リプレイなんてなんのその

TRPGリプレイを掲載しています。コメント・拍手などはいつでも歓迎。

4・Opening04・05: 造られたモノたち  

◆Opening04◆

GM:次は改造人間のシーンです。あなたは朝、電源を入れられた。
なマイム:カチン(電源ON)。
GM:あなたの意識は覚醒する。あなたの頭の中には、今日の予定がミッシリ入っている。
なマイム:プログラミングされてるんですね。
GM:そうそう。あなたは余計な事を考える事もなく、整然と他の者たちと一列に並んで身体検査を受け、簡単なテストと問診の後、エネルギーの補給をし、午後からは訓練に没頭した。
エリーゼ:今日はプチ改造はないんですね。
GM:なかった。そして夜。また電源を落とされる。もう何度その日々を繰り返しているのかさえ、考えられない。
なマイム:記憶がリセットされてますからね。
GM:記憶の積み重ねができないんだね。
なマイム:何も疑問に思わず、与えられた毎日を過ごしています。

GM:という所で、シーンは続くけど視点は変わって。あ、忘れてた! 水希さんのコードネームは“メーア・フォン・ムッター”。母の海という意味ね。通称ムッター。研究セルの名前は、“メーア・フォン・ヴァイスハイト”。知恵の海という意味。略してヴァイスハイト・セルから、スヴィチーリシイに向かって、エリーゼとムジナさんが移動してる。ムジナさん、フルネームとかは?
ムジナ:沢士(さわし)ムジナ。コードネームは“シュピオン”。意味を調べるとガッカリしますよ。
GM:ガッカリしないために調べまい(笑)。というわけで、ヴァイスハイトがあったのが山側で、そっちが北だとすると、同じ市の東側とかにスヴィチーリシイはある。廃工場の地下施設みたいなところだ。
エリーゼ:結構近いんですね。
GM:同じ市の中だからね。その中に一人の老人…ピッチリとスーツを着こなした老人。その隣に、ピッチリとズボンのスーツを着たちょっと背の高い女性が立っている。老人の方はひどくご立腹のようだ。
エリーゼ:ほうほう。
GM:「コードウェルとかいう若造が。お前の娘の為に改造人間を一体出せだと?」
エリーゼ:しかも一番高いヤツだと?
GM:一番性能のいいヤツだ(笑)。「まぁ、ヤツらを見てから考えるか」と言っているのを、女性はなだめています。
エリーゼ:(女性)「まぁそう仰らずに。コードウェル博士は最近FHで力を持っていますから、逆らわない方が」
GM:そうそう。「今正面から彼とやりあうのは得策ではありません」。そこに来訪者を告げる取次ぎが入ってきて、女性は出て行きます。

