TRPGリプレイを掲載しています。コメント・拍手などはいつでも歓迎。
2013年02月08日 (金) | Edit |
◆Ending02◆

GM:じゃ、帰って来たら…まだアリエルはまだ怪我してるよね(笑)
レネビィ:RBの回復力は高いと思うけどムリだろうね。
GM:しばらくは薬で半透明にされてたし、しばらくは実体になったり半透明になったりしながら段々回復していくと思います。
務月:段々色が付いて行く。
レネビィ:「アリエル、かたきはとったぞ!」
GM:「さすがレネビィ、かたきうちは成功だね!」
レネビィ:誰も止めるヤツがいない(笑)
GM:あ、病室でこんな話をしています。
静馬:我々はお菓子を持って。
務月:医者に「あ、お菓子はマズかったですか? 食わせても大丈夫ですか?」
レネビィ:RBだし大丈夫じゃね?
GM:病室…はムリですね。支部で、京助が時々《ヒール》ってしてる。
静馬:あぁ、RBだから。普通の医者にはかかれないんですね。
GM:ええ。S市に行けばUGNの息のかかった病院とかあるんですけどね。
レネビィ:《ヒール》かけつつ様子を見てると。
GM:ええ、《ヒール》しつつ侵蝕率下げつつ。お菓子食いつつ。しばらくすると順調に回復して元気になりました。数時間で。
レネビィ:早いな!
GM:さすがに早いか。3日で。
レネビィ:それでも早いな! CM明けには元気だ。
静馬:さすがRB。
GM:では3日後。支部にやってくると、氷点下かって程の寒さです。
レネビィ (びっくり)レネビィ:「さむいぞ!」
GM:奥から、満面の笑みのアリエルが走ってきます。「ふふふ、アリエル、《快適室温》覚えたんだよ
レネビィ:快適じゃないよ! 「さむいぞ!」
GM:「寒いかなー?」
静馬:アリエルにはこれが快適なんだよ。
GM:「戦闘にはまだ参加できないけど、アリエルにだってちゃんと皆をサポートできるんだからね」
レネビィ:「わかった、わかったらもうすこしおんどをあげてくれ」(ガタガタ)
GM:「温度!? 分かった!」ぶわっ。室温40度ぐらい。
レネビィ:暑いよ! 俺は暑くないけど。
務月:40度ぐらいなら、《氷の理》があるから俺も何とか。
静馬:俺は暑いです。
GM:靖音も「あっつー(ばた)」
レネビィ:「しずね、きずはふかいぞ。がっかりしろ」
GM:「うーん、人間の快適って範囲が狭くて大変だなー」
レネビィ:「よし、じゃぁ“かいてき”になるまでとっくんだ!
GM:「おー!」
レネビィ:まずはおんどをあげるとっくんだ!
GM:「おー!」ぶわー。70度。
務月:70度!?
GM:靖音と静馬と京助が「ギャー」って言ってる。「パソコンが壊れるからこれ以上はやめて!」
務月:「パソコンは俺が冷やしておこう。1台しかないのを壊すわけにはいかないからな」
レネビィ:病院で拾ってきた2台目がありますよ。
務月:すごい、2台もあるぞ!
レネビィ:あぁすいません。あれ、購入判定したヤツなんで、このシナリオが終わると同時に寿命が来て壊れます(一同爆笑)
務月:残念、ダメだった。
静馬:さすがにもう古いヤツでしたしね。
レネビィ:じゃ、この件で壊れたって事で(笑)
務月:あー。



