか?
GM:FS判定か、行動放棄の2択だね。リーリアに会ってもいいけど、会っても何もないんだよね。
ソーン:付いていかないってことで。UGN戦闘服を着てるんだし、宿舎の憩いの場でポケーっとしてます。
GM:何か知らん人がいる、って感じ。
エリーゼ:「目立たないようにしておいてくださいね」って言っておきます。
ムジナ:ざわざわ…ざわざわ…
GM:めっちゃ目立ってる!
エリーゼ:じゃ、「知り合いに会ってきます」って言って、リーリアを探しに行きます。
GM:では、秘書という名目のわりには何もしていなさそうなリーリア。見かけだけはピシっとスーツを着て、宿舎の共用スペースでボヘーっとしてますね(笑)
エリーゼ:あー、あの子、未だにバカっぽい顔してるわーと思いながら入って行きますよ。
GM:エリーゼを見つけてリーリアが「うわ、ウッソ、エリーゼ? ひっさしぶりぃ~!」
ムジナ:今まで何してたのよー?
GM:そうそう。
ムジナ:わー、コイツ何もわかってなーい。
GM:事もあろうにFHに行ったのに。年はちょっと離れてるけど、当時からちょっとお馬鹿なエージェントとしてマスコット的に支部中に知られていたリーリアちゃんです。
エリーゼ:はい。「リーリアが秘書やってるって聞いたから、ちょっと見に来た」
GM:「私? ああ、私今支部長のお手伝いしてる~」
エリーゼ:「何ていうか、あなたが秘書できるなんて思わなかった」
GM:「うん! 私も思わなかったー! でもね、支部長がね、私の事気に入ったとか言ってくれてさー」
ムジナ:立ってろとか座ってろとか言うの(笑)
GM:そうそう。まさにそれ。
ムジナ:観賞用秘書
GM:付いて来い。立ってろ。座ってろ。の3択です。
ムジナ:うわ、やった(笑)
エリーゼ:一応ボディーガードだし、戦える子なんですよね?
GM:ああ、一応リーリアの能力の説明をしておきましょう。バロール/ブラックドッグのガード役です。「いざっていう時には、支部長は私が守るんだ~。てへ」
エリーゼ:「そっかー。でもそれ、支部長に騙されてるよ?
GM:「ええええ!? そうなの、私騙されてるの? ねぇどういうこと?」
エリーゼ:「実は支部長はとっても悪いヤツなんだよ。女好きでね」
GM:「うっそだぁ~」
エリーゼ:「ホントだって。そうじゃないと、あなたみたいなとてもかわいい…だけで頭悪い子を秘書にしないよ」(一同爆笑)
GM:「ひどい! エリーゼひどい(笑)」
エリーゼ:「自覚してるくせに~」
GM:「してるけどひどいー!」
エリーゼ:「ね? あの人は、美人だったら誰でも良いと思ってるの」
GM:「そっか。うん、ちょっと考えてみる」…プシュー
エリーゼ:一瞬で燃え尽きた。
GM:だってシナリオには“「うわ、エリーゼ? ひっさしぶり~! 私今支部長のお手伝いしてる」以下適当にバカっぽい会話”(一同爆笑)しか書いてないからね。まぁフラグが立ったので、リーリアはラスト戦闘には参加しません。
エリーゼ:おおー。よかったよかった。
GM:ソーンはどうする?
ソーン:5Dで8なんですよねー。失敗しそう。
エリーゼ:ソーンの侵蝕率は結構上がってるよね。
ソーン:これを使うと80。あ、さっき水希さんとの会話の時に、ロイスを「命」に取りました。関係:自身、P:幸福感、N:不安。初めて人間らしい取り方をしてみました。
GM:ああ、それは別にいいよ。本来は自分にロイスを取ったりしないんだけどね。
ムジナ:関係:自身、ってのは、他の人に「こいつは俺のようだ」って取るものだからな。
ソーン:あ、そうでしたか。じゃぁ関係:自身ってのはやめときます。人の命、という抽象的なものに取ります。「生きる」という事にしましょうか。
GM:はい。じゃ判定をどうぞ。
ソーン:お、《オリジン:レジェンド》《コンセントレイト》《無形の影》。(ころころ)21。
エリーゼ:おお、6まで行った。
GM:上手く紛れ込む事に成功したので、実際に情報を調べましょう。支部でコンピュータをハッキングするか、チルドレンを相手にしているフ抜けたエージェントをフクロにして情報を聞きだすか。ですね。
チェトレ:自分はこの時点でボコれるならボコりますが。
エリーゼ:いや、訓練所か教室に行かないとダメですね。
チェトレ:じゃぁ行動放棄です。
エリーゼ:そういえば、ここに裕美もいるんだよね。
GM:ああ、シナリオロイスを選んだ時点でもう一人のルートはないから。裕美は知ってるけど、思いいれも関係もない人。
エリーゼ:わかりました。じゃぁ次のラウンドですね。
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