GM:またシーンは変わって、あなたたちが来た所、さっきの女性が出迎えてくれるわけですね。
エリーゼ:では登場します。また9だ!
ムジナ:7。
GM:「お待ちしておりました」と女性は礼儀正しく言います。「コードウェル博士からお話は聞いています。詳しくはセルリーダーであるスメールチ博士」…あぁ、スメールチ博士が改造人間を改造してる人ね。60ぐらいの老人だけど、足腰しっかりしていて動きも機敏です。きっちりとスーツを着こなして、威厳と迫力のある人。本名は村雨正造。正しく造る、と書いて正造です(一同爆笑)。
K林:いいですね!
ムジナ:怪しい(笑)。名前でフォローしよう感がアリアリと。
エリーゼ:スメールチって聞いてたから外国人かと思ってたら、日本人だよ。
GM:はい。そういう説明とか博士の経歴を、歩きながら女性が説明してくれます。あ、この人は鳥井七緒(とりいななお)さんって言うんだけど、秘書兼ボディガードをしている人です。
エリーゼ:はい。
GM:あちこちをカードキーでピーっと開けながら、下の方へと入っていくと、応接室に博士がいます。「コードウェルの娘というのはお前か」
エリーゼ:「はい」
GM:「なるほど」
エリーゼ:「お父様にお願いされたとおり、お願いします」
ムジナ:暗に、「中途半端なの出してくるんじゃねーよ」と言ってる(笑)
GM:「はは、そうか、お嬢ちゃんか。お嬢ちゃんが使うなら、このハサミガメなど最高傑作だ」(一同爆笑)
エリーゼ:「ハサミガメ? えー…」
ムジナ:「なるほど、ここの最高傑作がコレですか。この研究所のレベルも知れたものですな」
GM:「その通り、じゃぁこれを持って行くが良い」
ムジナ:「なるほど、これは上に報告させていただきます」
GM:一応<知覚>で判定して下さっても結構ですよ。難易度は4。
ムジナ:5。
エリーゼ:お、8。
GM:ハサミガメは、そこら辺の誰でも作れるような代物です。
K林:(ハサミガメ)「ガメガメー!」
GM:人間に亀の着ぐるみを着させて、手にハサミを持たせたような代物ですね(一同爆笑)。
エリーゼ:後ろのチャックを開けて、「すごいですね、チャックがあります!」
ムジナ:「なるほどー、偽装も完璧だー!」
GM:さっきの秘書の人が、「博士、博士っ!」「ぐぬぬぬぬ…。わかった、施設を案内しよう。好きなのを持って行くが良い」
ムジナ:好きなのか。それはそれで困るな。
GM:学校の体育館みたいに、だだっ広い空間の、高い位置に通路が付いてるような所。その通路を歩いて行くと、下では思い思いの訓練をしている素体というか、人間が何人かいます。
エリーゼ:「下にいる人たちは、だいたい人間っぽく見えますね。先ほどのハサミガメさんとは違って」
ムジナ:「あれは皮だからな」
GM:「中から好きなのを持って行くがいい。メモリーキューブは私が持っている」
エリーゼ:「では下に降りて選んでみましょう」
GM:…このドゥラークどもがッ
エリーゼ:私はロシア語わかんないなー。
ムジナ:<知識>系振ってないんで。
GM:世界をまたにかけてるエージェントだから、ロシア語ぐらいは知ってますよって言っても。
ムジナ:なるほど。じゃ知ってます。
GM:ドゥラークってのは、“馬鹿者”って意味です。どうせロシア語はわかんないだろうから、そう言った。
ムジナ:ではロシア語で「客人にそういう事を言うものではありませんよ」と返しておこう。
GM:「うぉ! くっ…小娘だけでなく、お前もいるんだったな」
なマイム:ワシより流暢なロシア語を使いおって。
GM:そうそう。くそっ。
ムジナ:あなたにはドコソコ訛りがある。
GM:うっせぇ、日本訛りだよ(一同爆笑)。俺は日本人だよ!
エリーゼ:カタカナで喋ってんだよ。
GM:ドゥラークが、っていうのは口癖みたいですね。
ムジナ:「シベリア支部への移転願いでも出しておきましょうか(笑)」
エリーゼ:「シベリア送りというヤツですね」
GM:「まぁシベリアにもわしの研究所があるがな」
ムジナ:あるんだ。
GM:ええ、日本人で、日本で研究してたけど、途中で何故かロシアが好きになって、ロシアで改造手術をやって…まぁ日本でできないような事もやって(笑)、その技術を持って日本に帰って来た。
ムジナ:ロシアサイコー。
エリーゼ:帰ってこなくて良かったのにね。
GM:というわけで、あなたがたが秘書の鳥井さんに連れられて非常階段のようなところから下に降りてくると、一心不乱に訓練をしている改造人間たちがいます。
エリーゼ:1番目から順番に見て行きましょう。「これは、番号順に良いということですか?」
GM:そんな事はないでしょう。1番目は…そうだなぁ、バズーカアザラシとか。
ムジナ:機動性のない機動兵器だ(笑)