◆Ending03◆

GM:では、他のエンディングも見てみましょう。都築京香が出てきますよ。
レネビィ:俺は支部の机の下にでも隠れてるぞ。
GM:あ、支部じゃなくてあなたの巡回経路にやってきます
レネビィ:何だとー!?(一同爆笑) くそー、またいじめられてるのか。
GM:いえ、いじめられてない。巡回経路の公園のベンチに座っています。
レネビィ (びっくり)レネビィ:ピキーン☆ いやなよかんがする。またきょうかか…
GM:まぁ別に、大した事は言わないから、逃げてもいいよ。
レネビィ:じゃぁ覚えたての自転車で、ダッシュで逃げる。
GM:チャリチャリ。後ろから、「気をつけてくださいね」
レネビィ:(耳を塞ぐ)
務月:危ない危ない!
レネビィ:ガチャーン!(ぶつかった)
GM:「あーあ」という所で都築京香が出てくるシーンは終わり(笑)
務月:終わるのか!?
静馬:コケた後ろから出てきたら。
GM:まぁ、最後は京香の独白で終わりましょう。「我々RBは多様な変化性を持つ存在。それゆえに、その性質を利用する者も現れたという事です。今回のセティボスは、気象現象という性質を持つ存在。それは人為的に作り出された存在だけれど、もし今後、そうしたRBが自然発生するとしたら…」
務月:ほう。
GM:そう考え、「私たちの可能性が、また広がったようですね」と言い、ガシャーンとなってるレネビィを見てニッコリ笑ってスルー。
レネビィ:スルーされた(笑)
静馬:雲の上の雷様はRBじゃないですか。
GM:でもそれ、雷鳴らすだけだからー(笑)



◆Ending04◆

GM:霧谷さんがお礼を言うシーン…なので、京助が「霧谷さんからお礼のメールが来たッス」
レネビィ:メールなんだ。さすが忙しい人だ。
GM:「えーと、『レネゲイドの有効利用を目指す働きは、UGN内でも決して珍しい考えではありません。事実、UGNの活動に利益を与えている成果も存在します。ですが、人類はレネゲイドを制御しきれてはいません。扱うもの、扱う規模を大きくするには慎重にならざるを得ないのです』…って理由で、あの佐堂ってヤツを追放したみたいッスね」
レネビィ:ああいうのは飼い殺ししとくに限る。
GM:「『みなさんのお陰で事件は解決されました。ありがとうございました』って書いてあるッス」