GM:定点射撃用。
エリーゼ:「これ、アザラシですけど、水の中に潜ったらバズーカは…
GM:もちろん撃てません」。まぁバズーカに密封処理をして、水の中を泳いで、相手の意外なところから撃つ。みたいな感じの。
ムジナ:残念なものを見る様な顔で見ます(一同笑)
GM:そうこうしている間に、あなたたちの目に一人の改造人間の素体が映った。外見的にはどんなの?
なマイム:えー、どんなんでしょうね。
GM:知らんがな! 決めとけよ(一同爆笑)
なマイム:えー、20代前半。
GM:ちょっとマトモそうなのがいます。
エリーゼ:「アレなんか役に立つんじゃないですか?」
ムジナ:「そうだね」
エリーゼ:「カニ、アザラシと来ましたからね」
GM:カメだよ。まぁ次はカニにしよう。ハンマーガニ。ハサミの代わりにハンマーが付いてる(一同爆笑)
エリーゼ:挟んだ方が強そうですけど(笑)
GM:バカめ、カニ同士で戦うとこちらがグーで勝つのだぞ!
ムジナ:「本家には勝てますね」とか言おうと思ったのに(笑)
エリーゼ:とりあえず鳥井さんに「マトモなのを出してください」
ムジナ:「あんまりだと来年の予算が減りますよ」
GM:何だって! まぁ、予算を出してもらってるわけじゃないんで(笑)。FHは上下関係がないんで、予算は自分で調達しています。
ムジナ:改造人間を売った金で自転車操業してるんじゃないのか。
GM:あとは軍事技術とか。一般の企業と裏で提携を結んでたりします。
ムジナ:私の宣伝能力を甘く見ない方が良い。各セルにここの改造人間のデータを流しても良いのだぞ?
GM:なんだとー! 何とひどいことを。というわけで、一人の男が二人の目に留まります。
エリーゼ:はい。
GM:それを連れて博士の所に戻ると、「う、それは…」
ムジナ:「…ほう、これはなかなか役に立つようですね」
GM:「おのれ、それは我がセルのジルオーキル(?)ではないか」
エリーゼ:「な、何ですか?」
GM:「ぬぬぬ…まぁしょうがない、持って行くが良い」。宝石箱のように装飾された箱の中に、D6が1個入っています。
エリーゼ:今度は何色?
GM:白というか金属ですね。「く、もう用は済んだだろう。さっさと行くが良い。このドゥラークどもが」
エリーゼ:「彼が調子が悪くなってメンテナンスをしてもらおうと思ったら、こちらに来たら良いのですか?」
GM:「よほどの事がない限り、こいつにはメンテナンスの必要がない。自動修復機能が付いておる。改造人間とはだいたいそういうモンだ」
エリーゼ:「すごいですね。いや、改造人間さんとお会いするのは、これが初めてで」
GM:「そうか、勉強不足だな。改造人間の中でメンテナンスが必要なのはスーパーワンだけだ」(一同爆笑)
なマイム:アイツは宇宙用ですから、特別です。
GM:「それ以外の者は人間のように食って寝れば治る」
エリーゼ:「では、これの名前は何と言うのですか?」
なマイム:今は「4番機」と呼ばれています。「チェトレ」ですね。
GM:そうか。「コイツの名前はチェトレにしよう
エリーゼ:村雨チェトレ。
GM:チェトレ村雨でも良いよ。「ではチェトレ、こいつらに協力してやれ」
なマイム→チェトレ:「はっ、わかりました。この俺の力を見せ付けてやりますよ」
GM:で、メモリーキューブの入った宝石箱的なものを渡しながら、「これでヤツに言う事を聞かせれば良い」
エリーゼ:「はい。ではお預かりします」
GM:「もう用はないだろう。帰るが良い」
チェトレ:では別れる時に「スヴィチーリシイに栄光あれ!」(敬礼)
GM:腰の後ろに手をやり、満足そうに「うむ。行ってくるがいい」ここだけ超満足そう。(笑)
ムジナ:記憶の根本に植えつけてあるんでしょ?
GM:はい。Sロイスですから。
ムジナ:そんないらんことするから、爆発する前にいらんこと言うんだ。
K林:栄光あれー! どかーん。
エリーゼ:やだなー、自爆装置とか付いてたらどうしよう。
チェトレ:経験点が足りずに付いていません(笑)
GM:今回はできませんけど、次回ムジナさん専用情報収集項目に、“スメールチ博士から渡されたメモリーキューブについて”という情報収集項目が追加される予定です。
ムジナ:なるほど。
エリーゼ:一応、宝石箱とキューブが爆発物じゃないかだけは先に調べたい。
GM:あぁ、その辺はサクっとわかるよ。爆発物じゃない。火薬は改造人間の方に付いてるから(一同爆笑)
エリーゼ:スイッチかもしれないんですね!
GM:それは調べてみないとわからない(笑)。
K林:スイッチは渡さないでしょうね。
エリーゼ:カチっと入れたらボーンって爆発するとか。
GM:と、三人が去っていくところでシーン終了です。



◆Opening05◆

GM:オープニング最後のシーン、お待たせしましたホムンクルスのシーンです。
K林→ソーン:はい。先ほどの演出を見ていて、名前を変えました。“理想の息子”という意味で、“ソーン・ボン・インデアレム”。15歳ぐらいなので、息子じゃないんですよね。息子っぽいモノを作ろうとしたんでしょう。という感じです。
GM:はい、じゃマスターシーンの続きからね。
エリーゼ:どしゃってコケる所から(一同笑)
GM:コケんな!
ソーン:じゃコケません。出てきました。
GM:カプセルベッドのような所から出てくると、水希さんがあなたの体をチェックします。あなたの体にはマーキングがあります。体の中の機能など、見た目で分からない機能を表す為に、連動したマーキングが表示されます。ここの数値が違う、ここは何だった? あぁ、膵臓にちょっと異常があるなぁ。みたいな感じの事がわかります。
ソーン:はい。
GM:あちこちのマーキングをチェックして、「うん、大丈夫そうね」マーキングはシャワーで洗えば簡単に落ちるので、その後シャワーを浴びて服を着て、一息付いた所で、水希さんにこれまでのいきさつとか。「あなたは私が作ったのよ」とか「ここはFHといって」といった基本的な知識を聞いているところですね。
ソーン:なるほど。
GM:「あなたは今までの中で一番の素晴らしい出来だけど、これから更にもっと良くなっていきましょうね」みたいな事を言われます。
ソーン:…なるほど
GM:コイツ理解してやがらねぇ(笑)
ソーン:良くなるって意味が分かってないんです。
GM:「そうねぇ。色んな事ができるようになる…って言うのも違うかな?」と水希さんもちょっと考えているようです。「まぁ、最初は色んな事を試してみると良いと思うわ」
ソーン:「…いろんなこと」わかってないです(笑)
GM:「色んな人と会って、色んなデータや知識を得て、自分で考えなさい。自分で考えて、こうしたい、こうした方がいい、ってことが判断できるようになると思うわ」
ソーン:「…了解した」
エリーゼ:やっぱりわかってない(笑)
GM:「そうね、こんな所も何なんで、お外に出てみましょうか」
ソーン:言われるままに外に出ます。
GM:工場の庭みたいな所に出てきます。鳥たちが飛んでいます。あなたは《ドクタードリトル》があるので、鳥の声が分かります。「お、ニンゲンだ。ニンゲンがいる」「髪長いのはエサくれるニンゲンだ。エサだ!」と鳥たちが集ってきます(笑)
エリーゼ:水希さん、結構優しい。
ソーン:あ、自己紹介された時に、何て言われましたか?
GM:自分のこと? 「一条水希、あなたのママよ」
ソーン:僕のキャラ立てで、鸚鵡返しにその人の事を呼ぶんですよ。「ママよ」って言われたので「わかったママ」。みんなが愛称で呼んでたら、そう呼びます。
GM:それはいい。じゃ、「私は一条水希よ」
ソーン:「一条水希」
GM:「ん~? そうねぇ、あなたを作ったから、あなたのママよ」
ソーン:「わかったママ」
GM:ママ、いい響き…」(一同爆笑)
チェトレ:ぽわぽわぽわーん(効果音)
GM:それで気分を良くした水希さんは、この幸せを鳥にも分けてやろうと(一同爆笑)
ムジナ:ちょっと良いエサ。
ソーン:鳥が飛んでる。「ママ、あれは何だ」
GM:「あれは鳥っていう動物よ」