◆Ending05◆

務月:エンディングは以上かな? 山陰先生のお墓参りに行きたいんだけど。
GM:いいですよ。
務月:じゃぁ皆を集めて「重大発表ー!
GM:「重大発表!?」
務月:アリエルとレネビィに、「この先生がいたから、アリエルは助かった」
レネビィ:「おー」
務月:「アリエルを助けるために、力を使い果たした先生だ」
GM:「死んだの!? かたきうちだ!
務月:「敵討ちはもう済んだ!」
GM:「アリエルはしてない!」
務月:「お前もやられてたから」
レネビィ:「かたきうちはおれがしてやったぞ」
GM:「レネビィが代わりにした?」
務月:「そうだ、俺たちがまとめてした」
GM:「そうか…アリエルはできなかった。次はアリエルががんばる!」
静馬:「アリエルは敵討ちじゃなくて、もっと人の役に立つ事をすることによって」
GM:「…扇風機!」(手を前に出して風を出す)
レネビィ:ぶおー。ちょっと威力が上がってる(笑)
務月:「それはどうでもいいんだ。まだ続きがある
GM:「はっ!?」
務月:「それで、その先生のお墓参りに明日行きます」
レネビィ:「ほー」
GM:「おはかって何?」
レネビィ:「おはかっていうのは…こう、ぼうをたてるんだ
静馬:「その人が生きた証をね」
GM:「いきた、あかし?」
務月:「死んだ人を埋めて、死んだ人を忘れないために、記念に建てるものだ」
レネビィ:「うめためじるしに、ぼうをたてるんだ」
GM:「じゃ、じゃぁ」(棒を立てようとする)
務月:「もうあるから大丈夫だ」
レネビィ:「あるんだ? てぎわがいいな」
務月:「ああ、そこに明日行くんだ」
GM:「すごいなー、UGN」
務月:ふふん♪(得意気)(一同爆笑)
静馬:「べつにUGNに限ったことじゃないんだけどね」
GM:「UGNに限らないの?」
静馬:「そうだよ、人間はだいたいこうするよ。しない人もいるけど」
レネビィ:すごいな、にんげん
GM:「うん、人間はすごいなー」
レネビィ:みそこなったぞ!
務月:「何!?」
静馬:「人間は死にやすいから、こういう事をちゃんとして、その人のことを忘れないようにするんだよ」
レネビィ:「なるほど、RBはしににくいからしなくていいんだ」
務月:「今日び、ホムンクルスもこれぐらいのことはするぞ(笑)」
GM:「ホムンクルスって何だ、務月」
レネビィ:レネビィが増えたぞ(笑)
務月:「それは後で教えてやる、とりあえず明日はお墓参りだ」
GM:「お、おかはまいりに行くぞー!
務月:「お墓参りだ!」
レネビィ:「よし、おんじんだから、かんしゃじょうをもっていこう」
GM:「じゃ、アリエルもかんしゃじょうを書く!」
レネビィ:「いっしょにかくぞ!」
GM:「おー!」
レネビィ:画用紙に「ありがとお」って書く。
GM:アリエルは字がかけないので、絵を描く。
レネビィ (ふふん)レネビィ:ふふん、平仮名なら書けるんだぜ。イエーイ。
GM:「レネビィ、頭いい!」
務月:確かに、「しずねがしつれんした」とか書いてたしな(一同爆笑)
静馬:そういうのを微笑ましく見てる。
GM:「レネビィ、これ何書いてるの?」
レネビィ:「ふふ、かんしゃのきもちだ」
GM:「かんしゃのきもちって何?」
レネビィ:「えーと、おかしをもらったらうれしいだろ? そんなかんじだ」
GM:「うれしい! うーん、死んだ? 嬉しい? お墓、嬉しい? お墓をもらう、嬉しい?
レネビィ:「ちがう! おはかをもらったのはおれたちじゃないぞ」
静馬:変な繋がり方してるー!
GM:「そうかー! そうだ、死んだ人だ! 死んだ人は、嬉しい?」
レネビィ:「うれしくないぞ!」
GM:「難しいなー」
レネビィ:「たすけてくれたおれいをしてるんだぞ」
GM:「お礼かー。お礼は、嬉しい?」
レネビィ:「おれいは、うれしい」
GM:「そっか。じゃぁ、おれいするよ!」
静馬:「死んだ人には直接言えないから、書くんだよ」
レネビィ:「そのかんしゃのきもちをここにかくんだ」
GM:ぐりぐり。(クレヨンでなにやら描いている)
レネビィ:よく分からない絵が出来上がった。そもそも、何に感謝してるか分からないこの子は、一体何の絵を描いてるんだ?
務月:それはまぁ、気持ちだから。
静馬:お菓子の絵とか。
レネビィ:なるほど。