ソーン:「あれも言葉を喋るのか」
GM:「え?」
ソーン:掴もうとしますけど遠いので、無意識にエフェクト…演出で(笑)<RC>でそっちを見たら鳥がポトっと落ちるという事で。
ムジナ:「止まれ」って言ったら止まった。
ソーン:近くに行って、ぐしゃって握ったら潰れてしまいます。「喋らなくなった」
GM:「それはかわいそうに、亡くなったのね。でもすごいわ、いきなりそんな力が使えるようになるなんて。ママちょっと嬉しい」
ソーン:「喋るようにしてくれ」
GM:「あらあら、これはもう死んじゃったから、喋らないのよ。どうしても喋るようにしたい? 生き返らせる?」
ソーン:「ママはできるのか」
GM:「ええ、もちろんできるわ」
ソーン:って言ったけど、「他にまだ喋ってる鳥がいるから、これはいい」
GM:「そう、ならお墓を作ってあげましょうか」と研究所の隅の、棒がたくさん立ってる所に(笑)
ソーン:たくさん立ってる!?
GM:いやいや、君にはそれしか分からないですよ(笑)。
チェトレ:実験動物が色々。
GM:穴を掘って埋めて、適当な棒を一本立てて、「これはお墓って言うのよ。亡くなってしまったものを覚えておくように、目印をつけておくの」
ソーン:わかりやすいな
GM:…そんなこんながあって、エフェクトもバッチリ使えるな、ヨシ。と確信した水希さんは、一応《ワーディング》を使うと周りのオーヴァードに感づかれるから余り使うな、とか。
ソーン:初歩的な事を教わりました。
GM:「今後、あなたには色んな経験をしてもらう為に、ちょっと色んな事を頼むわ。あなた一人だと大変でしょうから、仲間というかあなたの仕事を手伝ってくれる人を用意したわ」
ソーン:よくわかってないんですけど、「はぁ」
GM:「さっきの鳥にしたみたいな事を、仲間と私にしちゃダメよ」
ソーン:「仲間?」まだ会ってないですからね。
GM:そうだな。「ま、彼らもあなたの攻撃一発じゃ死なないでしょうし(一同爆笑)大丈夫かな」
ソーン:「僕がこの力を使うと、ママもこの鳥のようになるのか」
GM:「そうそう。私は非戦闘員だから、私にしちゃダメ。私は鳥みたいになる」
ソーン:「ママをお墓に入れないためにがんばる」
GM:「ママはお墓に入りたくないわ」…というわけで一旦シーンを閉じます。次はミドルフェイズですが、まだ会ってないので、PC間ロイスは会った後に結びます。
一同:はーい。
関連記事

category: DX "L" 1「Material Gesammelt」

TB: 0    CM: 1   

コメント

すいません…キャラ設定がきちんと出来ていなかった為、口調が確定していませんね(^-^;
二話からは、もちょっとマシになるハズです>_<

K林 #- | URL | 2013/01/22 18:17 | edit

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://shesta.blog52.fc2.com/tb.php/1001-7de59261
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最近の記事

最近のコメント

カテゴリ

当ブログについて

ブログ内検索

プロフィール