務月:じゃぁ翌日、お墓に行こう。お供えして、感謝状も。
レネビィ:線香を立てて。
GM:「何だこれ」
務月:「よしレネビィ、火を出してくれ」
レネビィ:ぼっ。(手の平に小さな炎を出す)
GM:「レネビィすごい」
レネビィ (ふふん)レネビィ:「ふふふ、もっとそんけいしていいぞ」
GM:「すごいよレネビィ! さすがレネビィ!」
務月:「よし、一人2本ずつここに刺すんだぞ」
レネビィ:「えーい」ざすっ。
GM:ぼきっ
務月:へたくそー!「お前、線香下手だな
GM:「線香下手って何だ?」
レネビィ:「はじめてきいたぞ」
務月:「俺も初めて言ったが」
静馬:「まぁいいじゃない、お墓参りだし」
務月:「少々短くなったが刺すんだ。優しくな。ゆっくりな」
GM:(そろそろと線香を下に持って行って…)「お、落ちた」
務月:「何やってるんだ」
レネビィ:そろそろいいかなーと思って手を離したら落ちたっていう。
GM:まぁ、火の付いていない線香をどうにか刺した。
務月:「で、手を合わせる」
レネビィ:「こうだ」(手を合わせて上にもって行く)
GM:「こうか」
務月:「高い」
レネビィ:(下げる)
務月:「低い」
レネビィ:「むずかしいな。こうか」(前に出す)
務月:「まぁそれでいいや。(手を合わせる)…じゃぁ行くか」
レネビィ:「もういいのか」
GM:「んーと、かんしゃの気持ち! 覚えた」
レネビィ:覚えたんだ(笑)「で、あのひとはいつかえってくるんだ?」
務月:「当分帰って来ないな」
レネビィ:「そうか。じゃぁ、またこんどきたらおれいをするぞ」
GM:「当分ってどれぐらい?」
レネビィ:「しってるぞ。おとなのとうぶんは、いっしょうこない
GM:「こないじゃないか」
レネビィ:おかしいなー(笑)
静馬:「この人はもう来れないから、俺たちがここに来てありがとうって言うんだ」
GM:「ほー。じゃ、その人が変身してこの墓になった?
静馬:お墓にはなった(笑)
GM:「違うの、静馬」
静馬:「ちょっと違うかなー、まぁ、もうちょっとまだ難しいかな」
GM:「子ども扱いするなー!」
静馬:「いやいや、もうちょっと人間の事が分かるようになれば分かるよ」
GM:「勉強かっ」
静馬:「だねぇ」
務月:「アリエル、勉強は分かるのか」
GM:「勉強は嫌なことだって聞いた」
静馬:「勉強は仕事だ」
GM:「仕事なのか…。はー、難しい」
務月:「じゃ、お菓子でも買って帰るか」
レネビィ:「おー!」
GM:「嬉しい! 感謝の気持ち!(手を合わせる)」
レネビィ:「よし、あとでかんしゃじょうをかこう」
GM:「おー!」
レネビィ:しばらく感謝状がマイブーム。
務月:じゃそんな感じで。支部に次々と感謝状が貼られる。
レネビィ:巡回ルートに感謝状が配られる(笑)
GM:お爺ちゃんお婆ちゃんは喜ぶだろうけど。レネビィの「ありがとお」と、アリエルの良く分からない絵が(笑)
務月:どうしよう、キャンペーンにまた意味不明なNPCが増えた(笑)
GM:増えるって言ったろ?(※言ってたのである)
務月:聞いたけど!
レネビィ:レネビィとネコの間のミッシングリンク(笑)
GM:本当だ。じゃこの子は食いしん坊ってことで。お菓子大好き。
レネビィ:「おかしはさいきょうだな」
静馬:「お菓子は無敵だ」
GM:「いや、無敵より最強が強いってレネビィが言ってた」
レネビィ:「さいきょうがいちばんつよいんだぞ」
静馬:「まぁ君たちはまだ子どもだからな」
GM:「子ども扱いするなー!」
レネビィ:「むてきはてきじゃないんだぞ。だからなかまだ
務月:「その通り」
GM:「さすが務月」
静馬:ふう、やれやれ。
レネビィ:無敵は敵じゃないから仲間で、最強は一番強いから最強。お菓子は最強だから、佐堂にも負けない。
GM:おー。
務月:お菓子は無敵じゃないから敵なんだな
レネビィ (びっくり)レネビィ:「あれっ!? え、い、いや」
務月:「敵じゃぁ食べちゃダメだな」
レネビィ:「ちょ、ちょっとまて! てきだからやっつけるぞ!」(むしゃむしゃ)
GM:「レネビィあたまいいー!」
レネビィ:お腹ポンポンってしながら、「どうだ、まいったか」



◆Ending06◆

GM:そういえば、靖音の話を忘れてましたね。
レネビィ:靖音は失恋したんじゃないのか(笑)
GM:じゃ、感謝状に「しずねがしつれんした」って(笑)
務月:ヤバい、近所のお爺さんお婆さんに配られてしまう!(一同爆笑) 誰だよしずねって!
レネビィ:字を書くと、覚えたての字を書くから。「ありがとお しずねがしつれんした」何だろうこれは(笑)
静馬:靖音が失恋した事に対して感謝されてる(笑)
レネビィ:巡回ルートの商店街の店主から、「靖音ちゃん、大丈夫?」とか聞かれて、「最近商店街の人たちが優しいの」って(笑)
務月:普段駄菓子屋とか行かない靖音がフラっと行って、額に入れられて飾られてる感謝状を発見(笑)
レネビィ:ギャー! 誤解を解くシーンをやればいいじゃないか。
務月:じゃ、「そろそろ元気出せよ、安賀」
GM:「それを神城君が言うかなぁ…」
務月:「そもそも、何でそんなに落ち込んでるんだ?」
GM:「うぅ…理由は言えない」
レネビィ:俺が乱入してやろうか。「むつきがうわきしたからしつれんしたんだぞ!
GM:「わー!! だから秘密だって!」
務月:「俺が浮気ってどういう事だ?」
GM:「うぅ…」
レネビィ:「なんだっけ…えーっと、おんなのことあるいてたんだぞ」
務月:「そんな事はしてないよ?」
レネビィ:「おんなのこをおぶって…あれ?」
GM:「手を繋いでた!」
務月:「最近だろ? 安賀が来てからだろ? 一度もないよ」
GM:「夏休みに入ってすぐに…S市のショッピングモールで、ちょっと年上の美人の子と…」
務月:「あーあー。母さんだ
GM:はぁ!?
静馬:なんだって!?
務月:携帯で、「これ、母さんの写真」
GM:「うわ、わっかー! (突然明るく)えー、何だ、そうなんだー! 失恋してないじゃーん」
レネビィ:「え、しつれんじゃなかったのか!」
GM:「違うよー!」
レネビィ:じゃぁ、感謝状の訂正に回ろう。
GM:「これ以上恥を流さないで! 駄菓子屋に、「しずねがしつれんした」って感謝状が貼ってあったよ!」
レネビィ:そっか、「しずねがしつれんした ありがとお」の方が良かったかな(笑)
GM:「レネビィ新聞、廃止!」
レネビィ:「おれはかんしゃじょうをかくのにいそがしいからな、しんぶんはまたつぎのきかいだ」
GM:「ま、いいよいいよ。誤解が解けたって事で、良かったね♪」
静馬:しずねはしつれんしてなかったぞ ありがとお」か。
務月:そんな感じですかね(笑)
GM:そうですね。静馬は何かしとくことある?
静馬:いつもどおり、RBズに引きずり回される役なので。
務月:「そういえば静馬、お姉さんが帰って来るんだって?」帰って来たけど風邪で寝てる(※桜翔さんのPCは静馬のお姉さんの予定で、今日は風邪でお休みでした)っていう。
GM:あぁ、静馬のお姉さんが来るのは9/1付けなので。それまでに帰って来るかもしれないけど、それは都合次第。
静馬:じゃ、「風邪引いて帰って来ない」って言って、「それはPLのことかー!」って言って終わる。
GM:そんな感じで。では、御疲れ様でしたー!



◆After Play◆

GM:では経験点です。シナリオの目的は…5点+アリエルを救出したので、合計8点。
務月:それ以外はいつもどおりか。
GM:はい。セッションに最後まで参加した、1点。最終侵蝕率。Sロイスは?
静馬:セティボスで。
務月:おれは母さんにしておこう。
レネビィ:務月にしとく。
GM:務月がとうとうSロイスになったよ。よいロールプレイをした。良かったのではないでしょうか(笑)。
務月:良かったね。
GM:シナリオ以上に。
レネビィ:シナリオと関係ない所で。
GM:他の人を助けるような発言や行動…は、良いのではないでしょうか。
務月:セッションの進行は、妨げた(笑)
GM:大丈夫ですよ、3時間もかかってない。短いシナリオだったので、膨らますのに協力していただきました。あとスケジュール調整ですね。
務月:23点だな。
GM:全員23点ですね。
務月:2点残ってたから25点か。
GM:次回は桜翔さんが来る予定なので、今回の経験点を使わずにリビルドする、ってやったら、85点+23点ですね。
務月:あぁ、なるほど。
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